本ページはアフィリエイト広告を利用しています。

約49gの軽さと最大8000Hzポーリング対応
AIスコア
84.1
上位4% / 掲載95機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、出品のレビュー件数・評価、スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。レビュー指標は商品の品質や利用者全体の満足度を示すものではありません。
最安値
(2026/11/07時点)
¥26,980〜
楽天市場
¥26,980
Amazon
価格未取得
Yahoo!
価格未取得
Viper V4 Pro
¥26,980〜
Viper V4 Proは、ケーブル・ドングルを除いてブラック約49g、ホワイト約50gのワイヤレスマウス。Focus Pro 50K Gen-3センサーを搭載し、付属ドングルで最大8,000Hzに対応します。バッテリーは1000Hz時で最大180時間、8000Hz時で最大45時間です。
本体重量はブラック49g、ホワイト50g。長さ127.1mmの右手用左右対称形で、つかみ持ち・つまみ持ちを想定した、軽さを重視する競技向けモデルです。
重量はケーブルとドングルを除く公称値。握りやすさには個人差があります。
底面に100% PTFEのマウスソールを採用。マウスパッド上で動かすときの滑りに配慮した構成で、好みのパッドと組み合わせて使えます。
滑り方や止めやすさは、パッドや使用状態でも変わります。
第2世代HyperSpeed Wirelessを搭載し、付属ドングルによる無線とUSB有線のどちらでも最大8,000Hzに対応。充電中も同じ上限の報告頻度を選べます。
ポーリングレートはPCへの報告頻度であり、画面表示までの総遅延ではありません。
付属ドングルに3つのLEDを搭載。電池残量や接続状態、ポーリングレートなどを表示でき、Synapseで表示内容を入れ替えたり消したりできます。
第3世代Focus Pro 50Kセンサーを搭載。最大50,000DPIに加え、Frame Syncで読み取りと報告のタイミングを合わせ、最新の移動情報を届ける構成です。
最大DPIが常にゲームに適した感度という意味ではありません。
Synapseの動的感度では、マウスの動きに対するDPI出力を調整できます。回転ツールでは、斜めに持つときの水平移動の角度も自分の操作へ合わせられます。
感度マッチャーで、現在のマウスのDPI設定を本モデルへ合わせられます。買い替え時に、慣れた感度から調整を始めたい人を支援する機能です。
形や重さ、ゲーム側の設定まで同じ操作感になる保証ではありません。
非対称カットオフでは、持ち上げたときと置き直したときの検知距離を個別に設定できます。最大26段階から、マウスを戻すときの操作に合わせて調整できます。
設定には対応するSynapseを使用します。
左右クリックに第4世代Razerオプティカルマウススイッチを採用。光で入力を検出する方式で、公称1億回のクリック耐久性を備えます。
耐久回数はメーカー公称値であり、製品全体の寿命を保証する値ではありません。
スクロールホイールにも光学式を採用。1周24段階の刻みを備え、センサー・左右クリックと合わせて、回転を検出する方式まで重視した構成です。
チルト操作には対応しません。
6つのプログラム可能なボタンを備え、コマンドやマクロを割り当てられます。多数のボタンを並べる構成より、必要な操作を選んで設定するタイプです。
設定には対応するSynapseを使用します。
HyperSpeed Wireless接続の公称駆動時間は、1,000Hzで最大180時間、8,000Hzで最大45時間。報告頻度を高くするほど電池もちも変わるため、設定と充電頻度を合わせて選べます。
実際の駆動時間は使用条件で変わります。
USBケーブルで充電しながら、有線モードでも操作できます。普段はHyperSpeed Wirelessのワイヤレス、充電中はケーブル接続と、場面に合わせて使い分けられます。
Bluetooth接続やワイヤレス充電には対応しません。
スマートポーリングレートスイッチャーでは、Synapseが起動中のゲームを認識し、ゲームごとに設定したポーリングレートへ切り替えます。
対応するSynapseと事前の設定が必要です。
最後に使ったDPIやボタン割り当てなどを、1つのオンボードプロファイルへ保存できます。PCを替えても、対応する設定を本体側で引き継げます。
全マクロやソフト依存の機能が、ソフトなしで動作するという意味ではありません。
軽い本体を重視する人の選択肢になる
(選び方ガイドの「接続方式」チェックポイントに該当)
(選び方ガイドの「ポーリングレート」チェックポイントに該当)
サイドボタンで武器切り替え等に対応
購入者の評価を、掲載元ごとに確認できます。
楽天市場のレビュー
確認できません
確認から日数が経過しているため、件数・評価の表示を控えています。「0件」を意味するものではありません。
カラー・型番別の集計範囲は未確認です。購入先の色を切り替えても、このレビューの対象は変わりません。
最後に確認できた商品ページへ移動します。
Yahoo!ショッピングのレビュー
確認できません
出典と件数を確認できるレビュー情報はまだありません。「0件」を意味するものではありません。
ANALYZE
ViperシリーズのV4世代。ブラック約49g・ホワイト約50g(ケーブル・ドングルを除く)の本体に、50K Gen-3センサーとGen-4光学スイッチを組み合わせる。付属ドングルで無線8kHzを使える構成を求める人向け。
シリーズ比較
Viperは右手用の対称シェイプを採用するシリーズ。V3 HyperSpeedは単3電池交換式、V3 Pro SEは標準1000Hzの受信機を同梱し別売ドングルで無線8kHzへ拡張、V3 Proは専用8kHzドングルを同梱します。V4 Proは50K Gen-3センサーとGen-4光学スイッチを採用。電池を含む重さや受信機の構成、Faker・Sentinels版のデザインも選択肢です。
| Orochi携帯向けの超小型ライン | Cobraコンパクト汎用の入門ライン | Pro Click仕事とゲームの兼用ライン | Viper競技FPSの定番軽量ライン | Basilisk多機能エルゴノミクスライン | DeathAdderエルゴ形状の定番ライン | NagaMMO特化の多ボタンライン | Boomslang 20th Anniversary Edition歴史的復刻の限定モデル | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | 該当なし | ||||||
| ミドル | 該当なし | 該当なし | 該当なし | |||||
| エントリー | 該当なし | 該当なし | 該当なし |
💡商品をタップすると、下のスペック比較に追加・解除できます(最大4件)
スペック比較
比較中 4 / 4いま見ている 閲覧中のページ | 比較中 商品ページ | 比較中 商品ページ | 比較中 商品ページ | |
|---|---|---|---|---|
| 価格 | ¥26,980〜 | ¥31,780〜2%OFF | ¥32,450〜 | ¥15,380〜12%OFF |
| 接続方式 | 2.4GHzワイヤレス(Razer HyperSpeed Gen2)/ 有線USB-C | 2.4GHzワイヤレス(Razer HyperSpeed)/ 有線USB-C | 2.4GHzワイヤレス(Razer HyperSpeed)/ 有線USB-C | 2.4GHzワイヤレス(Razer HyperSpeed)/ 有線USB-C |
| 重量 | 約49g(ブラック)/約50g(ホワイト)、いずれもケーブル・ドングルを除く | 約54g(ケーブル・ドングルを除く) | 約54g(国内公式。測定範囲は未確認) | 約54g(ケーブル・ドングルを除く) |
| DPI | 最大50000DPI | 最大35000DPI | 最大35000DPI | 最大35000DPI |
| ポーリング | 最大8000Hz | 最大8000Hz | 最大8000Hz | 1000Hz(別売レシーバー使用時8000Hz) |
| AIスコア | 84.1 | 71.3 | 71.3 | 74.0 |
重量:この商品 49g。カテゴリ全体(公表101機種)38〜150g。カテゴリ中央値 69g。上位 7%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
重さはマウスの振りやすさに直結します。軽いほど手首への負担が減り、視点移動の多いFPSや長時間のプレイほど差を感じやすくなります。重量を公表する101機種では 60〜86g に中央の約半数が集まり、中央値は 69g。この機種は 49g — 分布では低めの帯にあたる素早いエイム操作に向く軽量クラスです。
DPI:この商品 50000。カテゴリ全体(公表102機種)3200〜50000。カテゴリ中央値 25600。カテゴリ内 下から100%の位置。集計は各機種の最大DPI。実際に使う感度はFPSでは400〜1600が中心で、最大値はセンサー性能の余裕
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
DPIはマウスの動きに対してカーソルがどれだけ動くかという感度の値です。実際のプレイで使う感度はスペック上の最大値よりずっと低く、最大DPIの高さはセンサー性能の余裕として効きます。DPIを公表する102機種では 8500〜32000 に中央の約半数が集まり、中央値は 25600。この機種は 50000 — 分布では高めの帯にあたる最大値に余裕のあるクラスです。高精度センサー搭載モデルに多い構成です。※ 集計は各機種の最大DPIで、実際のプレイで使う感度はその一部です。
ポーリングレート:この商品 8000Hz。カテゴリ全体(公表98機種)1000〜8000Hz。カテゴリ中央値 1000Hz。カテゴリ内 下から83%の位置。日常目安 標準 1000Hz。1000Hzで多くの用途に十分
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
ポーリングレートはマウスの動きをPCへ伝える頻度で、操作が画面に反映される速さにかかわります。標準の1000Hzで多くの用途に十分なため、それ以上の差を体感できる場面は限られます。ポーリングレートを公表する98機種では 1000〜8000Hz に中央の約半数が集まり、中央値は 1000Hz。この機種は 8000Hz — 分布ではやや高めの帯にあたる4000/8000Hz級の最新世代クラスです。競技シーンを意識するプレイヤーに向いています。※ 各機種が対応する最大ポーリングレートで集計しています。
ボタン数:この商品 6個。カテゴリ全体(公表100機種)4〜20個。カテゴリ中央値 6個。カテゴリ内 下から48%の位置。プレイスタイルで選ぶ
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
ボタン数は手元で完結できる操作の量を決めます。スキルの多いMMOやMOBAでは多ボタンの恩恵が大きく、FPS中心ならサイドボタン付きのシンプル構成で足ります。ボタン数を公表する100機種では 5〜7個 に中央の約半数が集まり、中央値は 6個。この機種は 6個 — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的なボタン構成のクラスです。
AIスコア:この商品 84.1点。カテゴリ全体(算出95機種)66.8〜89.2点。カテゴリ中央値 71点。上位 4%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年のデータを1つにまとめた、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。同じカテゴリの中でこの機種がどのあたりに位置するかを見る目安として使えます。AIスコアを算出できた95機種では 69.2〜72.6点 に中央の約半数が集まり、中央値は 71点。この機種は 84.1点 — 分布では高めの帯にあたる掲載機種の中では上位寄りに位置します。※ スコアは価格や口コミ件数の更新に合わせて再計算されるため、時期によって前後することがあります。
Razerが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
Razer
米国・シンガポールに拠点を置くゲーミングデバイス専業ブランド。マウス・キーボード・ヘッドセットなどゲーミング周辺機器を幅広く展開し、独自のHyperSpeed技術やFocus Proセンサーで高い評価を得る。公式サイト
価格は変動する場合がありますので、最新情報は各販売サイトでご確認ください。
メタっぴ (meta-ppi.com)