
約49gの軽さと最大8000Hzポーリング対応
AIスコア
72.8
上位11% / 掲載99機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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Viper V4 Pro
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Viper V4 Pro
商品概要
Razer Viper V4 Proは、約49gの軽量ボディにFocus Pro 50K Gen-3センサーを搭載したワイヤレスゲーミングマウス。同梱ドングルで最大8000Hzポーリングに対応し、1000Hz時は最大180時間駆動するバッテリーで長時間の競技プレイを支えます。
Viper V4 Proは左右対称の形状で、重量は約49g、サイズは126.5×66.2×39.7mm。推奨される持ち方はクロー持ち・つまみ持ちで、競技FPSでの使用を想定したモデルです。
最大50000DPIまで調整できるFocus Pro 50K Gen-3センサーを搭載し、Frame Sync技術による動作フレームの同期に対応します。追跡速度は930IPS、対応加速度は90Gです。
付属のワイヤレスドングルを使うことで、別売りアクセサリを追加購入せずに最大8000Hzのポーリングレートをワイヤレスで利用できます。有線USB-C接続にも対応しており、通信環境に応じて接続方式を選べます。
(選び方ガイド基準: FPSなら70g以下が目安)
(選び方ガイドの「接続方式」チェックポイントに該当)
(選び方ガイドの「ポーリングレート」チェックポイントに該当)
サイドボタンで武器切り替え等に対応
メタっぴの評価方法
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メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
Viperシリーズの現行最上位。49gという極限の軽さと同梱の8kHzドングルで、追加費用ゼロのまま超高ポーリング接続を即日使い始められる。FPSで一瞬の差を突き詰めたい競技プレイヤー向けの最高峰モデル。
シリーズ比較
Viperは左右対称・扁平形状のFPS特化シリーズで、クロー/つまみ持ち向けに設計されています。エントリーワイヤレスの「V3 HyperSpeed」、標準1kHzドングルで機能を絞ったコスパ版「V3 Pro SE」、8kHzドングル同梱の現行最上位「V4 Pro」(デザイン違いのコラボ版あり)という構成で、上位ほど軽くなり接続の応答精度が上がります。「手軽に始めたい」ならV3 HyperSpeed、「競技品質を手頃に」ならV3 Pro SE、「最高を妥協なく」ならV4 Proが一つの目安です。
| Cobraコンパクト汎用の入門ライン | Pro Click仕事とゲームの兼用ライン | Viper競技FPSの定番軽量ライン | Basilisk多機能エルゴノミクスライン | DeathAdderエルゴ形状の定番ライン | NagaMMO特化の多ボタンライン | Boomslang 20th Anniversary Edition歴史的復刻の限定モデル | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | ||||||
| ミドル | 該当なし | 該当なし | |||||
| エントリー | 該当なし | 該当なし | 該当なし |
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スペック比較
比較中 4 / 4いま見ている 閲覧中のページ | 比較中 商品ページ | 比較中 商品ページ | 比較中 商品ページ | |
|---|---|---|---|---|
| 価格 | ¥26,980〜 | ¥31,780〜2%OFF | ¥32,450〜 | ¥17,480〜 |
| 接続方式 | 2.4GHzワイヤレス(Razer HyperSpeed Gen2)/ 有線USB-C | 2.4GHzワイヤレス(Razer HyperSpeed)/ 有線USB-C | 2.4GHzワイヤレス(Razer HyperSpeed)/ 有線USB-C | 2.4GHzワイヤレス(Razer HyperSpeed)/ 有線USB-C |
| 重量 | 約49g | 約54g | 約54g | 約54g |
| DPI | 最大50000DPI | 最大35000DPI | 最大35000DPI | 最大35000DPI |
| ポーリング | 最大8000Hz | 最大8000Hz | 最大8000Hz | 1000Hz(別売レシーバー使用時8000Hz) |
| AIスコア | 72.8 | 72.6 | 70.5 | 73.9 |
重量:この商品 49g。カテゴリ中央値 70g。上位 7%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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重さはマウスの振りやすさに直結します。軽いほど手首への負担が減り、視点移動の多いFPSや長時間のプレイほど差を感じやすくなります。重量を公表する101機種では 60〜86g に中央の約半数が集まり、中央値は 70g。この機種は 49g — 分布では低めの帯にあたる素早いエイム操作に向く軽量クラスです。
DPI:この商品 50000。この商品の値はチャートの表示範囲外(マーカーは端に表示)。カテゴリ内 下から100%の位置。集計は各機種の最大DPI。実際に使う感度はFPSでは400〜1600が中心で、最大値はセンサー性能の余裕
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DPIはマウスの動きに対してカーソルがどれだけ動くかという感度の値です。実際のプレイで使う感度はスペック上の最大値よりずっと低く、最大DPIの高さはセンサー性能の余裕として効きます。DPIを公表する101機種では 8500〜32000 に中央の約半数が集まり、中央値は 25600。この機種は 50000 — 分布では高めの帯にあたる最大値に余裕のあるクラスです。高精度センサー搭載モデルに多い構成です。※ 集計は各機種の最大DPIで、実際のプレイで使う感度はその一部です。
ポーリングレート:この商品 8000Hz。カテゴリ内 下から84%の位置。日常目安 標準 1000Hz。1000Hzで多くの用途に十分
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ポーリングレートはマウスの動きをPCへ伝える頻度で、操作が画面に反映される速さにかかわります。標準の1000Hzで多くの用途に十分なため、それ以上の差を体感できる場面は限られます。ポーリングレートを公表する100機種では 1000〜8000Hz に中央の約半数が集まり、中央値は 1000Hz。この機種は 8000Hz — 分布ではやや高めの帯にあたる4000/8000Hz級の最新世代クラスです。競技シーンを意識するプレイヤーに向いています。※ 各機種が対応する最大ポーリングレートで集計しています。
ボタン数:この商品 6個。カテゴリ内 下から47%の位置。プレイスタイルで選ぶ
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ボタン数は手元で完結できる操作の量を決めます。スキルの多いMMOやMOBAでは多ボタンの恩恵が大きく、FPS中心ならサイドボタン付きのシンプル構成で足ります。ボタン数を公表する101機種では 5〜7個 に中央の約半数が集まり、中央値は 6個。この機種は 6個 — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的なボタン構成のクラスです。
Razerが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
Razer
米国・シンガポールに拠点を置くゲーミングデバイス専業ブランド。マウス・キーボード・ヘッドセットなどゲーミング周辺機器を幅広く展開し、独自のHyperSpeed技術やFocus Proセンサーで高い評価を得る。公式サイト →
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