プロ仕様の無線ゲーミングマウス
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EC-CW
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EC-CW
商品概要
人間工学に基づいた右利き専用の左右非対称デザインを採用したワイヤレスゲーミングマウス。PixArt 3370センサー搭載で高精度な操作を実現。充電スタンド兼用のエンハンストワイヤレスレシーバーにより置くだけで充電可能。ドライバー不要のプラグ&プレイ対応で即使用できる。
ZOWIEの代名詞ともいえるECシリーズのエルゴノミクス形状をワイヤレスで実現したモデルです。かぶせ持ち・つかみ持ち両対応の右手専用エルゴノミクスデザインを維持しつつ、2.4GHzワイヤレス接続によるケーブルレスの自由な操作感を提供します。
PixArt 3370センサーで高精度なトラッキングを実現し、底面スイッチのみでDPIとポーリングレートを変更できるドライバレス設計を採用しています。大会会場やPCカフェへの持ち込みでも設定が崩れず即座に使い始められる安心感があります。
大型のエンハンストワイヤレスレシーバーが2.4GHz帯の干渉を低減し、競技会場でも安定したワイヤレス接続を維持します。USB-Cによる充電にも対応しており、有線接続モードでもプレイ可能です。
エルゴノミクス・多ボタンモデルに多い重量帯
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メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
ECシリーズ第1世代ワイヤレス。有線ECと同一のエルゴ形状を維持しつつ2.4GHz無線化を実現したが、現行のEC-DW(PAW3950・4000Hz)に全面的に置き換えられており、在庫残があれば旧世代のEC形状ワイヤレスを安価に試したいユーザー向け。
シリーズ比較
ECはZOWIEの右手専用エルゴノミクスシリーズ。有線は旧世代センサーのS/M/Lサイズ3展開でEC形状を安価に試せる入口。現行の最上位はワイヤレスのEC-DW(PAW3950・4000Hz・60g台)とGlossy仕上げバリアントで、EC形状が手に合うかを有線で確認してからEC-DWへ移行するのが定番ルート。
| FK薄型左右対称の定番 | EC右手専用エルゴの王道 | ZAハイアーチかぶせ持ち向け | S先細り中間アーチの精鋭 | U新形状インワードカーブ | |
|---|---|---|---|---|---|
| ハイエンド | |||||
| ミドル | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし | |
| エントリー | 該当なし | 該当なし |
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スペック比較
比較中 4 / 4いま見ている | 比較中 | 比較中 | 比較中 | |
|---|---|---|---|---|
| 価格 | — | — | — | ¥19,912〜 |
| 接続方式 | ワイヤレス(エンハンストワイヤレスレシーバー) / USB | 2.4GHzワイヤレス(エンハンストワイヤレスレシーバー) | 2.4GHzワイヤレス(エンハンストワイヤレスレシーバー) | 有線USB |
| 重量 | 約77g | 約60g(レシーバー含まず) | 約61g | 約70g(ケーブル除く) |
| DPI | 400 / 800 / 1600 / 3200DPI | 400 / 800 / 1000 / 1200 / 1600 / 3200DPI | 400 / 800 / 1000 / 1200 / 1600 / 3200DPI | 400 / 800 / 1600 / 3200DPI |
| ポーリング | 125 / 500 / 1000Hz | 125 / 500 / 1000 / 2000 / 4000Hz | 125 / 500 / 1000 / 2000 / 4000Hz | 125 / 500 / 1000Hz |
| AIスコア | — | 70.0 | 70.0 | 69.2 |
| レビュー | ★ 5.00 | — | — | — |
世代比較
重量:この商品 77g。カテゴリ中央値 70g。上位 59%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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重さはマウスの振りやすさに直結します。軽いほど手首への負担が減り、視点移動の多いFPSや長時間のプレイほど差を感じやすくなります。重量を公表する101機種では 60〜86g に中央の約半数が集まり、中央値は 70g。この機種は 77g — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的な重さです。
DPI:この商品 3200。カテゴリ内 下から11%の位置。集計は各機種の最大DPI。実際に使う感度はFPSでは400〜1600が中心で、最大値はセンサー性能の余裕
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DPIはマウスの動きに対してカーソルがどれだけ動くかという感度の値です。実際のプレイで使う感度はスペック上の最大値よりずっと低く、最大DPIの高さはセンサー性能の余裕として効きます。DPIを公表する101機種では 8500〜32000 に中央の約半数が集まり、中央値は 25600。この機種は 3200 — 分布では低めの帯にあたる最大値が控えめなクラスです。実際のプレイで使う感度域は十分にカバーします。※ 集計は各機種の最大DPIで、実際のプレイで使う感度はその一部です。
ポーリングレート:この商品 1000Hz。カテゴリ内 下から27%の位置。日常目安 標準 1000Hz。1000Hzで多くの用途に十分
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ポーリングレートはマウスの動きをPCへ伝える頻度で、操作が画面に反映される速さにかかわります。標準の1000Hzで多くの用途に十分なため、それ以上の差を体感できる場面は限られます。ポーリングレートを公表する100機種では 1000〜8000Hz に中央の約半数が集まり、中央値は 1000Hz。この機種は 1000Hz — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的なクラスです。※ 各機種が対応する最大ポーリングレートで集計しています。
ボタン数:この商品 7個。カテゴリ内 下から72%の位置。プレイスタイルで選ぶ
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ボタン数は手元で完結できる操作の量を決めます。スキルの多いMMOやMOBAでは多ボタンの恩恵が大きく、FPS中心ならサイドボタン付きのシンプル構成で足ります。ボタン数を公表する101機種では 5〜7個 に中央の約半数が集まり、中央値は 6個。この機種は 7個 — 分布ではやや高めの帯にあたる多ボタンのクラスです。MMOやMOBAでのスキル・アイテムの割り当てに向いています。
BenQ
台湾発のディスプレイ・ゲーミングデバイスメーカー。ゲーミングブランド「ZOWIE」はFPSプロプレイヤーからの信頼が厚く、シンプルな設計と確かなセンサー性能でeスポーツ大会での採用実績が豊富。公式サイト →
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メタっぴ (meta-ppi.com)