
CS2「Dragon Lore」公式コラボの限定ワイヤレスマウス
AIスコア
70.0
上位57% / 掲載99機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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Wireless Gaming Mouse CS2 Dragon Lore Edition
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Wireless Gaming Mouse CS2 Dragon Lore Edition
商品概要
CS2の人気スキン「Dragon Lore」を再現したSteelSeries製ワイヤレスマウス。Aerox 3 Wireless譲りの約71g軽量ボディに、TrueMove Airセンサー(18,000 CPI)と2.4GHz/Bluetoothのデュアル接続を搭載したCS2公式ライセンスのコラボ限定モデルです。
Counter-Strike 2で最高レアリティとされるAWPスキン「Dragon Lore」のデザインを、SteelSeriesがCS2公式ライセンスのもとマウス本体に再現しています。ゲーム内アイテムの意匠を実物のデバイスとして持てる、CS2・Dragon Loreファン向けのコラボ限定モデルです。
本体はAerox 3 Wirelessをベースにしており、約71gの軽量ボディにTrueMove Airセンサー(18,000 CPI・400 IPS・40G)、1000Hzポーリングレート、2.4GHzワイヤレスとBluetoothのデュアル接続を搭載しています。
CS2公式ライセンスのもとで展開される限定エディションで、本商品はマウス単体です。マウスパッドQcK XXL CS2 Dragon Lore Editionが付くBundle版も用意されています。本体サイズは120.55×67.03×37.98mm、形状はエルゴノミック、スイッチのクリック耐久回数は8,000万回です。
(選び方ガイド基準: FPSなら70g以下が目安)
ポーリングレートは1000Hzで、6ボタン構成(左右クリック・ホイール・サイドボタン×2・DPIスイッチ)に対応する
デザイン以外に標準版との違いはない
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
Aerox 3 Wirelessをベースに、CS2公式ライセンスのDragon Loreスキンを施したコラボ限定モデル。標準版と同等の軽量ワイヤレス性能を持ちながら、CS2・Dragon Loreファンのデスクをゲーム世界に染めたいプレイヤー向けのコレクター枠。
シリーズ比較
| Rivalエントリー定番のコスパライン | Aeroxハニカム軽量と防水が融合 | Primeプロ設計スイッチの競技専用 | |
|---|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | ||
| ミドル | 該当なし | 該当なし | |
| エントリー | 該当なし |
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スペック比較
比較中 4 / 4世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
重量:この商品 71g。カテゴリ中央値 70g。上位 51%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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重さはマウスの振りやすさに直結します。軽いほど手首への負担が減り、視点移動の多いFPSや長時間のプレイほど差を感じやすくなります。重量を公表する101機種では 60〜86g に中央の約半数が集まり、中央値は 70g。この機種は 71g — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的な重さです。
DPI:この商品 18000。カテゴリ内 下から39%の位置。集計は各機種の最大DPI。実際に使う感度はFPSでは400〜1600が中心で、最大値はセンサー性能の余裕
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DPIはマウスの動きに対してカーソルがどれだけ動くかという感度の値です。実際のプレイで使う感度はスペック上の最大値よりずっと低く、最大DPIの高さはセンサー性能の余裕として効きます。DPIを公表する101機種では 8500〜32000 に中央の約半数が集まり、中央値は 25600。この機種は 18000 — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的なクラスです。※ 集計は各機種の最大DPIで、実際のプレイで使う感度はその一部です。
ポーリングレート:この商品 1000Hz。カテゴリ内 下から27%の位置。日常目安 標準 1000Hz。1000Hzで多くの用途に十分
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ポーリングレートはマウスの動きをPCへ伝える頻度で、操作が画面に反映される速さにかかわります。標準の1000Hzで多くの用途に十分なため、それ以上の差を体感できる場面は限られます。ポーリングレートを公表する100機種では 1000〜8000Hz に中央の約半数が集まり、中央値は 1000Hz。この機種は 1000Hz — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的なクラスです。※ 各機種が対応する最大ポーリングレートで集計しています。
ボタン数:この商品 6個。カテゴリ内 下から47%の位置。プレイスタイルで選ぶ
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ボタン数は手元で完結できる操作の量を決めます。スキルの多いMMOやMOBAでは多ボタンの恩恵が大きく、FPS中心ならサイドボタン付きのシンプル構成で足ります。ボタン数を公表する101機種では 5〜7個 に中央の約半数が集まり、中央値は 6個。この機種は 6個 — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的なボタン構成のクラスです。
SteelSeriesが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
SteelSeries
デンマーク発のゲーミングデバイスメーカー。Aeroxシリーズの超軽量マウスやRivalシリーズなど、eスポーツ向けの高精度デバイスを展開。耐久性と快適性のバランスに定評がある。公式サイト →
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