VAXEE協業のFK形状と160時間バッテリーを備えた競技志向ワイヤレスマウス
AIスコア
71.3
上位36% / 掲載98機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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eS FS-1 Gaming Mouse
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eS FS-1 Gaming Mouse
商品概要
Pulsar eS FS-1は、ZOWIE出身エンジニアが設立したVAXEEとの協業で生まれた競技向けワイヤレスゲーミングマウスです。低プロファイルのFK形状とXS-1 Flagshipセンサーを搭載し、1,000Hz使用時で最大160時間のバッテリーにより充電の頻度を抑えられます。
ZOWIEの元技術陣が設立したVAXEE CORPORATIONとの協業により誕生した、低プロファイルで細いウエストのFK形状インスパイア設計です。左右対称ボディはクロー持ち・フィンガーチップ持ちに向けた形状で、Pulsar光学スイッチのクリック耐久回数は1億回です。
最大32,000DPI・750IPS・50G対応のXS-1 Flagshipセンサーを搭載し、Link 8K Receiverによる2.4GHzワイヤレス接続で125Hz〜8,000Hzの範囲でポーリングレートを設定できます。有線USB-C接続にも対応します。
400mAhバッテリーにより、1,000Hz・Turboモード使用時で最大160時間の駆動が可能です(8,000Hz設定では駆動時間が短くなります)。充電はUSB-Cケーブルで行い、エンコーダーには防塵設計のTTC Goldを採用しています。
(選び方ガイドの「接続方式」チェックポイントに該当)
70g以下)
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
PulsarとVAXEE協業によるeS(esports standard)シリーズの初号機。CrazyLightとは別ラインで、VAXEE由来のFK形状設計哲学×160時間バッテリーという実用最優先の設計。充電をほぼ気にせずFK形状で競技したいFPSプレイヤー向けのPulsar最上位グレード。
シリーズ比較
| X2 CrazyLight超軽量左右対称の主力ライン | Xlite / X3 CrazyLightエルゴ形状の超軽量ライン | Pro Seriesプロ選手直伝の競技特化 | eS Series長寿命バッテリーの競技ライン | |
|---|---|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | |||
| ミドル | 該当なし | 該当なし |
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スペック比較
比較中 4 / 4いま見ている | 比較中 商品ページ | 比較中 商品ページ | 比較中 商品ページ | |
|---|---|---|---|---|
| 価格 | ¥24,800〜 | ¥19,800〜 | ¥21,800〜 | ¥24,846〜 |
| 接続方式 | 2.4GHzワイヤレス(Link 8K Receiver)/ 有線USB-C | 2.4GHzワイヤレス / 有線USB-C | 2.4GHzワイヤレス / 有線USB-C | 2.4GHzワイヤレス(8K Dongle)/ 有線USB-C |
| 重量 | 約56g | 約38g | 約56g(ケーブル除く) | 約50g |
| DPI | 最大32000DPI | 最大32000DPI | 最大32000DPI | 最大32000DPI |
| ポーリング | 最大8000Hz | 最大8000Hz(有線)/ 最大4000Hz(ワイヤレス) | 最大8000Hz | 最大8000Hz |
| AIスコア | 71.3 | 72.7 | 72.6 | 71.6 |
世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
重量:この商品 56g。カテゴリ中央値 70g。上位 17%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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重さはマウスの振りやすさに直結します。軽いほど手首への負担が減り、視点移動の多いFPSや長時間のプレイほど差を感じやすくなります。重量を公表する101機種では 60〜86g に中央の約半数が集まり、中央値は 70g。この機種は 56g — 分布では低めの帯にあたる素早いエイム操作に向く軽量クラスです。
DPI:この商品 32000。カテゴリ内 下から78%の位置。集計は各機種の最大DPI。実際に使う感度はFPSでは400〜1600が中心で、最大値はセンサー性能の余裕
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DPIはマウスの動きに対してカーソルがどれだけ動くかという感度の値です。実際のプレイで使う感度はスペック上の最大値よりずっと低く、最大DPIの高さはセンサー性能の余裕として効きます。DPIを公表する101機種では 8500〜32000 に中央の約半数が集まり、中央値は 25600。この機種は 32000 — 分布ではやや高めの帯にあたる最大値に余裕のあるクラスです。高精度センサー搭載モデルに多い構成です。※ 集計は各機種の最大DPIで、実際のプレイで使う感度はその一部です。
ポーリングレート:この商品 8000Hz。カテゴリ内 下から84%の位置。日常目安 標準 1000Hz。1000Hzで多くの用途に十分
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ポーリングレートはマウスの動きをPCへ伝える頻度で、操作が画面に反映される速さにかかわります。標準の1000Hzで多くの用途に十分なため、それ以上の差を体感できる場面は限られます。ポーリングレートを公表する100機種では 1000〜8000Hz に中央の約半数が集まり、中央値は 1000Hz。この機種は 8000Hz — 分布ではやや高めの帯にあたる4000/8000Hz級の最新世代クラスです。競技シーンを意識するプレイヤーに向いています。※ 各機種が対応する最大ポーリングレートで集計しています。
ボタン数:この商品 5個。カテゴリ内 下から15%の位置。プレイスタイルで選ぶ
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ボタン数は手元で完結できる操作の量を決めます。スキルの多いMMOやMOBAでは多ボタンの恩恵が大きく、FPS中心ならサイドボタン付きのシンプル構成で足ります。ボタン数を公表する101機種では 5〜7個 に中央の約半数が集まり、中央値は 6個。この機種は 5個 — 分布ではやや低めの帯にあたるFPS向けモデルに多いシンプル構成のクラスです。
Pulsarが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
Pulsar
韓国発の新興ゲーミングデバイスメーカー。超軽量マウス「X2」シリーズが世界的に注目を集め、FPSプレイヤーを中心に急速にシェアを拡大。CrazyLightシリーズは30g台の超軽量を実現。公式サイト →
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価格は変動する場合がありますので、最新情報は各販売サイトでご確認ください。
メタっぴ (meta-ppi.com)