![[Pro Series] Susanto-X Medium Gaming Mouse 画像1](https://jp.pulsar.gg/cdn/shop/files/Pulsar-SusantoX_FRONT-medium_large.png)
Susanto兄弟と共同設計、細身50gの競技モデル
AIスコア
71.6
上位33% / 掲載98機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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[Pro Series] Susanto-X Medium Gaming Mouse
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[Pro Series] Susanto-X Medium Gaming Mouse
商品概要
PulsarのPro Seriesシグネチャーモデル。VALORANT競技プレイヤーSusanto兄弟と共同設計し、クロー・リラックスクロー向けの細身左右対称形状と約50gの軽量ボディに、XS-1センサーと2.4GHzワイヤレス(有線USB-C対応)を組み合わせた一台。
VALORANT競技プレイヤーのf0rsakeNとXccurate、Susanto兄弟との共同設計で、クロー持ち・リラックスクロー持ちに最適化した細身の左右対称形状を採用。f0rsakeNは2025年のVCT Pacific Season FinalsやVALORANT Championsで実際に使用しています。
最大32,000DPI対応のXS-1センサーを搭載し、ポーリングレートは最大8,000Hzに対応します。接続は8Kドングルを使った2.4GHzワイヤレスと有線USB-Cの両方に対応しており、環境に応じてワイヤレス/有線を使い分けられます。
Pro Seriesは特定のプロ選手の競技ニーズへの最適化を追求する設計思想のシリーズです。スクロールホイールやサイドボタンにピンクアクセントを採用し、Susanto兄弟のチームカラーを反映した独自のカラーリングが特徴。スイッチには1億回のクリック耐久性を持つPulsar光学スイッチを採用しています。
(選び方ガイドの「DPI」チェックポイントに該当)
(選び方ガイド基準: FPSなら70g以下が目安)
サイドボタンで武器切り替え等に対応
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
VALORANT競技プレイヤーSusanto兄弟との完全協業で設計されたPulsar Pro Seriesシグネチャーモデル。50gの細身左右対称形状はクロー/つまみ持ちに最適化されており、VCT競技の実使用実績が信頼感につながる。軽量細身の対称マウスでVALORANT・FPSを競技志向でプレイしたいユーザー向け。
シリーズ比較
Pro Seriesはプロ選手との完全協業で生まれた3種のシグネチャーマウス。ZywOo Gen.2(62g・パームハンプ)→JV-X(56g・エルゴ寄り)→Susanto-X(50g・細身左右対称)と軽くなるにつれ形状特化が変わる。パームグリップでCS2をプレイするならZywOo Gen.2、VALORANTをクロー/つまみ持ちでプレイするならSusanto-Xが基準。
| X2 CrazyLight超軽量左右対称の主力ライン | Xlite / X3 CrazyLightエルゴ形状の超軽量ライン | Pro Seriesプロ選手直伝の競技特化 | eS Series長寿命バッテリーの競技ライン | |
|---|---|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | |||
| ミドル | 該当なし | 該当なし |
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スペック比較
比較中 3 / 4世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
重量:この商品 50g。カテゴリ中央値 70g。上位 8%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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重さはマウスの振りやすさに直結します。軽いほど手首への負担が減り、視点移動の多いFPSや長時間のプレイほど差を感じやすくなります。重量を公表する101機種では 60〜86g に中央の約半数が集まり、中央値は 70g。この機種は 50g — 分布では低めの帯にあたる素早いエイム操作に向く軽量クラスです。
DPI:この商品 32000。カテゴリ内 下から78%の位置。集計は各機種の最大DPI。実際に使う感度はFPSでは400〜1600が中心で、最大値はセンサー性能の余裕
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DPIはマウスの動きに対してカーソルがどれだけ動くかという感度の値です。実際のプレイで使う感度はスペック上の最大値よりずっと低く、最大DPIの高さはセンサー性能の余裕として効きます。DPIを公表する101機種では 8500〜32000 に中央の約半数が集まり、中央値は 25600。この機種は 32000 — 分布ではやや高めの帯にあたる最大値に余裕のあるクラスです。高精度センサー搭載モデルに多い構成です。※ 集計は各機種の最大DPIで、実際のプレイで使う感度はその一部です。
ポーリングレート:この商品 8000Hz。カテゴリ内 下から84%の位置。日常目安 標準 1000Hz。1000Hzで多くの用途に十分
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ポーリングレートはマウスの動きをPCへ伝える頻度で、操作が画面に反映される速さにかかわります。標準の1000Hzで多くの用途に十分なため、それ以上の差を体感できる場面は限られます。ポーリングレートを公表する100機種では 1000〜8000Hz に中央の約半数が集まり、中央値は 1000Hz。この機種は 8000Hz — 分布ではやや高めの帯にあたる4000/8000Hz級の最新世代クラスです。競技シーンを意識するプレイヤーに向いています。※ 各機種が対応する最大ポーリングレートで集計しています。
ボタン数:この商品 6個。カテゴリ内 下から47%の位置。プレイスタイルで選ぶ
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ボタン数は手元で完結できる操作の量を決めます。スキルの多いMMOやMOBAでは多ボタンの恩恵が大きく、FPS中心ならサイドボタン付きのシンプル構成で足ります。ボタン数を公表する101機種では 5〜7個 に中央の約半数が集まり、中央値は 6個。この機種は 6個 — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的なボタン構成のクラスです。
Pulsarが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
Pulsar
韓国発の新興ゲーミングデバイスメーカー。超軽量マウス「X2」シリーズが世界的に注目を集め、FPSプレイヤーを中心に急速にシェアを拡大。CrazyLightシリーズは30g台の超軽量を実現。公式サイト →
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