
ZywOo監修、パームグリップ特化のPro Seriesマウス
AIスコア
70.6
上位50% / 掲載98機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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ZywOo The Chosen Mouse Gen.2 - Medium
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ZywOo The Chosen Mouse Gen.2 - Medium
CS2プロZywOo監修のシグネチャーモデル第2弾。パームグリップに最適化した高ハンプ形状に、最大32,000DPIのXS-1センサーと1億クリック耐久のPulsar光学スイッチを搭載。5.8gのウェイトモジュールで重量を調整できる、競技志向プレイヤー向けの一台。
パームグリップ向けに最適化した高ハンプ形状を採用しています。5.8gのウェイトモジュールが付属し、装着することでZywOo選手の競技設定に近い重量感に調整できます。
最大32,000DPI・750IPS・50G加速度に対応するXS-1 Flagshipセンサーを搭載しています。LINK 8K Receiverにはデュアルコントロールボタンが内蔵されており、専用ソフトウェアを開かなくてもDPIとポーリングレート(最大8000Hz)をその場で切り替えられます。
Gen.1のHuanoスイッチ(8,000万クリック耐久)から、1億クリック耐久のPulsar光学スイッチへ刷新されました。スクロールホイールにはTTC Golden Encoderを採用しています。
(選び方ガイドの「DPI」チェックポイントに該当)
(選び方ガイド基準: FPSなら70g以下が目安)
シンプルで使いやすい
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
Pulsar Pro SeriesのCS2プロ・ZywOo監修シグネチャーモデル第2弾。パームグリップ特化の高ハンプ設計とウェイトモジュールによる重量調整を備え、CS2競技を長時間プレイするパームグリッパー向けのワイヤレス最上位モデル。
シリーズ比較
Pro Seriesはプロ選手との完全協業で生まれた3種のシグネチャーマウス。ZywOo Gen.2(62g・パームハンプ)→JV-X(56g・エルゴ寄り)→Susanto-X(50g・細身左右対称)と軽くなるにつれ形状特化が変わる。パームグリップでCS2をプレイするならZywOo Gen.2、VALORANTをクロー/つまみ持ちでプレイするならSusanto-Xが基準。
| X2 CrazyLight超軽量左右対称の主力ライン | Xlite / X3 CrazyLightエルゴ形状の超軽量ライン | Pro Seriesプロ選手直伝の競技特化 | eS Series長寿命バッテリーの競技ライン | |
|---|---|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | |||
| ミドル | 該当なし | 該当なし |
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スペック比較
比較中 3 / 4世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
重量:この商品 62g。カテゴリ全体(公表101機種)38〜150g。カテゴリ中央値 70g。上位 37%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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重さはマウスの振りやすさに直結します。軽いほど手首への負担が減り、視点移動の多いFPSや長時間のプレイほど差を感じやすくなります。重量を公表する101機種では 60〜86g に中央の約半数が集まり、中央値は 70g。この機種は 62g — 分布ではやや低めの帯にあたる素早いエイム操作に向く軽量クラスです。
DPI:この商品 32000。カテゴリ全体(公表101機種)3200〜50000。カテゴリ中央値 25600。カテゴリ内 下から78%の位置。集計は各機種の最大DPI。実際に使う感度はFPSでは400〜1600が中心で、最大値はセンサー性能の余裕
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DPIはマウスの動きに対してカーソルがどれだけ動くかという感度の値です。実際のプレイで使う感度はスペック上の最大値よりずっと低く、最大DPIの高さはセンサー性能の余裕として効きます。DPIを公表する101機種では 8500〜32000 に中央の約半数が集まり、中央値は 25600。この機種は 32000 — 分布ではやや高めの帯にあたる最大値に余裕のあるクラスです。高精度センサー搭載モデルに多い構成です。※ 集計は各機種の最大DPIで、実際のプレイで使う感度はその一部です。
ポーリングレート:この商品 8000Hz。カテゴリ全体(公表100機種)1000〜8000Hz。カテゴリ中央値 1000Hz。カテゴリ内 下から84%の位置。日常目安 標準 1000Hz。1000Hzで多くの用途に十分
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ポーリングレートはマウスの動きをPCへ伝える頻度で、操作が画面に反映される速さにかかわります。標準の1000Hzで多くの用途に十分なため、それ以上の差を体感できる場面は限られます。ポーリングレートを公表する100機種では 1000〜8000Hz に中央の約半数が集まり、中央値は 1000Hz。この機種は 8000Hz — 分布ではやや高めの帯にあたる4000/8000Hz級の最新世代クラスです。競技シーンを意識するプレイヤーに向いています。※ 各機種が対応する最大ポーリングレートで集計しています。
ボタン数:この商品 5個。カテゴリ全体(公表101機種)5〜19個。カテゴリ中央値 6個。カテゴリ内 下から15%の位置。プレイスタイルで選ぶ
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ボタン数は手元で完結できる操作の量を決めます。スキルの多いMMOやMOBAでは多ボタンの恩恵が大きく、FPS中心ならサイドボタン付きのシンプル構成で足ります。ボタン数を公表する101機種では 5〜7個 に中央の約半数が集まり、中央値は 6個。この機種は 5個 — 分布ではやや低めの帯にあたるFPS向けモデルに多いシンプル構成のクラスです。
AIスコア:この商品 70.6点。カテゴリ全体(算出98機種)66.8〜89.7点。カテゴリ中央値 70.6点。上位 50%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年のデータを1つにまとめた、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。同じカテゴリの中でこの機種がどのあたりに位置するかを見る目安として使えます。AIスコアを算出できた98機種では 69.1〜72.6点 に中央の約半数が集まり、中央値は 70.6点。この機種は 70.6点 — 分布では中央値に近い帯にあたる掲載機種のちょうど中央付近に位置します。※ スコアは価格や口コミ件数の更新に合わせて再計算されるため、時期によって前後することがあります。
Pulsarが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
Pulsar
韓国発の新興ゲーミングデバイスメーカー。超軽量マウス「X2」シリーズが世界的に注目を集め、FPSプレイヤーを中心に急速にシェアを拡大。CrazyLightシリーズは30g台の超軽量を実現。公式サイト
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メタっぴ (meta-ppi.com)