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G502系初のLIGHTFORCE採用、89gへの大幅軽量化
AIスコア
69.0
上位76% / 掲載95機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、出品のレビュー件数・評価、スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。レビュー指標は商品の品質や利用者全体の満足度を示すものではありません。
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G502 X Wired Gaming Mouse
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G502 X Wired Gaming Mouseは、89gの有線モデルにLIGHTFORCEスイッチとHERO 25Kを搭載。ホイール操作を含む13コントロールと、フリースピン/ラチェットを切り替えるホイールを備えます。多くの操作をマウスにまとめながら、有線で使いたい人向けです。
13のプログラマブルコントロールに対応。ゲーム内のキー操作やマクロを割り当て、マウス側で使える操作を増やせます。
設定にはLogicool G HUBが必要です。
DPIシフトボタンは取り外して向きを反転でき、親指との距離を調整可能。使わない場合は付属のカバーに交換して、誤操作を抑えられます。
長いページを送る自由回転と、刻みのあるスクロールを切り替え可能。ホイールを左右に傾ける操作にも、G HUBで機能を割り当てられます。
オンボードメモリは標準で2つのプロファイルを用意。G HUBを使えば最大5つを利用でき、好みの設定を本体に保存できます。
設定にはLogicool G HUBが必要です。
LIGHTFORCEは光学式とメカニカルを組み合わせたハイブリッドスイッチ。光でクリックを検出しながら、指先には押した手応えを伝える設計です。
HERO 25Kセンサーを搭載し、100〜25,600DPIに対応。ゲーム内感度と組み合わせ、手を動かす距離と視点移動のバランスを調整できます。
本体の公称重量は89g。持ち上げて置き直す動作も考えながら、形状・握り方と合わせて、自分に合う操作感を選ぶ目安にできます。
薄壁の外骨格と軽量スクロールホイールを採用。G502らしい操作部を備えながら、本体89gへ重さを抑えた有線モデルです。
USBケーブルを使う有線モデル。充電や乾電池交換を気にせず使え、デスク上のケーブルの取り回しを整えてプレイできます。
(選び方ガイド基準: FPSなら70g以下が目安)
パラコードケーブルなら操作感も快適
ANALYZE
89gの有線モデル。LIGHTFORCEと、ホイール操作を含む13コントロールを備える。
シリーズ比較
G502系は、コマンドの割り当てとホイール操作を重視して選べます。有線のG502 HEROは121gと最大18gの追加ウェイト、G502 Xは89gとLIGHTFORCEが特徴。無線ではG502 LIGHTSPEEDに最大16gの重量調整があり、G502 X LIGHTSPEEDは国内発売時(2022年)の公称102g、PLUSは106gとLIGHTSYNC RGBを備えます。対応POWERPLAYでの充電には別売の充電環境が必要です。
| G203 LIGHTSYNC有線RGB入門の定番ライン | G304/G309 LIGHTSPEED乾電池ワイヤレスの入門ライン | G403/G703 HEROエルゴ×HEROの定番ライン | G502多ボタン搭載の万能ライン | G705 Aurora Collection小さな手向けデザインライン | PRO 2 LIGHTSPEED両利き対応の多機能ライン | PRO X SUPERLIGHT 2競技FPS向け軽量ライン | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし | |||
| ミドル | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし | |||
| エントリー | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし |
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スペック比較
比較中 3 / 4重量:この商品 89g。カテゴリ全体(公表101機種)38〜150g。カテゴリ中央値 69g。上位 79%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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重さはマウスの振りやすさに直結します。軽いほど手首への負担が減り、視点移動の多いFPSや長時間のプレイほど差を感じやすくなります。重量を公表する101機種では 60〜86g に中央の約半数が集まり、中央値は 69g。この機種は 89g — 分布では高めの帯にあたる重めのクラスです。多ボタンやエルゴノミクス形状のモデルに多く、安定感を重視する人に向いています。
DPI:この商品 25600。カテゴリ全体(公表102機種)3200〜50000。カテゴリ中央値 25600。カテゴリ内 下から53%の位置。集計は各機種の最大DPI。実際に使う感度はFPSでは400〜1600が中心で、最大値はセンサー性能の余裕
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DPIはマウスの動きに対してカーソルがどれだけ動くかという感度の値です。実際のプレイで使う感度はスペック上の最大値よりずっと低く、最大DPIの高さはセンサー性能の余裕として効きます。DPIを公表する102機種では 8500〜32000 に中央の約半数が集まり、中央値は 25600。この機種は 25600 — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的なクラスです。※ 集計は各機種の最大DPIで、実際のプレイで使う感度はその一部です。
ポーリングレート:この商品 1000Hz。カテゴリ全体(公表98機種)1000〜8000Hz。カテゴリ中央値 1000Hz。カテゴリ内 下から27%の位置。日常目安 標準 1000Hz。1000Hzで多くの用途に十分
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ポーリングレートはマウスの動きをPCへ伝える頻度で、操作が画面に反映される速さにかかわります。標準の1000Hzで多くの用途に十分なため、それ以上の差を体感できる場面は限られます。ポーリングレートを公表する98機種では 1000〜8000Hz に中央の約半数が集まり、中央値は 1000Hz。この機種は 1000Hz — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的なクラスです。※ 各機種が対応する最大ポーリングレートで集計しています。
ボタン数:この商品 13個。カテゴリ全体(公表100機種)4〜20個。カテゴリ中央値 6個。カテゴリ内 下から95%の位置。プレイスタイルで選ぶ
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ボタン数は手元で完結できる操作の量を決めます。スキルの多いMMOやMOBAでは多ボタンの恩恵が大きく、FPS中心ならサイドボタン付きのシンプル構成で足ります。ボタン数を公表する100機種では 5〜7個 に中央の約半数が集まり、中央値は 6個。この機種は 13個 — 分布では高めの帯にあたる多ボタンのクラスです。MMOやMOBAでのスキル・アイテムの割り当てに向いています。
AIスコア:この商品 69点。カテゴリ全体(算出95機種)66.8〜89.2点。カテゴリ中央値 70.9点。上位 76%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年のデータを1つにまとめた、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。同じカテゴリの中でこの機種がどのあたりに位置するかを見る目安として使えます。AIスコアを算出できた95機種では 69.2〜72.6点 に中央の約半数が集まり、中央値は 70.9点。この機種は 69点 — 分布では低めの帯にあたる掲載機種の中では控えめな位置です。価格や用途との相性で選ぶ余地があります。※ スコアは価格や口コミ件数の更新に合わせて再計算されるため、時期によって前後することがあります。
Logicool Gが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
Logicool G
スイスLogitech社の日本向けゲーミングブランド。LIGHTSPEEDワイヤレス技術やHERO 2センサーを搭載したマウスで、プロeスポーツシーンからカジュアルゲーマーまで幅広く支持される。公式サイト
価格は変動する場合がありますので、最新情報は各販売サイトでご確認ください。
メタっぴ (meta-ppi.com)