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RazerとLogicool Gのゲーミングマウスを価格・軽さ・センサー・持ちやすさ・エコシステムの5軸で比較。FPS競技で軽さ重視か、ワイヤレス安定性とエコシステムで選ぶか、用途別に整理します。
データ分布で見る立ち位置
ゲーミングマウス販売中の掲載97機種の分布の中で、Razer と Logicool G の現行モデルがどこに位置するかを、公式スペックと実勢価格の軸ごとに確認できます。
実勢価格の分布(販売中の掲載97機種)。Razer 22機種 ¥6,350〜¥31,880 中央値 ¥17,480。Logicool G 13機種 ¥4,420〜¥41,910 中央値 ¥14,180。カテゴリ中央値 ¥17,234.5。Razerは6,000円台〜3万円台前半(価格取得済み22機種)、Logicool Gは4,000円台〜4万円台前半(13機種)に分布しています。両ブランドの候補が並ぶのは6,000円台〜3万円台前半の帯で、カテゴリ全体の中央値は¥17,235です。
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Razerは6,000円台〜3万円台前半(価格取得済み22機種)、Logicool Gは4,000円台〜4万円台前半(13機種)に分布しています。両ブランドの候補が並ぶのは6,000円台〜3万円台前半の帯で、カテゴリ全体の中央値は¥17,235です。 ※ 価格未取得のモデル(Logicool G 8機種・Razer 2機種)は、分布とブロックに含まれません。
重量の分布(販売中の掲載97機種)。Razer 24機種 49〜150g 中央値 74g。Logicool G 21機種 51〜121g 中央値 85g。カテゴリ中央値 70g。グラフは右にいくほど良い方向で表示。Razerは49〜150g(重量を公表する24機種)、Logicool Gは51〜121g(21機種)に分布しています。実用目安(70g以下)に収まるのはRazer 11機種・Logicool G 7機種です。
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Razerは49〜150g(重量を公表する24機種)、Logicool Gは51〜121g(21機種)に分布しています。実用目安(70g以下)に収まるのはRazer 11機種・Logicool G 7機種です。
DPIの分布(販売中の掲載97機種)。Razer 24機種 8500〜50000 中央値 30000。Logicool G 21機種 8000〜44000 中央値 25600。カテゴリ中央値 25600。Razerは8500〜50000(DPIを公表する24機種)、Logicool Gは8000〜44000(21機種)に分布しています。カテゴリ全体の中央値は25600です。
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Razerは8500〜50000(DPIを公表する24機種)、Logicool Gは8000〜44000(21機種)に分布しています。カテゴリ全体の中央値は25600です。 ※ 集計は各機種の最大DPI。実際に使う感度はFPSでは400〜1600が中心で、最大値はセンサー性能の余裕。
ポーリングレートの分布(販売中の掲載97機種)。Razer 24機種 1000〜8000Hz 中央値 8000Hz。Logicool G 21機種 1000〜8000Hz 中央値 1000Hz。カテゴリ中央値 1000Hz。Razerは1000〜8000Hz(ポーリングレートを公表する24機種)、Logicool Gは1000〜8000Hz(21機種)に分布しています。カテゴリ全体の中央値は1000Hzです。
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Razerは1000〜8000Hz(ポーリングレートを公表する24機種)、Logicool Gは1000〜8000Hz(21機種)に分布しています。カテゴリ全体の中央値は1000Hzです。 ※ 1000Hzで多くの用途に十分。
ボタン数の分布(販売中の掲載97機種)。Razer 24機種 5〜19個 中央値 6.5個。Logicool G 21機種 5〜13個 中央値 6個。カテゴリ中央値 6個。Razerは5〜19個(ボタン数を公表する24機種)、Logicool Gは5〜13個(21機種)に分布しています。カテゴリ全体の中央値は6個です。
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Razerは5〜19個(ボタン数を公表する24機種)、Logicool Gは5〜13個(21機種)に分布しています。カテゴリ全体の中央値は6個です。 ※ プレイスタイルで選ぶ。
コスパ平面(価格×重量)
当サイト掲載62機種の価格と重量を2次元でプロット。Razer・Logicool Gの機種を色分けして、 カテゴリ全体の中での位置づけを確認できます(スペック対価格での相対的な分布です)。
重量(g)と価格の2D散布図。当サイト掲載62機種を対象に、x軸=価格(対数)・y軸=重量(小さいほど上)で各商品をプロットしています。このうちRazer22機種・Logicool G13機種を色分けして識別できるようにしています(色分けは掲載ブランドの識別であり優劣を示すものではありません)。
当サイト掲載62機種の公式スペック集計(2026-08時点)。価格は掲載時点の参考価格。
※ スペック値の高低が商品の優劣を意味するものではありません。用途や好みに合わせてお選びください。
※ 色分けは掲載ブランドの識別であり優劣を示すものではありません。
シリーズ・グレードの全体像
| Razer | Logicool G | |||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Cobraコンパクト汎用の入門ライン | Pro Click仕事とゲームの兼用ライン | Viper競技FPSの定番軽量ライン | Basilisk多機能エルゴノミクスライン | DeathAdderエルゴ形状の定番ライン | NagaMMO特化の多ボタンライン | Boomslang 20th Anniversary Edition歴史的復刻の限定モデル | G203 LIGHTSYNC有線RGB入門の定番ライン | G304/G309 LIGHTSPEED乾電池ワイヤレスの入門ライン | G403/G703 HEROエルゴ×HEROの定番ライン | G502多ボタン搭載の万能ライン | G705 Aurora Collection小さな手向けデザインライン | PRO 2 LIGHTSPEED両利き対応の多機能ライン | PRO X SUPERLIGHT 2競技FPS向け軽量ライン | |
| ハイエンド | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし | |||||||||
| ミドル | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし | ||||||||||
| エントリー | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし | 該当なし | ||||||
出典: メタっぴ掲載カタログ(現行販売中モデルのみ・グレード分類は当サイトのシリーズ整理にもとづく編集部分類)。「代表」=下の「グレード別で代表モデルを比較」で対面比較するモデル。
グレード別で代表モデルを比較
ラインナップをまとめて並べると価格帯が離れすぎて比べにくいため、各ブランドのグレード(ハイエンド・ミドル・エントリー)ごとに代表モデルを並べています。代表モデルは各グレードの掲載機種から自動選出しています(AIスコア順・実勢価格を取得できているモデルを優先)。
ハイエンド
Razer 10機種・Logicool G 12機種
V4 Proが出た現在はViperシリーズの前世代最上位。54gの軽さと8kHzドングル同梱をプロ採用実績に裏打ちされた信頼感で使いたい人向けで、V4 Proより価格が落ち着いてきた時期のコスパ選択肢としても評価されている。
PRO X SUPERLIGHT 2シリーズのコスパモデル。HERO 2センサー・LIGHTFORCEスイッチ・60g・LIGHTSPEED接続という標準版と同等のコア性能を維持しながら、デフォルトポーリングレートを1kHzに抑えることで6千円ほど価格を抑えた廉価版。
| 価格 | ¥17,480〜33%OFF | ¥17,030〜16%OFF |
|---|---|---|
| 接続方式 | 2.4GHzワイヤレス(Razer HyperSpeed)/ 有線USB-C | 2.4GHzワイヤレス(LIGHTSPEED)/ 有線USB-C |
| 重量 | 約54g | 約60g |
| DPI | 最大35000DPI | 最大44000DPI(100〜44000DPI) |
| ポーリングレート | 最大8000Hz | 1000Hz(別売レシーバー使用時8000Hz) |
| AIスコア | 86.5 | 73.7 |
| レビュー | ★4.00 (1) | ― |
実勢価格はどちらも1万円台後半です。重量は G-PPD-004WLSE-BK の方がやや重くなります(約60g / 約54g)。
ミドル
Razer 9機種・Logicool G 6機種
NagaシリーズのMMO向けコスパワイヤレス。12サイドボタン固定でMMO専用に絞り、電池式の最大400時間駆動で充電ストレスをほぼゼロにできる。MMO一本に特化してコストを抑えたい人の現実解。
G309 LIGHTSPEEDをベースにした原神・神里綾香の公式コラボモデル。HoYoverseとLogicool Gのマルチイヤーコラボとして展開され、通常版G309と完全同スペック・同価格でキャラクターデザインのみが差分となっている。
| 価格 | ¥13,800〜13%OFF | ¥9,980〜23%OFF |
|---|---|---|
| 接続方式 | 2.4GHzワイヤレス(Razer HyperSpeed)/ Bluetooth | 2.4GHzワイヤレス(LIGHTSPEED)/ Bluetooth |
| 重量 | 約86g | 約86g(電池含む) |
| DPI | 最大30000DPI | 最大25600DPI(100〜25600DPI) |
| ポーリングレート | 最大1000Hz | 1000Hz(LIGHTSPEED)/ 125Hz(Bluetooth) |
| AIスコア | 89.7 | 72.5 |
| レビュー | ★5.00 (5) | ― |
実勢価格は Naga V2 HyperSpeed が1万円台半ば、G309WL-GE-AYA が9,000円台で、Naga V2 HyperSpeed の方が高価です。重量は同等です。
エントリー
Razer 5機種・Logicool G 3機種
1万円台でエルゴ形状・軽さ・無線が揃うDeathAdderの入門ワイヤレス。初めての無線ゲーミングマウスや手が小〜中サイズの人の標準解。上位との差はセンサー精度と無線応答の上積みで、体感できるのは競技志向の人が中心。
Logicool GラインナップにおけるLIGHTSPEED搭載最安モデル。5,000円台でLogicool GのLIGHTSPEEDワイヤレス技術を体験できるエントリーポジションでロングセラーを続けており、上位後継のG309(HERO 25K・LIGHTFORCEスイッチ搭載)と並存中。
| 価格 | ¥14,880〜13%OFF | ¥5,200〜9%OFF |
|---|---|---|
| 接続方式 | 2.4GHzワイヤレス(Razer HyperSpeed)/ 有線USB-C | 2.4GHzワイヤレス(LIGHTSPEED) |
| 重量 | 約55g | 約99g(電池含む) |
| DPI | 最大26000DPI | 最大12000DPI(200〜12000DPI) |
| ポーリングレート | 1000Hz(別売HyperPolling Wireless Dongleで最大8000Hz) | 1000Hz(LIGHTSPEED) |
| AIスコア | 73.3 | 68.4 |
実勢価格は DeathAdder V3 HyperSpeed が1万円台半ば、G304 が5,000円台で、DeathAdder V3 HyperSpeed の方が大きく高価です。重量は G304 の方が大きく重くなります(約99g / 約55g)。
※ グレード分類(ハイエンド/ミドル/エントリー)は当サイトのシリーズ整理にもとづく編集部分類で、各商品ページの「データで見るこのモデル」と同じ分類です。価格・AIスコアは掲載データから自動反映されます。
こんな人にはこっち
VALORANTやCS2のランク戦で毎日練習している競技志向FPSプレイヤー
Viper V3 Pro(54g)はプロシーンで広く使われている代表的な競技マウスで、左右対称形状が持ち方を選ばない。8000Hz HyperPollingドングルが同梱されており、購入後すぐに入力遅延を最小化した状態でプレイできる。「センサーがプロと同じ」という心理的な安心感が実際のプレイにも好影響を与える。
初めてゲーミングマウスを買う、またはゲームを始めたばかりの人
G304(乾電池式・約4,000円)は初期投資を最小限に抑えられるうえ、G HUBで後から設定を深く学べる環境が整っている。万一ゲームへの熱が冷めても金銭的ダメージが少ない。Razerは最安でも6,000円台からで、この価格帯の選択肢がほぼなく初心者が最初の一台に選ぶと「もっと安く試したかった」と後悔しやすい。
MMORPG(FF14・原神等)やMOBAを長時間プレイするカジュアルゲーマー
G502 X PLUS LIGHTSYNC RGB LIGHTSPEED Wireless Gaming Mouseは13ボタン+チルトホイールを搭載し、スキルやマクロをボタンに割り当てることでMMOの操作効率が大幅に向上する。重量106gはMMOプレイヤーが優先する正確なクリック精度には支障なく、G HUBのマクロ管理のわかりやすさもユーザーから高評価を得ている。
バッテリー管理が面倒で「充電切れを気にせずプレイしたい」というユーザー
POWERPLAYワイヤレス充電マウスパッド(別売)とPRO X SUPERLIGHT 2 LIGHTSPEED Wireless Gaming Mouseを組み合わせると、プレイ中に常時充電が続く。「充電切れ」「試合中に電源が落ちる」不安が構造的に解消される体験は、Razerには現時点でない独自の強みだ。Razerの内蔵充電式最長バッテリー(Viper V4 Pro:180時間)は長いが、充電を完全に忘れられる状態ではない。
デスク周りのRGBをLogicool GキーボードやLogicool Gヘッドセットと統一したい
G HUBでマウス・キーボード・ヘッドセットのRGBを一括管理・同期できる。Logicool G製品を複数持っている場合、全デバイスのLIGHTSYNC RGBを同じアプリで制御できる統一感は買い替え後も資産として機能する。Razer Chromaも同様の連携機能を持つが、他社デバイスとの連携範囲ではLogicool Gに分がある。
「Razerは壊れやすい」と聞いて不安だが、センサー性能は魅力という人
2026年現在のViper V4 ProはGen-4光学スイッチで耐久性1億クリック、V3 ProもGen-3光学スイッチで9,000万クリックの高耐久を保証しており、旧モデルの品質ばらつき問題は新世代で大幅に改善されている。SynapseもVer.4への移行が進み動作が軽くなった。保証期間内の初期不良はRMA交換対応で国内も比較的迅速との報告が多い。ただしVALORANTプレイヤーはVanguardとの競合問題を事前に確認しておくこと。
2社の思想・スタンスの違い
スペックの優劣だけでは見えない、各ブランドが何を大事にしているかを比較できます。
「プロ選手と同じ武器を使う」というロマンを軸に、軽量化・センサー精度・8000Hzポーリングなど競技仕様にフルチューンする思想。所有満足度と勝率追求が同居する。
Focus Proセンサー×HyperSpeedで「プロ水準の精度と遅延のなさ」を売るゲーミングマウスの代名詞
「最高峰の体験を全レベルのゲーマーに」を掲げ、G304(4,000円台後半)からPRO X2 SUPERSTRIKE(3万円台半ば)まで段階的に揃える普及型エコシステム思想。ソフトウェア(G HUB)の安定性も信頼の柱。
LIGHTSPEED×HERO 2センサーで「プロeスポーツ品質のワイヤレス」を普及させた定番ブランド
各ブランドの強みと注意点
Razer
強み
- Viper V4 Pro 49gは2026年最上位クラス最軽量水準。Logicool最軽量のPRO X SUPERLIGHT 2c(約51g)よりさらに軽く、グラム単位を競うFPS競技層に強いアドバンテージ
- HyperPolling 8000Hz:Viper V3 Pro以降の上位モデルはドングル同梱で即日8000Hz対応が可能
- Focus Pro 35K〜50K センサー:PixArtとの共同開発センサーでスピンアウト耐性・追跡精度が競技シーンで高評価
- プロシーンでマウス採用が多くブランド別でも上位。Viper V3 Proはプロ使用の代表機として広く使われており、競技プロ採用実績はRazerが業界トップクラス
- エルゴ(DeathAdder)・左右対称(Viper)・多ボタン(Basilisk・Naga)と形状バリエーションが豊富
注意点
- Razer Synapse:旧バージョン(Synapse 3)では「PCがフリーズするほど重い」という報告が多かった。2026年現在はSynapse 4への移行が進むが、VALORANTのアンチチート「Riot Vanguard」との競合問題が残る
- エントリーモデルが薄い:最安でもV3 HyperSpeed(約6,000円台)で、G304(約4,000円)のような超低価格帯がなく初心者・カジュアル層の入り口として不利
- 初期不良の体験談がブログ等に散見される。RMA方式の交換対応は比較的迅速だが、手続きに不慣れな場合は手間になる
Logicool G
強み
- LIGHTSPEED(1ms報告レート):2.4GHz専用プロトコルでアリーナ環境でも接続安定性が高く、競技FPS大会でも支持が厚い
- POWERPLAYワイヤレス充電マウスパッド:対応マウスパッド(別売)と組み合わせるとプレイ中に常時充電が続く。充電切れの不安をゼロにする体験は他ブランドにない独自強み
- G HUBソフトウェアの安定性:Razer Synapseに比べて「重くない・クラッシュしない・Vanguardと競合しない」という評価が安定
- 価格帯の幅広さ:G304(約4,000円)から上位モデルまで揃い、初心者〜競技プレイヤーまで一気通貫でカバー
- プロシーンでの採用実績がある。PRO X SUPERLIGHT 2はプロ使用の代表機として知られ、ブランド別でも上位に位置する
注意点
- 重量:最軽量のPRO X SUPERLIGHT 2cでも約51g。Razer Viper V4 Pro(49g)に比べて2g重く、超軽量クラス最前線ではわずかに一歩及ばない
- PRO X2 SUPERSTRIKE(2026年2月発売・61g・3万円台半ば)はHITS搭載で話題だが、Razerと同等以上の価格帯に達しており「コスパの良さ」が薄れる価格帯での展開になっている
こんな人は後悔するかも
あらかじめ「合わない人」を知っておくと、買ったあとのギャップを避けられます。
Razerを選ぶと後悔しやすい人
- ソフトウェア(Synapse)の重さが気になる人(G HUBより常駐負荷が高めとの声)
- 予算1万円以下で済ませたい人(Razerはエントリーモデルが少ない)
- 形状の好みが「かぶせ持ち最優先」の人(PRO X SUPERLIGHT 2 DEXのフィット感が上)
- 「プロと同じ武器」よりも実用バランスを求める人
Logicool Gを選ぶと後悔しやすい人
- FPS競技で1g単位の軽量化を求める人(最軽量のPRO X SUPERLIGHT 2c=約51gでもViper V4 Proの49gにはわずかに及ばない)
- 「Razer」「Chroma RGB」など見た目・所有感を重視する人
- 有線接続でもプレイしたい人(Logicool GのSUPERLIGHT2系はワイヤレス専用中心で、RazerはV3 Pro・V4 Proがワイヤレス/有線USB-C両対応)
よくある質問
比較・優劣を知りたい
Qセンサー精度が高いのはRazerとLogicool Gのどっち?
Q軽量モデルが充実しているのはどちらのブランド?
購入前の不安を解消したい
QRazerは壊れやすいって本当?Logicoolより耐久性は低い?
QLogicool GのLIGHTSPEEDワイヤレスは本当に遅延しない?競技でも使える?
どこで・いつ買うか決めたい
QRazerとLogicool G、どこで買うのが安い?セール時期は?
QRazerを買う前に知っておくべきことは?VALORANTプレイヤーへの注意点は?
後悔しないための確認
QRazerを買って後悔しやすい人の特徴は?
QLogicool G(ロジクール G)を買って後悔する人の特徴は?
Qどちらのブランドも初めて触れる初心者に向いているのはどっち?
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Razer・Logicool G それぞれの他ブランドとの比較記事です。
Razerと他ブランドの比較(3件)

家電・ガジェットを中心に幅広いカテゴリの比較・解説記事を執筆する編集チーム。メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを横断したデータ分析をもとに、商品選びに役立つ情報をお届けします。

