
5,990円の乾電池式デュアルワイヤレスエントリーモデル
AIスコア
69.5
上位72% / 掲載98機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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Pulsefire Fuse ワイヤレスゲーミングマウス
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Pulsefire Fuse ワイヤレスゲーミングマウス
HyperXが2025年2月に発売したエントリーワイヤレスゲーミングマウス。単四(AAA)乾電池1本で最大85時間の駆動が可能な乾電池式を採用し、2.4GHz・Bluetooth 5.1のデュアルワイヤレスに対応します。センサーはPixArt PAW3311(最大12,000DPI)でNVIDIA Reflex認定済み。2億回耐久のKailhスイッチ搭載で¥5,990という価格帯で提供するコストパフォーマンスモデルです。
内蔵充電池ではなく単四(AAA)乾電池1本で動作するため、バッテリーが切れてもコンビニなどで購入した電池と交換するだけで即座に復帰できます。充電が面倒・忘れがちなユーザーや、長期間使用しない際の電池劣化を気にするユーザーに向いた設計です。
低遅延の2.4GHzとBluetooth 5.1を同時搭載し、PCゲームはHyperSpeed接続、スマートフォンやタブレットではBluetoothと使い分けられます。最大85時間(2.4GHz・LEDオフ時)の長時間駆動と組み合わさり、気軽に複数デバイスで使い回せます。
メインクリックには2億回の耐久回数を誇るKailhスイッチを採用し、エントリー価格帯ながら長期的な信頼性を確保しています。ボディ側面のマイクロラインテクスチャーグリップが安定した握り心地を提供し、ゲーム中の操作ミスを抑えます。
(選び方ガイドの「接続方式」チェックポイントに該当)
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エルゴノミクス・多ボタンモデルに多い重量帯
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メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
Pulsefireシリーズ内で最廉価のワイヤレスモデル「Fuse」ライン。乾電池式駆動とデュアルワイヤレスを5千円台で提供することで、初めてワイヤレスゲーミングマウスを試すユーザー層を主な対象に据えている。
シリーズ比較
| Pulsefire Fuse乾電池式コスパエントリーWL | Pulsefire Sagaモジュール交換で形状を最適化 | Pulsefire Haste 2マグネ合金×ガラスソール | |
|---|---|---|---|
| ミドル | 該当なし | ||
| エントリー | 該当なし | 該当なし |
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スペック比較
比較中 4 / 4いま見ている 閲覧中のページ | 比較中 商品ページ | 比較中 商品ページ | 比較中 商品ページ | |
|---|---|---|---|---|
| 価格 | ¥5,990〜 | ¥9,579〜12%OFF | ¥17,389〜 | ¥24,750〜 |
| 接続方式 | 2.4GHzワイヤレス / Bluetooth | 有線USB | 2.4GHzワイヤレス / Bluetooth / 有線USB-C | 2.4GHzワイヤレス / Bluetooth / 有線USB-C |
| 重量 | 約75g(電池含む) | 約69g | 約72g | 約64g |
| DPI | 最大12,000DPI | 最大26,000DPI | 最大26,000DPI | 最大26,000DPI |
| ポーリング | 最大1000Hz | 最大8000Hz | 最大4000Hz(ワイヤレス)/ 最大1000Hz(有線)/ 最大1000Hz(Bluetooth) | 最大1000Hz |
| AIスコア | 69.5 | 72.0 | 71.8 | 70.5 |
世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
重量:この商品 75g。カテゴリ全体(公表101機種)38〜150g。カテゴリ中央値 70g。上位 56%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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重さはマウスの振りやすさに直結します。軽いほど手首への負担が減り、視点移動の多いFPSや長時間のプレイほど差を感じやすくなります。重量を公表する101機種では 60〜86g に中央の約半数が集まり、中央値は 70g。この機種は 75g — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的な重さです。
DPI:この商品 12000。カテゴリ全体(公表101機種)3200〜50000。カテゴリ中央値 25600。カテゴリ内 下から30%の位置。集計は各機種の最大DPI。実際に使う感度はFPSでは400〜1600が中心で、最大値はセンサー性能の余裕
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DPIはマウスの動きに対してカーソルがどれだけ動くかという感度の値です。実際のプレイで使う感度はスペック上の最大値よりずっと低く、最大DPIの高さはセンサー性能の余裕として効きます。DPIを公表する101機種では 8500〜32000 に中央の約半数が集まり、中央値は 25600。この機種は 12000 — 分布ではやや低めの帯にあたる最大値が控えめなクラスです。実際のプレイで使う感度域は十分にカバーします。※ 集計は各機種の最大DPIで、実際のプレイで使う感度はその一部です。
ポーリングレート:この商品 1000Hz。カテゴリ全体(公表100機種)1000〜8000Hz。カテゴリ中央値 1000Hz。カテゴリ内 下から27%の位置。日常目安 標準 1000Hz。1000Hzで多くの用途に十分
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ポーリングレートはマウスの動きをPCへ伝える頻度で、操作が画面に反映される速さにかかわります。標準の1000Hzで多くの用途に十分なため、それ以上の差を体感できる場面は限られます。ポーリングレートを公表する100機種では 1000〜8000Hz に中央の約半数が集まり、中央値は 1000Hz。この機種は 1000Hz — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的なクラスです。※ 各機種が対応する最大ポーリングレートで集計しています。
ボタン数:この商品 6個。カテゴリ全体(公表101機種)5〜19個。カテゴリ中央値 6個。カテゴリ内 下から47%の位置。プレイスタイルで選ぶ
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ボタン数は手元で完結できる操作の量を決めます。スキルの多いMMOやMOBAでは多ボタンの恩恵が大きく、FPS中心ならサイドボタン付きのシンプル構成で足ります。ボタン数を公表する101機種では 5〜7個 に中央の約半数が集まり、中央値は 6個。この機種は 6個 — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的なボタン構成のクラスです。
AIスコア:この商品 69.5点。カテゴリ全体(算出98機種)66.8〜89.7点。カテゴリ中央値 70.7点。上位 72%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年のデータを1つにまとめた、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。同じカテゴリの中でこの機種がどのあたりに位置するかを見る目安として使えます。AIスコアを算出できた98機種では 69.2〜72.7点 に中央の約半数が集まり、中央値は 70.7点。この機種は 69.5点 — 分布ではやや低めの帯にあたる掲載機種の中では控えめな位置です。価格や用途との相性で選ぶ余地があります。※ スコアは価格や口コミ件数の更新に合わせて再計算されるため、時期によって前後することがあります。
HyperXが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
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