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約59g×IP54防塵防水を両立した超軽量の有線マウス
AIスコア
78.5
上位10% / 掲載95機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、出品のレビュー件数・評価、スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。レビュー指標は商品の品質や利用者全体の満足度を示すものではありません。
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Aerox 3
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SteelSeries Aerox 3は、ハニカムシェルで本体約59gを実現した有線ゲーミングマウス。TrueMove Core(最大8,500DPI)と1000Hzポーリングレート、IP54防塵防水を備え、充電不要の安定接続を求めるFPS・TPSプレイヤー向けの一台。
シェルに穴を設けた構造で、公称重量59gに抑えた設計。軽さを重視してマウスを選ぶときに、接続方式やボタン数と合わせて比較できます。
重量はメーカー公称値です。ケーブルを含む使用時の総重量ではありません。
右手用の形状を採用。長さ120.55mm・後部幅67.03mm・後部高さ37.98mmを、手の大きさや握り方に合わせて選べます。
握りやすさは、手の大きさや持ち方によって変わります。
底面に100% PTFEのマウスソールを採用。パッドに触れる部分の素材で滑りを支え、好みのマウスパッドと組み合わせて使えます。
滑り方や止めやすさは、パッドと使用状態によって変わります。
AquaBarrierは、IP54等級で水しぶきやほこりからマウス内部を保護する技術。軽量化のために穴を設けたシェルと組み合わせています。
水没や水洗いに対応するという意味ではありません。
左右のクリック、ホイールクリック、感度切替、サイド2ボタンを備えた6ボタン構成。ゲームでよく使う操作をマウス側に置けます。
メカニカルスイッチを採用し、メーカーは8,000万回のクリック耐久性を案内。ボタンの構成とともに、クリック機構も選ぶ材料にできます。
耐久回数はメーカー公称値で、製品全体の寿命を保証するものではありません。
TrueMove Core光学センサーを搭載。200〜8,500CPIを100刻みで設定でき、ゲーム内の感度と合わせて自分が操作しやすい値を選べます。
SteelSeries Engineでマクロや照明効果などをカスタマイズ。ゲームの使い方やデスクの見た目に合わせて、マウスの設定を調整できます。
有線接続のポーリングレートは最大1,000Hz。マウスの入力情報をPCへ送る周期は1msで、動きの更新頻度を確認して選べます。
通信の更新間隔を表す値です。クリックから画面表示までの総遅延ではありません。
付属の1.8mスーパーメッシュケーブルで有線接続。マウス側はUSB-C、PC側はUSB-Aで、使わないときはマウスからケーブルを外せます。
3つのRGBゾーンを備え、色や効果をカスタマイズ可能。好みに合わせて光り方を変え、デスクまわりの見た目を楽しめます。
(選び方ガイド基準: FPSなら70g以下が目安)
購入者の評価を、掲載元ごとに確認できます。
楽天市場のレビュー
確認できません
確認から日数が経過しているため、件数・評価の表示を控えています。「0件」を意味するものではありません。
カラー・型番別の集計範囲は未確認です。購入先の色を切り替えても、このレビューの対象は変わりません。
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Yahoo!ショッピングのレビュー
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ANALYZE
Aeroxシリーズの6ボタン有線版。ハニカムシェルによる59gの超軽量とIP54防塵防水を両立した有線FPSマウスで、充電不要の安定接続と超軽量を組み合わせたいFPS・TPSプレイヤー向けの有線スタンダード。
シリーズ比較
AeroxはハニカムシェルとAquaBarrierの内部保護を組み合わせたシリーズ。Aerox 3は6操作、Aerox 5は上下フリックを含む9操作、Aerox 9 Wirelessは側面12操作を含む18操作です。Aerox 3/5は有線版とワイヤレス版、Aerox 9はワイヤレス版を比較し、接続方法と手元に集めたい操作数で選びます。
| Rivalエントリー定番のコスパライン | Aeroxハニカム軽量と防水が融合 | Primeプロ設計スイッチの競技専用 | |
|---|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | ||
| ミドル | 該当なし | ||
| エントリー | 該当なし |
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スペック比較
比較中 4 / 4世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
重量:この商品 59g。カテゴリ全体(公表101機種)38〜150g。カテゴリ中央値 69g。上位 22%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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重さはマウスの振りやすさに直結します。軽いほど手首への負担が減り、視点移動の多いFPSや長時間のプレイほど差を感じやすくなります。重量を公表する101機種では 60〜86g に中央の約半数が集まり、中央値は 69g。この機種は 59g — 分布では低めの帯にあたる素早いエイム操作に向く軽量クラスです。
DPI:この商品 8500。カテゴリ全体(公表102機種)3200〜50000。カテゴリ中央値 25600。カテゴリ内 下から26%の位置。集計は各機種の最大DPI。実際に使う感度はFPSでは400〜1600が中心で、最大値はセンサー性能の余裕
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DPIはマウスの動きに対してカーソルがどれだけ動くかという感度の値です。実際のプレイで使う感度はスペック上の最大値よりずっと低く、最大DPIの高さはセンサー性能の余裕として効きます。DPIを公表する102機種では 8500〜32000 に中央の約半数が集まり、中央値は 25600。この機種は 8500 — 分布ではやや低めの帯にあたる最大値が控えめなクラスです。実際のプレイで使う感度域は十分にカバーします。※ 集計は各機種の最大DPIで、実際のプレイで使う感度はその一部です。
ポーリングレート:この商品 1000Hz。カテゴリ全体(公表98機種)1000〜8000Hz。カテゴリ中央値 1000Hz。カテゴリ内 下から27%の位置。日常目安 標準 1000Hz。1000Hzで多くの用途に十分
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ポーリングレートはマウスの動きをPCへ伝える頻度で、操作が画面に反映される速さにかかわります。標準の1000Hzで多くの用途に十分なため、それ以上の差を体感できる場面は限られます。ポーリングレートを公表する98機種では 1000〜8000Hz に中央の約半数が集まり、中央値は 1000Hz。この機種は 1000Hz — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的なクラスです。※ 各機種が対応する最大ポーリングレートで集計しています。
ボタン数:この商品 6個。カテゴリ全体(公表100機種)4〜20個。カテゴリ中央値 6個。カテゴリ内 下から48%の位置。プレイスタイルで選ぶ
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ボタン数は手元で完結できる操作の量を決めます。スキルの多いMMOやMOBAでは多ボタンの恩恵が大きく、FPS中心ならサイドボタン付きのシンプル構成で足ります。ボタン数を公表する100機種では 5〜7個 に中央の約半数が集まり、中央値は 6個。この機種は 6個 — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的なボタン構成のクラスです。
AIスコア:この商品 78.5点。カテゴリ全体(算出95機種)66.8〜89.2点。カテゴリ中央値 71点。上位 10%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年のデータを1つにまとめた、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。同じカテゴリの中でこの機種がどのあたりに位置するかを見る目安として使えます。AIスコアを算出できた95機種では 69.2〜72.6点 に中央の約半数が集まり、中央値は 71点。この機種は 78.5点 — 分布では高めの帯にあたる掲載機種の中では上位寄りに位置します。※ スコアは価格や口コミ件数の更新に合わせて再計算されるため、時期によって前後することがあります。
SteelSeriesが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
SteelSeries
デンマーク発のゲーミングデバイスメーカー。Aeroxシリーズの超軽量マウスやRivalシリーズなど、eスポーツ向けの高精度デバイスを展開。耐久性と快適性のバランスに定評がある。公式サイト
価格は変動する場合がありますので、最新情報は各販売サイトでご確認ください。
メタっぴ (meta-ppi.com)