約59g×IP54防塵防水を両立した超軽量の有線マウス
AIスコア
67.6
上位88% / 掲載99機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
最安値
(2026/08/10時点)
¥4,780〜
楽天市場
価格未取得
Amazon
価格未取得
Yahoo!
¥4,780
Aerox 3
¥4,780〜
ショップを選択
Aerox 3
商品概要
SteelSeries Aerox 3は、ハニカムシェルで本体約59gを実現した有線ゲーミングマウス。TrueMove Core(最大8,500DPI)と1000Hzポーリングレート、IP54防塵防水を備え、充電不要の安定接続を求めるFPS・TPSプレイヤー向けの一台。
Aerox 3はハニカムシェル(肉抜き構造)で本体約59gの軽さを実現しながら、内部パーツへのAquaBarrierコーティングによりIP54の防塵防水に対応しています。肉抜きの開口部を持つ構造でありながら、防塵防水規格に適合している点が本機の特徴です。
最大8,500DPIに対応するTrueMove Core光学センサーを搭載し、接続は有線USB-C・ポーリングレートは1000Hzです。ケーブルは着脱式のUSB-C Super Meshケーブルを採用しており、断線時もケーブル単体での交換が可能です。
クリックボタンには、ゴールデンマイクロIP54スイッチを採用しています。クリック耐久回数は8,000万回とされており、AquaBarrierによる防塵防水コーティングと合わせて、本機の耐久面を構成する仕様です。
(選び方ガイド基準: FPSなら70g以下が目安)
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
Aeroxシリーズの6ボタン有線版。ハニカムシェルによる59gの超軽量とIP54防塵防水を両立した有線FPSマウスで、充電不要の安定接続と超軽量を組み合わせたいFPS・TPSプレイヤー向けの有線スタンダード。
シリーズ比較
AeroxはハニカムシェルとIP54防塵防水を組み合わせた軽量ゲーミングシリーズ。6ボタン版→9ボタン版→18ボタン(MMO特化)版の順にサイドボタンが増え、各グレードに有線・ワイヤレスの選択肢がある。FPS・TPSなら6ボタン有線か6ボタンワイヤレス、MMO・MOBAを横断するなら9ボタン版、MMO専用なら18ボタン版が基準。
| Rivalエントリー定番のコスパライン | Aeroxハニカム軽量と防水が融合 | Primeプロ設計スイッチの競技専用 | |
|---|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | ||
| ミドル | 該当なし | 該当なし | |
| エントリー | 該当なし |
💡商品をタップすると、下のスペック比較に追加・解除できます(最大4件)
スペック比較
比較中 4 / 4世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
重量:この商品 59g。カテゴリ中央値 70g。上位 22%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
重さはマウスの振りやすさに直結します。軽いほど手首への負担が減り、視点移動の多いFPSや長時間のプレイほど差を感じやすくなります。重量を公表する101機種では 60〜86g に中央の約半数が集まり、中央値は 70g。この機種は 59g — 分布では低めの帯にあたる素早いエイム操作に向く軽量クラスです。
DPI:この商品 8500。カテゴリ内 下から27%の位置。集計は各機種の最大DPI。実際に使う感度はFPSでは400〜1600が中心で、最大値はセンサー性能の余裕
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
DPIはマウスの動きに対してカーソルがどれだけ動くかという感度の値です。実際のプレイで使う感度はスペック上の最大値よりずっと低く、最大DPIの高さはセンサー性能の余裕として効きます。DPIを公表する101機種では 8500〜32000 に中央の約半数が集まり、中央値は 25600。この機種は 8500 — 分布ではやや低めの帯にあたる最大値が控えめなクラスです。実際のプレイで使う感度域は十分にカバーします。※ 集計は各機種の最大DPIで、実際のプレイで使う感度はその一部です。
ポーリングレート:この商品 1000Hz。カテゴリ内 下から27%の位置。日常目安 標準 1000Hz。1000Hzで多くの用途に十分
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
ポーリングレートはマウスの動きをPCへ伝える頻度で、操作が画面に反映される速さにかかわります。標準の1000Hzで多くの用途に十分なため、それ以上の差を体感できる場面は限られます。ポーリングレートを公表する100機種では 1000〜8000Hz に中央の約半数が集まり、中央値は 1000Hz。この機種は 1000Hz — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的なクラスです。※ 各機種が対応する最大ポーリングレートで集計しています。
ボタン数:この商品 6個。カテゴリ内 下から47%の位置。プレイスタイルで選ぶ
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
ボタン数は手元で完結できる操作の量を決めます。スキルの多いMMOやMOBAでは多ボタンの恩恵が大きく、FPS中心ならサイドボタン付きのシンプル構成で足ります。ボタン数を公表する101機種では 5〜7個 に中央の約半数が集まり、中央値は 6個。この機種は 6個 — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的なボタン構成のクラスです。
SteelSeriesが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
SteelSeries
デンマーク発のゲーミングデバイスメーカー。Aeroxシリーズの超軽量マウスやRivalシリーズなど、eスポーツ向けの高精度デバイスを展開。耐久性と快適性のバランスに定評がある。公式サイト →
※ 上記リンクはアフィリエイトリンクです。購入価格はお客様に変わりありません。
価格は変動する場合がありますので、最新情報は各販売サイトでご確認ください。
メタっぴ (meta-ppi.com)