
マグネット式モジュール交換×8KHz有線FPSマウス
AIスコア
72.0
上位38% / 掲載98機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
最安値
(2026/08/26時点)
¥9,579〜
楽天市場
¥9,579
Amazon
価格未取得
Yahoo!
¥10,990
Pulsefire Saga ゲーミングマウス
¥9,579〜
ショップを選択
Pulsefire Saga ゲーミングマウス
HyperXが2025年2月に発売したモジュール交換式ゲーミングマウス。工具不要のマグネット着脱機構で最大16通りの形状カスタマイズが可能で、3Dプリントコミュニティとのオープンエコシステムにも対応しています。最大8000HzポーリングとHyperX 26Kセンサーを有線で提供し、競技性能とカスタマイズ性を両立した新世代モデルです。
シェル・クリックボタン・サイドボタンをマグネットで着脱できるモジュール設計を採用しています。8モジュール同梱で最大16通りの組み合わせが可能なほか、3Dプリンターで自作したカスタムシェルの装着にも対応するオープンなエコシステムを構築しています。
有線接続で最大8000Hzのポーリングレートに対応しており、1000Hz比で8倍の報告頻度を実現します。240Hz以上のモニター環境と組み合わせることで、カーソルの動きがより滑らかになり、競技FPSでのエイム精度向上をサポートします。
最大26,000DPI・650IPS・50G対応のHyperX 26Kセンサーが、フリックエイムや素早いマウス操作でもカーソルの意図しない飛びや追従遅れを抑えます。HyperX光学スイッチと組み合わせることで、誤入力リスクも低減しています。
(選び方ガイドの「ボタン数」チェックポイントに該当)
(選び方ガイドの「DPI」チェックポイントに該当)
(選び方ガイドの「接続方式」チェックポイントに該当)
70g以下)
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
Pulsefireシリーズのモジュール交換式カテゴリ「Saga」ライン有線モデル。センサー・ポーリングレート面ではシリーズ最上位スペックの8kHzを有線で提供しつつ、マグネット式モジュールによる形状カスタマイズを独自価値とするミドルクラスに位置する。
シリーズ比較
Pulsefire SagaはマグネットモジュールでシェルとボタンをDIY交換できるカスタマイズ特化の2展開。有線版(Saga)は8kHz対応でポーリングレートが高く、上位のSaga Pro(ワイヤレス)は4kHzまでだがケーブルレスになる。ポーリングレート最優先なら有線版、ワイヤレスの自由度優先ならSaga Proが基準。
| Pulsefire Fuse乾電池式コスパエントリーWL | Pulsefire Sagaモジュール交換で形状を最適化 | Pulsefire Haste 2マグネ合金×ガラスソール | |
|---|---|---|---|
| ミドル | 該当なし | ||
| エントリー | 該当なし | 該当なし |
💡商品をタップすると、下のスペック比較に追加・解除できます(最大4件)
スペック比較
比較中 2 / 4いま見ている 閲覧中のページ | 比較中 商品ページ | |
|---|---|---|
| 価格 | ¥9,579〜12%OFF | ¥17,389〜 |
| 接続方式 | 有線USB | 2.4GHzワイヤレス / Bluetooth / 有線USB-C |
| 重量 | 約69g | 約72g |
| DPI | 最大26,000DPI | 最大26,000DPI |
| ポーリング | 最大8000Hz | 最大4000Hz(ワイヤレス)/ 最大1000Hz(有線)/ 最大1000Hz(Bluetooth) |
| AIスコア | 72.0 | 71.8 |
世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
重量:この商品 69g。カテゴリ全体(公表101機種)38〜150g。カテゴリ中央値 70g。上位 48%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
重さはマウスの振りやすさに直結します。軽いほど手首への負担が減り、視点移動の多いFPSや長時間のプレイほど差を感じやすくなります。重量を公表する101機種では 60〜86g に中央の約半数が集まり、中央値は 70g。この機種は 69g — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的な重さです。
DPI:この商品 26000。カテゴリ全体(公表101機種)3200〜50000。カテゴリ中央値 25600。カテゴリ内 下から61%の位置。集計は各機種の最大DPI。実際に使う感度はFPSでは400〜1600が中心で、最大値はセンサー性能の余裕
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
DPIはマウスの動きに対してカーソルがどれだけ動くかという感度の値です。実際のプレイで使う感度はスペック上の最大値よりずっと低く、最大DPIの高さはセンサー性能の余裕として効きます。DPIを公表する101機種では 8500〜32000 に中央の約半数が集まり、中央値は 25600。この機種は 26000 — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的なクラスです。※ 集計は各機種の最大DPIで、実際のプレイで使う感度はその一部です。
ポーリングレート:この商品 8000Hz。カテゴリ全体(公表100機種)1000〜8000Hz。カテゴリ中央値 1000Hz。カテゴリ内 下から84%の位置。日常目安 標準 1000Hz。1000Hzで多くの用途に十分
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
ポーリングレートはマウスの動きをPCへ伝える頻度で、操作が画面に反映される速さにかかわります。標準の1000Hzで多くの用途に十分なため、それ以上の差を体感できる場面は限られます。ポーリングレートを公表する100機種では 1000〜8000Hz に中央の約半数が集まり、中央値は 1000Hz。この機種は 8000Hz — 分布ではやや高めの帯にあたる4000/8000Hz級の最新世代クラスです。競技シーンを意識するプレイヤーに向いています。※ 各機種が対応する最大ポーリングレートで集計しています。
ボタン数:この商品 6個。カテゴリ全体(公表101機種)5〜19個。カテゴリ中央値 6個。カテゴリ内 下から47%の位置。プレイスタイルで選ぶ
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
ボタン数は手元で完結できる操作の量を決めます。スキルの多いMMOやMOBAでは多ボタンの恩恵が大きく、FPS中心ならサイドボタン付きのシンプル構成で足ります。ボタン数を公表する101機種では 5〜7個 に中央の約半数が集まり、中央値は 6個。この機種は 6個 — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的なボタン構成のクラスです。
AIスコア:この商品 72点。カテゴリ全体(算出98機種)66.8〜89.7点。カテゴリ中央値 70.7点。上位 38%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年のデータを1つにまとめた、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。同じカテゴリの中でこの機種がどのあたりに位置するかを見る目安として使えます。AIスコアを算出できた98機種では 69.2〜72.7点 に中央の約半数が集まり、中央値は 70.7点。この機種は 72点 — 分布ではやや高めの帯にあたる掲載機種の中では上位寄りに位置します。※ スコアは価格や口コミ件数の更新に合わせて再計算されるため、時期によって前後することがあります。
HyperXが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
HyperX
HP傘下のゲーミングブランド。ゲーミングキーボード・ヘッドセット・マウスを展開し、プロeスポーツチームとの提携で知られる。高品質かつ手頃な価格帯で幅広いゲーマーに支持される。公式サイト
※ 上記リンクはアフィリエイトリンクです。購入価格はお客様に変わりありません。
価格は変動する場合がありますので、最新情報は各販売サイトでご確認ください。
メタっぴ (meta-ppi.com)