
モジュール形状カスタマイズ対応のトライモードワイヤレス
AIスコア
71.8
上位39% / 掲載98機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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Pulsefire Saga Pro ワイヤレスゲーミングマウス
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Pulsefire Saga Pro ワイヤレスゲーミングマウス
Pulsefire Sagaのワイヤレスアップグレード版として2025年3月に登場。有線Sagaと共通のモジュールエコシステムを継承しつつ、2.4GHz・Bluetooth 5.0・有線USB-Cのトライモード接続と最大4000Hzポーリングを追加したモデルです。10分充電で18時間使用できる急速充電にも対応し、ワイヤレスで形状カスタマイズを楽しみたいユーザー向けに設計されています。
有線版Pulsefire Sagaと同じモジュールプラットフォームを採用しており、マグネット着脱で最大16通りの形状カスタマイズが可能です。3Dプリンターで出力したサードパーティシェルにも対応するオープン設計で、自分だけのフォームファクターを追求できます。
2.4GHz(最大4kHzポーリング対応・競技向け)、Bluetooth 5.0(マルチデバイス)、有線USB-C(バックアップ・充電しながらプレイ)の3接続方式を搭載しています。対応ノートPCとのUSB-Cドングル格納を活用した瞬時ペアリングにも対応します。
急速充電に対応しており、たった10分の充電で約18時間の再生が可能です。1kHzモードでは最大90時間のバッテリー持続で充電頻度も低く抑えられます。着脱式HyperFlex 2 USB-Cケーブルが付属しており、充電・有線プレイの両方に使えます。
(選び方ガイドの「接続方式」チェックポイントに該当)
(選び方ガイドの「接続方式」チェックポイントに該当)
エルゴノミクス・多ボタンモデルに多い重量帯
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メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
Pulsefire Sagaシリーズの上位版として、有線版Sagaにトライモードワイヤレスと4kHzポーリングを追加したモデル。モジュール式+ワイヤレスという組み合わせはPulsefireラインナップ内でSaga Pro固有の立ち位置。
シリーズ比較
Pulsefire SagaはマグネットモジュールでシェルとボタンをDIY交換できるカスタマイズ特化の2展開。有線版(Saga)は8kHz対応でポーリングレートが高く、上位のSaga Pro(ワイヤレス)は4kHzまでだがケーブルレスになる。ポーリングレート最優先なら有線版、ワイヤレスの自由度優先ならSaga Proが基準。
| Pulsefire Fuse乾電池式コスパエントリーWL | Pulsefire Sagaモジュール交換で形状を最適化 | Pulsefire Haste 2マグネ合金×ガラスソール | |
|---|---|---|---|
| ミドル | 該当なし | ||
| エントリー | 該当なし | 該当なし |
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スペック比較
比較中 2 / 4いま見ている 閲覧中のページ | 比較中 商品ページ | |
|---|---|---|
| 価格 | ¥17,389〜 | ¥9,579〜12%OFF |
| 接続方式 | 2.4GHzワイヤレス / Bluetooth / 有線USB-C | 有線USB |
| 重量 | 約72g | 約69g |
| DPI | 最大26,000DPI | 最大26,000DPI |
| ポーリング | 最大4000Hz(ワイヤレス)/ 最大1000Hz(有線)/ 最大1000Hz(Bluetooth) | 最大8000Hz |
| AIスコア | 71.8 | 72.0 |
世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
重量:この商品 72g。カテゴリ全体(公表101機種)38〜150g。カテゴリ中央値 70g。上位 52%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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重さはマウスの振りやすさに直結します。軽いほど手首への負担が減り、視点移動の多いFPSや長時間のプレイほど差を感じやすくなります。重量を公表する101機種では 60〜86g に中央の約半数が集まり、中央値は 70g。この機種は 72g — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的な重さです。
DPI:この商品 26000。カテゴリ全体(公表101機種)3200〜50000。カテゴリ中央値 25600。カテゴリ内 下から61%の位置。集計は各機種の最大DPI。実際に使う感度はFPSでは400〜1600が中心で、最大値はセンサー性能の余裕
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DPIはマウスの動きに対してカーソルがどれだけ動くかという感度の値です。実際のプレイで使う感度はスペック上の最大値よりずっと低く、最大DPIの高さはセンサー性能の余裕として効きます。DPIを公表する101機種では 8500〜32000 に中央の約半数が集まり、中央値は 25600。この機種は 26000 — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的なクラスです。※ 集計は各機種の最大DPIで、実際のプレイで使う感度はその一部です。
ポーリングレート:この商品 4000Hz。カテゴリ全体(公表100機種)1000〜8000Hz。カテゴリ中央値 1000Hz。カテゴリ内 下から61%の位置。日常目安 標準 1000Hz。1000Hzで多くの用途に十分
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ポーリングレートはマウスの動きをPCへ伝える頻度で、操作が画面に反映される速さにかかわります。標準の1000Hzで多くの用途に十分なため、それ以上の差を体感できる場面は限られます。ポーリングレートを公表する100機種では 1000〜8000Hz に中央の約半数が集まり、中央値は 1000Hz。この機種は 4000Hz — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的なクラスです。※ 各機種が対応する最大ポーリングレートで集計しています。
ボタン数:この商品 6個。カテゴリ全体(公表101機種)5〜19個。カテゴリ中央値 6個。カテゴリ内 下から47%の位置。プレイスタイルで選ぶ
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ボタン数は手元で完結できる操作の量を決めます。スキルの多いMMOやMOBAでは多ボタンの恩恵が大きく、FPS中心ならサイドボタン付きのシンプル構成で足ります。ボタン数を公表する101機種では 5〜7個 に中央の約半数が集まり、中央値は 6個。この機種は 6個 — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的なボタン構成のクラスです。
AIスコア:この商品 71.8点。カテゴリ全体(算出98機種)66.8〜89.7点。カテゴリ中央値 70.7点。上位 39%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年のデータを1つにまとめた、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。同じカテゴリの中でこの機種がどのあたりに位置するかを見る目安として使えます。AIスコアを算出できた98機種では 69.2〜72.7点 に中央の約半数が集まり、中央値は 70.7点。この機種は 71.8点 — 分布ではやや高めの帯にあたる掲載機種の中では上位寄りに位置します。※ スコアは価格や口コミ件数の更新に合わせて再計算されるため、時期によって前後することがあります。
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