23.8型FHD 165Hz IPS+フルエルゴ・廉価流通
AIスコア
78.6
上位9% / 掲載155機種中
4.50
2 件
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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(2026/08/22時点)
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Nitro XV240YPbmiiprfx (24型FHD 165Hz)
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Nitro XV240YPbmiiprfx (24型FHD 165Hz)
XV0シリーズの2020年初代世代(23.8型FHD 165Hz IPS)。高さ調整120mm・ピボット90°・チルト・スイベル360°のフルエルゴスタンドを搭載し、sRGB 99%・AMD FreeSync Premium対応。後継XV240YX1bmiiprx(200Hz・2025年)より約5,000円安い在庫流通品として残存し、165Hz IPS入門機として選びやすい。
23.8型 FHD 165Hz IPS にフルエルゴスタンドが付いて約¥22,000という、2026年現在でも貴重な価格帯です。後継XV240YX1bmiiprx(200Hz・2025年)と比べて約5,000円安く、165Hzで十分なFPS入門ユーザーには費用対効果の高い選択肢となります。
高さ調整120mm・ピボット90°(縦置き対応)・チルト上20°/下5°・スイベル360°を全搭載。同価格帯のモニターはエルゴ機能省略が多い中、ゲームと業務作業を1台で兼用したいユーザーに合います。VESA 100×100mm でモニターアームにも対応。
暗部の明るさを11段階で調整できるブラックブースト機能で、敵が暗いシーンに紛れたFPSでも視認性を確保しやすくなります。ブルーライト低減・フリッカーフリーのVisionCareで長時間プレイ時の目の疲れも軽減します。
(選び方ガイド基準: FPSなら144Hz以上、競技なら240Hz以上)
(選び方ガイド基準: FPSなら144Hz以上、競技なら240Hz以上)
GTG 1ms以下)
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
Nitro XV0ラインの旧世代機。現行後継機より数千円安く在庫品として流通しており、フルエルゴスタンド付きの165Hz IPSを少しでも安く手に入れたい入門ユーザー向けの現実解。
シリーズ比較
Nitro VGはフラット画面で扱いやすさとコスパを重視したAcerの主力ラインで、手頃なFHD入門機を軸に、より大画面・高精細なモデルまで幅広く揃う。上位ほどサイズや解像度、なめらかさが増していく。迷ったら定番サイズのFHD入門機から始め、作業も兼ねて広く精細な画面が欲しいなら上位モデルを検討するのが基本。
| Nitro VG / QG / KG / ED系フラット型コスパの主力ライン | Nitro XZ系(湾曲ライン)湾曲曲面で包まれる没入感 | Nitro XV1 / XV2 / XV5高解像度と競技性能を両立 | Nitro SpatialLabs View裸眼3Dで別次元の立体体験 | |
|---|---|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | 該当なし | ||
| ミドル | 該当なし | |||
| エントリー | 該当なし |
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スペック比較
比較中 4 / 4いま見ている | 比較中 | 比較中 | 比較中 | |
|---|---|---|---|---|
| 価格 | ¥21,500〜 | — | ¥24,980〜 | ¥35,916〜 |
| リフレッシュ | 165Hz(OC) | 240Hz(DisplayPort) / 144Hz(HDMI) | 180Hz(DisplayPort)/ 144Hz(HDMI) | 280Hz(DisplayPort OC) / 240Hz(HDMI) |
| 画面サイズ | 23.8インチ | 27インチ | 27インチ | 27インチ |
| パネル | IPS(非光沢) | IPS(非光沢) | IPS(非光沢) | IPS(非光沢) |
| 応答速度 | 0.5ms(GTG Min)/ 2ms(GTG) | 0.5ms(GTG Min)/ 1ms(GTG) | 0.5ms(GTG Min) / 1ms(GTG) | 0.5ms(GTG Min) / 1ms(GTG) |
| AIスコア | 78.6 | 70.7 | 80.5 | 71.8 |
| レビュー | ★ 4.50 | — | ★ 4.00 | — |
世代比較
画面サイズ:この商品 23.8インチ。カテゴリ全体(公表173機種)15.6〜49インチ。カテゴリ中央値 27インチ。カテゴリ内 下から8%の位置。27型が万能。視聴距離・解像度で選ぶ
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画面サイズは没入感と視線移動のバランスで選びます。大きいほど迫力が出る一方、FPSでは画面全体を視界に収めやすい24〜27型が定番です。画面サイズを公表する173機種では 26.5〜31.5インチ に中央の約半数が集まり、中央値は 27インチ。この機種は 23.8インチ — 分布では低めの帯にあたる視線移動が少なく、競技用途で好まれるコンパクトクラスです。
リフレッシュレート:この商品 165Hz。カテゴリ全体(公表173機種)60〜720Hz。カテゴリ中央値 200Hz。上位 80%。グラフは右にいくほど良い方向で表示。高いほど滑らか(240超は体感僅差)
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リフレッシュレートは映像のなめらかさを決めるスペックです。高いほど動きがなめらかに見え、FPSなど動きの速いゲームほど差を感じやすくなります。リフレッシュレートを公表する173機種では 170〜280Hz に中央の約半数が集まり、中央値は 200Hz。この機種は 165Hz — 分布では低めの帯にあたる通常のゲームや動画視聴には十分なクラスです。
応答速度:この商品 0.5ms。カテゴリ全体(公表168機種)0.02〜30ms。表示レンジ外の1機種はグラフの区間に含まれない。カテゴリ中央値 1ms。上位 34%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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応答速度は色が切り替わる速さで、残像の少なさにかかわります。数値が小さいほど、動きの速いシーンがくっきり見えます。応答速度を公表する168機種では 0.5〜1ms に中央の約半数が集まり、中央値は 1ms。この機種は 0.5ms — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的なクラスです。※ GTG/MPRTなど測定方式により数値の意味が異なります。
AIスコア:この商品 78.6点。カテゴリ全体(算出155機種)66.8〜89.9点。カテゴリ中央値 70.4点。上位 9%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年のデータを1つにまとめた、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。同じカテゴリの中でこの機種がどのあたりに位置するかを見る目安として使えます。AIスコアを算出できた155機種では 69.5〜72.3点 に中央の約半数が集まり、中央値は 70.4点。この機種は 78.6点 — 分布では高めの帯にあたる掲載機種の中では上位寄りに位置します。※ スコアは価格や口コミ件数の更新に合わせて再計算されるため、時期によって前後することがあります。
Acerが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
Acer
台湾発の世界的PCメーカー。ゲーミングブランド「Predator」「Nitro」でモニター・ノートPCを展開。中価格帯の240Hzモデルが充実している。公式サイト
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