IPS 240Hzをエントリー価格帯で、FPS入門の一台
AIスコア
70.0
上位61% / 掲載153機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
最安値
(2026/08/31時点)
価格確認中
楽天市場
価格未取得
Amazon
価格未取得
Yahoo!
価格未取得
Nitro VG240YW3bmiipx
価格確認中
ショップを選択
Nitro VG240YW3bmiipx
2025年発売のNitro VG0シリーズ。23.8インチFHD IPSで240Hz・sRGB 99%・0.5ms(GTG Min)を備え、先代VG240Y M3biip(180Hz・DisplayPort 1.2)に対してリフレッシュレートとDisplayPortの世代が引き上げられています。AMD FreeSync Premium対応の、エントリー価格帯のFPS入門機です。
IPSパネルの広視野角と正確な発色を保ちながら、240Hzの高リフレッシュレートとsRGB 99%の色域を両立。応答速度は0.5ms(GTG Min)/ 1ms(GTG)で、エントリー価格帯でもゲーミング向けの基本仕様を揃えています。
AMD FreeSync Premiumに対応し、GPUのフレームレートとリフレッシュレートを同期してティアリングやカクつきを抑えます。接続端子はDisplayPort 1.4×1とHDMI 2.0×2を搭載し、先代のDisplayPort 1.2から世代が引き上げられました。HDMI 2.0接続時はPS5の120Hzモードにも対応するため、PCとコンソールの両方で使いやすい構成です。
画面サイズは23.8インチ、解像度はFHDで、描画負荷が軽く高フレームレート向きとされる解像度です。ゼロフレームデザイン(細いベゼル)を採用し、ブルーライト低減・フリッカーレス機能を搭載しています。
(選び方ガイド基準: FPSなら144Hz以上、競技なら240Hz以上)
(選び方ガイド基準: FPSなら144Hz以上、競技なら240Hz以上)
(選び方ガイド基準: FPSなら144Hz以上、競技なら240Hz以上)
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
Nitro VG0シリーズの23.8型FHD最新世代。IPS 240Hzを2万円以下で揃えられる構成で、できるだけ予算を抑えてFPS向け高リフレッシュ環境を始めたい入門者向けの選択肢。
シリーズ比較
Nitro VGはフラット画面で扱いやすさとコスパを重視したAcerの主力ラインで、手頃なFHD入門機を軸に、より大画面・高精細なモデルまで幅広く揃う。上位ほどサイズや解像度、なめらかさが増していく。迷ったら定番サイズのFHD入門機から始め、作業も兼ねて広く精細な画面が欲しいなら上位モデルを検討するのが基本。
| Nitro VG / QG / KG / ED系フラット型コスパの主力ライン | Nitro XZ系(湾曲ライン)湾曲曲面で包まれる没入感 | Nitro XV1 / XV2 / XV5高解像度と競技性能を両立 | Nitro SpatialLabs View裸眼3Dで別次元の立体体験 | |
|---|---|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | 該当なし | ||
| ミドル | 該当なし | |||
| エントリー | 該当なし |
💡商品をタップすると、下のスペック比較に追加・解除できます(最大4件)
スペック比較
比較中 4 / 4いま見ている | 比較中 | 比較中 | 比較中 | |
|---|---|---|---|---|
| 価格 | — | — | ¥24,980〜 | ¥28,278〜 |
| リフレッシュ | 240Hz | 240Hz(DisplayPort) / 144Hz(HDMI) | 180Hz(DisplayPort)/ 144Hz(HDMI) | 280Hz(DisplayPort OC) / 240Hz(HDMI) |
| 画面サイズ | 23.8インチ | 27インチ | 27インチ | 27インチ |
| パネル | IPS(非光沢) | IPS(非光沢) | IPS(非光沢) | IPS(非光沢) |
| 応答速度 | 0.5ms(GTG Min) / 1ms(GTG) | 0.5ms(GTG Min)/ 1ms(GTG) | 0.5ms(GTG Min) / 1ms(GTG) | 0.5ms(GTG Min) / 1ms(GTG) |
| AIスコア | 70.0 | 70.7 | 80.5 | 69.8 |
| レビュー | — | — | ★ 4.00 | — |
世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
画面サイズ:この商品 23.8インチ。カテゴリ全体(公表173機種)15.6〜49インチ。カテゴリ中央値 27インチ。カテゴリ内 下から8%の位置。27型が万能。視聴距離・解像度で選ぶ
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
画面サイズは没入感と視線移動のバランスで選びます。大きいほど迫力が出る一方、FPSでは画面全体を視界に収めやすい24〜27型が定番です。画面サイズを公表する173機種では 26.5〜31.5インチ に中央の約半数が集まり、中央値は 27インチ。この機種は 23.8インチ — 分布では低めの帯にあたる視線移動が少なく、競技用途で好まれるコンパクトクラスです。
リフレッシュレート:この商品 240Hz。カテゴリ全体(公表173機種)60〜720Hz。カテゴリ中央値 200Hz。上位 38%。グラフは右にいくほど良い方向で表示。高いほど滑らか(240超は体感僅差)
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
リフレッシュレートは映像のなめらかさを決めるスペックです。高いほど動きがなめらかに見え、FPSなど動きの速いゲームほど差を感じやすくなります。リフレッシュレートを公表する173機種では 170〜280Hz に中央の約半数が集まり、中央値は 200Hz。この機種は 240Hz — 分布では中央値に近い帯にあたる144Hz級の定番ゲーミングクラスです。
応答速度:この商品 0.5ms。カテゴリ全体(公表168機種)0.02〜30ms。表示レンジ外の1機種はグラフの区間に含まれない。カテゴリ中央値 1ms。上位 34%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
応答速度は色が切り替わる速さで、残像の少なさにかかわります。数値が小さいほど、動きの速いシーンがくっきり見えます。応答速度を公表する168機種では 0.5〜1ms に中央の約半数が集まり、中央値は 1ms。この機種は 0.5ms — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的なクラスです。※ GTG/MPRTなど測定方式により数値の意味が異なります。
AIスコア:この商品 70点。カテゴリ全体(算出153機種)66.8〜89.9点。カテゴリ中央値 70.5点。上位 61%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年のデータを1つにまとめた、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。同じカテゴリの中でこの機種がどのあたりに位置するかを見る目安として使えます。AIスコアを算出できた153機種では 69.5〜72.3点 に中央の約半数が集まり、中央値は 70.5点。この機種は 70点 — 分布では中央値に近い帯にあたる掲載機種のちょうど中央付近に位置します。※ スコアは価格や口コミ件数の更新に合わせて再計算されるため、時期によって前後することがあります。
Acerが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
Acer
台湾発の世界的PCメーカー。ゲーミングブランド「Predator」「Nitro」でモニター・ノートPCを展開。中価格帯の240Hzモデルが充実している。公式サイト
※ 上記リンクはアフィリエイトリンクです。購入価格はお客様に変わりありません。
価格は変動する場合がありますので、最新情報は各販売サイトでご確認ください。
メタっぴ (meta-ppi.com)