M

本ページはアフィリエイト広告を利用しています。

MDR-EX650AP

真鍮のハウジングと音導管で、不要な振動を抑える

AIスコア

76.3

上位49% / 掲載75機種中

AIスコア内訳

スペック50
レビュー36
価格妥当性60
機能充実0

※AIスコアは、出品のレビュー件数・評価、スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。レビュー指標は商品の品質や利用者全体の満足度を示すものではありません。

最安値

(2026/11/05時点)

¥6,066〜

定価 ¥8,91031%OFF

楽天市場

¥6,350

Amazon

価格未取得

最安値

Yahoo!

¥6,066

購入先

MDR-EX650AP

¥6,066〜

商品概要

ハウジングとサウンドガイドに真鍮を採用し、不要な振動を抑える設計の有線カナル型イヤホン。12mmダイナミックドライバーとCCAWボイスコイルを採用し、感度は107dB/mW。サウンドガイド内径を前モデル比約15%拡大し高音域の抜けも両立させた。マイク付きL字プラグでスマホとの通話・操作も1本で完結する。

特徴・機能

真鍮のハウジングと音導管で、振動を抑える

トランペットやトロンボーンにも使われる真鍮を、ハウジングと音導管に採用しています。Sonyは、不要な振動を抑え、低音域のスムーズなレスポンスと鮮やかな中高域を実現する構造として説明しています。音導管の内径は従来比約15%広げられています。

12mmドライバーとサウンドガイド拡大で高音域の抜けを改善

独自開発の12mmダイナミックドライバーに、CCAW(銅クラッドアルミニウム線)ボイスコイルを組み合わせています。感度は107dB/mWです。サウンドガイドの内径を前モデル比で約15%拡大したことで、高音域の抜けと透明感も向上しました。

L字型4極ミニプラグとマイク内蔵リモコンを搭載

L字型の4極ミニプラグを採用し、マイク付きリモコンに対応します。ケーブルにはOFC(無酸素銅)を使用しており、スマートフォンとつないで音楽再生と通話をケーブル1本で行えます。

メリット・デメリット

○メリット

ハウジングと音導管に真鍮を採用。

不要な振動を抑え、低音域のスムーズなレスポンスと鮮やかな中高域を目指した設計

12mmダイナミックドライバーとCCAW(銅クラッドアルミニウム線)ボイスコイルを採用し、感度は107dB/mW。

サウンドガイド内径を前モデル比約15%拡大したことで高音域の抜けの良さも両立している

L字型4極ミニプラグとマイク付きリモコンを備え、OFCケーブル1本でスマートフォンの音楽再生・通話操作が完結する
接続方式

有線(φ3.5mmステレオミニ)

約9g(コード含まず)で標準的な重さ。

日常使いに問題なし

△デメリット

有線接続のため、ワイヤレスイヤホンのようなケーブルフリーの快適さはなく、断線のリスクや使用時の取り回しの煩わしさが伴う
真鍮ハウジングを採用しているぶん、本体重量は約9g(コード含まず)と、カナル型イヤホンとしてはやや重めの部類に入る
ノイズキャンセリングと外音取り込みはいずれも非対応で、周囲の音を電子的に制御する機能は備えていない

こんな方におすすめ

  • ハウジングと音導管の真鍮による振動抑制を重視して、有線イヤホンを選びたい人
  • マイク付きリモコンでスマートフォンとの通話や音楽操作もケーブル1本で完結させたい人
  • Bluetooth機器のペアリングをせずに、ケーブルをつなぐだけで使える有線イヤホンを求める人

こんな方には向かないかも

  • ワイヤレスやノイズキャンセリング機能を求める人
  • 重さが気になる人(カナル型として約9gはやや重め)
  • ケーブルの取り回しや断線リスクを避けたい人

最安値で購入する(2026/11/05時点)

¥6,066〜

スペック詳細

基本仕様
型番MDR-EX650AP
形状カナル型
重量約9g(コード含まず)
発売年2018年
接続
接続方式有線(φ3.5mmステレオミニ)
対応コーデック非該当(有線接続)
マルチポイント非対応
音質・機能
ノイズキャンセリング非対応
外音取り込み非対応
ドライバー12mm ダイナミック型
耐久
充電時間非該当(有線接続)

外部サイトのレビュー

購入者の評価を、掲載元ごとに確認できます。

楽天市場のレビュー

10件

平均評価

4.30/ 5

取得元
楽天市場 / 楽天ビック(ビックカメラ×楽天)
対象
取得元の1出品(API集計)
検索型番
MDR-EX650AP
確認日

カラー・型番別の集計範囲は未確認です。購入先の色を切り替えても、このレビューの対象は変わりません。

取得・集計について
取得方法
楽天市場の商品検索APIから取得した件数・平均評価です。レビュー本文は掲載していません。
集計範囲
照合した候補のうち、出典を確認でき件数が最も多い1出品について、商品検索APIが返した参考値です。当サイトで別店舗・色違い・他サイトの件数を合算していません。検索型番との照合は、レビューがその型番だけに限定されることを保証しません。掲載先の集計範囲や表示基準により、ページ上の件数・評価と異なる場合があります。
最後に取得できた日時
楽天市場で商品・レビューを見る[PR]

ANALYZE

データで見るこのモデル

ミドルMDR-EXケーブルで聴くSonyの音
MDR-EX650AP
MDR-EX650AP
有線 ・ 非対応

Sony MDR-EXシリーズの有線ミドルモデル。ハウジングと音導管の真鍮による振動抑制を特徴とし、素材と音づくりを確認して選びたい人向け。

シリーズ比較

MDR-EXケーブルで聴くSonyの音WF-C手頃に始めるANCワイヤレスFloat Run / WI-C首掛けで聴くワイヤレスLinkBuds装着の自由を広げるライン1000X進化し続けるNCの看板ラインIER緻密な音場を届けるIEM
ハイエンド該当なし該当なし該当なし
ミドル
該当なし
該当なし該当なし
エントリー
該当なし該当なし該当なし

💡商品をタップすると、下のスペック比較に追加・解除できます(最大4件)

スペック比較

比較中 4 / 4
いま見ている
MDR-EX650APMDR-EX650AP閲覧中のページ
比較中
MDR-EX155MDR-EX155商品ページ
比較中
IER-EX15CIER-EX15C商品ページ
比較中
MDR-EX15APMDR-EX15AP商品ページ
価格¥6,066〜31%OFF¥1,405〜35%OFF¥2,454〜23%OFF¥1,681〜23%OFF
接続方式有線(φ3.5mmステレオミニ)有線(φ3.5mmステレオミニ)有線(USB Type-C)有線(φ3.5mmステレオミニ)
ノイキャン非対応非対応非対応非対応
再生時間——非該当(有線接続)—
防水性能——防水仕様ではありません—
AIスコア76.387.378.276.8

世代比較

※この商品に新旧モデルはありません

データ分布で見る立ち位置
イヤホン全83機種

重量:この商品 9g。カテゴリ全体(公表69機種)3〜33g。カテゴリ中央値 5.5g。上位 78%。グラフは右にいくほど良い方向で表示

カテゴリ全体公表69機種レンジ 3〜33g中央値 5.5g
この商品9g上位78%
重量の分布(g・1ブロック=1機種)右にいくほど良い値 →
この商品その他の掲載機種1ブロック=1機種中央値 5.5g軽量の目安 片耳5g以下

💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます

データで読む: 重量

重さは装着したときの負担に直結します。完全ワイヤレスは片耳あたり数g、ネックバンドや有線タイプは装着する一体の重さで公表されるため、タイプごとの重さ感として見るのがコツです。重量を公表する69機種では 4.6〜8.5g に中央の約半数が集まり、中央値は 5.5g。この機種は 9g — 分布では高めの帯にあたる重めのクラスです。※ 完全ワイヤレスは片耳あたり、ネックバンド・有線タイプは装着する一体の重量で集計しています(充電ケース込みのみ公表の機種は集計対象外)。

出典: メタっぴ 公式スペック集計(重量を公表している69機種・カテゴリ掲載全83機種・2026-11時点)。分布は掲載機種の公称値(メーカー公表スペック)を集計したものです。
※ スペック値の高低が商品の優劣を意味するものではありません。用途や好みに合わせてお選びください。

イヤホンのランキング比較

Sonyと他ブランドの比較記事

Sonyが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。

よくある質問

Q真鍮ハウジングは音質にどう影響しますか?
ハウジングと音導管に真鍮を採用しています。Sonyは、不要な振動を抑え、低音域のスムーズなレスポンスと鮮やかな中高域を実現する設計として案内しています。音導管には、強度を保ちながら内径を広げる工夫もあります。
QBluetoothには対応していますか?
本機は3.5mmステレオミニプラグによる有線接続のイヤホンで、Bluetoothなどのワイヤレス接続には対応していません。再生機器のヘッドホン端子にケーブルを直接つないで使用します。
Q重さは気になりますか?
コードを含まない重量は約9gです。ハウジングと音導管には真鍮を採用しています。重さの感じ方や装着感は耳との相性でも変わるため、イヤーピースのサイズなどを合わせて確認してください。

最安値で購入する(2026/11/05時点)

¥6,066〜

ブランドについて
S

Sony

世界的なエレクトロニクスブランド。オーディオ・映像技術に強みを持ち、ノイズキャンセリングイヤホンやテレビ「BRAVIA」シリーズなど、高音質・高画質を追求した製品で幅広い支持を集める。公式サイト

関連記事

価格は変動する場合がありますので、最新情報は各販売サイトでご確認ください。
メタっぴ (meta-ppi.com)