真鍮筐体が奏でる鮮やかなサウンド
AIスコア
77.5
標準以上の評価
4.22
9 件
AIスコア内訳
※口コミ数・満足度・価格帯・スペック・機能等をAIが総合評価(100点満点)
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MDR-EX650AP
商品概要
ハウジングと音導管に真鍮を採用し、金管楽器のような輝きのある中高域と締まりのある低音を実現。独自開発12mmドライバーと高磁力ネオジウムマグネットにより、小型ながら高感度・低歪みな音響特性を発揮する有線カナル型イヤホン。
トランペットやトロンボーンにも使われる真鍮素材をハウジングとサウンドガイドに採用しています。密度の高い素材が不要な振動を吸収し、音の輪郭をはっきり定位させます。金管楽器のような輝きある中高域と、締まった低音の厚みが特徴的なサウンドを楽しめます。
独自開発の12mmダイナミックドライバーにCCAW(銅クラッドアルミニウム線)ボイスコイルを採用し、高感度107dB・低歪みの再生を実現しています。サウンドガイドの内径を前モデル比約15%拡大したことで高音域の抜けと透明感が向上しています。
L字型の4極ミニプラグを採用しており、スマートフォンを縦持ちしたときにケーブルがすっきり下方向に伸びて取り回しがしやすい設計です。OFC(無酸素銅)ケーブルとマイク内蔵リモコンにより、通話と音楽再生をケーブル1本で快適に完結させられます。
充電不要で使えるのも魅力
メタっぴの評価方法
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メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
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独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
いま見ているモデル
Sony MDR-EXシリーズの有線ミドルモデル。真鍮ハウジングが生み出す中低音の厚みが特長で、同価格帯の一般的な有線イヤホンにはない素材感のある音質を求める人向け。
シリーズ比較マップ
| MDR-EXケーブルで聴くSonyの音 | WF-C手頃に始めるANCワイヤレス | Float Run / WI-C首掛けで聴くワイヤレス | LinkBuds装着の自由を広げるライン | 1000X進化し続けるNCの看板ライン | IER緻密な音場を届けるIEM | |
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| ハイエンド | — | — | — | |||
| ミドル | — | — | — | |||
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Sonyが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
Sony
世界的なエレクトロニクスブランド。オーディオ・映像技術に強みを持ち、ノイズキャンセリングイヤホンやテレビ「BRAVIA」シリーズなど、高音質・高画質を追求した製品で幅広い支持を集める。公式サイト →
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