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MDR-EX155

音漏れを抑えた音楽専用カナル型

AIスコア

87.3

上位23% / 掲載75機種中

AIスコア内訳

スペック56
レビュー78
価格妥当性60
機能充実0

※AIスコアは、出品のレビュー件数・評価、スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。レビュー指標は商品の品質や利用者全体の満足度を示すものではありません。

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購入先

MDR-EX155

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商品概要

ソニーのカナル型有線イヤホン。9mmダイナミックドライバーとCCAWボイスコイルを搭載し、耳栓型のカナル構造で音漏れを抑える。マイクやリモコンを省いた音楽専用のシンプル構成で、本体は約3g(コード含まず)と軽量。ソニーの有線カナル型のエントリーモデル。

特徴・機能

  1. 小さな耳にも合わせやすい、4サイズ。

    SSからLまでのイヤーピースと、耳の形に沿うイヤーフィットブッシングを採用。コンパクトな9mmドライバーの本体を耳に合わせ、毎日の音楽を楽しむ有線モデルです。

  2. 4サイズから、耳に合わせる。

    硬さの異なるシリコンを組み合わせたハイブリッドイヤーピースを付属。SS・S・M・Lの4サイズから選び、音の通り道を保ちながら、外側の柔らかい部分を耳にフィットさせます。

    フィット感には個人差があります。耳に合うサイズで確認してください。

  3. 耳に沿う形と角度で、安定した装着へ。

    耳の形に沿うイヤーフィットブッシングと、角度をつけたイヤーピース構造を採用。耳へのおさまりと密閉感を考え、外れにくく快適な装着を目指します。

    装着感には個人差があります。耳に合うサイズを選んでください。

  4. 溝のあるケーブルとアジャスターで、すっきり。

    表面に細かな溝をつけ、絡まりにくさに配慮したケーブルを採用。付属のアジャスターで余る長さを調整でき、音楽を聞くときや持ち歩くときのケーブルをまとめられます。

  5. 約3gの本体、約1.2mのケーブル。

    ケーブルを除く本体の質量は約3gです。ケーブルは約1.2mのY型で、ポケットや手元の機器から耳までつなぐ長さも含めて、使う場面に合わせて選べます。

    ケーブルを含まない質量です。

  6. 9mmドライバーで、日々の音楽を。

    9mmのダイナミックドライバーとネオジウムマグネットを搭載。クリアな中高音と力強い低音を目指し、コンパクトな本体から音楽を再生します。

  7. 通気孔を小さくして、音漏れを抑える。

    空気の通る孔を小さくした本体構造を採用。外に漏れたときに気になりやすい中高音の放出を抑え、周囲への音漏れに配慮しています。

    音漏れがゼロになる機能ではありません。音量や耳へのフィットによって変わります。

  8. ステレオミニ端子に、有線で接続。

    L型ステレオミニプラグで、対応するプレーヤーなどに接続します。イヤホンジャックを使う有線方式なので、手持ち機器の端子とケーブルの長さを確認して選べます。

    USB-C端子へ直接挿す製品ではありません。接続先や変換アダプターの対応条件を確認してください。

  9. 10色から、好みに合う色を。

    本体とケーブルの色をそろえた10色のラインアップ。日々の服装や持ち物に合わせ、音楽を楽しむ道具の色も選べます。

    公式商品ページ掲載のラインアップです(2026年10月3日確認)。販売店や時期によって選べる色は異なります。

メリット・デメリット

○メリット

耳栓型のカナル構造で遮音性が高く、通勤・通学中でも音漏れが気になりにくい
マイク・リモコンを持たない音楽専用のシンプル構成で、約3g(コード含まず)の軽量ボディにより長時間の装着でも負担になりにくい

(選び方ガイドの「本体再生時間」チェックポイントに該当)

CCAWボイスコイルを採用した9mmダイナミックドライバーを搭載し、感度は103dB/mWです。
接続方式

有線(φ3.5mmステレオミニ)

△デメリット

有線接続のためワイヤレスのような取り回しの自由度はなく、ケーブルの取り扱いに注意が必要
マイク・リモコンを搭載しないため通話や再生操作はできない(通話も使うならマイク付きリモコンを搭載するMDR-EX155APが候補)
ノイズキャンセリング・防水のいずれにも非対応のため、静音環境での積極的な遮断や運動・屋外での使用には向かない場合がある

こんな方におすすめ

  • 遮音性の高い有線イヤホンを求める人
  • 通話機能は不要で、音楽再生に集中して使いたい人
  • 軽量で長時間つけていても負担になりにくいエントリーイヤホンを探している人

こんな方には向かないかも

  • スマートフォンでのハンズフリー通話をケーブルから行いたい人(MDR-EX155APが候補)
  • ワイヤレス接続を求める人
  • 運動時や屋外での使用など、防水性能が必要な人

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¥1,405〜

スペック詳細

基本仕様
型番MDR-EX155
形状カナル型
重量約3g(コード含まず)
発売年2017年
接続
接続方式有線(φ3.5mmステレオミニ)
対応コーデック非該当(有線接続)
マルチポイント非対応
音質・機能
ノイズキャンセリング非対応
外音取り込み非対応
ドライバー9mm ダイナミック
耐久
充電時間非該当(有線接続)

外部サイトのレビュー

購入者の評価を、掲載元ごとに確認できます。

楽天市場のレビュー

123件

平均評価

4.56/ 5

取得元
楽天市場 / いただきプラザ楽天市場店
対象
取得元の1出品(API集計)
検索型番
MDR-EX155
確認日

カラー・型番別の集計範囲は未確認です。購入先の色を切り替えても、このレビューの対象は変わりません。

取得・集計について
取得方法
楽天市場の商品検索APIから取得した件数・平均評価です。レビュー本文は掲載していません。
集計範囲
照合した候補のうち、出典を確認でき件数が最も多い1出品について、商品検索APIが返した参考値です。当サイトで別店舗・色違い・他サイトの件数を合算していません。検索型番との照合は、レビューがその型番だけに限定されることを保証しません。掲載先の集計範囲や表示基準により、ページ上の件数・評価と異なる場合があります。
最後に取得できた日時
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ANALYZE

データで見るこのモデル

エントリーMDR-EXケーブルで聴くSonyの音
MDR-EX155
MDR-EX155
有線 ・ 非対応

Sony MDR-EXシリーズのスタンダードエントリーマイクなし版。マイク付き版(MDR-EX155AP)と同じ9mm径・CCAWボイスコイルの仕様で、音楽専用リスニングに絞ったシンプルな有線イヤホン。

シリーズ比較

MDR-EXケーブルで聴くSonyの音WF-C手頃に始めるANCワイヤレスFloat Run / WI-C首掛けで聴くワイヤレスLinkBuds装着の自由を広げるライン1000X進化し続けるNCの看板ラインIER緻密な音場を届けるIEM
ハイエンド該当なし該当なし該当なし
ミドル
該当なし
該当なし該当なし
エントリー
該当なし該当なし該当なし

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スペック比較

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価格¥1,405〜35%OFF¥6,066〜31%OFF¥2,454〜23%OFF¥1,681〜23%OFF
接続方式有線(φ3.5mmステレオミニ)有線(φ3.5mmステレオミニ)有線(USB Type-C)有線(φ3.5mmステレオミニ)
ノイキャン非対応非対応非対応非対応
再生時間——非該当(有線接続)—
防水性能——防水仕様ではありません—
AIスコア87.376.378.276.8

世代比較

※この商品に新旧モデルはありません

データ分布で見る立ち位置
イヤホン全83機種

重量:この商品 3g。カテゴリ全体(公表69機種)3〜33g。カテゴリ中央値 5.5g。上位 6%。グラフは右にいくほど良い方向で表示

カテゴリ全体公表69機種レンジ 3〜33g中央値 5.5g
この商品3g上位6%
重量の分布(g・1ブロック=1機種)右にいくほど良い値 →
この商品その他の掲載機種1ブロック=1機種中央値 5.5g軽量の目安 片耳5g以下

💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます

データで読む: 重量

重さは装着したときの負担に直結します。完全ワイヤレスは片耳あたり数g、ネックバンドや有線タイプは装着する一体の重さで公表されるため、タイプごとの重さ感として見るのがコツです。重量を公表する69機種では 4.6〜8.5g に中央の約半数が集まり、中央値は 5.5g。この機種は 3g — 分布では低めの帯にあたる装着の負担が小さい軽量クラスです。※ 完全ワイヤレスは片耳あたり、ネックバンド・有線タイプは装着する一体の重量で集計しています(充電ケース込みのみ公表の機種は集計対象外)。

出典: メタっぴ 公式スペック集計(重量を公表している69機種・カテゴリ掲載全83機種・2026-11時点)。分布は掲載機種の公称値(メーカー公表スペック)を集計したものです。
※ スペック値の高低が商品の優劣を意味するものではありません。用途や好みに合わせてお選びください。

イヤホンのランキング比較

Sonyと他ブランドの比較記事

Sonyが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。

よくある質問

QMDR-EX155APとの違いは何ですか?
主な違いはマイク付きリモコンの有無です。どちらも9mmドライバー・CCAWボイスコイル・感度103dB/mWの仕様で、スマートフォンでの通話やケーブルからの音楽操作をしたい場合はMDR-EX155AP、音楽専用に使うならMDR-EX155が候補になります。
Qノイズキャンセリングや防水には対応していますか?
MDR-EX155はノイズキャンセリング・防水のいずれにも非対応です。周囲の音を遮断したい場合はカナル型自体の遮音性を活用し、汗や水濡れが気になる用途では防水対応モデルの検討をおすすめします。
Qどんなイヤーピースが付属していますか?
ハイブリッドイヤーピースがSS/S/M/Lの4サイズ、各2個付属しています。耳の大きさに合わせてサイズを選ぶことで、遮音性とフィット感を調整できます。

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ブランドについて
S

Sony

世界的なエレクトロニクスブランド。オーディオ・映像技術に強みを持ち、ノイズキャンセリングイヤホンやテレビ「BRAVIA」シリーズなど、高音質・高画質を追求した製品で幅広い支持を集める。公式サイト

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価格は変動する場合がありますので、最新情報は各販売サイトでご確認ください。
メタっぴ (meta-ppi.com)