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WF-C710N

長時間バッテリーとANCを両立するエントリー完全ワイヤレス

AIスコア

91.7

3位 / 掲載75機種中

AIスコア内訳

スペック79
レビュー70
価格妥当性100
機能充実67

※AIスコアは、出品のレビュー件数・評価、スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。レビュー指標は商品の品質や利用者全体の満足度を示すものではありません。

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(2026/11/05時点)

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購入先

WF-C710N

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商品概要

ソニーのANC搭載完全ワイヤレスイヤホンのエントリーモデル。デュアルノイズセンサーテクノロジーで電車やカフェの環境音を低減しつつ、NC ON時単体最大8.5時間・ケース込み最大30時間の長時間バッテリーを実現。IPX4の防水性能と、グラスブルー(スケルトン)を含むカラー展開で日常使いしやすい一台。

特徴・機能

  1. 2つのマイクで、毎日のノイズを抑える。

    2つのマイクで騒音を捉えるデュアルノイズセンサーを採用。騒音を打ち消す信号をデジタル処理し、通勤や外出先で、周囲の音を抑えて音楽に集中しやすくします。

    騒音が完全に消える機能ではありません。効果は装着状態や環境によって変わります。

  2. 片側約5.2g。耳に沿う形で安定を。

    耳から飛び出す量を抑えて重心を頭へ近づけ、耳との接触面を増やす設計。エルゴノミック・サーフェス・デザインで、耳の凹凸と装着の安定性に配慮しています。

    装着感には個人差があります。約5.2gはMサイズのイヤーピースを含む片側の質量。

  3. XS・M・XLの3サイズで、耳に合わせる。

    ハイブリッドイヤーピースを3サイズ付属。標準装着のMサイズから交換し、左右それぞれの耳に合わせて装着を調整できます。

    各サイズは左右分を付属。音導管の奥までしっかり取り付けてください。

  4. 約38gのケースに、音楽を持ち歩く。

    開閉しやすいマグネットロックを採用。部品配置の効率化で、充電容量と小型化の両立を目指したケースです。使わないときは本体を収めて持ち歩けます。

    質量は充電ケースだけの値で、イヤホンは含みません。

  5. 外音取り込みを、20段階で合わせる。

    アンビエントサウンドモードで、装着したまま周囲の音を取り込めます。専用アプリから20段階で調整でき、音楽と周囲の音のバランスを好みに合わせられます。

    対応アプリで設定します。環境や音量によって周囲の音が聞き取れない場合があります。

  6. ボイスフォーカスで、声やアナウンスへ。

    外音取り込み時にボイスフォーカスを有効にすると、周囲のノイズを抑えながら声やアナウンスを聞き取りやすくします。必要な音に意識を向けたい場面で使えます。

    周囲の音を確実に聞き取れる保証ではありません。

  7. マイク周辺の構造で、風のノイズに配慮。

    ノイズキャンセリングや外音取り込みで風の音が気になりにくいよう、マイクの周辺に風ノイズを抑える構造を採用。屋外でも音楽を聴きやすくする工夫です。

    風の音が完全になくなる保証ではありません。

  8. DSEEで、失われがちな高音域を補完。

    ソニーのDSEEが、圧縮された音源で失われがちな高音域をCD音質相当まで補完。日常のストリーミングやMP3などを、広がりのある音で楽しむことを目指します。

    専用アプリで機能を有効にします。使用すると電池持続時間が短くなります。

  9. 5mmドライバー、SBCとAACに対応。

    独自開発の5mmドライバーが、豊かな低音と音域のバランスを目指します。接続規格はBluetooth 5.3で、音声コーデックはSBCとAACに対応しています。

    使用されるコーデックは接続先の対応によって変わります。

  10. 8種類の音質設定から、好きな音へ。

    専用アプリで8種類のイコライザープリセットから選んだり、自分で音のバランスを調整したりできます。聴く曲や好みに合わせて、音質をカスタマイズできます。

    対応アプリで設定します。設定によって電池持続時間が短くなります。

  11. 3つの画面で、好きな音を選んで設定。

    ファインド・ユア・イコライザーは、3つの画面で好みの音を選ぶだけで設定できる機能。細かな周波数調整に慣れていなくても、選んだ音をCustomに登録できます。

    専用スマートフォンアプリで設定します。

  12. 行動や場所に合わせて、聴き方を自動切替。

    アダプティブサウンドコントロールで、行動やよく行く場所に合わせて設定を切り替えます。登録したノイズキャンセリング・外音取り込み・音質設定を、場面に合わせて使えます。

    専用アプリでの事前設定が必要です。動作はスマートフォンの機能や利用環境にもよります。

  13. 左側に触れている間だけ、周囲を聞きやすく。

    クイックアテンションは、左のタッチセンサーに触れている間、再生中の音量を下げて周囲を聞き取りやすくする機能。指を離すと解除でき、短いアナウンスなどの確認に使えます。

    周囲の状況や音量、装着状態によって聞き取れない場合があります。安全を保証する機能ではありません。

  14. 広いタッチ面で、音楽と通話を操作。

    広く平らなタッチセンサーで音楽や通話を操作できます。左右のタップで再生・曲送り・音量などを使え、専用アプリで機能の割り当ても変更できます。

    操作は左右・設定・接続機器・アプリで異なります。

  15. 2台へ同時接続。仕事から音楽へ。

    スマートフォンとPCなど、2台のBluetooth機器へ同時接続できます。PCで会議を終えてスマートフォンで音楽を再生するなど、接続をやり直す手間を減らせます。

    専用アプリで機能を有効にします。2台の音を混ぜて同時再生する機能ではありません。

  16. 8台まで登録して、次の接続を簡単に。

    マルチペアリングは8台までの機器登録に対応。スマートフォンやPCなど、よく使う機器を登録しておくと、2回目からのBluetooth接続が簡単になります。

    8台は登録数です。同時接続は2台までです。

  17. AndroidとWindowsの案内から接続。

    AndroidのFast Pairと、WindowsのSwift Pairに対応。イヤホンをペアリングモードにして近づけ、対応機器に表示された案内から初回接続を進められます。

    対応するAndroid端末またはWindows 10/11環境で利用します。

  18. Fast Pairで接続して、音を鳴らして探す。

    Android端末の「デバイスを鳴らす」機能に対応。イヤホンをどこに置いたか忘れたときに、音を鳴らして近くにある本体を探しやすくできます。

    Fast Pairで接続した場合に利用できます。位置の特定や紛失回収を保証する機能ではありません。

  19. 左右同時伝送で、接続と音ずれに配慮。

    左右のイヤホンへBluetooth信号を同時に届ける方式を採用。接続の安定性を高め、動画を見るときの映像と音声のずれを抑える工夫です。

    音ずれがなくなる保証ではありません。接続機器や通信環境によって変わります。

  20. 外すと一時停止、着けると再開。

    装着検出により、イヤホンを外すと音楽を一時停止し、タッチ操作も一時無効にします。再装着で再開でき、外したまま約15分で電源を切る機能も備えます。

    専用アプリで設定を変更できます。再生機器やアプリによっては正しく動作しない場合があります。

  21. 本体操作から、いつもの音楽サービスへ。

    Quick Accessを設定すると、イヤホンの本体操作で対応アプリの音楽再生や曲の切り替えが可能。WF-C710NはAmazon MusicとSpotifyへの対応が案内されています。

    2026年9月7日更新の対応一覧。Sound Connectでの設定と、最新対応アプリのインストール・ログイン・バックグラウンド起動が必要。国外では使えない場合があります。

  22. AIで声と環境音を分け、相手へ届ける。

    高精度ボイスピックアップテクノロジーが複数マイクを制御。5億超のサンプルを学習したAIアルゴリズムで声と環境音を分け、周囲のノイズを抑えて声を届けます。

    BluetoothとHFP/HSP対応が必要です。接続機器・ソフト・環境により動作や聞こえ方が異なります。

  23. 片方を充電しながら、もう片方で聴く。

    左右どちらかをケースで充電したまま、片側で音楽やハンズフリー通話を使えます。両側を使う場合とは別に、片側だけで使う場面にも対応します。

    装着する側や設定によって使える操作が変わり、左右の電池残量も異なる場合があります。

  24. 通話は最大4.5時間。

    満充電時の連続通話は最大4.5時間のメーカー公表値です。音楽再生とは消費電力が異なるため、通話やオンライン会議を中心に使う日は、この時間を目安にできます。

    ノイズキャンセリング・外音取り込みの各設定とも同じ最大値。実際の持続時間は使用条件で変わります。

  25. ノイキャンONで、ケース込み最大30時間。

    ノイズキャンセリングONなら、本体最大8.5時間、ケース充電を合わせて最大30時間。OFFにすると本体最大12時間、ケース込み最大40時間の音楽再生が可能です。

    AAC、DSEE・イコライザーOFF、その他初期設定時。実際の時間は機能設定や使用条件で変わります。

  26. 5分の充電で、約1時間の音楽へ。

    短い時間で使い始められるクイック充電に対応。5分の充電で約1時間の音楽再生ができ、充電を忘れた日も出かける前の時間を活用できます。

    AAC、ノイズキャンセリングON、DSEE・イコライザーOFF、その他初期設定時の目安です。

  27. 付属USB-Cケーブルで、ケースを充電。

    付属のUSB-A―USB-Cケーブルを使って充電します。本体だけなら約1.5時間、本体とケースを合わせた満充電は約3.5時間が目安です。

    コンセントから充電するUSB ACアダプターは別売です。使用条件によって時間は変わります。

  28. 透け感のあるグラスブルーも、4色から。

    ホワイト・ブラック・ピンクに加え、透け感のある素材を使ったグラスブルーを用意。毎日の服装や持ち物に合わせ、色と素材感を選べます。

    公式掲載のラインアップ。販売店や時期で在庫は異なります。

  29. 本体とケースの一部に、再生プラスチック。

    イヤホン本体と充電ケースの複数部品に、再生プラスチックを採用しています。機能や見た目に加え、使う素材にも配慮した設計です。

    製品全体が再生材という意味ではありません。使用される再生材は変更される場合があります。

  30. 本体はIPX4。ケースは水を避けて。

    イヤホン本体は、あらゆる方向からの飛沫に備えるIPX4の防滴仕様。ケースは防滴の対象に含まれないため、本体を乾かしてから収納・充電します。

    本体の音導管・通気孔・マイク部分は非耐水です。防滴は水洗いや水中使用への対応を意味しません。

  31. 外装と端子を手入れし、乾かしてケースへ。

    外装は純水タイプのウェットティッシュで拭けます。IRセンサーは乾いた柔らかい布、充電端子は乾いた布や綿棒で清掃し、常温で乾かしてからケースへ戻します。

    アルコール、シンナー、ベンジンは使えません。本体の水洗いを勧める説明ではありません。

メリット・デメリット

○メリット

デュアルノイズセンサーテクノロジーによるノイズキャンセリングに対応し、電車やカフェなど騒音のある環境でも周囲の音を抑えられる

(選び方ガイドで通勤・集中作業に推奨される機能)

NC ON時単体最大8.5時間・ケース込み最大30時間の長時間バッテリーで、充電の心配をせず日常使いできる

(選び方ガイドで通勤・集中作業に推奨される機能)

片側約5.2g(イヤーピースM含む)の軽量ボディで、DSEE(アプリからの有効化が必要)による圧縮音源の補完にも対応する

(選び方ガイドの「重量」チェックポイントに該当)

Bluetooth 5.3でスマホとの接続が簡単
再生時間

本体最大8.5時間(NC ON)/最大12時間(NC OFF)

△デメリット

LDACには対応しておらずSBC/AACのみのため、音質にこだわりたい人にはやや物足りない
DSEEはデフォルトOFFでアプリからの有効化が必要なため、設定しないと音質補完の恩恵を受けられない
防水性能はIPX4で、それを超える防水等級には対応していない

こんな方におすすめ

  • 初めてANC搭載の完全ワイヤレスイヤホンを検討している人
  • 予算を抑えつつANC・IPX4防水・長時間バッテリーを揃えたい人
  • グラスブルー(スケルトン)などの個性的なカラーを好む人

こんな方には向かないかも

  • LDACによるハイレゾ相当のワイヤレス再生を重視する人(上位モデルの検討がおすすめ)
  • マルチポイント接続をアプリ設定なしですぐ使いたい人
  • IPX4を超える防水等級が必要な人

最安値で購入する(2026/11/05時点)

¥17,600〜

スペック詳細

基本仕様
型番WF-C710N
形状カナル型
重量約5.2g(片側、イヤーピースM含む)
発売年2025年
接続
接続方式Bluetooth 5.3
対応コーデックSBC / AAC
マルチポイント対応
音質・機能
ノイズキャンセリング対応(デュアルノイズセンサーテクノロジー)
外音取り込み対応
ドライバー5mm ダイナミック型
耐久
再生時間本体最大8.5時間(NC ON)/最大12時間(NC OFF)
防水性能IPX4
充電時間約1.5時間

外部サイトのレビュー

購入者の評価を、掲載元ごとに確認できます。

楽天市場のレビュー

109件

平均評価

4.40/ 5

取得元
楽天市場 / eイヤホン楽天市場店
対象
取得元の1出品(API集計)
検索型番
WF-C710N
確認日

カラー・型番別の集計範囲は未確認です。購入先の色を切り替えても、このレビューの対象は変わりません。

取得・集計について
取得方法
楽天市場の商品検索APIから取得した件数・平均評価です。レビュー本文は掲載していません。
集計範囲
照合した候補のうち、出典を確認でき件数が最も多い1出品について、商品検索APIが返した参考値です。当サイトで別店舗・色違い・他サイトの件数を合算していません。検索型番との照合は、レビューがその型番だけに限定されることを保証しません。掲載先の集計範囲や表示基準により、ページ上の件数・評価と異なる場合があります。
最後に取得できた日時
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ANALYZE

データで見るこのモデル

エントリーWF-C手頃に始めるANCワイヤレス
WF-C710N
WF-C710N
Bluetooth 5.3 ・ ノイキャン対応 ・ 本体最大8.5時間 ・ IPX4

SonyのANC搭載エントリーモデル現行版。前世代より大幅にバッテリーが伸び、スケルトンカラーも追加。ANCを初めて試したい・コストを抑えたいユーザーの現実解。LDACは非対応のため音質よりANC性能を優先する人向け。

シリーズ比較

MDR-EXケーブルで聴くSonyの音WF-C手頃に始めるANCワイヤレスFloat Run / WI-C首掛けで聴くワイヤレスLinkBuds装着の自由を広げるライン1000X進化し続けるNCの看板ラインIER緻密な音場を届けるIEM
ハイエンド該当なし該当なし該当なし
ミドル
該当なし
該当なし該当なし
エントリー
該当なし該当なし該当なし

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スペック比較

比較中 2 / 4
いま見ている
WF-C710NWF-C710N閲覧中のページ
比較中
WF-C510WF-C510商品ページ
価格¥17,600〜¥7,722〜22%OFF
接続方式Bluetooth 5.3Bluetooth 5.3
ノイキャン対応(デュアルノイズセンサーテクノロジー)非対応
再生時間本体最大8.5時間(NC ON)/最大12時間(NC OFF)本体最大11時間+ケース最大11時間=合計22時間
防水性能IPX4IPX4
AIスコア91.785.2

世代比較

旧モデル
2023年モデル
WF-C700NWF-C700N
いま見ている
2025年モデル
WF-C710NWF-C710N
価格¥9,131〜¥17,600〜▲ +8469
接続方式Bluetooth 5.2Bluetooth 5.3
ノイキャン対応(アダプティブサウンドコントロール、外音取り込みモードあり)対応(デュアルノイズセンサーテクノロジー)
再生時間本体最大7.5時間(NC ON)/最大10時間(NC OFF)、ケース込み最大15時間本体最大8.5時間(NC ON)/最大12時間(NC OFF)
AIスコア78.491.7▲ +13.3
データ分布で見る立ち位置
イヤホン全83機種

本体再生時間:この商品 12時間。カテゴリ全体(公表65機種)5〜25時間。カテゴリ中央値 8.5時間。上位 17%。グラフは右にいくほど良い方向で表示。イヤホン本体単体の最大再生時間で集計(充電ケース込みの合計は含まない。ANC等の条件はメーカー公表の代表値)

カテゴリ全体公表65機種レンジ 5〜25時間中央値 8.5時間
この商品12時間上位17%
本体再生時間の分布(時間・1ブロック=1機種)右にいくほど良い値 →
この商品その他の掲載機種1ブロック=1機種中央値 8.5時間終日利用の目安 本体8時間

💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます

データで読む: 本体再生時間

本体再生時間は「充電せずに聴き続けられる長さ」を決めるスペックです。長いほど途中の充電切れを心配せずに済み、通勤・通学から在宅ワークまで着けっぱなしで使う人ほど差を感じやすくなります。本体再生時間を公表する65機種では 7〜10時間 に中央の約半数が集まり、中央値は 8.5時間。この機種は 12時間 — 分布では高めの帯にあたるロングバッテリー寄りで、外出先での充電切れを気にせず終日使いたい人に向いています。※ イヤホン本体単体の最大再生時間で集計しており、充電ケース込みの合計は含みません。

出典: メタっぴ 公式スペック集計(本体再生時間を公表している65機種・カテゴリ掲載全83機種・2026-11時点)。分布は掲載機種の公称値(メーカー公表スペック)を集計したものです。
※ スペック値の高低が商品の優劣を意味するものではありません。用途や好みに合わせてお選びください。

イヤホンのランキング比較

Sonyと他ブランドの比較記事

Sonyが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。

よくある質問

QWF-C700Nからの買い替えは必要ですか?
バッテリー持ちの向上(NC ON時: 7.5時間→8.5時間、ケース込み: 15時間→30時間)とBluetooth 5.3への対応、グラスブルーカラーの追加が主な進化点です。WF-C700Nを問題なく使えているなら急いで買い替える必要はありませんが、充電の頻度を減らしたい場合はWF-C710Nが選択肢になります。
QLDACがないと音質はどの程度ですか?
LDACには対応しておらず、対応コーデックはSBC/AACです。DSEEをアプリで有効化すると圧縮音源を補完できますが、LDACによるハイレゾ相当伝送とは仕組みが異なります。音楽配信サービスの標準的な音質で聴く用途であれば十分実用的な音質です。
Q防水性能はどの程度ですか?
防水等級はIPX4です。一般的にIPX4は、あらゆる方向からの水しぶきに耐える等級の目安とされています。これを超える防水等級には対応していないため、より高い耐水性が必要な用途には向きません。

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ブランドについて
S

Sony

世界的なエレクトロニクスブランド。オーディオ・映像技術に強みを持ち、ノイズキャンセリングイヤホンやテレビ「BRAVIA」シリーズなど、高音質・高画質を追求した製品で幅広い支持を集める。公式サイト

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価格は変動する場合がありますので、最新情報は各販売サイトでご確認ください。
メタっぴ (meta-ppi.com)