ANCなしでも外音取り込み・22時間・マルチポイントを1万円で
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WF-C510
商品概要
SonyのエントリーワイヤレスイヤホンWF-C500の後継として2024年9月に発売。ANCは非搭載ながら外音取り込み(アンビエントサウンドモード)・マルチポイント・DSEEを新たに搭載し、前モデル比でバッテリーが本体5時間→11時間・ケース込み10時間→22時間と大幅に改善されました。本体21%小型化と片耳4.6gの軽量設計により、¥9,900で実用的な機能を一通り揃えたコンパクトな完成度を実現したモデルです。
外音取り込み・マルチポイント・DSEEをWF-C500から新規追加しつつ、バッテリーは本体5時間→11時間(2.2倍)、ケース込み10時間→22時間(2.2倍)に大幅改善しました。本体のコンパクト化(21%小型化)も同時に達成しており、エントリーモデルとしての完成度が格段に向上しています。
アンビエントサウンドモードにより音楽を聴きながら周囲の会話や交通音を確認できます。Bluetooth 2台同時接続のマルチポイントを使えば、スマートフォンとPCを繋いだまま通話着信に自動で切り替わるため、仕事中・外出中の両シーンでそのまま活用できます。
ソニー独自のDSEE(Digital Sound Enhancement Engine)が、SpotifyやYouTubeなどストリーミングの圧縮音源をリアルタイムで補完します。LDACに対応しない本機でも、日常的に聴く音源の音質を向上させる効果を体感できます。
ソニーの密閉型完全ワイヤレスとして史上最小クラスのコンパクト設計を採用しており、耳の小さい方や長時間装着しても疲れにくいイヤホンを求めるユーザーに向いています。4サイズのイヤーピースが付属しており、耳の形状に合わせたフィット感の調整が可能です。
(選び方ガイドの「再生時間」チェックポイントに該当)
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以下に当てはまる方に特に適しています
以下に当てはまる方は他のモデルの検討をおすすめします
Sonyが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
Sony
世界的なエレクトロニクスブランド。オーディオ・映像技術に強みを持ち、ノイズキャンセリングイヤホンやテレビ「BRAVIA」シリーズなど、高音質・高画質を追求した製品で幅広い支持を集める。公式サイト →
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