耳をふさがず、日常の音と共存するサウンド
AIスコア
88.9
上位10% / 掲載76機種中
4.75
60 件
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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Ultra Open Earbuds
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Ultra Open Earbuds
商品概要
Bose独自のOpenAudio技術で耳の穴を塞がずに音を届けるオープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホン。耳珠に挟むクリップ型の装着方式で耳の穴には何も入れず、Bose Immersive Audioに対応する。再生時間は本体7.5時間、ケース併用で最大26.5時間(Immersive Audio OFF時)。
耳珠付近に配置したドライバーから外耳道へ向けて音を届けるOpenAudio技術を採用。骨伝導とは異なり通常の空気振動で音を伝える仕組みで、耳の穴を塞がない開放的な聴こえ方をしながら、周囲への音漏れも抑えられる設計です。
耳の軟骨部分(耳珠)を挟むクリップ型の装着方式のため、耳の穴に何も入れずに使えます。オープンイヤー型で常時外音が聞こえる構造のため、同僚や家族の呼びかけも聞こえる状態を保て、テレワーク中のBGM再生や家事中のながら聴きに向いています。
Bose Immersive Audioに対応し、開放的な構造ならではの空間的な音場を耳元で楽しめます。再生時間はケースを含めるとImmersive Audioをオフにした場合で最大26.5時間、2台同時接続のマルチポイントにも対応するため、PCとスマホを行き来する使い方でも扱いやすい仕様です。
テレワーク中の呼びかけにも気づきやすい
(選び方ガイドの「本体再生時間」チェックポイントに該当)
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
Boseのオープンイヤー型最上位。耳の穴を塞がずに音楽を届けるOpenAudio技術で、周囲の声を聞きながら音楽も楽しみたいテレワークや家事中のながら聴きに向く。
シリーズ比較
BoseイヤホンラインはANC搭載カナル型(最上位・ミドル)とオープンイヤー型の3モデル展開。カナル型は上位ほどImmersive Audioや高音質コーデック対応が加わる。ANCと没入感を最大限求めるなら最上位カナル型、バッテリーと価格のバランスを取るならミドルが現実解。
| Ultra Open Earbuds耳を塞がないオープン型 | QuietComfortANC没入の主力ライン | |
|---|---|---|
| ハイエンド | ||
| ミドル | 該当なし |
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スペック比較
比較中 3 / 4いま見ている | 比較中 | 比較中 | |
|---|---|---|---|
| 価格 | ¥26,880〜32%OFF | ¥31,599〜20%OFF | ¥21,630〜18%OFF |
| 接続方式 | Bluetooth 5.3 | Bluetooth 5.3 | Bluetooth 5.3 |
| ノイキャン | 非対応 | 対応(CustomTune自動最適化・ActiveSense) | 対応(アクティブノイズキャンセリング) |
| 再生時間 | 本体7.5時間+ケース19時間=合計26.5時間(Immersive Audio OFF時) | 本体6時間(Immersive Audio ON時4時間)+ケース18時間=合計24時間 | 本体8.5時間+ケース23時間=合計31.5時間 |
| 防水性能 | IPX4 | IPX4 | IPX4 |
| AIスコア | 88.9 | 82.6 | 79.4 |
| レビュー | ★ 4.75 | ★ 4.82 | ★ 4.00 |
世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
本体再生時間:この商品 7.5時間。カテゴリ中央値 8時間。上位 68%。グラフは右にいくほど良い方向で表示。イヤホン本体単体の最大再生時間で集計(充電ケース込みの合計は含まない。ANC等の条件はメーカー公表の代表値)
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
本体再生時間は「充電せずに聴き続けられる長さ」を決めるスペックです。長いほど途中の充電切れを心配せずに済み、通勤・通学から在宅ワークまで着けっぱなしで使う人ほど差を感じやすくなります。本体再生時間を公表する67機種では 7〜10時間 に中央の約半数が集まり、中央値は 8時間。この機種は 7.5時間 — 分布ではやや低めの帯にあたる短めの再生時間クラスで、こまめに充電しながら使うスタイル向きです。※ イヤホン本体単体の最大再生時間で集計しており、充電ケース込みの合計は含みません。
重量:この商品 13g。カテゴリ中央値 5.63g。上位 90%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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重さは装着したときの負担に直結します。完全ワイヤレスは片耳あたり数g、ネックバンドや有線タイプは装着する一体の重さで公表されるため、タイプごとの重さ感として見るのがコツです。重量を公表する74機種では 4.6〜8g に中央の約半数が集まり、中央値は 5.6g。この機種は 13g — 分布では高めの帯にあたる重めのクラスです。※ 完全ワイヤレスは片耳あたり、ネックバンド・有線タイプは装着する一体の重量で集計しています(充電ケース込みのみ公表の機種は集計対象外)。
Boseが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
Bose
米国発の音響機器専業メーカー。独自のノイズキャンセリング技術と豊かな低音再生で知られ、イヤホン・ヘッドホン・スピーカー市場で高いブランド力を持つ。公式サイト →
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