M

Soundcore V20i

耳を塞がず、光る、自由なサウンド体験

AIスコア

88.2

高評価モデル

★★★★

4.50

352

AIスコア内訳

スペック74
レビュー78
価格妥当性60
機能充実67

※口コミ数・満足度・価格帯・スペック・機能等をAIが総合評価(100点満点)

最安値

(2026/06/06時点)

¥4,990

定価 ¥5,99016%OFF
最安値

楽天市場

¥4,990

Amazon

価格未取得

Yahoo!

¥5,990

最安値で購入する

Soundcore V20i

¥4,990

商品概要

Bluetooth 5.4対応のオープンイヤー型ワイヤレスイヤホン。4段階角度調整イヤーフックで安定装着を実現し、IP55防水・最大36時間再生・マルチポイント接続など豊富な機能を搭載。カラフルLEDライトのカスタマイズも楽しめる。

特徴・機能

4段階角度調整と16mmドライバーの開放型サウンド

イヤーフックの角度を4段階で調整できる設計により、耳の大きさや形状に合わせたフィットが可能です。16mmの大型ドライバーがオープン型の開放感を保ちながら豊かな音場を作り出しており、ランニングや在宅ワーク中のBGMリスニングに向いています。

カスタマイズ可能なLEDで夜間の視認性も確保

アプリからカラーや点滅パターンをカスタマイズできるLEDライトを搭載しています。夜間ランニング時に周囲からの視認性を高める実用的な機能として使えるほか、気分に合わせた演出をユーザー自身が自由に設定できるのも楽しみの一つです。

IP55防水と最大36時間バッテリーでスポーツに特化

IP55防水でランニング中の汗や小雨にも対応しています。単体最大9時間+ケース最大27時間の合計36時間再生と、10分急速充電(約1時間再生)のサポートにより、スポーツ中にバッテリー切れで音楽が止まる心配を最小限にします。

メリット・デメリット

メリット
耳を塞がないオープンイヤー設計で長時間使用でも疲れにくく、周囲の音も自然に聞こえる

選び方ガイドの「再生時間」チェックポイントに該当

約10分の急速充電で最大1時間再生可能なため、出かける直前でも安心

選び方ガイドの「再生時間」チェックポイントに該当

カラフルに光るLEDライトが夜間ランニングでの視認性向上と気分転換に役立つ
アクティブノイズキャンセリング搭載で、通勤・集中作業時に外部の騒音を軽減
Bluetooth 5.4でスマホとの接続が簡単
デメリット
オープンイヤー構造のため音楽に没入したい場面では音漏れや音質の物足りなさを感じることがある
ライト機能はバッテリー消費に影響する可能性があり、常時点灯には注意が必要

こんな方におすすめ

  • 夜間ランニングや自転車走行で光るイヤホンで視認性を高めたい人
  • ファッション感覚でイヤホンを選びたいデザイン重視のユーザー
  • ¥6,000以内でイヤーフック型オープンイヤーを初めて試してみたい入門者

こんな方には向かないかも

  • LDAC対応やハイレゾ音質にこだわりたい音質重視のユーザー(AeroFit 2が適切)
  • LEDライト機能は不要で純粋なコスパ優先の人(防水IP57の初代AeroFitも選択肢)

最安値で購入する(2026/06/06時点)

¥4,990

メタっぴの評価方法

詳しく見る

情報源

メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照

スコア算出

口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合

独立性

メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし

スペック詳細

基本仕様
型番V20i
形状オープンイヤー型
接続
接続方式Bluetooth 5.4
対応コーデックSBC / AAC / LDAC
マルチポイント対応
音質・機能
ノイズキャンセリング非対応
外音取り込み常時(オープンイヤー構造)
ドライバー16mm ダイナミック
耐久
再生時間最大36時間(ケース込み)
防水性能IP55
充電時間約1.5時間

このモデルの位置づけ

Ankerイヤホンのグレード

上位ほど高機能
  • いま見ているエントリー
    Soundcore V20i
    Soundcore V20i

    SoundcoreのVシリーズ第1弾として2024年8月に登場したイヤーフック型オープンイヤーのエントリーモデル。AeroFit 2(¥16,990)の3分の1以下の¥5,990でイヤーフック型を試せる入門機として位置づけられる。デザインとLEDライトを前面に押し出した個性派モデルで、後継的な位置にV40i(A3878)が存在する。

  • エントリー
    Soundcore V40i
    Soundcore V40i

    スケルトンデザイン・カバーレスケースを採用した上位版。価格は¥9,990と約¥4,000高い。

  • ミドル
    Soundcore AeroFit 2
    Soundcore AeroFit 2

    LDAC対応・BassTurbo構造・ワイヤレス充電など全面強化の上位イヤーフック型。

Ankerイヤホンのスペック表

グレードエントリーエントリーミドル
Soundcore V20iSoundcore V20iSoundcore V40iSoundcore V40iSoundcore AeroFit 2Soundcore AeroFit 2
価格¥4,990〜¥9,990〜¥12,990〜
接続方式Bluetooth 5.4Bluetooth 5.4Bluetooth 5.3
ノイキャン非対応非対応(オープンイヤー設計)非対応(外音取り込み型)
再生時間最大36時間(ケース込み)本体6時間+ケース15時間=合計21時間最大9時間(ケース込み最大42時間)
防水性能IP55IP55IPX5
AIスコア88.271.588.1
レビュー★ 4.50★ 4.00★ 4.29

世代(新旧)

左が古い世代 → 右が新しい世代
現在2024Soundcore V20iエントリーSoundcore V20i

SoundcoreのVシリーズ第1弾として2024年8月に登場したイヤーフック型オープンイヤーのエントリーモデル。AeroFit 2(¥16,990)の3分の1以下の¥5,990でイヤーフック型を試せる入門機として位置づけられる。デザインとLEDライトを前面に押し出した個性派モデルで、後継的な位置にV40i(A3878)が存在する。

2025Soundcore V40iエントリーSoundcore V40i

スケルトンデザイン・カバーレスケースを採用した上位版。価格は¥9,990と約¥4,000高い。

Ankerのシリーズ

イヤホンのランキング比較

Ankerと他ブランドの比較記事

Ankerが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。

よくある質問

QLEDライトをオンにするとバッテリーはどれくらい減りますか?
公称の最大8時間再生はライトオフ時の数値です。LEDライトを常時オンにした場合、複数のユーザー報告では最大6〜7時間程度に短縮されるとのことです。音楽再生と同時にライトを使う場合はその点を念頭に置いておくと安心です。
Qボタン操作はどのようになっていますか?
物理ボタン式を採用しています。LEDライトのオン/オフもボタン操作で切り替えられます。Soundcoreアプリを使えばボタン操作のカスタマイズも可能です。
QV20i と AeroFit 2、価格差の分だけ音質が違いますか?
LDAC対応のAndroid端末を使っている場合は音質差を体感しやすいです。SBC/AACまでの環境では差が小さくなるため、音楽を高音質で楽しみたい場合はデバイスのコーデック対応状況も確認してみてください。

最安値で購入する(2026/06/06時点)

¥4,990

ブランドについて
A

Anker

モバイルバッテリーで急成長した中国発のデジタルブランド。サブブランド「Soundcore」でオーディオ市場にも参入し、高いコストパフォーマンスと品質で支持を広げている。公式サイト →

※ 上記リンクはアフィリエイトリンクです。購入価格はお客様に変わりありません。
価格は変動する場合がありますので、最新情報は各販売サイトでご確認ください。
メタっぴ (meta-ppi.com)