
耳を塞がない開放感に、光る個性をプラス
AIスコア
89.4
上位9% / 掲載75機種中
4.49
388 件
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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Soundcore V20i
商品概要
Bluetooth 5.4対応のオープンイヤー型ワイヤレスイヤホン。4段階角度調整のイヤーフックで耳の形に合わせやすく、IP55防水とケース込み最大36時間再生でスポーツにも対応。カスタマイズ可能なLEDライトで夜間の視認性も高められる。
イヤーフックの角度を4段階で調整できる設計で、耳の形に合わせたフィット探しがしやすくなっています。16mmの大型ダイナミックドライバーがオープンイヤー構造の開放感を保ちながら音を届け、ランニングや在宅ワーク中のBGMリスニングに向いた一台です。
Soundcoreアプリからカラーや点灯パターンをカスタマイズできるLEDライトを搭載しています。夜間ランニングや自転車走行時に周囲からの視認性を高める実用面と、気分に合わせて光り方を変えられる楽しさを両立しています。点灯を続けるとバッテリー消費が増える点は考慮しておきましょう。
IP55防水により、ランニング中の汗や小雨がかかる場面でも使いやすい仕様です。本体単体で最大8時間、ケースとの合計で最大36時間再生でき、10分の急速充電で約1時間分の再生時間を確保できるため、バッテリー切れが不安なスポーツシーンにも対応しやすくなっています。
(選び方ガイドの「本体再生時間」チェックポイントに該当)
(選び方ガイドの「本体再生時間」チェックポイントに該当)
メタっぴの評価方法
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メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
LEDライト搭載のSoundcore Vシリーズ初代エントリー。夜間ランニングでの視認性向上という独自価値を持ち、AeroFitシリーズより手頃な価格でイヤーフック型を試したい入門者に向く。
シリーズ比較
Soundcoreのオープンイヤー型は、耳を塞がず周囲の音も自然に聞こえる開放感が特長。耳に挟むイヤーカフ型(AeroClip・C)と耳に掛けるイヤーフック型(AeroFit・V)があり、上位ほど音質(LDAC対応)・装着安定性・付加機能(AI翻訳等)が充実する。着脱の手軽さ重視ならカフ型、運動時の外れにくさ重視ならフック型が選び分けの基準。
| Soundcore Life手頃に揃えた入門ライン | Soundcore PANCと長時間が頼れるライン | Soundcore オープンイヤー耳を塞がず周りも聞こえる | Soundcore Sleep眠りをサポートする専用モデル | Soundcore Liberty音質とANC重視の上位帯 | |
|---|---|---|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | 該当なし | |||
| ミドル | 該当なし | 該当なし | |||
| エントリー | 該当なし |
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スペック比較
比較中 4 / 4いま見ている 閲覧中のページ | 比較中 商品ページ | 比較中 商品ページ | 比較中 商品ページ | |
|---|---|---|---|---|
| 価格 | ¥4,990〜16%OFF | ¥15,499〜13%OFF | ¥18,990〜 | ¥11,500〜11%OFF |
| 接続方式 | Bluetooth 5.4 | Bluetooth 5.4 | Bluetooth 5.4 | Bluetooth 6.0 |
| ノイキャン | 非対応 | 非対応(AIノイズ低減通話機能あり) | 非対応 | 非対応 |
| 再生時間 | 本体8時間+ケース28時間=合計36時間 | 本体最大8時間(ケース込み最大32時間) | 本体8.5時間+ケース26.5時間=合計35時間 | 本体7時間+ケース21時間=合計28時間 |
| 防水性能 | IP55 | IP55 | IP55 | IP55 |
| AIスコア | 89.4 | 90.5 | 71.0 | 88.3 |
| レビュー | ★ 4.49 | ★ 4.60 | — | ★ 4.86 |
世代比較
本体再生時間:この商品 8時間。カテゴリ中央値 8時間。上位 57%。グラフは右にいくほど良い方向で表示。イヤホン本体単体の最大再生時間で集計(充電ケース込みの合計は含まない。ANC等の条件はメーカー公表の代表値)
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
本体再生時間は「充電せずに聴き続けられる長さ」を決めるスペックです。長いほど途中の充電切れを心配せずに済み、通勤・通学から在宅ワークまで着けっぱなしで使う人ほど差を感じやすくなります。本体再生時間を公表する67機種では 7〜10時間 に中央の約半数が集まり、中央値は 8時間。この機種は 8時間 — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的な再生時間クラスです。※ イヤホン本体単体の最大再生時間で集計しており、充電ケース込みの合計は含みません。
ドライバー径:この商品 16mm。カテゴリ内 下から91%の位置。6〜12mmが主流。口径だけで音質は決まらない(チューニング・構造次第)
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ドライバー径は音を鳴らす振動板の大きさです。大口径のモデルはオープンイヤー型・耳掛け型に多く、口径の違いは音の優劣より本体タイプの違いとして表れます。ドライバー径を公表する70機種では 8.1〜11.4mm に中央の約半数が集まり、中央値は 10mm。この機種は 16mm — 分布では高めの帯にあたる大口径クラスです。※ 口径だけで音質は決まりません(チューニング・構造次第)。
Ankerが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
Anker
モバイルバッテリーで急成長した中国発のデジタルブランド。サブブランド「Soundcore」でオーディオ市場にも参入し、高いコストパフォーマンスと品質で支持を広げている。公式サイト →
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