M

MDR-EX15AP

スマホと使いやすい有線カナル型イヤホン

AIスコア

75.9

上位53% / 掲載75機種中

★★★★

4.43

7

AIスコア内訳

スペック65
レビュー31
価格妥当性60
機能充実0

※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。

最安値

(2026/08/06時点)

¥1,680

定価 ¥2,20023%OFF
最安値

楽天市場

¥1,680

Amazon

価格未取得

Yahoo!

¥1,800

最安値で購入する

MDR-EX15AP

¥1,680

商品概要

ソニーのカナル型有線イヤホン。マイク付きリモコンでスマートフォンのハンズフリー通話や音楽の再生・一時停止をケーブル上で操作でき、Xperiaなら専用のSmartKeyアプリでボタン割り当てもカスタマイズできる。カナル型の密閉設計で音漏れを抑えた、通勤・通学など日常使いに適したエントリーモデル。

特徴・機能

マイク付きリモコンでスマホと気軽に使えるSonyの有線エントリー

マイク付きリモコンを備えたSonyの有線カナル型イヤホンです。スマートフォンのハンズフリー通話と音楽の再生・停止をケーブルのボタン1つで操作でき、初めてマイク付きイヤホンを使う方や、通話用にもう1本追加で確保しておきたい方に向いています。

Xperia SmartKeyアプリでボタン操作をカスタマイズ

マイク付きリモコンは通話の応答や音楽の再生・一時停止といった基本操作に対応します。さらにXperiaユーザーであれば、専用のSmartKeyアプリでリモコンボタンの動作を自分好みにカスタマイズできます。Xperia以外の機種ではこのカスタマイズ機能は利用できません。

セレーションケーブルで毎日の持ち運びが快適

ケーブル表面のセレーション加工により、バッグやポケットの中でからまりにくい設計です。カナル型の密閉構造で音漏れも抑えられるため、電車や職場など周囲の目が気になる場面でも使いやすく、通勤・通学の毎日に気軽に使い続けられます。

メリット・デメリット

メリット
マイク付きリモコンで、スマートフォンのハンズフリー通話や音楽の再生・一時停止をボタン一つで手軽に操作できる
Xperiaなら専用のSmartKeyアプリでリモコンボタンの動作をカスタマイズでき、自分の使い方に合わせて設定できる
カナル型の密閉設計で音漏れを抑えられ、からまりにくいセレーション加工のケーブルで毎日の持ち運びもしやすい
アクティブノイズキャンセリング搭載で、通勤・集中作業時に外部の騒音を軽減
有線(φ3.5mmステレオミニ)で遅延ゼロ・安定した高音質。

充電不要で使えるのも魅力

デメリット
有線接続のため、スマートフォンとの間にケーブルがある分、ワイヤレスイヤホンに比べると取り回しの自由度は下がる
防水性能や外音取り込み・ノイズキャンセリングには対応しておらず、機能面はシンプルな設計にとどまる
上位モデルのMDR-EX155APと比べると音質・感度の面では控えめで、音質を重視する場合は物足りなく感じることがある

こんな方におすすめ

  • 手頃な価格でマイク付きの有線イヤホンが欲しい人
  • Xperiaユーザーでボタンカスタマイズ機能を活用したい人
  • 予備・スペアとして常備しておきたい人

こんな方には向かないかも

  • 防水対応が必要な人
  • ワイヤレス接続を求める人
  • 音質を重視する人(上位モデルのMDR-EX155APを検討)

最安値で購入する(2026/08/06時点)

¥1,680

メタっぴの評価方法

詳しく見る

情報源

メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照

スコア算出

口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合

独立性

メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし

スペック詳細

基本仕様
型番MDR-EX15AP
形状カナル型
重量約3g(コード含まず)
発売年2013年
接続
接続方式有線(φ3.5mmステレオミニ)
対応コーデック非該当(有線接続)
マルチポイント非対応
音質・機能
ノイズキャンセリング非対応
外音取り込み非対応
ドライバー9mm ダイナミック型
耐久
充電時間非該当(有線接続)

ANALYZE

データで見るこのモデル

エントリーMDR-EXケーブルで聴くSonyの音
MDR-EX15AP
MDR-EX15AP
有線 ・ 非対応

Sony有線イヤホンのマイク付き最低価格エントリーモデル。1千円台でSonyブランドの通話機能を手に入れたい人・スペアとして確保しておきたい人向け。

シリーズ比較

MDR-EXケーブルで聴くSonyの音WF-C手頃に始めるANCワイヤレスFloat Run / WI-C首掛けで聴くワイヤレスLinkBuds装着の自由を広げるライン1000X進化し続けるNCの看板ラインIER緻密な音場を届けるIEM
ハイエンド該当なし該当なし該当なし
ミドル
該当なし
該当なし該当なし
エントリー
該当なし該当なし該当なし

💡商品をタップすると、下のスペック比較に追加・解除できます(最大4件)

スペック比較

比較中 4 / 4
いま見ている
MDR-EX15APMDR-EX15AP閲覧中のページ
比較中
MDR-EX650APMDR-EX650AP商品ページ
比較中
MDR-EX155MDR-EX155商品ページ
比較中
IER-EX15CIER-EX15C商品ページ
価格¥1,680〜23%OFF¥5,999〜32%OFF¥1,643〜24%OFF¥2,709〜15%OFF
接続方式有線(φ3.5mmステレオミニ)有線(φ3.5mmステレオミニ)有線(φ3.5mmステレオミニ)有線(USB Type-C)
ノイキャン非対応非対応非対応非対応
再生時間非該当(有線接続)
防水性能非該当(有線接続)
AIスコア75.976.286.377.3
レビュー★ 4.43★ 4.30★ 4.57★ 3.90

世代比較

※この商品に新旧モデルはありません

スペック分布で見る立ち位置
イヤホン83機種

重量:この商品 3g。カテゴリ中央値 5.63g。上位 5%。グラフは右にいくほど良い方向で表示

この機種の重量3g上位5%
重量の分布(g・縦軸: 機種数)右にいくほど良い値 →
中央値 5.63g軽量の目安 片耳5g以下

💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます

データで読む: 重量

重さは装着したときの負担に直結します。完全ワイヤレスは片耳あたり数g、ネックバンドや有線タイプは装着する一体の重さで公表されるため、タイプごとの重さ感として見るのがコツです。重量を公表する74機種では 4.6〜8g に中央の約半数が集まり、中央値は 5.6g。この機種は 3g — 分布では低めの帯にあたる装着の負担が小さい軽量クラスです。完全ワイヤレスは片耳あたり、ネックバンド・有線タイプは装着する一体の重量で集計しています(充電ケース込みのみ公表の機種は集計対象外)。

出典: メタっぴ 公式スペック集計(重量を公表している74機種・カテゴリ掲載全83機種・2026-08時点)。分布は掲載機種の公称値(メーカー公表スペック)を集計したものです。
※ スペック値の高低が商品の優劣を意味するものではありません。用途や好みに合わせてお選びください。

イヤホンのランキング比較

Sonyと他ブランドの比較記事

Sonyが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。

よくある質問

QMDR-EX15LPとの違いは何ですか?
違いはマイク付きリモコンの有無です。MDR-EX15LPは音楽再生専用のマイクなし版で、通話も音楽操作もケーブルから行いたい場合はEX15AP、音楽再生だけでよければEX15LPが適しています。
QMDR-EX155APとの違いは何ですか?
MDR-EX155APは9mm CCAWドライバーを搭載した上位のスタンダードエントリーモデルで、音質や感度が向上しています。価格は本商品よりやや高めですが、音質を重視するならこちらも検討の価値があります。
Q防水性能はありますか?
本製品は防水対応ではありません。汗や雨にさらされる屋外運動などでの使用は避け、通勤・通学や室内での日常使いを想定した設計です。
Q充電は必要ですか?
有線接続のため充電の必要はなく、購入後すぐに使い始められます。バッテリー切れを気にせず使える点も有線イヤホンならではのメリットです。

最安値で購入する(2026/08/06時点)

¥1,680

ブランドについて
S

Sony

世界的なエレクトロニクスブランド。オーディオ・映像技術に強みを持ち、ノイズキャンセリングイヤホンやテレビ「BRAVIA」シリーズなど、高音質・高画質を追求した製品で幅広い支持を集める。公式サイト →

関連記事

※ 上記リンクはアフィリエイトリンクです。購入価格はお客様に変わりありません。
価格は変動する場合がありますので、最新情報は各販売サイトでご確認ください。
メタっぴ (meta-ppi.com)