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MDR-EX15AP

スマホと使いやすい有線カナル型イヤホン

AIスコア

76.8

上位47% / 掲載75機種中

AIスコア内訳

スペック56
レビュー37
価格妥当性60
機能充実0

※AIスコアは、出品のレビュー件数・評価、スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。レビュー指標は商品の品質や利用者全体の満足度を示すものではありません。

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購入先

MDR-EX15AP

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商品概要

ソニーのカナル型有線イヤホン。マイク付きリモコンでスマートフォンのハンズフリー通話や音楽の再生・一時停止をケーブル上で操作できます。カナル型の密閉設計で音漏れを抑えた、通勤・通学など日常使いに適したエントリーモデル。

特徴・機能

  1. 音楽も通話も、1本の有線ケーブルで。

    9mmドライバーの音楽再生に加え、ケーブルのマイクとボタンで対応スマートフォンのハンズフリー通話が可能。約3gの本体と音漏れに配慮した構造で、日々の音楽と電話に使えます。

    約3gはケーブルを含まない質量です。

  2. ケーブルのボタンで、音楽と通話を操作。

    マイクとマルチファンクションボタンを備えたリモコンを搭載。対応するスマートフォンでは、ハンズフリー通話や音楽の再生・一時停止をケーブルのボタンで操作できます。

    機器やOS、アプリによって動作が異なることがあります。

  3. 4極ミニプラグで、対応スマートフォンへ。

    L型の4極ミニプラグを採用。対応するスマートフォンとつなぎ、音楽の再生とマイクを使います。端子の形に加え、マイク・ボタン操作への対応も確認してください。

    USB-C端子へ直接挿す製品ではありません。接続先や変換アダプターの対応条件を確認してください。

  4. 9mmドライバーで、日々の音楽を。

    9mmのダイナミックドライバーとネオジウムマグネットを搭載。クリアな中高音と力強い低音を目指し、コンパクトな本体から音楽を再生します。

  5. 通気孔を小さくして、音漏れを抑える。

    空気の通る孔を小さくした本体構造を採用。外に漏れたときに気になりやすい中高音の放出を抑え、周囲への音漏れに配慮しています。

    音漏れがゼロになる機能ではありません。音量や耳へのフィットによって変わります。 公式の「80%低減」は、メーカー従来機との比較・同社測定法による数値です。

  6. 3サイズから、耳に合わせる。

    硬さの異なるシリコンを組み合わせたハイブリッドイヤーピースを付属。S・M・Lの3サイズから選び、音の通り道を保ちながら、外側の柔らかい部分を耳にフィットさせます。

    フィット感には個人差があります。耳に合うサイズで確認してください。

  7. 溝のあるケーブルとアジャスターで、すっきり。

    表面に細かな溝をつけ、絡まりにくさに配慮したケーブルを採用。付属のアジャスターで余る長さを調整でき、音楽を聞くときや持ち歩くときのケーブルをまとめられます。

  8. 約3gの本体、約1.2mのケーブル。

    ケーブルを除く本体の質量は約3gです。ケーブルは約1.2mのY型で、ポケットや手元の機器から耳までつなぐ長さも含めて、使う場面に合わせて選べます。

    ケーブルを含まない質量です。

  9. 5色から、好みに合う色を。

    本体とケーブルの色をそろえた5色のラインアップ。日々の服装や持ち物に合わせ、音楽を楽しむ道具の色も選べます。

    公式商品ページ掲載のラインアップです(2026年10月3日確認)。販売店や時期によって選べる色は異なります。

メリット・デメリット

○メリット

マイク付きリモコンで、スマートフォンのハンズフリー通話や音楽の再生・一時停止をボタン一つで手軽に操作できる
マイクとマルチファンクションボタンをケーブル上に備え、対応スマートフォンの音楽や通話を手元で操作できる
カナル型の密閉設計で音漏れを抑えられ、からまりにくいセレーション加工のケーブルで毎日の持ち運びもしやすい
接続方式

有線(φ3.5mmステレオミニ)

約3g(コード含まず)の超軽量設計で長時間装着でも耳が疲れにくい(片耳5g以下)

△デメリット

有線接続のため、スマートフォンとの間にケーブルがある分、ワイヤレスイヤホンに比べると取り回しの自由度は下がる
防水性能や外音取り込み・ノイズキャンセリングには対応しておらず、機能面はシンプルな設計にとどまる
付属イヤーピースはS/M/Lの3サイズ。

MDR-EX155APに付属するSSサイズは含まれない

こんな方におすすめ

  • 手頃な価格でマイク付きの有線イヤホンが欲しい人
  • 対応スマートフォンで、音楽や通話の基本操作を手元から行いたい人
  • 予備・スペアとして常備しておきたい人

こんな方には向かないかも

  • 防水対応が必要な人
  • ワイヤレス接続を求める人
  • SSサイズのイヤーピースも必要な人(SS/S/M/L付属のMDR-EX155APを検討)

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¥1,690〜

スペック詳細

基本仕様
型番MDR-EX15AP
形状カナル型
重量約3g(コード含まず)
発売年2013年
接続
接続方式有線(φ3.5mmステレオミニ)
対応コーデック非該当(有線接続)
マルチポイント非対応
音質・機能
ノイズキャンセリング非対応
外音取り込み非対応
ドライバー9mm ダイナミック型
耐久
充電時間非該当(有線接続)

外部サイトのレビュー

購入者の評価を、掲載元ごとに確認できます。

楽天市場のレビュー

8件

平均評価

4.50/ 5

取得元
楽天市場 / 楽天ビック(ビックカメラ×楽天)
対象
取得元の1出品(API集計)
検索型番
MDR-EX15AP
確認日

カラー・型番別の集計範囲は未確認です。購入先の色を切り替えても、このレビューの対象は変わりません。

件数が少ないため、評価は参考としてご覧ください。

取得・集計について
取得方法
楽天市場の商品検索APIから取得した件数・平均評価です。レビュー本文は掲載していません。
集計範囲
照合した候補のうち、出典を確認でき件数が最も多い1出品について、商品検索APIが返した参考値です。当サイトで別店舗・色違い・他サイトの件数を合算していません。検索型番との照合は、レビューがその型番だけに限定されることを保証しません。掲載先の集計範囲や表示基準により、ページ上の件数・評価と異なる場合があります。
最後に取得できた日時
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ANALYZE

データで見るこのモデル

エントリーMDR-EXケーブルで聴くSonyの音
MDR-EX15AP
MDR-EX15AP
有線 ・ 非対応

Sony有線イヤホンのマイク付き最低価格エントリーモデル。1千円台でSonyブランドの通話機能を手に入れたい人・スペアとして確保しておきたい人向け。

シリーズ比較

MDR-EXケーブルで聴くSonyの音WF-C手頃に始めるANCワイヤレスFloat Run / WI-C首掛けで聴くワイヤレスLinkBuds装着の自由を広げるライン1000X進化し続けるNCの看板ラインIER緻密な音場を届けるIEM
ハイエンド該当なし該当なし該当なし
ミドル
該当なし
該当なし該当なし
エントリー
該当なし該当なし該当なし

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スペック比較

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価格¥1,690〜23%OFF¥6,066〜31%OFF¥1,405〜35%OFF¥2,454〜23%OFF
接続方式有線(φ3.5mmステレオミニ)有線(φ3.5mmステレオミニ)有線(φ3.5mmステレオミニ)有線(USB Type-C)
ノイキャン非対応非対応非対応非対応
再生時間———非該当(有線接続)
防水性能———防水仕様ではありません
AIスコア76.876.387.378.2

世代比較

※この商品に新旧モデルはありません

データ分布で見る立ち位置
イヤホン全83機種

重量:この商品 3g。カテゴリ全体(公表69機種)3〜33g。カテゴリ中央値 5.5g。上位 6%。グラフは右にいくほど良い方向で表示

カテゴリ全体公表69機種レンジ 3〜33g中央値 5.5g
この商品3g上位6%
重量の分布(g・1ブロック=1機種)右にいくほど良い値 →
この商品その他の掲載機種1ブロック=1機種中央値 5.5g軽量の目安 片耳5g以下

💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます

データで読む: 重量

重さは装着したときの負担に直結します。完全ワイヤレスは片耳あたり数g、ネックバンドや有線タイプは装着する一体の重さで公表されるため、タイプごとの重さ感として見るのがコツです。重量を公表する69機種では 4.6〜8.5g に中央の約半数が集まり、中央値は 5.5g。この機種は 3g — 分布では低めの帯にあたる装着の負担が小さい軽量クラスです。※ 完全ワイヤレスは片耳あたり、ネックバンド・有線タイプは装着する一体の重量で集計しています(充電ケース込みのみ公表の機種は集計対象外)。

出典: メタっぴ 公式スペック集計(重量を公表している69機種・カテゴリ掲載全83機種・2026-11時点)。分布は掲載機種の公称値(メーカー公表スペック)を集計したものです。
※ スペック値の高低が商品の優劣を意味するものではありません。用途や好みに合わせてお選びください。

イヤホンのランキング比較

Sonyと他ブランドの比較記事

Sonyが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。

よくある質問

QMDR-EX15LPとの違いは何ですか?
違いはマイク付きリモコンの有無です。MDR-EX15LPは音楽再生専用のマイクなし版で、通話も音楽操作もケーブルから行いたい場合はEX15AP、音楽再生だけでよければEX15LPが適しています。
QMDR-EX155APとの違いは何ですか?
MDR-EX155APも9mmドライバーですが、CCAWボイスコイルを採用し、感度は103dB/mWです。MDR-EX15APの感度は100dB/mWで、付属イヤーピースはS/M/Lの3サイズ、EX155APはSSを加えた4サイズです。価格は本商品よりやや高めですが、付属サイズや仕様の違いを確認して選んでください。
Q防水性能はありますか?
本製品は防水対応ではありません。汗や雨にさらされる屋外運動などでの使用は避け、通勤・通学や室内での日常使いを想定した設計です。
Q充電は必要ですか?
有線接続のため充電の必要はなく、購入後すぐに使い始められます。バッテリー切れを気にせず使える点も有線イヤホンならではのメリットです。

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ブランドについて
S

Sony

世界的なエレクトロニクスブランド。オーディオ・映像技術に強みを持ち、ノイズキャンセリングイヤホンやテレビ「BRAVIA」シリーズなど、高音質・高画質を追求した製品で幅広い支持を集める。公式サイト

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価格は変動する場合がありますので、最新情報は各販売サイトでご確認ください。
メタっぴ (meta-ppi.com)