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Soundcore Liberty 4

生産終了(在庫販売のみ)後継モデル Soundcore Liberty 5 を見る

全部入り機能を¥15,000に凝縮

AIスコア

83.9

上位31% / 掲載75機種中

AIスコア内訳

スペック76
レビュー55
価格妥当性100
機能充実67

※AIスコアは、出品のレビュー件数・評価、スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。レビュー指標は商品の品質や利用者全体の満足度を示すものではありません。

最安値

(2026/11/05時点)

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選択中の型番:A3953N11(ミッドナイトブラック)

Soundcore Liberty 4

¥9,470〜

商品概要

2023年3月発売のAnker Soundcore Liberty 4(A3953)は、独自のA.C.A.A 3.0同軸デュアルダイナミックドライバーによる高音質に加え、LDAC・ANC(ウルトラノイズキャンセリング 2.0)・3Dオーディオ・心拍数モニタリング・急速充電・Qiワイヤレス充電を¥14,990に凝縮したミドルレンジの全部入りモデルです。現行はLiberty 5(2025年5月)とLiberty 4 Pro(2024年10月)に刷新されており、Liberty 4自体は公式で販売終了と表示されています。

特徴・機能

  1. 2つのドライバーで、細部まで楽しむ。

    9.2mmと6mmのダイナミックドライバーを同軸に配置したA.C.A.A 3.0を搭載。公式が訴求する繊細な音の表現を、2つのドライバーで目指す構成です。

  2. 音楽や映画に、立体感を加える。

    3Dオーディオは音楽・ムービーのモードを用意。固定とヘッドトラッキングを選び、頭を動かしたときの音の感じ方も切り替えて楽しめます。

  3. 聞こえ方と好みから、音をつくる。

    HearIDでは周波数ごとの聞き取りやすさと好みを確認し、音を調整します。22種類のプリセットやカスタムEQも選び、音楽に合わせて使い分けられます。

  4. 対応するAndroidなら、LDACも。

    高音質コーデックLDACに対応。対応するAndroid端末とアプリで有効にし、音の伝送方式を選べます。使う端末から対応を確認する機能です。

    Android8.0以降の対応端末が必要。iOSは非対応で、2台のマルチポイント接続とは併用できません。電池消費は増加します。

  5. 周囲に合わせ、ANCの強さを調整。

    ウルトラノイズキャンセリング2.0は、周囲の騒音に合わせて自動で強さを調整。アプリでは手動設定やHearID ANCによる耳への最適化も選べます。

    効果は装着や周囲の環境で変わります。

  6. 周囲を聞くか、声を聞くかで選ぶ。

    外音取り込みは「全ての外音」と「音声フォーカス」の2種類。音楽を聴きながら周囲の音も取り込み、会話やアナウンスを聞きたい場面に合わせられます。

  7. 6つのマイクで、通話の声を届ける。

    6つのマイクでノイズを抑えて声を届ける設計です。音楽を聴くためのANCとは別に、電話やオンライン会議での声の伝わり方を重視しています。

  8. 装着中に、心拍などの記録を。

    アプリのヘルスモニタリングで心拍数やストレスの参考データを確認。ワークアウトの実行・記録もでき、音楽以外の使い方も用意されています。

    装着中のみ利用でき、アプリへのログインが必要です。医療機器ではなく、疾病の診断・治療・予防や健康状態の判定に使う機能ではありません。

  9. 下を向き続けたときに、音で通知。

    姿勢リマインダーは、一定時間下を向いた状態を続けると通知音を鳴らします。アプリのヘルスモニタリングに含まれる機能として利用できます。

    医療機器ではありません。姿勢の矯正や健康への効果を保証するものではありません。

  10. 2層構造のチップで、耳に合わせる。

    CloudComfortイヤーチップは2層構造を採用。S・M1・M2・Lから選び、アプリの装着テストで密閉を確かめながら使えます。

  11. 押す操作を、自分の使い方に。

    本体の感圧ボタンを押して再生や着信を操作できます。アプリで左右の操作内容やボタンの感度を調整し、使いやすい設定へ合わせられます。

  12. 外すと一時停止、戻すと再開。

    左右どちらかを外すと再生が自動で止まり、装着し直すと再開します。アプリでは機能のオン・オフや検出感度も調整できます。

  13. スマホとPC、2台をつないでおく。

    2台の機器に接続するマルチポイントに対応。音楽用のスマートフォンと会議用PCなど、使う機器を切り替えやすくするための機能です。

    LDACとは併用できません。

  14. 通常9時間、ANCでは最大7時間。

    通常は単体最大9時間・ケース込み28時間、ANC使用時は7時間・24時間です。使うモードによる違いも含めて、必要な再生時間と比べられます。

    音量や使用環境で変わる最大値です。

  15. 15分で、約3時間分を補充。

    15分の充電で約3時間再生できます。長く充電する時間が取りにくいときも、出発前などの短い時間で電池を補えます。

    再生時間は音量や使用環境で変わります。

  16. 置くだけでも、USB-Cでも充電。

    ケースはワイヤレス充電とUSB-C充電に対応。手持ちの充電環境や使う場所に合わせ、ケーブル以外の充電方法も選べます。

    ワイヤレス充電器は別売りです。

  17. 片耳約6g、本体はIPX4。

    片耳約6g、ケース込み約55gです。防水規格IPX4はイヤホン本体が対象で、ケースと分けて扱い、充電前には本体とUSB端子を乾かします。

メリット・デメリット

○メリット

A.C.A.A 3.0同軸デュアルダイナミックドライバーで迫力あるサウンドと広い音場を楽しめる
LDAC・ANC・3Dオーディオ・ヘルスモニタリング・急速充電・ワイヤレス充電が¥15,000以内に揃うコスパが高い

(選び方ガイドで通勤・集中作業に推奨される機能)

アプリで心拍数の記録やストレス値の参考データを確認でき、下向きの姿勢が続いたときの通知も利用できる(医療用途ではない)
再生時間

本体9時間+ケース19時間=合計28時間

IPX4対応で日常的な防水性能を確保

△デメリット

ANC使用時はバッテリーが短縮されるため、長時間リスニングをANCオンで行う場合は充電計画が必要になる
2023年発売の旧世代モデルで、Liberty 5やLiberty 4 Proが登場しているため新規購入時は世代差の確認が必要

こんな方におすすめ

  • ¥15,000以内でLDAC・ANC・3Dオーディオを全部揃えたいコスパ重視の中級者
  • 心拍数の記録や姿勢リマインダーを、アプリとイヤホンで日々の参考として使いたい人
  • 電車やカフェでのノイズキャンセリング利用が多い人

こんな方には向かないかも

  • 音質最優先でLiberty 4 Pro以上のグレードを求める人
  • バッテリー持ちを最重視する人(→Liberty 5が候補)

最安値で購入する(2026/11/05時点)

¥9,470〜

スペック詳細

基本仕様
型番A3953N11(ミッドナイトブラック)
A3953N21(クラウドホワイト)
A3953N31(スカイブルー)
形状カナル型
重量約6g(片耳)
発売年2023年
接続
接続方式Bluetooth 5.3
対応コーデックSBC / AAC / LDAC
マルチポイント対応
音質・機能
ノイズキャンセリング対応(ウルトラノイズキャンセリング 2.0)
外音取り込み対応
ドライバーA.C.A.A 3.0(9.2mm×6mm デュアルダイナミック)
耐久
再生時間本体9時間+ケース19時間=合計28時間
防水性能IPX4
充電時間約1時間(イヤホン)/約2時間(ケース・USB-C)/約3時間(ケース・ワイヤレス充電)

外部サイトのレビュー

購入者の評価を、掲載元ごとに確認できます。

楽天市場のレビュー

11件

平均評価

5.00/ 5

取得元
楽天市場 / GOOD ITEM
対象
取得元の1出品(API集計)
検索型番
A3953N11(ミッドナイトブラック)
確認日

カラー・型番別の集計範囲は未確認です。購入先の色を切り替えても、このレビューの対象は変わりません。

取得・集計について
取得方法
楽天市場の商品検索APIから取得した件数・平均評価です。レビュー本文は掲載していません。
集計範囲
照合した候補のうち、出典を確認でき件数が最も多い1出品について、商品検索APIが返した参考値です。当サイトで別店舗・色違い・他サイトの件数を合算していません。検索型番との照合は、レビューがその型番だけに限定されることを保証しません。掲載先の集計範囲や表示基準により、ページ上の件数・評価と異なる場合があります。
最後に取得できた日時
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ANALYZE

データで見るこのモデル

ミドルSoundcore Liberty音質とANC重視の上位帯
Soundcore Liberty 4
Soundcore Liberty 4
Bluetooth 5.3 ・ ノイキャン対応 ・ 本体9時間+ケース19時間=合計28時間 ・ IPX4

A.C.A.A 3.0同軸デュアルダイナミックドライバー・ヘルスモニタリング・3Dオーディオを搭載したLiberty 4世代の主力機。公式では販売終了と表示されている旧世代機で、現行はLiberty 5とLiberty 4 Proに刷新されている。

シリーズ比較

Liberty 4 Proは2基のドライバーとケースのタッチバー・スクリーン、Liberty 5は9.2mmドライバーとバスレフ構造・Dolby Audioが特徴。共通のLDAC・ANCだけでなく、音の設計と操作方法で選び分ける。

Soundcore Life手頃に揃えた入門ラインSoundcore PANCと長時間が頼れるラインSoundcore オープンイヤー耳を塞がず周りも聞こえるSoundcore Sleep眠りをサポートする専用モデルSoundcore Liberty音質とANC重視の上位帯
ハイエンド該当なし該当なし
ミドル該当なし
該当なし
エントリー
該当なし

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スペック比較

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Soundcore Liberty 5Soundcore Liberty 5商品ページ
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Soundcore Liberty BudsSoundcore Liberty Buds商品ページ
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価格¥9,470〜36%OFF¥12,990〜13%OFF¥12,990〜—
接続方式Bluetooth 5.3Bluetooth 5.4Bluetooth 6.1Bluetooth 5.0
ノイキャン対応(ウルトラノイズキャンセリング 2.0)対応(ウルトラノイズキャンセリング 3.5)対応(アクティブノイズキャンセリング)非対応
再生時間本体9時間+ケース19時間=合計28時間本体最大12時間+ケース込み最大48時間(通常モード)/ANC ON時: 本体最大8時間+ケース込み最大32時間本体7時間+ケース23時間=合計30時間(ANC ON時: 本体6時間+ケース20時間=合計26時間)本体7時間+ケース21時間=合計28時間
防水性能IPX4IP55IP55IPX5
AIスコア83.972.784.0—

世代比較

新モデルありSoundcore Liberty 5Bluetooth 5.4 / 対応(ウルトラノイズキャンセリング 3.5)見る
旧モデル
2021年モデル
Soundcore Liberty 3 ProSoundcore Liberty 3 Pro
旧モデル
2022年モデル
Soundcore Space A40Soundcore Space A40
いま見ている
2023年モデル
Soundcore Liberty 4Soundcore Liberty 4
新モデル
2023年モデル
Soundcore Liberty 4 NCSoundcore Liberty 4 NC
新モデル
2024年モデル
Soundcore Liberty 4 ProSoundcore Liberty 4 Pro
新モデル
2025年モデル
Soundcore Liberty 5Soundcore Liberty 5
価格¥45,769〜¥13,931〜▼ -31838¥9,470〜▼ -4461¥10,569〜▲ +1099—¥12,990〜
接続方式Bluetooth 5.2Bluetooth 5.2Bluetooth 5.3Bluetooth 5.3Bluetooth 5.3Bluetooth 5.4
ノイキャン対応(ウルトラノイズキャンセリング 2.0)対応(ウルトラノイズキャンセリング 2.0)対応(ウルトラノイズキャンセリング 2.0)対応(ウルトラノイズキャンセリング 3.0)対応(ウルトラノイズキャンセリング 3.5)対応(ウルトラノイズキャンセリング 3.5)
再生時間本体8時間+ケース24時間=合計32時間(ANC ON時: 本体6時間+ケース18時間=合計24時間)本体10時間+ケース40時間=合計50時間(ANC ON時: 本体8時間+ケース32時間=合計40時間)本体9時間+ケース19時間=合計28時間本体10時間+ケース40時間=合計50時間(ANC ON時: 本体8時間+ケース32時間=合計40時間)本体最大10時間+ケース込み最大40時間(ANC OFF時)/ANC ON時: 本体最大7.5時間+ケース込み最大30時間本体最大12時間+ケース込み最大48時間(通常モード)/ANC ON時: 本体最大8時間+ケース込み最大32時間
防水性能IPX4IPX4IPX4IPX4IP55IP55
AIスコア—70.483.9▲ +13.575.0▼ -8.970.0▼ -572.7▲ +2.7
データ分布で見る立ち位置
イヤホン全83機種

本体再生時間:この商品 9時間。カテゴリ全体(公表65機種)5〜25時間。カテゴリ中央値 8.5時間。上位 46%。グラフは右にいくほど良い方向で表示。イヤホン本体単体の最大再生時間で集計(充電ケース込みの合計は含まない。ANC等の条件はメーカー公表の代表値)

カテゴリ全体公表65機種レンジ 5〜25時間中央値 8.5時間
この商品9時間上位46%
本体再生時間の分布(時間・1ブロック=1機種)右にいくほど良い値 →
この商品その他の掲載機種1ブロック=1機種中央値 8.5時間終日利用の目安 本体8時間

💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます

データで読む: 本体再生時間

本体再生時間は「充電せずに聴き続けられる長さ」を決めるスペックです。長いほど途中の充電切れを心配せずに済み、通勤・通学から在宅ワークまで着けっぱなしで使う人ほど差を感じやすくなります。本体再生時間を公表する65機種では 7〜10時間 に中央の約半数が集まり、中央値は 8.5時間。この機種は 9時間 — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的な再生時間クラスです。※ イヤホン本体単体の最大再生時間で集計しており、充電ケース込みの合計は含みません。

出典: メタっぴ 公式スペック集計(本体再生時間を公表している65機種・カテゴリ掲載全83機種・2026-11時点)。分布は掲載機種の公称値(メーカー公表スペック)を集計したものです。
※ スペック値の高低が商品の優劣を意味するものではありません。用途や好みに合わせてお選びください。

イヤホンのランキング比較

Ankerと他ブランドの比較記事

Ankerが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。

よくある質問

QLiberty 4とLiberty 4 NCはどちらを選べばよいですか?
ANCを重視しバッテリーを長く使いたいならLiberty 4 NC(50時間・UNC 3.0・¥12,990)が有利です。ヘルスモニタリング・3Dオーディオ・デュアルドライバー音質を重視するならLiberty 4(28時間・UNC 2.0・¥14,990)という選択肢になります。なお、Liberty 4・Liberty 4 NCはいずれも公式で販売終了と表示されているため、購入前に在庫状況を確認してください。
Qヘルスモニタリング機能はどのように使いますか?
イヤホンを装着してSoundcoreアプリと連携すると、心拍数の記録やストレス値の参考データを確認できます。姿勢リマインダーは、一定時間下を向いた状態が続くと通知音で知らせます。医療機器の代わりにはならず、日々の活動の参考として使う機能です。
QiPhoneでLDACは使えますか?
使えません。iOSはLDAC非対応のためAAC接続になります。LDACの高音質伝送はAndroid端末でのみ有効です。

最安値で購入する(2026/11/05時点)

¥9,470〜

ブランドについて
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Anker

モバイルバッテリーで急成長した中国発のデジタルブランド。サブブランド「Soundcore」でオーディオ市場にも参入し、高いコストパフォーマンスと品質で支持を広げている。公式サイト

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価格は変動する場合がありますので、最新情報は各販売サイトでご確認ください。
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