ノイキャン×最大60時間再生のエントリーモデル
AIスコア
93.9
2位 / 掲載75機種中
4.60
2,109 件
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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Soundcore P40i
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Soundcore P40i
商品概要
Soundcore Life P3後継のエントリーモデル。ウルトラノイズキャンセリング2.0が周囲の環境を検知してANC強度を自動調整する。11mmドライバーとBassUpによる低音強調、ワイヤレス充電、ケース併用で最大60時間再生(ANCオフ時)に対応し、日常使いの機能をひととおり備える。
周囲の環境を検知して、ANC強度を自動で調整するウルトラノイズキャンセリング2.0を搭載しています。移動シーンが変わりやすい使い方でも、ANCの効き方は環境の変化に合わせて調整されます。
本体のみでANCオフ時最大12時間、ケース併用なら最大60時間まで使えます(ANCオン時は本体最大10時間・ケース込み最大50時間)。ワイヤレス充電にも対応し、対応パッドに置いて充電できます。本体の充電時間は約1時間です。
11mmダイナミックドライバーとBassUpアルゴリズムを搭載し、再生中の低音域をリアルタイムに強調します。EDMやヒップホップなど低音が主体の楽曲を聴く場面で使える機能です。
(選び方ガイドで通勤・集中作業に推奨される機能)
(選び方ガイドで通勤・集中作業に推奨される機能)
充電の手間を大幅軽減
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
Soundcore PシリーズでANCとワイヤレス充電・最大60時間バッテリーをまとめて手頃に揃えたモデル。通勤でのANCと充電ストレスなしを両立したいユーザーの現実解。
シリーズ比較
Soundcore PシリーズはANC搭載カナル型の3モデル展開。上位ほどワイヤレス充電・バッテリー時間が増える。ワイヤレス充電と60時間バッテリーが欲しいならP40i、コスパ最優先ならP31iが選び分けの基準。
| Soundcore Life手頃に揃えた入門ライン | Soundcore PANCと長時間が頼れるライン | Soundcore オープンイヤー耳を塞がず周りも聞こえる | Soundcore Sleep眠りをサポートする専用モデル | Soundcore Liberty音質とANC重視の上位帯 | |
|---|---|---|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | 該当なし | |||
| ミドル | 該当なし | 該当なし | |||
| エントリー | 該当なし |
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スペック比較
比較中 4 / 4いま見ている 閲覧中のページ | 比較中 商品ページ | 比較中 商品ページ | 比較中 商品ページ | |
|---|---|---|---|---|
| 価格 | ¥6,402〜19%OFF | ¥7,480〜42%OFF | ¥4,990〜16%OFF | ¥6,500〜7%OFF |
| 接続方式 | Bluetooth 5.3 | Bluetooth 5.3 | Bluetooth 6.1 | Bluetooth 5.4 |
| ノイキャン | 対応(ウルトラノイズキャンセリング 2.0) | 対応(ウルトラノイズキャンセリング 2.0) | 対応(アクティブノイズキャンセリング) | 対応(アクティブノイズキャンセリング) |
| 再生時間 | 本体最大12時間 / ケース併用 最大60時間 | 本体12時間+ケース180時間=合計192時間(ANC ON時: 本体10時間+ケース150時間=合計160時間) | 本体最大10時間(ケース込み最大50時間) | 本体7時間+ケース17時間=合計24時間(ANC ON時: 本体5時間+ケース13時間=合計18時間) |
| 防水性能 | IPX5 | IPX5 | IP55 | IP54 |
| AIスコア | 93.9 | 84.4 | 92.7 | 72.6 |
| レビュー | ★ 4.60 | ★ 4.82 | ★ 4.65 | ★ 1.00 |
本体再生時間:この商品 12時間。カテゴリ中央値 8時間。上位 16%。グラフは右にいくほど良い方向で表示。イヤホン本体単体の最大再生時間で集計(充電ケース込みの合計は含まない。ANC等の条件はメーカー公表の代表値)
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本体再生時間は「充電せずに聴き続けられる長さ」を決めるスペックです。長いほど途中の充電切れを心配せずに済み、通勤・通学から在宅ワークまで着けっぱなしで使う人ほど差を感じやすくなります。本体再生時間を公表する67機種では 7〜10時間 に中央の約半数が集まり、中央値は 8時間。この機種は 12時間 — 分布では高めの帯にあたるロングバッテリー寄りで、外出先での充電切れを気にせず終日使いたい人に向いています。※ イヤホン本体単体の最大再生時間で集計しており、充電ケース込みの合計は含みません。
重量:この商品 5g。カテゴリ中央値 5.63g。上位 37%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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重さは装着したときの負担に直結します。完全ワイヤレスは片耳あたり数g、ネックバンドや有線タイプは装着する一体の重さで公表されるため、タイプごとの重さ感として見るのがコツです。重量を公表する74機種では 4.6〜8g に中央の約半数が集まり、中央値は 5.6g。この機種は 5g — 分布ではやや低めの帯にあたる装着の負担が小さい軽量クラスです。※ 完全ワイヤレスは片耳あたり、ネックバンド・有線タイプは装着する一体の重量で集計しています(充電ケース込みのみ公表の機種は集計対象外)。
ドライバー径:この商品 11mm。カテゴリ内 下から68%の位置。6〜12mmが主流。口径だけで音質は決まらない(チューニング・構造次第)
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ドライバー径は音を鳴らす振動板の大きさです。大口径のモデルはオープンイヤー型・耳掛け型に多く、口径の違いは音の優劣より本体タイプの違いとして表れます。ドライバー径を公表する70機種では 8.1〜11.4mm に中央の約半数が集まり、中央値は 10mm。この機種は 11mm — 分布ではやや高めの帯にあたる大口径クラスです。※ 口径だけで音質は決まりません(チューニング・構造次第)。
Ankerが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
Anker
モバイルバッテリーで急成長した中国発のデジタルブランド。サブブランド「Soundcore」でオーディオ市場にも参入し、高いコストパフォーマンスと品質で支持を広げている。公式サイト →
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メタっぴ (meta-ppi.com)