マイク内蔵で通話もスマートに
AIスコア
73.9
標準以上の評価
4.67
3 件
AIスコア内訳
※口コミ数・満足度・価格帯・スペック・機能等をAIが総合評価(100点満点)
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MDR-EX255AP
商品概要
Sonyの有線カナル型イヤホン。独自開発の12mmドライバーユニットを搭載し、小型ながら高感度・低歪みの再生を実現。マイク内蔵リモコンでハンズフリー通話や音楽操作が可能。絡みにくいセレーションケーブルとハイブリッドイヤーピースで快適な装着感を提供。
12mmの大口径ダイナミックドライバーを搭載しており、低音から高音域まで豊かな再現力を持ちます。感度106dBの高感度設計でスマートフォンの音量を大きく上げなくても十分な音量が得られ、¥3,000台という手頃な価格で12mmドライバーのサウンドを体験できます。
からみにくいセレーション加工ケーブルと複数サイズのハイブリッドイヤーピースが付属しており、持ち歩きのストレスと装着感の問題を同時に解決しています。マイク内蔵リモコンが1つのボタンで通話・音楽操作に対応し、ケーブルから手軽に操作できます。
3.5mmミニプラグの有線接続のため、スマートフォン・タブレット・PC・音楽プレーヤーなど端子が対応していれば追加設定なしでそのまま使えます。バッテリーの充電や接続の手間がなく、必要なときに取り出してすぐ使えるシンプルさが魅力です。
(選び方ガイドの「再生時間」チェックポイントに該当)
充電不要で使えるのも魅力
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
いま見ているモデル
Sony MDR-EXシリーズのミドルエントリーモデル。12mmドライバーと高感度設計で、EX155APより音量が出やすく迫力のある再生が可能。通話もできるマイク付きで3千円台のコスパが特長。
シリーズ比較マップ
| MDR-EXケーブルで聴くSonyの音 | WF-C手頃に始めるANCワイヤレス | Float Run / WI-C首掛けで聴くワイヤレス | LinkBuds装着の自由を広げるライン | 1000X進化し続けるNCの看板ライン | IER緻密な音場を届けるIEM | |
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| ハイエンド | — | — | — | |||
| ミドル | — | — | — | |||
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Sonyが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
Sony
世界的なエレクトロニクスブランド。オーディオ・映像技術に強みを持ち、ノイズキャンセリングイヤホンやテレビ「BRAVIA」シリーズなど、高音質・高画質を追求した製品で幅広い支持を集める。公式サイト →
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