
ケース不要、重低音を一日中楽しむ
AIスコア
82.4
上位37% / 掲載75機種中
4.70
10 件
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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(2026/08/06時点)
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完全ワイヤレスイヤホン ATH-CKS50TW2
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完全ワイヤレスイヤホン ATH-CKS50TW2
商品概要
左右のイヤホンをくっつけるだけで電源が切れる特許技術のマグネティックスイッチを搭載。ノイズキャンセリングOFF時は本体単体で最大25時間、ケース込みなら最大65時間再生できるロングバッテリーで、SOLID BASSの重低音サウンドを一日中楽しめる完全ワイヤレスイヤホンです。
左右のイヤホンをマグネットでくっつけるとスリープ状態になり、離すと自動で再生が始まる特許取得の独自機構を搭載。ケースに戻さなくても首にかけたまま電源を管理でき、通勤中やライブのインターバルで「サッと止めて、サッと再開」できるのが便利なポイントです。
9mmダイナミックドライバーの「SOLID BASS HD TWSドライバー」により、深みのある低音を再現します。Bluetooth 5.3の新世代規格LE Audio(LC3コーデック)にも対応。一方でLDACには非対応のため、ハイレゾ音源の高音質伝送を重視する人には物足りなさが残ります。
ノイズキャンセリングをOFFにした状態なら本体単体で最大25時間、ケースを合わせると最大65時間の連続再生に対応します(ANC ON時は本体15時間・ケース込み40時間)。IP55の防塵防水性能も備えているため、通勤やランニングなど丸一日充電なしで使い続けたい場面に向いています。
(選び方ガイドで通勤・集中作業に推奨される機能)
充電の手間を大幅軽減
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
SOLID BASS完全ワイヤレスの最上位。単体25時間バッテリーと独自のマグネティックスイッチで、充電を気にせず重低音を楽しみたい人向け。音質よりバッテリーと利便性を最優先したい人の現実解。
シリーズ比較
| SQスクエア型の個性派ライン | SOLID BASS重低音を極めた定番ライン | ATH-EW9 / CM707有線開放型の希少ライン | ATH-AC5TW / CC500BT2耳を塞がないながら聴きライン | ATH-TWX解像度重視の高音質ライン | |
|---|---|---|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | 該当なし | 該当なし | ||
| ミドル | 該当なし | 該当なし | |||
| エントリー | 該当なし | 該当なし |
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スペック比較
比較中 4 / 4いま見ている 閲覧中のページ | 比較中 商品ページ | 比較中 商品ページ | 比較中 商品ページ | |
|---|---|---|---|---|
| 価格 | ¥17,184〜 | ¥9,990〜28%OFF | ¥5,940〜 | ¥8,880〜 |
| 接続方式 | Bluetooth 5.3 | Bluetooth 5.1 | 有線(USB Type-C) | 有線(USB Type-C) |
| ノイキャン | 対応(ハイブリッドANC) | 対応(アクティブノイズキャンセリング) | 対応(アクティブノイズキャンセリング) | 対応(ハイブリッドANC) |
| 再生時間 | 本体最大25時間(NC OFF)+ケース込み最大65時間 | 本体7.5時間+ケース12.5時間=合計20時間(ANC ON時: 本体6.5時間+ケース11時間=合計17.5時間) | — | — |
| 防水性能 | IP55 | IP55 | — | — |
| AIスコア | 82.4 | 87.2 | 83.2 | 74.6 |
| レビュー | ★ 4.70 | ★ 4.41 | ★ 4.35 | ★ 5.00 |
世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
本体再生時間:この商品 25時間。この商品の値はチャートの表示範囲外(マーカーは端に表示)。カテゴリ中央値 8時間。上位 1%。グラフは右にいくほど良い方向で表示。イヤホン本体単体の最大再生時間で集計(充電ケース込みの合計は含まない。ANC等の条件はメーカー公表の代表値)
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本体再生時間は「充電せずに聴き続けられる長さ」を決めるスペックです。長いほど途中の充電切れを心配せずに済み、通勤・通学から在宅ワークまで着けっぱなしで使う人ほど差を感じやすくなります。本体再生時間を公表する67機種では 7〜10時間 に中央の約半数が集まり、中央値は 8時間。この機種は 25時間 — 分布では高めの帯にあたるロングバッテリー寄りで、外出先での充電切れを気にせず終日使いたい人に向いています。※ イヤホン本体単体の最大再生時間で集計しており、充電ケース込みの合計は含みません。
重量:この商品 7g。カテゴリ中央値 5.63g。上位 70%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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重さは装着したときの負担に直結します。完全ワイヤレスは片耳あたり数g、ネックバンドや有線タイプは装着する一体の重さで公表されるため、タイプごとの重さ感として見るのがコツです。重量を公表する74機種では 4.6〜8g に中央の約半数が集まり、中央値は 5.6g。この機種は 7g — 分布ではやや高めの帯にあたる重めのクラスです。※ 完全ワイヤレスは片耳あたり、ネックバンド・有線タイプは装着する一体の重量で集計しています(充電ケース込みのみ公表の機種は集計対象外)。
ドライバー径:この商品 9mm。カテゴリ内 下から35%の位置。6〜12mmが主流。口径だけで音質は決まらない(チューニング・構造次第)
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ドライバー径は音を鳴らす振動板の大きさです。大口径のモデルはオープンイヤー型・耳掛け型に多く、口径の違いは音の優劣より本体タイプの違いとして表れます。ドライバー径を公表する70機種では 8.1〜11.4mm に中央の約半数が集まり、中央値は 10mm。この機種は 9mm — 分布ではやや低めの帯にあたる小さめの口径クラスです。※ 口径だけで音質は決まりません(チューニング・構造次第)。
Audio-Technicaが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
Audio-Technica
1962年創業の日本の音響機器メーカー。ヘッドホンやマイクなどプロフェッショナル向け製品で世界的に評価が高く、コンシューマー向けでも高音質と信頼性で定評がある。公式サイト →
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