
有線×ANC×ハイレゾ、充電不要の三刀流
AIスコア
73.0
上位69% / 掲載75機種中
4.00
1 件
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
最安値
(2026/08/01時点)
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ATH-CKD7NC
商品概要
USB Type-C直結で使える有線イヤホンにハイブリッドノイズキャンセリングを搭載した、国内でも珍しいカテゴリの製品です。2026年2月発売。バッテリー不要で差すだけで使え、新設計φ11mmドライバーが5〜40,000Hzのハイレゾ帯域をカバー。内外2基のマイクによるハイブリッドANCで有線ながら高精度な騒音低減を実現し、ENCマイクで通話品質も向上。精密切削アルミハウジングで音の歪みを最小化しています。
USB Type-Cに接続するだけで動作するため、バッテリー残量の管理が一切不要です。PCやスマホのUSB-Cポートに直結するDAC・アンプ内蔵設計で、音質劣化なく高精度なANCが常に安定して機能します。
耳の外側(フィードフォワード)と内側(フィードバック)の2基のマイクでノイズを検出・補正するハイブリッドANCを搭載しています。有線接続のためワイヤレス特有の干渉がなく、ANC処理が安定して機能します。
5〜40,000HzをカバーするHigh-Resolution Audio認証取得のφ11mmドライバーを、精密切削アルミニウムハウジングに収めています。アルミの高剛性が音の歪みを最小限に抑え、解像感のあるクリアなサウンドを実現します。
(選び方ガイドの「本体再生時間」チェックポイントに該当)
(選び方ガイドで通勤・集中作業に推奨される機能)
(選び方ガイドで通勤・集中作業に推奨される機能)
日常使いに問題なし
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
有線USB-Cイヤホンにハイブリッドノイズキャンセリングを搭載した、国内でも希少なカテゴリのモデル。ハイレゾ認証取得・精密切削アルミハウジング・ENCマイク内蔵により音質と通話品質を両立。バッテリー不要で差すだけ使えるANCをオフィスで使いたい人向け。
シリーズ比較
| SQスクエア型の個性派ライン | SOLID BASS重低音を極めた定番ライン | ATH-EW9 / CM707有線開放型の希少ライン | ATH-AC5TW / CC500BT2耳を塞がないながら聴きライン | ATH-TWX解像度重視の高音質ライン | |
|---|---|---|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | 該当なし | 該当なし | ||
| ミドル | 該当なし | 該当なし | |||
| エントリー | 該当なし | 該当なし |
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スペック比較
比較中 4 / 4いま見ている 閲覧中のページ | 比較中 商品ページ | 比較中 商品ページ | 比較中 商品ページ | |
|---|---|---|---|---|
| 価格 | ¥8,880〜 | ¥17,028〜 | ¥9,900〜29%OFF | ¥5,940〜 |
| 接続方式 | 有線(USB Type-C) | Bluetooth 5.3 | Bluetooth 5.1 | 有線(USB Type-C) |
| ノイキャン | 対応(ハイブリッドANC) | 対応(ハイブリッドANC) | 対応(アクティブノイズキャンセリング) | 対応(アクティブノイズキャンセリング) |
| 再生時間 | — | 本体最大25時間(NC OFF)+ケース込み最大65時間 | 本体7.5時間+ケース12.5時間=合計20時間(ANC ON時: 本体6.5時間+ケース11時間=合計17.5時間) | — |
| 防水性能 | — | IP55 | IP55 | — |
| AIスコア | 73.0 | 82.4 | 87.2 | 83.2 |
| レビュー | ★ 4.00 | ★ 4.70 | ★ 4.41 | ★ 4.36 |
世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
重量:この商品 9g。カテゴリ中央値 5.63g。上位 80%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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重さは装着したときの負担に直結します。完全ワイヤレスは片耳あたり数g、ネックバンドや有線タイプは装着する一体の重さで公表されるため、タイプごとの重さ感として見るのがコツです。重量を公表する74機種では 4.6〜8g に中央の約半数が集まり、中央値は 5.6g。この機種は 9g — 分布では高めの帯にあたる重めのクラスです。※ 完全ワイヤレスは片耳あたり、ネックバンド・有線タイプは装着する一体の重量で集計しています(充電ケース込みのみ公表の機種は集計対象外)。
ドライバー径:この商品 11mm。カテゴリ内 下から68%の位置。6〜12mmが主流。口径だけで音質は決まらない(チューニング・構造次第)
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ドライバー径は音を鳴らす振動板の大きさです。大口径のモデルはオープンイヤー型・耳掛け型に多く、口径の違いは音の優劣より本体タイプの違いとして表れます。ドライバー径を公表する70機種では 8.1〜11.4mm に中央の約半数が集まり、中央値は 10mm。この機種は 11mm — 分布ではやや高めの帯にあたる大口径クラスです。※ 口径だけで音質は決まりません(チューニング・構造次第)。
Audio-Technicaが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
Audio-Technica
1962年創業の日本の音響機器メーカー。ヘッドホンやマイクなどプロフェッショナル向け製品で世界的に評価が高く、コンシューマー向けでも高音質と信頼性で定評がある。公式サイト →
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