
充電不要のノイズキャンセリング有線イヤホン
AIスコア
83.2
上位33% / 掲載75機種中
4.35
51 件
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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(2026/08/06時点)
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ATH-CKS330NC
商品概要
USB Type-Cケーブルで機器に直結するだけで使える、SOLID BASSシリーズの有線ノイズキャンセリングイヤホン。バッテリー不要でANCが動作し、φ7.5mmダイナミックドライバーが重低音を支える。ケーブルはU型で、首にかけて使える形状です。
USB Type-C接続で給電しながらノイズキャンセリングが動作するため、内蔵バッテリーの充電切れによってANCが止まる心配がありません。PCに接続したまま長時間music・ポッドキャストを流し続ける用途でも、充電管理を気にせず騒音を抑えた環境を保てます。
外側マイクで周囲の音を拾って打ち消すフィードフォワード方式のANCを、φ7.5mmのダイナミックドライバー(SOLID BASS HDドライバー)と組み合わせています。フィードフォワード方式は電車走行音のような低周波ノイズに効果があり、通勤時の騒音対策として使えます。
USB-C接続は、デジタル信号をイヤホン内蔵の回路でアナログ変換する方式です。接続する機器本体のオーディオ回路品質に音質が左右されにくいのが特徴で、ケーブル途中のインラインリモコンでANCのON/OFFを手元で切り替えられます。
(選び方ガイドで通勤・集中作業に推奨される機能)
長時間の装着も快適です
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
SOLID BASSシリーズの有線USB-Cエントリーモデル。バッテリー不要でいつでもANCが使える「充電不要のノイキャン」として5千円台で手に入る希少なポジション。PC作業・通勤でシンプルにANCを試したい人向け。
シリーズ比較
| SQスクエア型の個性派ライン | SOLID BASS重低音を極めた定番ライン | ATH-EW9 / CM707有線開放型の希少ライン | ATH-AC5TW / CC500BT2耳を塞がないながら聴きライン | ATH-TWX解像度重視の高音質ライン | |
|---|---|---|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | 該当なし | 該当なし | ||
| ミドル | 該当なし | 該当なし | |||
| エントリー | 該当なし | 該当なし |
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スペック比較
比較中 4 / 4いま見ている 閲覧中のページ | 比較中 商品ページ | 比較中 商品ページ | 比較中 商品ページ | |
|---|---|---|---|---|
| 価格 | ¥5,940〜 | ¥17,184〜 | ¥9,990〜28%OFF | ¥8,880〜 |
| 接続方式 | 有線(USB Type-C) | Bluetooth 5.3 | Bluetooth 5.1 | 有線(USB Type-C) |
| ノイキャン | 対応(アクティブノイズキャンセリング) | 対応(ハイブリッドANC) | 対応(アクティブノイズキャンセリング) | 対応(ハイブリッドANC) |
| 再生時間 | — | 本体最大25時間(NC OFF)+ケース込み最大65時間 | 本体7.5時間+ケース12.5時間=合計20時間(ANC ON時: 本体6.5時間+ケース11時間=合計17.5時間) | — |
| 防水性能 | — | IP55 | IP55 | — |
| AIスコア | 83.2 | 82.4 | 87.2 | 74.6 |
| レビュー | ★ 4.35 | ★ 4.70 | ★ 4.41 | ★ 5.00 |
世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
重量:この商品 7g。カテゴリ中央値 5.63g。上位 70%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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重さは装着したときの負担に直結します。完全ワイヤレスは片耳あたり数g、ネックバンドや有線タイプは装着する一体の重さで公表されるため、タイプごとの重さ感として見るのがコツです。重量を公表する74機種では 4.6〜8g に中央の約半数が集まり、中央値は 5.6g。この機種は 7g — 分布ではやや高めの帯にあたる重めのクラスです。※ 完全ワイヤレスは片耳あたり、ネックバンド・有線タイプは装着する一体の重量で集計しています(充電ケース込みのみ公表の機種は集計対象外)。
ドライバー径:この商品 7.5mm。カテゴリ内 下から24%の位置。6〜12mmが主流。口径だけで音質は決まらない(チューニング・構造次第)
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ドライバー径は音を鳴らす振動板の大きさです。大口径のモデルはオープンイヤー型・耳掛け型に多く、口径の違いは音の優劣より本体タイプの違いとして表れます。ドライバー径を公表する70機種では 8.1〜11.4mm に中央の約半数が集まり、中央値は 10mm。この機種は 7.5mm — 分布では低めの帯にあたる小さめの口径クラスです。※ 口径だけで音質は決まりません(チューニング・構造次第)。
Audio-Technicaが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
Audio-Technica
1962年創業の日本の音響機器メーカー。ヘッドホンやマイクなどプロフェッショナル向け製品で世界的に評価が高く、コンシューマー向けでも高音質と信頼性で定評がある。公式サイト →
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