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スクエアデザインにANC搭載、6色で個性を纏う
AIスコア
72.7
上位59% / 掲載75機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、出品のレビュー件数・評価、スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。レビュー指標は商品の品質や利用者全体の満足度を示すものではありません。
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SQシリーズ3代目にして初めてANC(アクティブノイズキャンセリング)を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。2026年2月発売。スクエアフォルムと豊富な6色展開は健在で、周囲の雑音を抑えるANC、トークスルー機能、Qiワイヤレス充電、2台同時接続のマルチポイントを備えています。片耳約4.0gの軽量設計で長時間装着でも疲れにくく、ライフスタイル提案型のイヤホンです。
片耳約4.0gのスクエア形状にアクティブノイズキャンセリングを搭載。色と形を楽しみながら、通勤・通学などで周囲の雑音を抑えられるSQシリーズです。
装着感とノイキャン効果は耳の形や環境で変わります。
外音の切り替え・サウンドスケープ・プライベートタイマーを組み合わせて保存。作業や休憩に使いたい設定を、ワンタッチで呼び出せます。
専用設計の5.8mmドライバーを搭載。厚みのある低域と中高域の表現を狙い、音楽・動画・ゲームの音声を再生する設計です。
音楽を流したまま周囲の音を取り込むヒアスルーと、音量を下げるトークスルーを用意。取り込み量や音楽の音量はConnectで調整できます。
左右表示が光るため、薄暗い場所でも向きを確認できます。XS・S・M・Lのイヤピースから耳に合うサイズを選んで装着します。
装着感には個人差があります。
ブラック・カフェラテ・フォレストグリーン・グレー・ピンク・ホワイトキャメルを展開。イヤホンとケースをひと組にした配色と形が特徴です。
販売店ごとの取扱色は購入時に確認してください。
ケースのふたに透明な窓を設け、中にイヤホンが入っているか見える設計。開け閉め時のLED表示で、ケースの電池残量も確認できます。
Connectで曲操作や外音切り替えを割り当て、タッチ感度も調整できます。ロック機能も備え、誤操作が気になる場面に合わせて使えます。
音量ステップを16・32・64段階から選べます。Connectではイコライザーや左右の音量バランスも調整でき、自分が聴きやすい設定を探せます。
マイクの配置や調整で風切り音に配慮した通話設計です。両耳でも片耳でも、スマートフォンなどと接続してハンズフリー通話に使えます。
使用環境や接続機器によって通話品質は変わります。
マイクが拾った自分の声をイヤホンへ戻すサイドトーンを搭載。ConnectでON/OFFを切り替え、耳をふさいだ状態での話しにくさに配慮できます。
マルチポイントで2台のBluetooth機器に同時接続。PCなどで聴いているときにも、スマートフォンの着信へつなぎ直さず対応できます。
2つの音楽を混ぜて再生する機能ではありません。
音と映像のずれを感じたときに低遅延モードをONにできます。音のタイミングを重視したい動画やゲームに合わせて選ぶ機能です。
電波状況によって通信が途切れやすくなる場合があります。
ON時は単体最大約6時間、ケース併用で最大約18時間の音楽再生。OFF時は単体最大約7.5時間、ケース併用で最大約22.5時間です。
使用条件によって変わります。ケース併用は充電分を含む合計です。
ケースはワイヤレス充電に対応。対応充電器へ置く方法と、付属USB-A—USB-Cケーブルを直接つなぐ方法を選べます。
ワイヤレス充電器は別売です。
イヤピースを外し、常温の真水や弱い水流でイヤホン本体を洗えます。水分を取り除いて十分に乾かすまでが、説明書で定める手入れの手順です。
ケースは対象外。音の出口とマイクへ直接水をかけず、入浴・水没には使わないでください。
Connectで置き忘れアラートをONにでき、接続が最後に切れた場所も地図で確認できます。持ち物からイヤホンが離れたことに気づく補助機能です。
現在位置を常時追跡するGPS機能ではありません。
サウンドスケープで自然音などを選び、プライベートタイマーでアラームを設定できます。ショートカットへの組み合わせにも使う機能です。
タイマーはイヤホンの電源がONのときに動作します。
片側だけで音楽や通話を利用できます。Connectでは接続したことがある機器を一覧から選び、再接続先の切り替えもできます。
片耳では操作できない機能があり、必要に応じて機器側で操作します。
(選び方ガイドで通勤・集中作業に推奨される機能)
(選び方ガイドの「接続方式」チェックポイントに該当)
本体最大約7.5時間・ケース込み最大約22.5時間(ANC OFF)/ 本体最大約6時間・ケース込み最大約18時間(ANC ON、使用条件により異なる)
購入者の評価を、掲載元ごとに確認できます。
楽天市場のレビュー
0件
カラー・型番別の集計範囲は未確認です。購入先の色を切り替えても、このレビューの対象は変わりません。
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Yahoo!ショッピングのレビュー
確認できません
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ANALYZE
スクエアデザインと6色展開でファッション感覚で選べるSQシリーズにANCを初搭載した現行モデル。ANCや外音取り込みを使い分けられ、イヤホンを見た目で選びたい20〜30代向け。
シリーズ比較
| SQスクエア型の個性派ライン | SOLID BASS重低音を極めた定番ライン | ATH-EW9 / CM707有線開放型の希少ライン | ATH-AC5TW / CC500BT2耳を塞がないながら聴きライン | ATH-TWX解像度重視の高音質ライン | |
|---|---|---|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | 該当なし | 該当なし | ||
| ミドル | 該当なし | 該当なし | |||
| エントリー | 該当なし | 該当なし |
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スペック比較
比較中 4 / 4いま見ている 閲覧中のページ | 比較中 商品ページ | 比較中 商品ページ | 比較中 商品ページ | |
|---|---|---|---|---|
| 価格 | ¥11,230〜 | ¥13,970〜 | ¥5,940〜 | ¥9,680〜 |
| 接続方式 | Bluetooth 5.2 | Bluetooth 5.1 | 有線(USB Type-C) | 有線(USB Type-C) |
| ノイキャン | 対応(アクティブノイズキャンセリング) | 対応(アクティブノイズキャンセリング) | 対応(アクティブノイズキャンセリング) | 対応(ハイブリッドANC) |
| 再生時間 | 本体最大約7.5時間・ケース込み最大約22.5時間(ANC OFF)/ 本体最大約6時間・ケース込み最大約18時間(ANC ON、使用条件により異なる) | 本体7.5時間+ケース12.5時間=合計20時間(ANC ON時: 本体6.5時間+ケース11時間=合計17.5時間) | — | — |
| 防水性能 | IPX5 | IP55 | — | — |
| AIスコア | 72.7 | 89.5 | 84.8 | 70.9 |
世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
本体再生時間:この商品 7.5時間。カテゴリ全体(公表65機種)5〜25時間。カテゴリ中央値 8.5時間。上位 69%。グラフは右にいくほど良い方向で表示。イヤホン本体単体の最大再生時間で集計(充電ケース込みの合計は含まない。ANC等の条件はメーカー公表の代表値)
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本体再生時間は「充電せずに聴き続けられる長さ」を決めるスペックです。長いほど途中の充電切れを心配せずに済み、通勤・通学から在宅ワークまで着けっぱなしで使う人ほど差を感じやすくなります。本体再生時間を公表する65機種では 7〜10時間 に中央の約半数が集まり、中央値は 8.5時間。この機種は 7.5時間 — 分布ではやや低めの帯にあたる短めの再生時間クラスで、こまめに充電しながら使うスタイル向きです。※ イヤホン本体単体の最大再生時間で集計しており、充電ケース込みの合計は含みません。
重量:この商品 4g。カテゴリ全体(公表69機種)3〜33g。カテゴリ中央値 5.5g。上位 15%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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重さは装着したときの負担に直結します。完全ワイヤレスは片耳あたり数g、ネックバンドや有線タイプは装着する一体の重さで公表されるため、タイプごとの重さ感として見るのがコツです。重量を公表する69機種では 4.6〜8.5g に中央の約半数が集まり、中央値は 5.5g。この機種は 4g — 分布では低めの帯にあたる装着の負担が小さい軽量クラスです。※ 完全ワイヤレスは片耳あたり、ネックバンド・有線タイプは装着する一体の重量で集計しています(充電ケース込みのみ公表の機種は集計対象外)。
ドライバー径:この商品 5.8mm。カテゴリ全体(公表68機種)4.6〜28mm。カテゴリ中央値 10mm。カテゴリ内 下から11%の位置。6〜12mmが主流。口径だけで音質は決まらない(チューニング・構造次第)
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ドライバー径は音を鳴らす振動板の大きさです。大口径のモデルはオープンイヤー型・耳掛け型に多く、口径の違いは音の優劣より本体タイプの違いとして表れます。ドライバー径を公表する68機種では 7.4〜11.1mm に中央の約半数が集まり、中央値は 10mm。この機種は 5.8mm — 分布では低めの帯にあたる小さめの口径クラスです。※ 口径だけで音質は決まりません(チューニング・構造次第)。
AIスコア:この商品 72.7点。カテゴリ全体(算出75機種)66.3〜92.8点。カテゴリ中央値 76.3点。上位 59%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年のデータを1つにまとめた、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。同じカテゴリの中でこの機種がどのあたりに位置するかを見る目安として使えます。AIスコアを算出できた75機種では 70.7〜86点 に中央の約半数が集まり、中央値は 76.3点。この機種は 72.7点 — 分布では中央値に近い帯にあたる掲載機種のちょうど中央付近に位置します。※ スコアは価格や口コミ件数の更新に合わせて再計算されるため、時期によって前後することがあります。
Audio-Technicaが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
Audio-Technica
1962年創業の日本の音響機器メーカー。ヘッドホンやマイクなどプロフェッショナル向け製品で世界的に評価が高く、コンシューマー向けでも高音質と信頼性で定評がある。公式サイト
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メタっぴ (meta-ppi.com)