M

本ページはアフィリエイト広告を利用しています。

AirPods 4

H2チップ搭載のインナーイヤー型エントリーモデル

AIスコア

81.4

上位35% / 掲載75機種中

AIスコア内訳

スペック61
レビュー44
価格妥当性86
機能充実50

※AIスコアは、出品のレビュー件数・評価、スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。レビュー指標は商品の品質や利用者全体の満足度を示すものではありません。

最安値

(2026/10/28時点)

¥19,700〜

定価 ¥21,8009%OFF
最安値

楽天市場

¥19,700

Amazon

価格未取得

Yahoo!

¥20,437

購入先

AirPods 4

¥19,700〜

商品概要

2024年9月発売のAirPods 4(MXP63J/A)は、AirPodsシリーズのエントリーモデルです。Apple H2チップを搭載し、パーソナライズされた空間オーディオとVoice Isolationによる高い通話品質を実現しています。耳を密閉しないインナーイヤー型の開放的な装着感と片耳約4.3gの超軽量設計で、カナル型の圧迫感が苦手な人のAppleエコシステム入口として最適なモデルです。ANCは非搭載で、USB-C充電のみに対応しています。

特徴・機能

  1. オープンイヤーで、H2の音を楽しむ。

    オープンイヤーデザインにH2チップと空間オーディオを搭載。ノイズキャンセリングを必要としない使い方なら、音楽・通話とApple製品との連係を中心に選べる通常版です。

    ANCは非搭載。充電ケースはUSB-C充電に対応し、Qi・Apple Watch充電器によるワイヤレス充電には対応しません。

  2. 耳の形のデータから、フィットを設計。

    数千の耳の形と5,000万以上のデータポイントを分析し、AirPods 4の形状を設計。交換式のイヤーチップを使わない、ひとつの形で自然なフィット感を目指しています。

    すべての耳に合う保証ではありません。装着感には個人差があります。

  3. 片側4.3g、ケース32.3g。

    耳に着ける左右それぞれの重さと、持ち歩く充電ケースの重さを分けて確認できます。本体だけを着けている時間と、ケースごと携帯する場面の両方で選ぶ目安になります。

    メーカーの公表値。サイズと重量は構成や製造工程によって異なります。

  4. H2と専用ドライバーで、音を描く。

    Apple H2チップ、専用の高偏位ドライバー、ハイダイナミックレンジアンプを搭載。音響設計と信号処理を組み合わせ、音楽や声を再生する構成です。

    音の好みや聴こえ方は装着状態、音源、使用環境によって異なります。

  5. 自分に合わせた、空間オーディオ。

    パーソナライズされた空間オーディオとダイナミックヘッドトラッキングに対応。対応する映画や音楽などを、頭の向きに合わせた臨場感で楽しめます。

    対応機器・OS・アプリ・コンテンツが必要。個人用プロファイルの作成にはTrueDepthカメラ搭載iPhoneが必要です。すべてのコンテンツがドルビーアトモス対応ではありません。

  6. アダプティブEQを搭載。

    アダプティブイコライゼーションを搭載。H2チップや専用ドライバーとあわせて、毎日の音楽再生を支える音響機能のひとつです。

    手動で任意の周波数を調整するイコライザーとは別の機能です。

  7. 「声を分離」で、通話の声を届ける。

    通話中に周囲の雑音を抑え、自分の声を相手へ伝える「声を分離」に対応。自分が聴くためのノイズキャンセリングとは別に、通話を支える機能です。

    対応デバイス・OSと最新のファームウェアが必要。通話品質は環境やアプリによって異なります。

  8. 軸を押して、再生・曲送り・通話操作。

    1回押して再生や一時停止、2回で次の曲、3回で前の曲へ。通話中は1回押して消音・消音解除、2回押して終了でき、接続した端末を出す回数を減らせます。

    通話の消音は対応アプリと最新ファームウェアが必要。消音と通話終了の押す回数は設定で入れ替えられます。

  9. Siriに話しかけ、うなずいて応答。

    「Hey Siri」で曲の再生や電話の発信などを操作。Siriへの応答では、首を縦・横に振るジェスチャーを使い、声を出さずに応答することもできます。

    Siriやジェスチャーは対応するApple製デバイス・OSと最新ファームウェアが必要。言語・地域・通信環境で利用条件が異なります。

  10. 外すと停止、着けると再生。

    自動耳装着検出を有効にすると、AirPodsを外したときにオーディオを停止し、着け直すと再開。iPhone・iPad・Macの設定から、この動作を変更できます。

    対応するデバイスに接続して使います。設定で自動耳装着検出をオフにすることもできます。

  11. AirPodsを押して、写真や動画を撮る。

    カメラリモートを設定すれば、AirPodsの操作で写真の撮影や動画の録画開始・停止が可能。端末を置いて撮影するときの操作方法として使えます。

    iOS 26またはiPadOS 26以降の対応デバイスと対応カメラアプリが必要。設定した撮影操作はカメラ使用中、一部の音楽操作などと切り替わります。

  12. 眠りについたら、再生を一時停止。

    「眠りについたらメディアを一時停止」を設定できます。対応するiPhone・iPad・Mac・Apple TVで聴いているオーディオを、自動で止める機能です。

    対応するソフトウェアとファームウェアへの更新が必要。睡眠の状態を診断する機能ではありません。

  13. 音を使うApple製品へ、接続を切り替え。

    同じApple Accountで使う対応デバイス間では、再生や通話に合わせてAirPodsの接続先を切り替えられます。自動切り替えを止め、手動で選ぶ設定も可能です。

    対応するApple製デバイス・ソフトウェアが必要。複数の機器の音を同時に混ぜて再生する説明ではありません。

  14. 対応する2組で、オーディオを共有。

    対応するiPhoneやiPadから、友人の互換性のあるAirPods・Beatsへオーディオを共有できます。それぞれのヘッドフォンで音量を変え、一緒に映画や音楽を楽しめます。

    対応するiPhone・iPadとヘッドフォンの組み合わせが必要。一般のBluetoothイヤホンすべてに共有できる機能ではありません。

  15. Bluetooth接続で、他社製デバイスにも。

    Bluetooth 5.3に対応。以前のソフトウェアのApple製品や他社製品でも、ワイヤレスBluetoothヘッドフォンとして使用できます。Apple独自の連係機能とは分けて確認できます。

    接続先によって使える機能は制限されます。各機能の対応機器・ソフトウェアを確認してください。

  16. 最大5時間、ケース込み30時間。

    本体1回の充電で最大5時間、ケースでの充電を合わせて最大30時間の音楽再生に対応。ケースへ戻して充電しながら、日々の音楽再生に使えます。

    Appleの試験条件による値。音量50%、AAC音源で測定。空間オーディオ無効時。設定・環境・使い方によって実際の持続時間は変わります。

  17. ケースで5分充電、約1時間の再生へ。

    充電ケースに5分間入れることで、約1時間の音楽再生が可能。満充電を待てないときにも、出かける前の短い時間を充電に使えます。

    音量50%・AACでのApple試験。空間オーディオ無効時。使用条件によって変わります。

  18. USB-Cで、ケースを充電。

    充電ケースはUSB-Cコネクタに対応。有線でシンプルに充電する通常版です。ワイヤレス充電を使いたい場合は、AirPods 4のANC搭載版との違いになります。

    USB-C充電ケーブルは別売です。利用する方式に対応した充電器を用意してください。

  19. 充電ケースは、同じモデル用を選ぶ。

    AirPods 4の通常版とANC搭載版では、対応する充電ケースが異なります。形が似ていても、モデルをまたいだケースの使い回しには対応していません。

    通常版はA3058、ANC版はA3059のケースに対応。交換品を選ぶ際は、モデル番号も確認してください。

  20. IP54は、本体とケースが対象。

    本体と充電ケースが、IP54等級の防塵・耐汗耐水性能に対応。汗や水滴への備えと、水中で使えるかどうかは分けて確認する必要があります。

    水上・水中スポーツには対応しません。耐性は永続せず使用で低下する場合があります。濡れた状態では充電しないでください。

  21. 汚れを拭き取り、乾かしてケースへ。

    本体は柔らかい布で手入れし、汚れたメッシュは公式の指定箇所と手順に沿って清掃。使い終わった後も清潔で乾いた状態を保つことが、日常のお手入れの基本です。

    本体を水で洗い流さず、鋭利な道具や研磨剤を使わないでください。湿らせた清掃後は2時間以上置き、完全に乾かしてから使うかケースに戻します。

  22. 本体と充電ケース、マニュアルを同梱。

    AirPods本体と充電ケース、マニュアルが基本セット。充電ケースは通常版とANC搭載版で機能が異なります。購入時はモデル名と、手持ちの充電用品を確認できます。

    USB-C充電ケーブルは別売です。

  23. マグネットに、再生希土類元素を採用。

    すべてのマグネットに100%再生希土類元素を使用。素材と部位を指定した環境への取り組みで、製品全体が再生素材100%という意味ではありません。

    製品発売時のデータ。部位ごとに採用素材・割合が異なります。

メリット・デメリット

○メリット

耳を密閉しないインナーイヤー型で片耳約4.3g。

カナル型の密閉感が苦手な方の選択肢になるが、装着感には個人差がある

H2チップが処理するパーソナライズされた空間オーディオにより、映画や音楽でリアルな立体音場を耳元で体験できる
iPhone・iPad・MacなどApple製品間の自動ペアリング・シームレス切り替えで、複数デバイスを使う際の接続切り替えのストレスがほぼなくなる
Bluetooth 5.3でスマホとの接続が簡単
再生時間

本体5時間+ケース25時間=合計30時間

△デメリット

ANCが非搭載のため、通勤電車や騒がしいカフェなど騒音が多い環境では周囲の音が入り込み、音楽への集中が難しくなる場合がある
充電方式がUSB-Cのみでワイヤレス充電には非対応のため、Qiパッドやワイヤレス充電器に慣れているユーザーには利便性の面で物足りなく感じることがある

こんな方におすすめ

  • iPhoneユーザーで初めての完全ワイヤレスイヤホンを探しているエントリー層
  • カナル型の耳への圧迫感・密閉感が苦手でインナーイヤー型を求めている人
  • 自宅・オフィスなどノイズが少ない環境での使用がメインで、ANCが不要な人
  • Appleエコシステム(iPhone・Mac・iPad)をメインに使い快適な連携を求める人

こんな方には向かないかも

  • 電車通勤など騒音の多い環境でANCを活用したい人(ANC搭載モデルMXP93J/Aを検討)
  • 激しいスポーツ・ランニング中に使用する人(インナーイヤー型は脱落リスクがある)
  • ワイヤレス充電に慣れており充電の利便性を重視する人(USB-Cのみ)

最安値で購入する(2026/10/28時点)

¥19,700〜

スペック詳細

基本仕様
型番MXP63J/A
形状インナーイヤー型
重量約4.3g(片耳)
発売年2024年
接続
接続方式Bluetooth 5.3
対応コーデックSBC / AAC
マルチポイント非対応(Apple製品間の自動切り替えは対応)
音質・機能
ノイズキャンセリング非対応
外音取り込み非対応
ドライバー専用高偏位Appleドライバ+ハイダイナミックレンジアンプ
耐久
再生時間本体5時間+ケース25時間=合計30時間
防水性能IP54

外部サイトのレビュー

購入者の評価を、掲載元ごとに確認できます。

楽天市場のレビュー

7件

平均評価

5.00/ 5

取得元
楽天市場 / TRYX3楽天市場店
対象
取得元の1出品(API集計)
検索型番
MXP63J/A
確認日

カラー・型番別の集計範囲は未確認です。購入先の色を切り替えても、このレビューの対象は変わりません。

件数が少ないため、評価は参考としてご覧ください。

取得・集計について
取得方法
楽天市場の商品検索APIから取得した件数・平均評価です。レビュー本文は掲載していません。
集計範囲
照合した候補のうち、出典を確認でき件数が最も多い1出品について、商品検索APIが返した参考値です。当サイトで別店舗・色違い・他サイトの件数を合算していません。検索型番との照合は、レビューがその型番だけに限定されることを保証しません。掲載先の集計範囲や表示基準により、ページ上の件数・評価と異なる場合があります。
最後に取得できた日時
楽天市場で商品・レビューを見る[PR]

ANALYZE

データで見るこのモデル

エントリーAirPodsApple純正の定番ライン
AirPods 4
AirPods 4
Bluetooth 5.3 ・ 非対応 ・ 本体5時間+ケース25時間=合計30時間 ・ IP54

AirPodsシリーズのエントリーモデル。H2チップ搭載の開放型インナーイヤーで装着感の軽さを最優先し、ANCは不要で静かな環境での使用がメインのiPhoneユーザーに向いている。

シリーズ比較

AirPodsシリーズはカナル型(最上位)とインナーイヤー型(ANC搭載・ANCなし)の3モデル展開。カナル型上位ほど物理遮音が加わりANC性能が高い。耳の圧迫感が苦手でANCも使いたいならインナーイヤーANC版、静かな環境でよければエントリー版が現実解。

AirPodsApple純正の定番ライン
ハイエンド
ミドル
エントリー

💡商品をタップすると、下のスペック比較に追加・解除できます(最大4件)

スペック比較

比較中 3 / 4
いま見ている
AirPods 4AirPods 4閲覧中のページ
比較中
AirPods Pro 3AirPods Pro 3商品ページ
比較中
AirPods 4 アクティブノイズキャンセリング搭載AirPods 4 アクティブノイズキャンセリング搭載商品ページ
価格¥19,700〜9%OFF¥34,000〜14%OFF¥21,394〜28%OFF
接続方式Bluetooth 5.3Bluetooth 5.3Bluetooth 5.3
ノイキャン非対応対応(アクティブノイズキャンセリング)対応(H2チップによるアクティブノイズキャンセリング)
再生時間本体5時間+ケース25時間=合計30時間本体8時間+ケース16時間=合計24時間本体最大4時間(ANC有効時)・最大5時間(ANC無効時)+ケース込み最大20時間(ANC有効時)
防水性能IP54IP57IP54
AIスコア81.489.790.4

世代比較

※この商品に新旧モデルはありません

データ分布で見る立ち位置
イヤホン全83機種

本体再生時間:この商品 5時間。カテゴリ全体(公表65機種)5〜25時間。カテゴリ中央値 8.5時間。上位 98%。グラフは右にいくほど良い方向で表示。イヤホン本体単体の最大再生時間で集計(充電ケース込みの合計は含まない。ANC等の条件はメーカー公表の代表値)

カテゴリ全体公表65機種レンジ 5〜25時間中央値 8.5時間
この商品5時間上位98%
本体再生時間の分布(時間・1ブロック=1機種)右にいくほど良い値 →
この商品その他の掲載機種1ブロック=1機種中央値 8.5時間終日利用の目安 本体8時間

💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます

データで読む: 本体再生時間

本体再生時間は「充電せずに聴き続けられる長さ」を決めるスペックです。長いほど途中の充電切れを心配せずに済み、通勤・通学から在宅ワークまで着けっぱなしで使う人ほど差を感じやすくなります。本体再生時間を公表する65機種では 7〜10時間 に中央の約半数が集まり、中央値は 8.5時間。この機種は 5時間 — 分布では低めの帯にあたる短めの再生時間クラスで、こまめに充電しながら使うスタイル向きです。※ イヤホン本体単体の最大再生時間で集計しており、充電ケース込みの合計は含みません。

出典: メタっぴ 公式スペック集計(本体再生時間を公表している65機種・カテゴリ掲載全83機種・2026-11時点)。分布は掲載機種の公称値(メーカー公表スペック)を集計したものです。
※ スペック値の高低が商品の優劣を意味するものではありません。用途や好みに合わせてお選びください。

イヤホンのランキング比較

Appleと他ブランドの比較記事

Appleが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。

よくある質問

QANC搭載モデル(MXP93J/A)と何が違いますか?
外観はほぼ同じインナーイヤー型ですが、本モデルはANC・外音取り込みモード・ワイヤレス充電・ケースのスピーカーが非搭載です。価格差は¥8,000(¥21,800 vs ¥29,800)。静かな環境での使用がメインでノイズ対策が不要な場合は本モデルが適しています。
QAirPods 3(先代)からの買い替えは必要ですか?
主な追加価値はH2チップ搭載による音質・処理性能向上とパーソナライズ空間オーディオの精度向上、カメラリモート機能の追加です。ただし先代(本体6時間)より本モデル(5時間)の方がバッテリーがわずかに短い点に注意が必要です。大きな不満がなければ待機も選択肢です。
Qインナーイヤー型は耳から外れやすいですか?
Appleは、数千の耳の形と合計5,000万以上のデータポイントを分析してデザインを開発したと説明しています。耳の形には個人差があるため、可能であれば購入前に装着感を確認してください。
QAndroidスマートフォンでAirPods 4は使えますか?
Bluetooth接続での音楽再生・通話の基本機能は使えます。ただしパーソナライズ空間オーディオ・シームレス切り替え・Siri・カメラリモートなどの機能は使えません。基本的なワイヤレスイヤホンとしての使用にとどまります。

最安値で購入する(2026/10/28時点)

¥19,700〜

ブランドについて
A

Apple

iPhoneやMacで知られる米国のテクノロジー企業。AirPodsシリーズではAppleデバイスとのシームレスな連携と空間オーディオ対応で独自のエコシステムを構築している。公式サイト

関連記事

価格は変動する場合がありますので、最新情報は各販売サイトでご確認ください。
メタっぴ (meta-ppi.com)