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Soundcore Liberty Neo 2

生産終了(在庫販売のみ)

¥6,000以下でIPX7・40時間・ワイヤレス充電を実現

AIスコア

67.8

上位95% / 掲載75機種中

AIスコア内訳

スペック74
レビュー0
価格妥当性60
機能充実67

※AIスコアは、出品のレビュー件数・評価、スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。レビュー指標は商品の品質や利用者全体の満足度を示すものではありません。

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購入先

Soundcore Liberty Neo 2

¥5,500〜

商品概要

2021年5月発売のAnker Soundcore Liberty Neo 2(型番A3926)は、先代Liberty Neo 第2世代(A3911)からバッテリーを倍増(20時間→40時間)、充電端子をMicro USBからUSB-Cに刷新し、Qi対応ワイヤレス充電を追加したエントリー完全ワイヤレスイヤホンです。IPX7防水・物理ボタン採用・8mmドライバーを搭載し、¥5,990前後のコスパで長時間バッテリーとスポーツ耐性を両立しました。公式ストアはブラックが売切れの在庫限り状況です。

特徴・機能

  1. 本体で最大10時間、ケース込み40時間。

    イヤホンだけで最大10時間、充電ケースを併用して合計最大40時間。長めの外出では単体の持続時間、数日使うならケースを含む時間が目安になります。

    最大値。音量や再生内容、使用環境で変わります。

  2. 充電は、置くだけでもUSB-Cでも。

    充電ケースはワイヤレス充電とUSB-C充電に対応。机では置いて充電し、外出先ではケーブルを使うなど、充電環境に合わせて選べます。

    ワイヤレス充電器は別売りです。

  3. 10分の充電で、約2時間分。

    短時間充電に対応し、10分で約2時間の再生が可能。出かける前に充電不足へ気づいたときも、短い準備時間で再生時間を補えます。

    再生時間は音量や使用環境で変わります。

  4. 耳の形に、二つのパーツで合わせる。

    5サイズのイヤーチップと3サイズのイヤーウイングを付属。耳に入る部分と支える部分の両方を調整し、自分に合う装着感を探せます。

    装着感には個人差があります。

  5. IPX7。ただし、お風呂用ではない。

    イヤホンはIPX7の防水性能に対応。汗や雨への備えになる一方、公式は水中に沈めることや、お風呂・サウナでの使用を避けるよう案内しています。

  6. 8mmドライバーで音楽を楽しむ。

    左右に8mmドライバーを搭載。イヤーチップを耳に合わせたうえでアプリの音質設定を使い、好みに近い音へ調整できます。

  7. ジャンルや好みに合わせて音を選ぶ。

    Soundcoreアプリの20種類以上のイコライザーから選択できます。いつも聴く曲や音の好みに合わせて、音質設定を切り替えられます。

  8. 音量も曲送りも、ボタンで。

    左右のボタンで音量や再生、曲送りを操作できます。スマートフォンを取り出す機会を減らし、押して操作する方式で使いたい人に向いています。

  9. よく使う操作を、アプリで設定。

    両方のイヤホンを使うステレオモードでは、アプリで操作方法をカスタマイズできます。音量や再生など、自分がよく使う操作に合わせて設定できます。

    操作のカスタマイズはステレオモードで利用します。

  10. 左右どちらか一方でも使える。

    Bluetoothで接続中に使わない方をケースへ戻すと、もう一方で再生を続けられます。片耳使用の左右を選びたい人にも対応します。

  11. 手持ちの機器と、SBC・AACで接続。

    SBCとAACに対応するBluetoothイヤホンです。接続したいスマートフォンやPCの対応形式を確認し、使う機器に合わせて選べます。

メリット・デメリット

○メリット

IPX7防水に対応し、雨や運動時の汗を想定した設計。

水中・入浴時や、サウナ・浴室など水蒸気の多い場所では使用しない

合計40時間のロングバッテリーに加え、USB-CとQiワイヤレス充電の両方に対応しているため毎日の充電が手軽で、充電を忘れがちな人でも管理しやすい

(選び方ガイドの「接続方式」チェックポイントに該当)

本体の物理ボタンで再生・通話を操作でき、両耳使用時はアプリで操作をカスタマイズできる。

動作や装着状態に応じて操作のしやすさを確認したい

再生時間

本体10時間+ケース30時間=合計40時間

約6g(片耳)/ 約59g(ケース含む)で軽量。

長時間の装着も快適です

△デメリット

aptX・LDAC・マルチポイントはいずれも非搭載のため、高音質コーデックや複数デバイスの同時接続を求めるユーザーには機能の物足りなさを感じる
公式ストアはブラックが売切れの在庫限り状況で、カラーや在庫の選択肢が限られるため購入前の在庫確認が必要

こんな方におすすめ

  • ANCは不要で¥5,000前後のコスパ最優先でイヤホンを選びたい人
  • ランニングなどで物理ボタンの操作とIPX7防水を重視する人(水中・入浴時の使用は対象外)
  • この価格帯でワイヤレス充電対応を求める人(エントリー帯では珍しい機能)

こんな方には向かないかも

  • ANC・LDAC・マルチポイント接続など高度な機能を必要とするユーザー
  • aptX以上のコーデックでハイレゾ品質を求める音質重視の人

最安値で購入する(2026/09/07時点)

¥5,500〜

スペック詳細

基本仕様
型番A3926
形状カナル型
重量約6g(片耳)/ 約59g(ケース含む)
発売年2021年
接続
接続方式Bluetooth 5.3
対応コーデックSBC / AAC
マルチポイント非対応
音質・機能
ノイズキャンセリング非対応
外音取り込み非搭載
ドライバー8mmドライバー
耐久
再生時間本体10時間+ケース30時間=合計40時間
防水性能IPX7
充電時間約2時間

ANALYZE

データで見るこのモデル

エントリーSoundcore Liberty音質とANC重視の上位帯
Soundcore Liberty Neo 2
Soundcore Liberty Neo 2
Bluetooth 5.3 ・ 非対応 ・ 本体10時間+ケース30時間=合計40時間 ・ IPX7

Soundcore Liberty Neoシリーズの後期世代。40時間バッテリー・USB-C・Qiワイヤレス充電・IPX7防水をコスパ重視のエントリー価格帯で揃えた機種。現行の後継ポジションはP30i・P31iが担っており、在庫限りの旧世代機。

シリーズ比較

Liberty 4 Proは2基のドライバーとケースのタッチバー・スクリーン、Liberty 5は9.2mmドライバーとバスレフ構造・Dolby Audioが特徴。共通のLDAC・ANCだけでなく、音の設計と操作方法で選び分ける。

Soundcore Life手頃に揃えた入門ラインSoundcore PANCと長時間が頼れるラインSoundcore オープンイヤー耳を塞がず周りも聞こえるSoundcore Sleep眠りをサポートする専用モデルSoundcore Liberty音質とANC重視の上位帯
ハイエンド該当なし該当なし
ミドル該当なし
該当なし
エントリー
該当なし

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スペック比較

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価格¥5,500〜8%OFF¥12,990〜13%OFF¥12,990〜—
接続方式Bluetooth 5.3Bluetooth 5.4Bluetooth 6.1Bluetooth 5.0
ノイキャン非対応対応(ウルトラノイズキャンセリング 3.5)対応(アクティブノイズキャンセリング)非対応
再生時間本体10時間+ケース30時間=合計40時間本体最大12時間+ケース込み最大48時間(通常モード)/ANC ON時: 本体最大8時間+ケース込み最大32時間本体7時間+ケース23時間=合計30時間(ANC ON時: 本体6時間+ケース20時間=合計26時間)本体7時間+ケース21時間=合計28時間
防水性能IPX7IP55IP55IPX5
AIスコア67.872.784.0—

世代比較

新モデルありSoundcore P31iBluetooth 6.1 / 対応(アクティブノイズキャンセリング)見る
旧モデル
2019年モデル
Soundcore Liberty Neo 第2世代Soundcore Liberty Neo 第2世代
いま見ている
2021年モデル
Soundcore Liberty Neo 2Soundcore Liberty Neo 2
新モデル
2024年モデル
Soundcore P30iSoundcore P30i
新モデル
2025年モデル
Soundcore P31iSoundcore P31i
価格—¥5,500〜¥5,990〜▲ +490¥4,990〜▼ -1000
接続方式Bluetooth 5.0Bluetooth 5.3Bluetooth 5.4Bluetooth 6.1
ノイキャン非対応非対応対応(アクティブノイズキャンセリング)対応(アクティブノイズキャンセリング)
再生時間本体5時間+ケース15時間=合計20時間本体10時間+ケース30時間=合計40時間本体最大10時間(ケース込み最大45時間)本体最大10時間(ケース込み最大50時間)
防水性能IPX7IPX7IP54IP55
AIスコア—67.871.5▲ +3.792.8▲ +21.3
データ分布で見る立ち位置
イヤホン全83機種

本体再生時間:この商品 10時間。カテゴリ全体(公表65機種)5〜25時間。カテゴリ中央値 8.5時間。上位 34%。グラフは右にいくほど良い方向で表示。イヤホン本体単体の最大再生時間で集計(充電ケース込みの合計は含まない。ANC等の条件はメーカー公表の代表値)

カテゴリ全体公表65機種レンジ 5〜25時間中央値 8.5時間
この商品10時間上位34%
本体再生時間の分布(時間・1ブロック=1機種)右にいくほど良い値 →
この商品その他の掲載機種1ブロック=1機種中央値 8.5時間終日利用の目安 本体8時間

💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます

データで読む: 本体再生時間

本体再生時間は「充電せずに聴き続けられる長さ」を決めるスペックです。長いほど途中の充電切れを心配せずに済み、通勤・通学から在宅ワークまで着けっぱなしで使う人ほど差を感じやすくなります。本体再生時間を公表する65機種では 7〜10時間 に中央の約半数が集まり、中央値は 8.5時間。この機種は 10時間 — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的な再生時間クラスです。※ イヤホン本体単体の最大再生時間で集計しており、充電ケース込みの合計は含みません。

出典: メタっぴ 公式スペック集計(本体再生時間を公表している65機種・カテゴリ掲載全83機種・2026-11時点)。分布は掲載機種の公称値(メーカー公表スペック)を集計したものです。
※ スペック値の高低が商品の優劣を意味するものではありません。用途や好みに合わせてお選びください。

イヤホンのランキング比較

Ankerと他ブランドの比較記事

Ankerが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。

よくある質問

QLiberty Neo 2 と Liberty Neo 第2世代(A3911)は別商品ですか?
別商品です。Liberty Neo 第2世代(A3911・2019年8月)が先代で、Liberty Neo 2(A3926・2021年5月)が後継機です。バッテリー容量・充電端子(Micro USB→USB-C)・Bluetooth版数などがすべて刷新されています。
QIPX7とはどの程度の防水性能ですか?
IPX7防水に対応していますが、メーカーは水中や入浴時の使用を想定していないと案内しています。サウナや浴室など水蒸気の多い場所での使用も避けてください。シャワーや水泳に使えるという意味ではありません。
Q在庫限りとのことですが、後継モデルはありますか?
Liberty Neo 2(A3926)の直接の後継モデルは現時点で発表されていませんが、P30iやP31iが同価格帯の現行コスパモデルとして展開しています。購入を検討している場合は在庫状況をご確認ください。

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ブランドについて
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Anker

モバイルバッテリーで急成長した中国発のデジタルブランド。サブブランド「Soundcore」でオーディオ市場にも参入し、高いコストパフォーマンスと品質で支持を広げている。公式サイト

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価格は変動する場合がありますので、最新情報は各販売サイトでご確認ください。
メタっぴ (meta-ppi.com)