本ページはアフィリエイト広告を利用しています。

スティック型×aptX×ワイヤレス充電の旧世代機
最安値
価格確認中
楽天市場
価格未取得
Amazon
価格未取得
Yahoo!
価格未取得
この型番は現在価格情報を取得中です。購入先でご確認ください。
Soundcore Liberty Air 2
価格確認中
2019年11月発売のAnker Soundcore Liberty Air 2(A3910)は、AirPodsに近いスティック型フォルムにaptXコーデック・Qiワイヤレス充電・HearID個人音質最適化を搭載した¥7,000クラスのイヤホンです。対応コーデックと音質設定、ケースの充電方法を選ぶ目安にできるモデルですが、現在は公式ストアで販売終了となっており、Liberty Airシリーズ自体も廃止されています。
アプリで聞こえ方を測定し、音質プロファイルを作成できます。自分に合わせた設定を使って、普段の音楽を楽しむための機能です。
Soundcoreアプリで22種類のイコライザーを選択できます。自動の個別調整だけでなく、ジャンルや好みを基準に音を選びたいときにも使えます。
SBC・AACに加えてaptXに対応。スマートフォンなどの送信側もaptXに対応していれば、その形式でワイヤレス再生を楽しめます。
aptXは送信側の対応も必要です。
cVc 8.0のノイズリダクションで通話時の周囲の雑音を低減し、声を伝える設計です。音楽を聴く耳側のノイズキャンセリングとは用途が異なります。
アプリでイヤホンのタッチ操作を変更できます。再生や音声アシスタントなど、よく使う機能を操作しやすい組み合わせへ設定できます。
操作のカスタマイズは両耳使用時。片耳使用時は変更できません。
使わない方のイヤホンを充電ケースへ戻し、ふたを閉じると、もう一方だけで使えます。左右どちらかを選んで、片耳で音楽や通話を利用できます。
ケースへ戻す際に音楽が一時停止することがあります。
イヤホン単体で最大7時間、ケースを使って合計最大28時間の再生が可能。外出中に続けて使う時間と、持ち運びながら補充する時間を分けて確認できます。
最大値。音量や再生内容、使用環境で変わります。
充電ケースはワイヤレス充電とUSB-Cに対応。充電器へ置く方法とケーブルを挿す方法を選べるので、手持ちの充電環境に合わせられます。
ワイヤレス充電器は別売り。スタンド型では充電できない場合があります。
10分の短時間充電で約2時間再生できます。外出前や休憩中の短い時間に、イヤホンの再生時間を補いたいときに役立ちます。
実際の再生時間は使用条件で変わります。
XSからXLまで5サイズのイヤーチップを付属。耳に合うサイズを選び、ひねって装着位置を調整できるので、フィット感を確かめながら使えます。
イヤホンはIPX5の防水性能を備えています。日常の水しぶきへの対応を選ぶポイントにしつつ、充電前には水分を乾かして使います。
接続機器側の対応を確認してコーデックを選べる
本体7時間+ケース21時間=合計28時間
ANALYZE
Liberty Airシリーズ第2世代。スティック型フォルム・aptX・Qiワイヤレス充電・HearIDを搭載した旧世代機。Liberty Airシリーズ自体が廃止されており販売終了品。新規購入は現行ラインナップを推奨。
シリーズ比較
Liberty 4 Proは2基のドライバーとケースのタッチバー・スクリーン、Liberty 5は9.2mmドライバーとバスレフ構造・Dolby Audioが特徴。共通のLDAC・ANCだけでなく、音の設計と操作方法で選び分ける。
| Soundcore Life手頃に揃えた入門ライン | Soundcore PANCと長時間が頼れるライン | Soundcore オープンイヤー耳を塞がず周りも聞こえる | Soundcore Sleep眠りをサポートする専用モデル | Soundcore Liberty音質とANC重視の上位帯 | |
|---|---|---|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | 該当なし | |||
| ミドル | 該当なし | 該当なし | |||
| エントリー | 該当なし |
💡商品をタップすると、下のスペック比較に追加・解除できます(最大4件)
スペック比較
比較中 3 / 4いま見ている 閲覧中のページ | 比較中 商品ページ | 比較中 商品ページ | |
|---|---|---|---|
| 価格 | — | ¥12,990〜13%OFF | ¥12,990〜 |
| 接続方式 | Bluetooth 5.0 | Bluetooth 5.4 | Bluetooth 6.1 |
| ノイキャン | 非対応 | 対応(ウルトラノイズキャンセリング 3.5) | 対応(アクティブノイズキャンセリング) |
| 再生時間 | 本体7時間+ケース21時間=合計28時間 | 本体最大12時間+ケース込み最大48時間(通常モード)/ANC ON時: 本体最大8時間+ケース込み最大32時間 | 本体7時間+ケース23時間=合計30時間(ANC ON時: 本体6時間+ケース20時間=合計26時間) |
| 防水性能 | IPX5 | IP55 | IP55 |
| AIスコア | — | 72.7 | 84.0 |
世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
本体再生時間:この商品 7時間。カテゴリ全体(公表65機種)5〜25時間。カテゴリ中央値 8.5時間。上位 78%。グラフは右にいくほど良い方向で表示。イヤホン本体単体の最大再生時間で集計(充電ケース込みの合計は含まない。ANC等の条件はメーカー公表の代表値)
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
本体再生時間は「充電せずに聴き続けられる長さ」を決めるスペックです。長いほど途中の充電切れを心配せずに済み、通勤・通学から在宅ワークまで着けっぱなしで使う人ほど差を感じやすくなります。本体再生時間を公表する65機種では 7〜10時間 に中央の約半数が集まり、中央値は 8.5時間。この機種は 7時間 — 分布ではやや低めの帯にあたる短めの再生時間クラスで、こまめに充電しながら使うスタイル向きです。※ イヤホン本体単体の最大再生時間で集計しており、充電ケース込みの合計は含みません。
Ankerが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
Anker
モバイルバッテリーで急成長した中国発のデジタルブランド。サブブランド「Soundcore」でオーディオ市場にも参入し、高いコストパフォーマンスと品質で支持を広げている。公式サイト
価格は変動する場合がありますので、最新情報は各販売サイトでご確認ください。
メタっぴ (meta-ppi.com)