M

本ページはアフィリエイト広告を利用しています。

Soundcore Liberty Buds

ANC・LDACに対応した片耳約4.9gの軽量インナーイヤー型

AIスコア

84.0

上位30% / 掲載75機種中

AIスコア内訳

スペック83
レビュー43
価格妥当性100
機能充実83

※AIスコアは、出品のレビュー件数・評価、スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。レビュー指標は商品の品質や利用者全体の満足度を示すものではありません。

最安値

(2026/10/28時点)

¥12,990〜

最安値

楽天市場

¥12,990

Amazon

価格未取得

最安値

Yahoo!

¥12,990

購入先

Soundcore Liberty Buds

¥12,990〜

商品概要

片耳約4.9gの軽量インナーイヤー型に、アクティブノイズキャンセリングとLDAC対応を搭載。イヤーチップで耳道を密閉しないインナーイヤー型の形状を採用し、IP55防水・Bluetooth 6.1・最大30時間再生に対応する完全ワイヤレスイヤホン。

特徴・機能

  1. イヤーチップを使わず、耳に合わせる。

    イヤーチップのないインナーイヤー形状を採用。密閉するチップの感触が苦手な人も、形状とフィット感を基準に選べるモデルです。

    耳の形や大きさによって装着感は異なります。

  2. 4サイズのウィングで、収まりを調整。

    イヤーウィングを替え、角度を調整して安定する位置を探せます。締め付けや緩さに応じた選び方が取説にあり、耳に合わせて使えます。

  3. チップなしの形で、ANCにも対応。

    インナーイヤー型の形状に、周囲の雑音を低減するANCを搭載。装着の形を選びながら、移動中などの騒音も抑えたい人の選択肢です。

    隙間や緩みはANC性能に影響します。イヤーウィングと角度を調整して使います。

  4. 周囲の音も、モードで選ぶ。

    アプリでANC・標準・外音取り込みを切り替えられます。音楽を聴きつつ外の音も取り込みたい場面では、外音取り込みを選べます。

  5. 11mmとLCP振動板で、低音から高音まで。

    11mmダイナミックドライバーにLCPコーティング振動板を採用。低音の迫力と高音の明瞭さを両立することを狙った構成です。

  6. 対応Androidなら、LDACも選べる。

    LDACに対応し、対応するAndroid端末とアプリの設定を合わせて使えます。音の伝送方式を選びたい人も、対応条件を確認して検討できます。

    iPhone/iPadはLDAC非対応。Android8.0以降の対応端末とアプリ・ファームウェア更新が必要。電池消費が増えます。

  7. 聞こえ方や好みに、音を合わせる。

    アプリにはHearIDサウンドとイコライザーを用意。聴く内容や音の好みに合わせ、購入後も設定を変えて楽しめます。

  8. アプリから、3Dオーディオも選べる。

    アプリに3Dオーディオの機能を用意しています。音質調整と併せて、聴きたい内容や好みに応じた音の楽しみ方を選べます。

  9. 外国語の話を、文字と音声で確認。

    アプリでリスニング翻訳を開き、言語を選んで録音を開始します。翻訳された内容を文字と音声で確認でき、外国語の内容を理解する補助に使えます。

    最新アプリと本製品の接続、マルチポイントのオフが必要。翻訳の正確さは保証されません。

  10. スマホを使い、交互に話して翻訳。

    対話翻訳ではアプリのボタンを押して話します。自分の発言の訳をスマホから、相手の発言の訳をイヤホンから再生して会話を補助します。

    アプリで言語選択と操作が必要。翻訳利用時はマルチポイントをオフにします。自動で会話を翻訳し続ける保証ではありません。

  11. 公式では、LDACと2台接続の併用も。

    マルチポイントは初期状態で有効で、2台を接続できます。商品ページではLDACとの併用も案内され、音と機器切り替えの両方で選べます。

    LDACは対応端末とアプリ設定が必要です。

  12. Androidとの接続設定を手軽に。

    Google Fast Pairに対応し、対応Android端末でペアリング設定できます。ほかの機器ではBluetooth設定から選んで接続します。

    Android6.0以降の対応端末が対象です。

  13. タップで再生、着信にも応答。

    本体のタッチエリアで再生や着信を操作できます。片耳使用時の操作も用意されており、両耳で使う場合との違いを確認して使えます。

  14. 外すと一時停止、戻すと再開。

    左右どちらかを外すと再生が自動で止まり、装着し直すと再開します。聴く途中で耳から外すときの操作を減らせます。

  15. 4つのマイクとAIで、声を届ける。

    4つのマイクとAIによる通話ノイズリダクションに対応。音楽用ANCとは役割を分けて、通話相手へ自分の声を伝えるために働きます。

  16. 通常7時間、ANCでも最大6時間。

    通常は単体最大7時間・ケース込み30時間、ANC使用時は6時間・26時間。使うモードをそろえて、外出中に必要な時間と比較できます。

    音量や使用環境で変わる最大値です。

  17. 10分で、最大4時間分を補充。

    約10分の充電で最大4時間再生できます。ケースはUSB-Cで充電する方式で、外出前の短い時間にも再生時間を補えます。

    再生時間は音量や環境で変わります。ワイヤレス充電には非対応です。

  18. 片耳約4.9g、ウィングを含む目安。

    公式の片耳約4.9gはサイズ2のウィングを装着した値。ケース込みでは約54.1gで、耳に付ける重さと持ち歩く重さを分けて確認できます。

  19. IP55の防塵・防水は、本体が対象。

    イヤホン本体はIP55の防塵・防水性能に対応します。ケースまで同じと考えず、本体とUSB-C端子を完全に乾かしてから充電します。

  20. ノズルや端子の、手入れ方法も確認。

    ノズル・通気口・マイク・充電端子は、ブラシとアルコールシートで手入れする方法が案内されています。汚れを落とし、乾かしてから使用します。

メリット・デメリット

○メリット

片耳約4.9gの軽量設計で、イヤーチップで耳道を密閉しないインナーイヤー型の形状を採用している

(選び方ガイドの「重量」チェックポイントに該当)

SBC/AACに加えLDACコーデックに対応し、11mmのダイナミックドライバーを搭載する
4サイズのイヤーウィングが付属し、耳の形に合わせて選ぶことで安定した装着感を得やすい
アクティブノイズキャンセリング搭載で、通勤・集中作業時に外部の騒音を軽減
Bluetooth 6.1でスマホとの接続が簡単

△デメリット

イヤーチップで耳道を密閉する形状ではないため、装着感や遮音の感じ方を実際に確かめて選びたい
ANCをONにすると再生時間が短くなる(本体最大7時間→6時間・ケース込み合計30時間→26時間)

こんな方におすすめ

  • カナル型の耳栓感が苦手だが、ノイズキャンセリングは欲しいという人
  • 軽量なイヤホンでLDAC接続を使いたい人(LDACでの接続には送信側機器の対応が必要)
  • ウォーキングや軽いランニングでのながら聴きに使いたい人(IP55防水・イヤーウィング付き)

こんな方には向かないかも

  • 耳に密着するイヤーチップで、密閉感のある装着を求める人
  • ANCやLDACが不要な人(同じインナーイヤー型でANC非搭載のK20iも選択肢)

最安値で購入する(2026/10/28時点)

¥12,990〜

スペック詳細

基本仕様
型番Liberty Buds
形状インナーイヤー型
重量約4.9g(片耳)
発売年2025年
接続
接続方式Bluetooth 6.1
対応コーデックSBC / AAC / LDAC
マルチポイント対応
音質・機能
ノイズキャンセリング対応(アクティブノイズキャンセリング)
外音取り込み対応
ドライバー11mm ダイナミック
耐久
再生時間本体7時間+ケース23時間=合計30時間(ANC ON時: 本体6時間+ケース20時間=合計26時間)
防水性能IP55
充電時間約1時間(イヤホン)/約3時間(充電ケース)

外部サイトのレビュー

購入者の評価を、掲載元ごとに確認できます。

楽天市場のレビュー

確認できません

取得元
楽天市場 / アンカー・ダイレクト楽天市場店
対象
取得元の1出品(API集計)
検索型番
Liberty Buds
最終確認日

確認から日数が経過しているため、件数・評価の表示を控えています。「0件」を意味するものではありません。

カラー・型番別の集計範囲は未確認です。購入先の色を切り替えても、このレビューの対象は変わりません。

取得・集計について
取得方法
楽天市場の商品検索APIから取得した件数・平均評価です。レビュー本文は掲載していません。
集計範囲
照合した候補のうち、出典を確認でき件数が最も多い1出品について、商品検索APIが返した参考値です。当サイトで別店舗・色違い・他サイトの件数を合算していません。検索型番との照合は、レビューがその型番だけに限定されることを保証しません。掲載先の集計範囲や表示基準により、ページ上の件数・評価と異なる場合があります。
最後に取得できた日時
楽天市場で商品・レビューを見る[PR]

最後に確認できた商品ページへ移動します。

ANALYZE

データで見るこのモデル

ミドルSoundcore Liberty音質とANC重視の上位帯
Soundcore Liberty Buds
Soundcore Liberty Buds
Bluetooth 6.1 ・ ノイキャン対応 ・ 本体7時間+ケース23時間=合計30時間 ・ IP55

耳を塞がないインナーイヤー型でANC・LDACを両立したSoundcoreのミドルモデル。カナル型の閉塞感が苦手な人に、ANCと高音質伝送の恩恵をオープン感のある装着スタイルで届ける。

シリーズ比較

Liberty 4 Proは2基のドライバーとケースのタッチバー・スクリーン、Liberty 5は9.2mmドライバーとバスレフ構造・Dolby Audioが特徴。共通のLDAC・ANCだけでなく、音の設計と操作方法で選び分ける。

Soundcore Life手頃に揃えた入門ラインSoundcore PANCと長時間が頼れるラインSoundcore オープンイヤー耳を塞がず周りも聞こえるSoundcore Sleep眠りをサポートする専用モデルSoundcore Liberty音質とANC重視の上位帯
ハイエンド該当なし該当なし
ミドル該当なし
該当なし
エントリー
該当なし

💡商品をタップすると、下のスペック比較に追加・解除できます(最大4件)

スペック比較

比較中 3 / 4
いま見ている
Soundcore Liberty BudsSoundcore Liberty Buds閲覧中のページ
比較中
Soundcore Liberty 5Soundcore Liberty 5商品ページ
比較中
Soundcore Liberty Air 2Soundcore Liberty Air 2商品ページ
価格¥12,990〜¥12,990〜13%OFF—
接続方式Bluetooth 6.1Bluetooth 5.4Bluetooth 5.0
ノイキャン対応(アクティブノイズキャンセリング)対応(ウルトラノイズキャンセリング 3.5)非対応
再生時間本体7時間+ケース23時間=合計30時間(ANC ON時: 本体6時間+ケース20時間=合計26時間)本体最大12時間+ケース込み最大48時間(通常モード)/ANC ON時: 本体最大8時間+ケース込み最大32時間本体7時間+ケース21時間=合計28時間
防水性能IP55IP55IPX5
AIスコア84.072.7—

世代比較

※この商品に新旧モデルはありません

データ分布で見る立ち位置
イヤホン全83機種

本体再生時間:この商品 7時間。カテゴリ全体(公表65機種)5〜25時間。カテゴリ中央値 8.5時間。上位 78%。グラフは右にいくほど良い方向で表示。イヤホン本体単体の最大再生時間で集計(充電ケース込みの合計は含まない。ANC等の条件はメーカー公表の代表値)

カテゴリ全体公表65機種レンジ 5〜25時間中央値 8.5時間
この商品7時間上位78%
本体再生時間の分布(時間・1ブロック=1機種)右にいくほど良い値 →
この商品その他の掲載機種1ブロック=1機種中央値 8.5時間終日利用の目安 本体8時間

💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます

データで読む: 本体再生時間

本体再生時間は「充電せずに聴き続けられる長さ」を決めるスペックです。長いほど途中の充電切れを心配せずに済み、通勤・通学から在宅ワークまで着けっぱなしで使う人ほど差を感じやすくなります。本体再生時間を公表する65機種では 7〜10時間 に中央の約半数が集まり、中央値は 8.5時間。この機種は 7時間 — 分布ではやや低めの帯にあたる短めの再生時間クラスで、こまめに充電しながら使うスタイル向きです。※ イヤホン本体単体の最大再生時間で集計しており、充電ケース込みの合計は含みません。

出典: メタっぴ 公式スペック集計(本体再生時間を公表している65機種・カテゴリ掲載全83機種・2026-11時点)。分布は掲載機種の公称値(メーカー公表スペック)を集計したものです。
※ スペック値の高低が商品の優劣を意味するものではありません。用途や好みに合わせてお選びください。

イヤホンのランキング比較

Ankerと他ブランドの比較記事

Ankerが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。

よくある質問

Qインナーイヤー型のANCは、カナル型のANCより効果が弱いですか?
本機はイヤーチップを使わないインナーイヤー形状にANCを組み合わせています。カナル型とは装着方法が異なり、耳へのフィットも影響するため、騒音の種類や形状だけで効果の強さを断定せず、実際の装着感と聞こえ方を確かめて選んでください。
Qイヤーウィングはどのように使いますか?
4サイズのイヤーウィングが付属しており、耳の形に合わせてサイズを選んで取り付けます。ウィングが耳の輪郭に沿う形で装着を安定させる構造で、IP55の防水性能とあわせ、ウォーキングや軽いランニングでの使用にも対応します。
QLDACで接続するには何が必要ですか?
本機の対応コーデックはSBC・AAC・LDACです。LDACで接続するには送信側の機器もLDACに対応している必要があり、対応していない場合はSBCまたはAACでの接続になります。お使いの端末の対応コーデックは、端末側の仕様をご確認ください。

最安値で購入する(2026/10/28時点)

¥12,990〜

ブランドについて
A

Anker

モバイルバッテリーで急成長した中国発のデジタルブランド。サブブランド「Soundcore」でオーディオ市場にも参入し、高いコストパフォーマンスと品質で支持を広げている。公式サイト

関連記事

価格は変動する場合がありますので、最新情報は各販売サイトでご確認ください。
メタっぴ (meta-ppi.com)