
ANC・LDACに対応した片耳約4.9gの軽量インナーイヤー型
AIスコア
82.9
上位34% / 掲載76機種中
4.10
21 件
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
最安値
(2026/08/10時点)
¥12,770〜
楽天市場
¥12,770
Amazon
価格未取得
Yahoo!
¥12,990
Soundcore Liberty Buds
¥12,770〜
ショップを選択
Soundcore Liberty Buds
商品概要
片耳約4.9gの軽量インナーイヤー型に、アクティブノイズキャンセリングとLDAC対応を搭載。イヤーチップで耳道を密閉しないインナーイヤー型の形状を採用し、IP55防水・Bluetooth 6.1・最大30時間再生に対応する完全ワイヤレスイヤホン。
Soundcoreのラインナップでは数少ない、インナーイヤー型の形状にアクティブノイズキャンセリングを搭載したモデルです。イヤーチップで耳道を密閉するカナル型と異なり、耳の入り口付近に乗せる装着スタイルを採用しています。
対応コーデックはSBC・AAC・LDACの3種類で、インナーイヤー型では搭載例の多くないLDACに対応します。LDACで接続するには送信側の機器もLDACに対応している必要があります。ドライバーは11mmのダイナミック型を採用しています。
耳の形に合わせて選べる4サイズのイヤーウィングが付属します。インナーイヤー型の形状にウィングを組み合わせて装着を安定させる構造で、本体はIP55の防水性能に対応します。
(選び方ガイド基準: 片耳5g以下で超軽量◎)
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
耳を塞がないインナーイヤー型でANC・LDACを両立したSoundcoreのミドルモデル。カナル型の閉塞感が苦手な人に、ANCと高音質伝送の恩恵をオープン感のある装着スタイルで届ける。
シリーズ比較
SoundcoreカナルラインはLDAC・ANC搭載のハイエンド2モデル展開。上位(Liberty 4 Pro)は2ドライバー構成とケーススクリーン、下位(Liberty 5)はバスレフ機構でコスパを重視。音質よりガジェット性を求めるなら上位、コスパ重視なら下位が選び分けの基準。
| Soundcore Life手頃に揃えた入門ライン | Soundcore PANCと長時間が頼れるライン | Soundcore オープンイヤー耳を塞がず周りも聞こえる | Soundcore Sleep眠りをサポートする専用モデル | Soundcore Liberty音質とANC重視の上位帯 | |
|---|---|---|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | 該当なし | |||
| ミドル | 該当なし | 該当なし | |||
| エントリー | 該当なし |
💡商品をタップすると、下のスペック比較に追加・解除できます(最大4件)
スペック比較
比較中 3 / 4いま見ている 閲覧中のページ | 比較中 商品ページ | 比較中 商品ページ | |
|---|---|---|---|
| 価格 | ¥12,770〜1%OFF | ¥14,990〜 | — |
| 接続方式 | Bluetooth 6.1 | Bluetooth 5.4 | Bluetooth 5.0 |
| ノイキャン | 対応(アクティブノイズキャンセリング) | 対応(ウルトラノイズキャンセリング 3.5) | 非対応 |
| 再生時間 | 本体7時間+ケース23時間=合計30時間(ANC ON時: 本体6時間+ケース20時間=合計26時間) | 本体最大12時間+ケース込み最大48時間(通常モード)/ANC ON時: 本体最大8時間+ケース込み最大32時間 | 本体7時間+ケース21時間=合計28時間 |
| 防水性能 | IP55 | IP55 | IPX5 |
| AIスコア | 82.9 | 72.7 | — |
| レビュー | ★ 4.10 | — | — |
世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
本体再生時間:この商品 7時間。カテゴリ中央値 8時間。上位 78%。グラフは右にいくほど良い方向で表示。イヤホン本体単体の最大再生時間で集計(充電ケース込みの合計は含まない。ANC等の条件はメーカー公表の代表値)
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
本体再生時間は「充電せずに聴き続けられる長さ」を決めるスペックです。長いほど途中の充電切れを心配せずに済み、通勤・通学から在宅ワークまで着けっぱなしで使う人ほど差を感じやすくなります。本体再生時間を公表する67機種では 7〜10時間 に中央の約半数が集まり、中央値は 8時間。この機種は 7時間 — 分布ではやや低めの帯にあたる短めの再生時間クラスで、こまめに充電しながら使うスタイル向きです。※ イヤホン本体単体の最大再生時間で集計しており、充電ケース込みの合計は含みません。
重量:この商品 4.9g。カテゴリ中央値 5.63g。上位 32%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
重さは装着したときの負担に直結します。完全ワイヤレスは片耳あたり数g、ネックバンドや有線タイプは装着する一体の重さで公表されるため、タイプごとの重さ感として見るのがコツです。重量を公表する74機種では 4.6〜8g に中央の約半数が集まり、中央値は 5.6g。この機種は 4.9g — 分布ではやや低めの帯にあたる装着の負担が小さい軽量クラスです。※ 完全ワイヤレスは片耳あたり、ネックバンド・有線タイプは装着する一体の重量で集計しています(充電ケース込みのみ公表の機種は集計対象外)。
ドライバー径:この商品 11mm。カテゴリ内 下から68%の位置。6〜12mmが主流。口径だけで音質は決まらない(チューニング・構造次第)
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
ドライバー径は音を鳴らす振動板の大きさです。大口径のモデルはオープンイヤー型・耳掛け型に多く、口径の違いは音の優劣より本体タイプの違いとして表れます。ドライバー径を公表する70機種では 8.1〜11.4mm に中央の約半数が集まり、中央値は 10mm。この機種は 11mm — 分布ではやや高めの帯にあたる大口径クラスです。※ 口径だけで音質は決まりません(チューニング・構造次第)。
Ankerが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
Anker
モバイルバッテリーで急成長した中国発のデジタルブランド。サブブランド「Soundcore」でオーディオ市場にも参入し、高いコストパフォーマンスと品質で支持を広げている。公式サイト →
※ 上記リンクはアフィリエイトリンクです。購入価格はお客様に変わりありません。
価格は変動する場合がありますので、最新情報は各販売サイトでご確認ください。
メタっぴ (meta-ppi.com)