
電池交換式で長時間駆動するエントリー向けワイヤレスゲーミングマウス
AIスコア
70.0
上位60% / 掲載99機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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Rival 3 Gen 2 - Wireless
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Rival 3 Gen 2 - Wireless
SteelSeries Rival 3 Gen 2 Wirelessは、TrueMove Airセンサーと左右対称ボディを備えたエントリー向けワイヤレスマウス。電源はAAA電池による交換式で、Bluetooth接続時は最大450時間駆動し、2.4GHzワイヤレス接続時は最大1000Hzのポーリングレートに対応します。
Rival 3 Gen 2 Wirelessは左右対称のアンビデクストラス形状を採用し、右利き・左利き問わずかぶせ持ち・つかみ持ちで扱えます。スイッチのクリック耐久回数は6,000万回で、ボタン数は6つのシンプルな構成です。本体サイズは120.6×67×38mmで、形状は左右対称です。
TrueMove Airセンサーを搭載し、最大18,000DPIの高精度トラッキングに対応します。電源はAAA電池による交換式で、Bluetooth接続時は最大450時間という長いバッテリー持続を実現。電池切れの際もコンビニなどですぐに補充でき、充電の手間を気にせず使い続けられます。
2.4GHzワイヤレスとBluetoothのデュアル接続に対応し、用途に応じて選べます。2.4GHzワイヤレス接続時は最大1000Hzのポーリングレートに対応。付属のレシーバーを使うため、ケーブルの引っかかりを気にせず操作できるのもワイヤレスならではの利点です。
(選び方ガイドの「接続方式」チェックポイントに該当)
ボタン数は6つのシンプルな構成
エルゴノミクス・多ボタンモデルに多い重量帯
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
Rivalシリーズの現行エントリーワイヤレスライン。電池交換式で最大450時間(Bluetooth)という圧倒的なバッテリー持続と1000Hz対応を実現した、初めてのワイヤレスゲーミングマウスを探しているユーザー向けの定番エントリーモデル。
シリーズ比較
Rival 3 Gen 2はエントリー向けの有線版・ワイヤレス版(Black/White)の3展開。有線版はケーブル安定・軽量、ワイヤレス版は電池式で最大450時間という充電不要の超長寿命が売り。ケーブルなしの手軽さを優先するならワイヤレス版、有線安定・軽量優先なら有線版が基準。
| Rivalエントリー定番のコスパライン | Aeroxハニカム軽量と防水が融合 | Primeプロ設計スイッチの競技専用 | |
|---|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | ||
| ミドル | 該当なし | 該当なし | |
| エントリー | 該当なし |
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スペック比較
比較中 3 / 4世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
重量:この商品 88g。カテゴリ全体(公表101機種)38〜150g。カテゴリ中央値 70g。上位 80%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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重さはマウスの振りやすさに直結します。軽いほど手首への負担が減り、視点移動の多いFPSや長時間のプレイほど差を感じやすくなります。重量を公表する101機種では 60〜86g に中央の約半数が集まり、中央値は 70g。この機種は 88g — 分布では高めの帯にあたる重めのクラスです。多ボタンやエルゴノミクス形状のモデルに多く、安定感を重視する人に向いています。
DPI:この商品 18000。カテゴリ全体(公表101機種)3200〜50000。カテゴリ中央値 25600。カテゴリ内 下から39%の位置。集計は各機種の最大DPI。実際に使う感度はFPSでは400〜1600が中心で、最大値はセンサー性能の余裕
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DPIはマウスの動きに対してカーソルがどれだけ動くかという感度の値です。実際のプレイで使う感度はスペック上の最大値よりずっと低く、最大DPIの高さはセンサー性能の余裕として効きます。DPIを公表する101機種では 8500〜32000 に中央の約半数が集まり、中央値は 25600。この機種は 18000 — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的なクラスです。※ 集計は各機種の最大DPIで、実際のプレイで使う感度はその一部です。
ポーリングレート:この商品 1000Hz。カテゴリ全体(公表100機種)1000〜8000Hz。カテゴリ中央値 1000Hz。カテゴリ内 下から27%の位置。日常目安 標準 1000Hz。1000Hzで多くの用途に十分
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ポーリングレートはマウスの動きをPCへ伝える頻度で、操作が画面に反映される速さにかかわります。標準の1000Hzで多くの用途に十分なため、それ以上の差を体感できる場面は限られます。ポーリングレートを公表する100機種では 1000〜8000Hz に中央の約半数が集まり、中央値は 1000Hz。この機種は 1000Hz — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的なクラスです。※ 各機種が対応する最大ポーリングレートで集計しています。
ボタン数:この商品 6個。カテゴリ全体(公表101機種)5〜19個。カテゴリ中央値 6個。カテゴリ内 下から47%の位置。プレイスタイルで選ぶ
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ボタン数は手元で完結できる操作の量を決めます。スキルの多いMMOやMOBAでは多ボタンの恩恵が大きく、FPS中心ならサイドボタン付きのシンプル構成で足ります。ボタン数を公表する101機種では 5〜7個 に中央の約半数が集まり、中央値は 6個。この機種は 6個 — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的なボタン構成のクラスです。
AIスコア:この商品 70点。カテゴリ全体(算出99機種)66.8〜89.7点。カテゴリ中央値 70.6点。上位 60%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年のデータを1つにまとめた、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。同じカテゴリの中でこの機種がどのあたりに位置するかを見る目安として使えます。AIスコアを算出できた99機種では 69.2〜72.7点 に中央の約半数が集まり、中央値は 70.6点。この機種は 70点 — 分布では中央値に近い帯にあたる掲載機種のちょうど中央付近に位置します。※ スコアは価格や口コミ件数の更新に合わせて再計算されるため、時期によって前後することがあります。
SteelSeriesが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
SteelSeries
デンマーク発のゲーミングデバイスメーカー。Aeroxシリーズの超軽量マウスやRivalシリーズなど、eスポーツ向けの高精度デバイスを展開。耐久性と快適性のバランスに定評がある。公式サイト
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