
マウスとマウスパッドが揃う入門ゲーミングセット
AIスコア
69.6
上位68% / 掲載99機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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Rival 3 Gen 2 + QcK - L
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Rival 3 Gen 2 + QcK - L
SteelSeriesのエントリー向けゲーミングマウス「Rival 3 Gen 2」(有線・TrueMove Core光学センサー搭載)と、大判マウスパッド「QcK L」を組み合わせたバンドル商品。マウスのスペックは単体版と同一で、初心者向けの構成です。
Rival 3 Gen 2 Wired(Black)とSteelSeriesのマウスパッドQcK Lが同梱されたセットです。マウス本体のスペックは単体版のRival 3 Gen 2 Wiredと完全に同一で、QcK Lは450×400mm程度の大判サイズ・マイクロウーブンクロス素材のマウスパッドです。ゲーミング環境を一式でまとめて揃えたいユーザーに向いています。
SteelSeries TrueMove Core光学センサーを搭載し、最大8,500DPIまで設定できます。接続方式は有線USBで、ポーリングレートは1000Hz。バッテリーは非搭載で、USBケーブル接続のみで動作する構成です。
本体サイズは120.6×67×38mm、重量は約77g、形状は左右対称です。ボタン数は6ボタンとシンプルな構成のため、ゲーミングマウスの操作に慣れていく段階のユーザーにも扱いやすいモデルです。
(選び方ガイド基準: FPSなら70g以下が目安)
パラコードケーブルなら操作感も快適
メタっぴの評価方法
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メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
Rival 3 Gen 2 Wired(Black)とQcK Lマウスパッドをセットにしたエントリーバンドル。マウスのスペックはRival 3 Gen 2 Wiredと完全に同一。ゲーミング環境を一式で揃えたい初心者向けセット商品。
シリーズ比較
Rival 3 Gen 2はエントリー向けの有線版・ワイヤレス版(Black/White)の3展開。有線版はケーブル安定・軽量、ワイヤレス版は電池式で最大450時間という充電不要の超長寿命が売り。ケーブルなしの手軽さを優先するならワイヤレス版、有線安定・軽量優先なら有線版が基準。
| Rivalエントリー定番のコスパライン | Aeroxハニカム軽量と防水が融合 | Primeプロ設計スイッチの競技専用 | |
|---|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | ||
| ミドル | 該当なし | 該当なし | |
| エントリー | 該当なし |
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スペック比較
比較中 3 / 4世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
重量:この商品 77g。カテゴリ全体(公表101機種)38〜150g。カテゴリ中央値 70g。上位 59%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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重さはマウスの振りやすさに直結します。軽いほど手首への負担が減り、視点移動の多いFPSや長時間のプレイほど差を感じやすくなります。重量を公表する101機種では 60〜86g に中央の約半数が集まり、中央値は 70g。この機種は 77g — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的な重さです。
DPI:この商品 8500。カテゴリ全体(公表101機種)3200〜50000。カテゴリ中央値 25600。カテゴリ内 下から27%の位置。集計は各機種の最大DPI。実際に使う感度はFPSでは400〜1600が中心で、最大値はセンサー性能の余裕
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DPIはマウスの動きに対してカーソルがどれだけ動くかという感度の値です。実際のプレイで使う感度はスペック上の最大値よりずっと低く、最大DPIの高さはセンサー性能の余裕として効きます。DPIを公表する101機種では 8500〜32000 に中央の約半数が集まり、中央値は 25600。この機種は 8500 — 分布ではやや低めの帯にあたる最大値が控えめなクラスです。実際のプレイで使う感度域は十分にカバーします。※ 集計は各機種の最大DPIで、実際のプレイで使う感度はその一部です。
ポーリングレート:この商品 1000Hz。カテゴリ全体(公表100機種)1000〜8000Hz。カテゴリ中央値 1000Hz。カテゴリ内 下から27%の位置。日常目安 標準 1000Hz。1000Hzで多くの用途に十分
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ポーリングレートはマウスの動きをPCへ伝える頻度で、操作が画面に反映される速さにかかわります。標準の1000Hzで多くの用途に十分なため、それ以上の差を体感できる場面は限られます。ポーリングレートを公表する100機種では 1000〜8000Hz に中央の約半数が集まり、中央値は 1000Hz。この機種は 1000Hz — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的なクラスです。※ 各機種が対応する最大ポーリングレートで集計しています。
ボタン数:この商品 6個。カテゴリ全体(公表101機種)5〜19個。カテゴリ中央値 6個。カテゴリ内 下から47%の位置。プレイスタイルで選ぶ
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ボタン数は手元で完結できる操作の量を決めます。スキルの多いMMOやMOBAでは多ボタンの恩恵が大きく、FPS中心ならサイドボタン付きのシンプル構成で足ります。ボタン数を公表する101機種では 5〜7個 に中央の約半数が集まり、中央値は 6個。この機種は 6個 — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的なボタン構成のクラスです。
AIスコア:この商品 69.6点。カテゴリ全体(算出99機種)66.8〜89.7点。カテゴリ中央値 70.6点。上位 68%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年のデータを1つにまとめた、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。同じカテゴリの中でこの機種がどのあたりに位置するかを見る目安として使えます。AIスコアを算出できた99機種では 69.2〜72.7点 に中央の約半数が集まり、中央値は 70.6点。この機種は 69.6点 — 分布ではやや低めの帯にあたる掲載機種の中では控えめな位置です。価格や用途との相性で選ぶ余地があります。※ スコアは価格や口コミ件数の更新に合わせて再計算されるため、時期によって前後することがあります。
SteelSeriesが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
SteelSeries
デンマーク発のゲーミングデバイスメーカー。Aeroxシリーズの超軽量マウスやRivalシリーズなど、eスポーツ向けの高精度デバイスを展開。耐久性と快適性のバランスに定評がある。公式サイト
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