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充電不要の有線接続、69gの右手用エルゴ形状
AIスコア
67.8
上位88% / 掲載95機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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Prime - Wired
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SteelSeries Primeシリーズのフルサイズ有線版。プロゲーマー監修モデルとして開発され、Prestige OM光磁気スイッチとTrueMove Proセンサーを搭載し、FPS・TPS競技向けに位置づけられている。69gの右手用エルゴノミック形状で、充電不要のまま長時間プレイに向く。
本体は公称69g、長さ125.3mm、後部幅67.9mm・高さ42.4mm。右手用のエルゴノミック形状を採用し、手の大きさと持ち方に合わせて選べます。
寸法・重量はメーカー公称値。持ちやすさには個人差があります。
トップカバーにはテクスチャを付けたマット仕上げを採用。マウスの形状に加えて、指や手のひらが触れる表面の感触にも配慮しています。
左右のメインボタンにPrestige OM光学磁気スイッチを搭載。光学センサー・ばね・磁石を組み合わせた機構で、クリック入力を検知します。
Prestige OMスイッチは、公称1億回のクリック耐久性を備えます。繰り返しクリックするゲームで使う部品として、耐久性を重視した設計です。
耐久回数はメーカー公称値。故障やチャタリングが一切起きないという保証ではありません。
右手で握ったときの親指側にサイドボタンを配置。SteelSeries Engineではマウス設定やマクロをカスタマイズし、操作を用途に合わせられます。
USB有線接続のSuper Meshケーブルは取り外し可能。プレイ中はケーブルをつなぎ、持ち運ぶときは外して収納できます。
ケーブル端子や交換品の適合は、対象モデルの取扱説明書で確認してください。
TrueMove Pro光学センサーを搭載し、最大18,000CPIに対応。感度はSteelSeries Engineでカスタマイズして、好みの設定に合わせられます。
底面のCPIボタンを短く押すと感度が切り替わります。初期値は400・800・1,200・2,400・3,200で、ホイールの色で選択中の段階を確認できます。
CPIボタンの長押しで、1,000・500・250・125Hzを切り替えられます。ホイールの点滅色で、選んだポーリングレートを確認できます。
底面にPTFEのマウスソールを採用。マウスパッドに接する部分の素材で滑りを支え、好みのパッドと組み合わせて使えます。
滑り方はパッドや使用状態でも変わります。
RGBライティングは1ゾーン。SteelSeries Engineから光の効果をカスタマイズし、デスクの雰囲気に合わせて使えます。
450IPSはSteelSeries QcK上での公称値で、実際の操作感は使用面や設定で変わる
(選び方ガイドの「接続方式」チェックポイントに該当)
70g以下)
机上の配線やマウスの移動範囲に合わせた取り回しは必要
メタっぴの評価方法
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メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
Primeシリーズのフルサイズ有線版。eスポーツプロゲーマーと共同開発したPrestige OM光磁気スイッチとTrueMove Proセンサーで競技精度を実現しており、充電不要・ケーブル安定接続でFPS競技に臨みたい有線派向けのモデル。
シリーズ比較
Primeはプロゲーマーとの共同開発によるPrestige OM光磁気スイッチ搭載の競技向けシリーズ。フルサイズ有線・フルサイズワイヤレス・コンパクト有線・コンパクトワイヤレスの4展開で、ケーブルレスを優先するならワイヤレス版、手が小さめでつかみ/つまみ持ちが中心ならMini版が選択基準。
| Rivalエントリー定番のコスパライン | Aeroxハニカム軽量と防水が融合 | Primeプロ設計スイッチの競技専用 | |
|---|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | ||
| ミドル | 該当なし | 該当なし | |
| エントリー | 該当なし |
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スペック比較
比較中 4 / 4世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
重量:この商品 69g。カテゴリ全体(公表101機種)38〜150g。カテゴリ中央値 69g。上位 50%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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重さはマウスの振りやすさに直結します。軽いほど手首への負担が減り、視点移動の多いFPSや長時間のプレイほど差を感じやすくなります。重量を公表する101機種では 60〜86g に中央の約半数が集まり、中央値は 69g。この機種は 69g — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的な重さです。
DPI:この商品 18000。カテゴリ全体(公表102機種)3200〜50000。カテゴリ中央値 25600。カテゴリ内 下から39%の位置。集計は各機種の最大DPI。実際に使う感度はFPSでは400〜1600が中心で、最大値はセンサー性能の余裕
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DPIはマウスの動きに対してカーソルがどれだけ動くかという感度の値です。実際のプレイで使う感度はスペック上の最大値よりずっと低く、最大DPIの高さはセンサー性能の余裕として効きます。DPIを公表する102機種では 8500〜32000 に中央の約半数が集まり、中央値は 25600。この機種は 18000 — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的なクラスです。※ 集計は各機種の最大DPIで、実際のプレイで使う感度はその一部です。
ポーリングレート:この商品 1000Hz。カテゴリ全体(公表98機種)1000〜8000Hz。カテゴリ中央値 1000Hz。カテゴリ内 下から27%の位置。日常目安 標準 1000Hz。1000Hzで多くの用途に十分
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ポーリングレートはマウスの動きをPCへ伝える頻度で、操作が画面に反映される速さにかかわります。標準の1000Hzで多くの用途に十分なため、それ以上の差を体感できる場面は限られます。ポーリングレートを公表する98機種では 1000〜8000Hz に中央の約半数が集まり、中央値は 1000Hz。この機種は 1000Hz — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的なクラスです。※ 各機種が対応する最大ポーリングレートで集計しています。
ボタン数:この商品 6個。カテゴリ全体(公表99機種)4〜20個。カテゴリ中央値 6個。カテゴリ内 下から47%の位置。プレイスタイルで選ぶ
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ボタン数は手元で完結できる操作の量を決めます。スキルの多いMMOやMOBAでは多ボタンの恩恵が大きく、FPS中心ならサイドボタン付きのシンプル構成で足ります。ボタン数を公表する99機種では 5〜7個 に中央の約半数が集まり、中央値は 6個。この機種は 6個 — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的なボタン構成のクラスです。
AIスコア:この商品 67.8点。カテゴリ全体(算出95機種)66.8〜89.2点。カテゴリ中央値 70.7点。上位 88%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年のデータを1つにまとめた、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。同じカテゴリの中でこの機種がどのあたりに位置するかを見る目安として使えます。AIスコアを算出できた95機種では 69〜72.7点 に中央の約半数が集まり、中央値は 70.7点。この機種は 67.8点 — 分布では低めの帯にあたる掲載機種の中では控えめな位置です。価格や用途との相性で選ぶ余地があります。※ スコアは価格や口コミ件数の更新に合わせて再計算されるため、時期によって前後することがあります。
SteelSeriesが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
SteelSeries
デンマーク発のゲーミングデバイスメーカー。Aeroxシリーズの超軽量マウスやRivalシリーズなど、eスポーツ向けの高精度デバイスを展開。耐久性と快適性のバランスに定評がある。公式サイト
価格は変動する場合がありますので、最新情報は各販売サイトでご確認ください。
メタっぴ (meta-ppi.com)