コンパクトエルゴ形状×100時間超バッテリーのワイヤレス競技マウス
AIスコア
69.1
上位76% / 掲載98機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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Prime Mini Wireless
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Prime Mini Wireless
Prime Mini(有線)と同一フォームファクターを持つワイヤレス版。SteelSeries独自のQuantum 2.0ワイヤレス技術とPrestige OM光磁気スイッチを継承し、2021年発売のコンパクト競技ゲーミングマウスです。TrueMove Airセンサーとバッテリー100時間以上の駆動を搭載し、手の小さいユーザーがケーブルレスで競技品質のプレイを楽しめるワイヤレスモデルです。
SteelSeries独自のQuantum 2.0はデュアルチャネル最適化により安定した2.4GHz接続を実現します。入力遅延を有線水準まで抑えた設計で、FPS・TPSでの競技プレイにおいてもワイヤレス由来のタイムラグを意識せずにプレイできます。
有線版Prime Miniと同一のPrestige OMスイッチを搭載しており、ワイヤレス化してもクリック品質は変わりません。物理接触を持たない光学式の原理がチャタリング発生リスクを根本から排除し、1億回の耐久保証で長期間の安定した使用をサポートします。
高性能1000Hz動作時でも100時間以上のバッテリー持続を実現しています。週1回未満の充電頻度で運用できるため、プレイ前の充電状況確認が不要になり、ゲームへの集中を妨げません。急速充電にも対応しています。
(選び方ガイドの「接続方式」チェックポイントに該当)
(選び方ガイドの「接続方式」チェックポイントに該当)
エルゴノミクス・多ボタンモデルに多い重量帯
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
Primeシリーズのコンパクトワイヤレス版。Prime Miniと同じ小型エルゴ形状・Prestige OMスイッチを継承しながらQuantum 2.0 Wirelessを追加した73gのモデル。小型形状のまま充電管理を減らしたい競技志向プレイヤー向け。
シリーズ比較
Primeはプロゲーマーとの共同開発によるPrestige OM光磁気スイッチ搭載の競技向けシリーズ。フルサイズ有線・フルサイズワイヤレス・コンパクト有線・コンパクトワイヤレスの4展開で、ケーブルレスを優先するならワイヤレス版、手が小さめでつかみ/つまみ持ちが中心ならMini版が選択基準。
| Rivalエントリー定番のコスパライン | Aeroxハニカム軽量と防水が融合 | Primeプロ設計スイッチの競技専用 | |
|---|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | ||
| ミドル | 該当なし | 該当なし | |
| エントリー | 該当なし |
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スペック比較
比較中 4 / 4世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
重量:この商品 73g。カテゴリ全体(公表101機種)38〜150g。カテゴリ中央値 70g。上位 54%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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重さはマウスの振りやすさに直結します。軽いほど手首への負担が減り、視点移動の多いFPSや長時間のプレイほど差を感じやすくなります。重量を公表する101機種では 60〜86g に中央の約半数が集まり、中央値は 70g。この機種は 73g — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的な重さです。
DPI:この商品 18000。カテゴリ全体(公表101機種)3200〜50000。カテゴリ中央値 25600。カテゴリ内 下から39%の位置。集計は各機種の最大DPI。実際に使う感度はFPSでは400〜1600が中心で、最大値はセンサー性能の余裕
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DPIはマウスの動きに対してカーソルがどれだけ動くかという感度の値です。実際のプレイで使う感度はスペック上の最大値よりずっと低く、最大DPIの高さはセンサー性能の余裕として効きます。DPIを公表する101機種では 8500〜32000 に中央の約半数が集まり、中央値は 25600。この機種は 18000 — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的なクラスです。※ 集計は各機種の最大DPIで、実際のプレイで使う感度はその一部です。
ボタン数:この商品 5個。カテゴリ全体(公表101機種)5〜19個。カテゴリ中央値 6個。カテゴリ内 下から15%の位置。プレイスタイルで選ぶ
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ボタン数は手元で完結できる操作の量を決めます。スキルの多いMMOやMOBAでは多ボタンの恩恵が大きく、FPS中心ならサイドボタン付きのシンプル構成で足ります。ボタン数を公表する101機種では 5〜7個 に中央の約半数が集まり、中央値は 6個。この機種は 5個 — 分布ではやや低めの帯にあたるFPS向けモデルに多いシンプル構成のクラスです。
AIスコア:この商品 69.1点。カテゴリ全体(算出98機種)66.8〜89.7点。カテゴリ中央値 70.7点。上位 76%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年のデータを1つにまとめた、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。同じカテゴリの中でこの機種がどのあたりに位置するかを見る目安として使えます。AIスコアを算出できた98機種では 69.2〜72.7点 に中央の約半数が集まり、中央値は 70.7点。この機種は 69.1点 — 分布では低めの帯にあたる掲載機種の中では控えめな位置です。価格や用途との相性で選ぶ余地があります。※ スコアは価格や口コミ件数の更新に合わせて再計算されるため、時期によって前後することがあります。
SteelSeriesが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
SteelSeries
デンマーク発のゲーミングデバイスメーカー。Aeroxシリーズの超軽量マウスやRivalシリーズなど、eスポーツ向けの高精度デバイスを展開。耐久性と快適性のバランスに定評がある。公式サイト
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