
Prestige OMスイッチ×61gで競技FPSを制するコンパクト有線
AIスコア
67.7
上位90% / 掲載98機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
最安値
(2026/08/24時点)
¥5,794〜
楽天市場
¥5,794
Amazon
価格未取得
Yahoo!
¥8,148
Prime Mini
¥5,794〜
ショップを選択
Prime Mini
SteelSeriesが競技向けに開発したPrimeシリーズのコンパクトモデル。光学式と磁気を組み合わせたPrestige OMスイッチが1億回の耐久性を持ち、チャタリングリスクを原理的に排除しています。TrueMove Proセンサー・61gのソリッド軽量シェル・Super Mesh着脱式ケーブルを備え、2022年発売の有線FPS競技マウスとして手の小さいユーザーに支持されているモデルです。
光学式とホールエフェクト(磁気)を組み合わせたPrestige OMスイッチは、物理接触による経年劣化やチャタリングを原理的に防ぎます。1億回のクリック耐久保証により、毎日長時間プレイしても数年単位での信頼性を確保しています。
PixArtとの共同開発センサーTrueMove Proは真の1:1トラッキングを目指した高精度設計で、エイムの微細な動きも正確に反映します。ハニカム肉抜きなしの61gソリッドシェルが剛性と軽量を両立し、長時間のゲームセッションでも手への負担を抑えます。
高柔軟性のSuper Meshケーブルはデスク上での引っかかり感を最小化し、まるでワイヤレスのような軽快な操作感をもたらします。micro-USB着脱式のため、万が一断線してもケーブル単体で交換できます。
(選び方ガイド基準: FPSなら70g以下が目安)
(選び方ガイドの「接続方式」チェックポイントに該当)
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
Primeシリーズのコンパクト有線版。Prestige OM光磁気スイッチとTrueMove Proセンサーという競技仕様をStandardより小型化した61gボディに凝縮。手が小さめでつかみ持ち・つまみ持ち主体の競技志向FPSプレイヤー向け。
シリーズ比較
Primeはプロゲーマーとの共同開発によるPrestige OM光磁気スイッチ搭載の競技向けシリーズ。フルサイズ有線・フルサイズワイヤレス・コンパクト有線・コンパクトワイヤレスの4展開で、ケーブルレスを優先するならワイヤレス版、手が小さめでつかみ/つまみ持ちが中心ならMini版が選択基準。
| Rivalエントリー定番のコスパライン | Aeroxハニカム軽量と防水が融合 | Primeプロ設計スイッチの競技専用 | |
|---|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | ||
| ミドル | 該当なし | 該当なし | |
| エントリー | 該当なし |
💡商品をタップすると、下のスペック比較に追加・解除できます(最大4件)
スペック比較
比較中 4 / 4世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
重量:この商品 61g。カテゴリ全体(公表101機種)38〜150g。カテゴリ中央値 70g。上位 33%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
重さはマウスの振りやすさに直結します。軽いほど手首への負担が減り、視点移動の多いFPSや長時間のプレイほど差を感じやすくなります。重量を公表する101機種では 60〜86g に中央の約半数が集まり、中央値は 70g。この機種は 61g — 分布ではやや低めの帯にあたる素早いエイム操作に向く軽量クラスです。
DPI:この商品 18000。カテゴリ全体(公表101機種)3200〜50000。カテゴリ中央値 25600。カテゴリ内 下から39%の位置。集計は各機種の最大DPI。実際に使う感度はFPSでは400〜1600が中心で、最大値はセンサー性能の余裕
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
DPIはマウスの動きに対してカーソルがどれだけ動くかという感度の値です。実際のプレイで使う感度はスペック上の最大値よりずっと低く、最大DPIの高さはセンサー性能の余裕として効きます。DPIを公表する101機種では 8500〜32000 に中央の約半数が集まり、中央値は 25600。この機種は 18000 — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的なクラスです。※ 集計は各機種の最大DPIで、実際のプレイで使う感度はその一部です。
ポーリングレート:この商品 1000Hz。カテゴリ全体(公表100機種)1000〜8000Hz。カテゴリ中央値 1000Hz。カテゴリ内 下から27%の位置。日常目安 標準 1000Hz。1000Hzで多くの用途に十分
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
ポーリングレートはマウスの動きをPCへ伝える頻度で、操作が画面に反映される速さにかかわります。標準の1000Hzで多くの用途に十分なため、それ以上の差を体感できる場面は限られます。ポーリングレートを公表する100機種では 1000〜8000Hz に中央の約半数が集まり、中央値は 1000Hz。この機種は 1000Hz — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的なクラスです。※ 各機種が対応する最大ポーリングレートで集計しています。
ボタン数:この商品 5個。カテゴリ全体(公表101機種)5〜19個。カテゴリ中央値 6個。カテゴリ内 下から15%の位置。プレイスタイルで選ぶ
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
ボタン数は手元で完結できる操作の量を決めます。スキルの多いMMOやMOBAでは多ボタンの恩恵が大きく、FPS中心ならサイドボタン付きのシンプル構成で足ります。ボタン数を公表する101機種では 5〜7個 に中央の約半数が集まり、中央値は 6個。この機種は 5個 — 分布ではやや低めの帯にあたるFPS向けモデルに多いシンプル構成のクラスです。
AIスコア:この商品 67.7点。カテゴリ全体(算出98機種)66.8〜89.7点。カテゴリ中央値 70.7点。上位 90%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年のデータを1つにまとめた、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。同じカテゴリの中でこの機種がどのあたりに位置するかを見る目安として使えます。AIスコアを算出できた98機種では 69.2〜72.7点 に中央の約半数が集まり、中央値は 70.7点。この機種は 67.7点 — 分布では低めの帯にあたる掲載機種の中では控えめな位置です。価格や用途との相性で選ぶ余地があります。※ スコアは価格や口コミ件数の更新に合わせて再計算されるため、時期によって前後することがあります。
SteelSeriesが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
SteelSeries
デンマーク発のゲーミングデバイスメーカー。Aeroxシリーズの超軽量マウスやRivalシリーズなど、eスポーツ向けの高精度デバイスを展開。耐久性と快適性のバランスに定評がある。公式サイト
※ 上記リンクはアフィリエイトリンクです。購入価格はお客様に変わりありません。
価格は変動する場合がありますので、最新情報は各販売サイトでご確認ください。
メタっぴ (meta-ppi.com)