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13コントロールとチルトホイールを備える多機能ワイヤレス
AIスコア
71.3
上位42% / 掲載95機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、出品のレビュー件数・評価、スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。レビュー指標は商品の品質や利用者全体の満足度を示すものではありません。
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Basilisk V3 Pro 35K
¥26,980〜
Razer Basilisk V3 Pro 35Kは、11ボタン(左右チルトを含む)・13コントロールとRazer Focus Pro 35Kセンサーを備えるワイヤレス多機能マウス。Smart Reelで切り替えられるHyperScrollチルトホイールと、HyperSpeed・Bluetooth・有線USB-Cの3接続に対応します。ワイヤレス充電は別売の対応パック・充電機器を使います。
付属ドングルによる2.4GHzのHyperSpeed Wireless、Bluetooth、有線USBの3方式に対応。使う機器や場面に合わせて接続方法を選べます。
接続先の対応環境を確認してください。複数機器を同時操作する意味ではありません。
2.4GHzで連続使用した公称値は、1,000Hzで最大140時間、8,000Hzで最大28時間。Bluetoothでは最大210時間で、接続と設定により変わります。
8,000Hzには別売の対応機器が必要。実際の駆動時間は使用条件で変わります。
対応するRazer Mouse Dock ProとWireless Charging Puckを使えば、ケーブルを毎回挿さずに充電可能。本体底面のカバーパックを交換して使います。
充電用機器は別売。任意のQi充電器での動作を保証する説明ではありません。
HyperSpeedのマルチデバイス機能では、対応Razerキーボードとマウスを1つのドングルに接続可能。PCのUSBポートを節約できます。
公式の対応機器リストを確認してください。複数のPCを同時操作する機能ではありません。
HyperScrollチルトホイールは、刻みのある回転とフリースピンを切り替え可能。Smart-Reelを有効にすると、回す速さに応じて自動で切り替わります。
Smart-ReelはSynapseで設定。ホイールは左右のチルト操作にも対応します。
Synapse 4では、Smart-Reelが切り替わる強さを5段階で調整可能。スクロール加速のレベルも選べるため、閲覧する内容に合わせて設定できます。
ホイール操作も含む13のコントロールに、コマンドやマクロを割り当てられます。Hypershiftでは二次機能を追加し、使える操作を増やせます。
物理ボタン13個という意味ではありません。設定にはSynapseを使用します。
左右クリックに第3世代Razerオプティカルマウススイッチを採用。光で入力を検出する方式で、公称9,000万回のクリック耐久性を備えます。
耐久回数はメーカーの公称値。製品全体の寿命や故障しないことを保証する値ではありません。
側面の多機能トリガーは、初期設定で押している間DPIを400へ切り替えます。Synapseで設定を変え、自分が使う操作に合わせられます。
トリガーは取り外せません。
第2世代Focus Pro 35Kセンサーを搭載。DPIを1刻みで設定できるため、感度を細かく合わせたい人が、自分の操作に合わせて調整できます。
最大DPIが常にゲームに適するという意味ではありません。
Synapse 4のDPI感度マッチャーで、使い慣れたマウスの感度設定を本モデルへ合わせられます。買い替え時の調整を支援する機能です。
形・重量やゲーム側の設定まで同じ操作感になる保証ではありません。
Razer Mouse Dock ProまたはHyperPolling Wireless Dongleを追加すると、最大8,000Hzのポーリングに対応。無線の報告頻度を高めたい場合の選択肢です。
最大8,000Hzには別売の対応機器が必要です。報告頻度は画面表示までの総遅延とは異なります。
特徴的なサムレストを備えた右手用のエルゴノミック形状。ドングルとケーブルを除いて112gで、軽さだけでなく握る形や多機能性を重視して選べます。
フィット感には個人差があります。
ブラックモデルは、アンダーグローを含む13ゾーンのChroma RGBを搭載。各ゾーンの色や効果を変え、対応ゲームに連動した光り方も選べます。
ブラックモデルの仕様です。
オンボードメモリに最大5つのプロファイルを保存。本体のプロファイルボタンで切り替えられるので、用途ごとの設定を使い分けられます。
設定項目によってソフトが必要な場合があります。全マクロや照明効果が単独で動く保証ではありません。
底面には100% PTFEのマウスソールを採用。マウスパッド上で動かすときの滑りに配慮した構成で、好みのパッドとの組み合わせも選べます。
滑り方や止めやすさは、パッドや使用状態で変わります。
(選び方ガイドの「ボタン数」チェックポイントに該当)
(選び方ガイドの「DPI」チェックポイントに該当)
汎用Qiマウスパッドすべてで使えるという意味ではない
購入者の評価を、掲載元ごとに確認できます。
楽天市場のレビュー
確認できません
確認から日数が経過しているため、件数・評価の表示を控えています。「0件」を意味するものではありません。
カラー・型番別の集計範囲は未確認です。購入先の色を切り替えても、このレビューの対象は変わりません。
最後に確認できた商品ページへ移動します。
Yahoo!ショッピングのレビュー
確認できません
出典と件数を確認できるレビュー情報はまだありません。「0件」を意味するものではありません。
ANALYZE
Basiliskシリーズのワイヤレス最上位。11ボタン(左右チルトを含む)・13コントロール、Smart Reel対応のチルトホイール、3接続を備え、別売機器でワイヤレス充電を追加できます。重量は約112g(ドングルとケーブルを除く)で、操作の割り当てと接続の使い方を重視する人向けです。
シリーズ比較
Basiliskは右手用の多機能シリーズです。有線の「V3 35K」と充電式の「V3 Pro 35K」は11ボタン(左右チルトを含む)/13コントロールとSmart Reel対応チルトホイールを備えます。「V3 X HyperSpeed」は7物理ボタン/9コントロール・単3電池式。Proのワイヤレス充電には別売対応機器が必要なため、上位なら一律に有利とはせず、接続方法・電源・必要な操作数を比較して選べます。
| Orochi携帯向けの超小型ライン | Cobraコンパクト汎用の入門ライン | Pro Click仕事とゲームの兼用ライン | Viper競技FPSの定番軽量ライン | Basilisk多機能エルゴノミクスライン | DeathAdderエルゴ形状の定番ライン | NagaMMO特化の多ボタンライン | Boomslang 20th Anniversary Edition歴史的復刻の限定モデル | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | 該当なし | ||||||
| ミドル | 該当なし | 該当なし | 該当なし | |||||
| エントリー | 該当なし | 該当なし | 該当なし |
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スペック比較
比較中 4 / 4いま見ている 閲覧中のページ | 比較中 商品ページ | 比較中 商品ページ | 比較中 商品ページ | |
|---|---|---|---|---|
| 価格 | ¥26,980〜 | ¥15,280〜 | ¥13,980〜 | ¥8,780〜21%OFF |
| 接続方式 | 2.4GHzワイヤレス(Razer HyperSpeed)/ Bluetooth / 有線USB-C | 2.4GHzワイヤレス(Razer HyperSpeed)/ Bluetooth / 有線USB-C | 有線USB | 2.4GHzワイヤレス(Razer HyperSpeed)/ Bluetooth |
| 重量 | 約112g(ドングル・ケーブル除く) | 約76g(ドングル・ケーブル除く) | 約101g(ケーブル除く) | 約99g |
| DPI | 最大35000DPI | 最大18000DPI | 最大35000DPI | 最大18000DPI |
| ポーリング | 1000Hz(別売Mouse Dock ProまたはHyperPolling Wireless Dongle使用時、最大8000Hz) | 最大1000Hz | — | 最大1000Hz |
| AIスコア | 71.3 | 73.3 | 71.4 | 80.0 |
世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
重量:この商品 112g。カテゴリ全体(公表101機種)38〜150g。カテゴリ中央値 69g。上位 96%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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重さはマウスの振りやすさに直結します。軽いほど手首への負担が減り、視点移動の多いFPSや長時間のプレイほど差を感じやすくなります。重量を公表する101機種では 60〜86g に中央の約半数が集まり、中央値は 69g。この機種は 112g — 分布では高めの帯にあたる重めのクラスです。多ボタンやエルゴノミクス形状のモデルに多く、安定感を重視する人に向いています。
DPI:この商品 35000。カテゴリ全体(公表102機種)3200〜50000。カテゴリ中央値 25600。カテゴリ内 下から86%の位置。集計は各機種の最大DPI。実際に使う感度はFPSでは400〜1600が中心で、最大値はセンサー性能の余裕
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DPIはマウスの動きに対してカーソルがどれだけ動くかという感度の値です。実際のプレイで使う感度はスペック上の最大値よりずっと低く、最大DPIの高さはセンサー性能の余裕として効きます。DPIを公表する102機種では 8500〜32000 に中央の約半数が集まり、中央値は 25600。この機種は 35000 — 分布では高めの帯にあたる最大値に余裕のあるクラスです。高精度センサー搭載モデルに多い構成です。※ 集計は各機種の最大DPIで、実際のプレイで使う感度はその一部です。
ポーリングレート:この商品 8000Hz。カテゴリ全体(公表98機種)1000〜8000Hz。カテゴリ中央値 1000Hz。カテゴリ内 下から83%の位置。日常目安 標準 1000Hz。1000Hzで多くの用途に十分
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ポーリングレートはマウスの動きをPCへ伝える頻度で、操作が画面に反映される速さにかかわります。標準の1000Hzで多くの用途に十分なため、それ以上の差を体感できる場面は限られます。ポーリングレートを公表する98機種では 1000〜8000Hz に中央の約半数が集まり、中央値は 1000Hz。この機種は 8000Hz — 分布ではやや高めの帯にあたる4000/8000Hz級の最新世代クラスです。競技シーンを意識するプレイヤーに向いています。※ 各機種が対応する最大ポーリングレートで集計しています。
ボタン数:この商品 11個。カテゴリ全体(公表100機種)4〜20個。カテゴリ中央値 6個。カテゴリ内 下から91%の位置。プレイスタイルで選ぶ
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ボタン数は手元で完結できる操作の量を決めます。スキルの多いMMOやMOBAでは多ボタンの恩恵が大きく、FPS中心ならサイドボタン付きのシンプル構成で足ります。ボタン数を公表する100機種では 5〜7個 に中央の約半数が集まり、中央値は 6個。この機種は 11個 — 分布では高めの帯にあたる多ボタンのクラスです。MMOやMOBAでのスキル・アイテムの割り当てに向いています。
AIスコア:この商品 71.3点。カテゴリ全体(算出95機種)66.8〜89.2点。カテゴリ中央値 71点。上位 42%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年のデータを1つにまとめた、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。同じカテゴリの中でこの機種がどのあたりに位置するかを見る目安として使えます。AIスコアを算出できた95機種では 69.2〜72.6点 に中央の約半数が集まり、中央値は 71点。この機種は 71.3点 — 分布では中央値に近い帯にあたる掲載機種のちょうど中央付近に位置します。※ スコアは価格や口コミ件数の更新に合わせて再計算されるため、時期によって前後することがあります。
Razerが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
Razer
米国・シンガポールに拠点を置くゲーミングデバイス専業ブランド。マウス・キーボード・ヘッドセットなどゲーミング周辺機器を幅広く展開し、独自のHyperSpeed技術やFocus Proセンサーで高い評価を得る。公式サイト
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