
3接続対応、外出先でも使える軽量エルゴマウス
AIスコア
73.3
上位7% / 掲載99機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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Basilisk Mobile
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Basilisk Mobile
商品概要
Razer Basilisk Mobileは、2.4GHzワイヤレス(HyperSpeed)・Bluetooth・有線USB-Cの3接続に対応する約76gの携帯型エルゴノミックマウス。Focus X 18Kセンサーと10個のプログラマブルボタンを備え、外出先でも使えます。
Basilisk Mobileは2.4GHzワイヤレス(Razer HyperSpeed)・Bluetooth・有線USB-Cの3方式に対応します。約76g・111.5×75.9×41.4mmのコンパクトなエルゴノミックボディで、ノートPCと一緒に持ち歩きたい人に向いたサイズ感です。
センサーはRazer Focus X 18Kオプティカルセンサーで、最大18,000DPI・最大1000Hzのポーリングレートに対応します。スイッチはRazer Optical Mouse Switchesを採用し、クリック耐久回数は9,000万回です。
10個のプログラマブルボタンを備え、ゲームだけでなく普段使いのショートカット割り当てにも対応します。ボタン操作でAIツールを起動できるAI Prompt機能にも対応しており、ゲーム以外の用途での活用も想定された構成です。
(選び方ガイドの「接続方式」チェックポイントに該当)
(選び方ガイド基準: FPSなら70g以下が目安)
(選び方ガイドの「DPI」チェックポイントに該当)
メタっぴの評価方法
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メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
Basilisk形状のモバイル特化版。111.5mmの短いボディと76gで、外出先や旅行にエルゴマウスを持ち出したい人が主な対象。3接続対応でスマホ・PC兼用もでき、据え置きの大型Basiliskとは「持ち歩き用途」で棲み分ける。
シリーズ比較
Basiliskは右手専用エルゴノミクス形状の多機能シリーズです。有線最上位の「V3 35K」、Qi充電とワイヤレス3接続まで搭載した「V3 Pro 35K」、エントリーワイヤレスの「V3 X HyperSpeed」という構成で、上位ほどボタン数・充電の利便性・センサー精度が増します。多ボタンを極めるならV3 Pro 35K、コスパ重視の有線多ボタンならV3 35K、Basilisk形状を手頃に試すならV3 X HyperSpeedが選び方の目安です。
| Cobraコンパクト汎用の入門ライン | Pro Click仕事とゲームの兼用ライン | Viper競技FPSの定番軽量ライン | Basilisk多機能エルゴノミクスライン | DeathAdderエルゴ形状の定番ライン | NagaMMO特化の多ボタンライン | Boomslang 20th Anniversary Edition歴史的復刻の限定モデル | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | ||||||
| ミドル | 該当なし | 該当なし | |||||
| エントリー | 該当なし | 該当なし | 該当なし |
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スペック比較
比較中 4 / 4いま見ている 閲覧中のページ | 比較中 商品ページ | 比較中 商品ページ | 比較中 商品ページ | |
|---|---|---|---|---|
| 価格 | ¥15,280〜 | ¥16,391〜 | ¥13,980〜 | ¥11,880〜 |
| 接続方式 | 2.4GHzワイヤレス(Razer HyperSpeed)/ Bluetooth / 有線USB-C | 2.4GHzワイヤレス(Razer HyperSpeed)/ Bluetooth / 有線USB-C | 有線USB | 2.4GHzワイヤレス(Razer HyperSpeed)/ Bluetooth |
| 重量 | 約76g | 約112g | 約101g | 約99g |
| DPI | 最大18000DPI | 最大35000DPI | 最大35000DPI | 最大18000DPI |
| ポーリング | 最大1000Hz | 最大8000Hz | 最大8000Hz | 最大1000Hz |
| AIスコア | 73.3 | 72.7 | 72.2 | 71.6 |
世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
重量:この商品 76g。カテゴリ中央値 70g。上位 57%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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重さはマウスの振りやすさに直結します。軽いほど手首への負担が減り、視点移動の多いFPSや長時間のプレイほど差を感じやすくなります。重量を公表する101機種では 60〜86g に中央の約半数が集まり、中央値は 70g。この機種は 76g — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的な重さです。
DPI:この商品 18000。カテゴリ内 下から39%の位置。集計は各機種の最大DPI。実際に使う感度はFPSでは400〜1600が中心で、最大値はセンサー性能の余裕
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DPIはマウスの動きに対してカーソルがどれだけ動くかという感度の値です。実際のプレイで使う感度はスペック上の最大値よりずっと低く、最大DPIの高さはセンサー性能の余裕として効きます。DPIを公表する101機種では 8500〜32000 に中央の約半数が集まり、中央値は 25600。この機種は 18000 — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的なクラスです。※ 集計は各機種の最大DPIで、実際のプレイで使う感度はその一部です。
ポーリングレート:この商品 1000Hz。カテゴリ内 下から27%の位置。日常目安 標準 1000Hz。1000Hzで多くの用途に十分
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ポーリングレートはマウスの動きをPCへ伝える頻度で、操作が画面に反映される速さにかかわります。標準の1000Hzで多くの用途に十分なため、それ以上の差を体感できる場面は限られます。ポーリングレートを公表する100機種では 1000〜8000Hz に中央の約半数が集まり、中央値は 1000Hz。この機種は 1000Hz — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的なクラスです。※ 各機種が対応する最大ポーリングレートで集計しています。
ボタン数:この商品 10個。カテゴリ内 下から89%の位置。プレイスタイルで選ぶ
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ボタン数は手元で完結できる操作の量を決めます。スキルの多いMMOやMOBAでは多ボタンの恩恵が大きく、FPS中心ならサイドボタン付きのシンプル構成で足ります。ボタン数を公表する101機種では 5〜7個 に中央の約半数が集まり、中央値は 6個。この機種は 10個 — 分布では高めの帯にあたる多ボタンのクラスです。MMOやMOBAでのスキル・アイテムの割り当てに向いています。
Razerが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
Razer
米国・シンガポールに拠点を置くゲーミングデバイス専業ブランド。マウス・キーボード・ヘッドセットなどゲーミング周辺機器を幅広く展開し、独自のHyperSpeed技術やFocus Proセンサーで高い評価を得る。公式サイト →
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