
約43g×左手用の超軽量ワイヤレス
AIスコア
72.7
上位16% / 掲載99機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
最安値
(2026/08/10時点)
¥18,179〜
楽天市場
¥18,179
Amazon
価格未取得
Yahoo!
¥18,640
X3 LHD CrazyLight Mini Gaming Mouse
¥18,179〜
ショップを選択
X3 LHD CrazyLight Mini Gaming Mouse
商品概要
Pulsar X3 LHDは左手用(Left Hand Design)に設計された超軽量ワイヤレスマウス。約43gのボディにXS-1 Flagship Optical Sensorを搭載し、最大32,000DPI・最大8,000Hzに対応する。ハイブリッドエルゴノミクス形状でパーム・クロウグリップに対応し、左手用モデルを探すプレイヤーの選択肢となる。
左利きゲーマー向けに設計されたハイブリッドエルゴノミクス形状で、パームグリップ・クロウグリップの両方に対応します。重量は約43g、サイズは119.6×67.1×41mmで、軽量なエルゴノミクス形状のマウスを左手で使いたいプレイヤー向けの1台です。
最大32,000DPI・750IPS対応のXS-1 Flagship光学センサーを搭載します。8Kドングルが標準付属するため、最大8,000Hzのワイヤレス接続をすぐに利用できます。
Pulsar光学スイッチはクリック耐久回数1億回を公称しています。接続方式は2.4GHzワイヤレスと有線USB-Cの2種類に対応します。
(選び方ガイド基準: FPSなら70g以下が目安)
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
X3 CrazyLightの左手用(Left Hand Design)バリアント。形状が左右反転しているだけで全スペックはX3と完全同一。超軽量ハイブリッドエルゴマウスを左手で使いたい左利き競技プレイヤーに向けたほぼ唯一の選択肢。
シリーズ比較
Xlite/X3はPulsarのエルゴノミクス系超軽量ライン。X3(右手用・左右対称寄り)とX3 LHD(左手用)は同スペック形状反転のペアで、Xlite(純粋な右手エルゴ)はより非対称度が高い。右手かぶせ・つかみ両用ならX3、純粋な右手かぶせ持ち専用ならXlite、左利きならX3 LHDが基準。
| X2 CrazyLight超軽量左右対称の主力ライン | Xlite / X3 CrazyLightエルゴ形状の超軽量ライン | Pro Seriesプロ選手直伝の競技特化 | eS Series長寿命バッテリーの競技ライン | |
|---|---|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | |||
| ミドル | 該当なし | 該当なし |
💡商品をタップすると、下のスペック比較に追加・解除できます(最大4件)
スペック比較
比較中 3 / 4世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
重量:この商品 43g。カテゴリ中央値 70g。上位 4%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
重さはマウスの振りやすさに直結します。軽いほど手首への負担が減り、視点移動の多いFPSや長時間のプレイほど差を感じやすくなります。重量を公表する101機種では 60〜86g に中央の約半数が集まり、中央値は 70g。この機種は 43g — 分布では低めの帯にあたる素早いエイム操作に向く軽量クラスです。
DPI:この商品 32000。カテゴリ内 下から78%の位置。集計は各機種の最大DPI。実際に使う感度はFPSでは400〜1600が中心で、最大値はセンサー性能の余裕
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
DPIはマウスの動きに対してカーソルがどれだけ動くかという感度の値です。実際のプレイで使う感度はスペック上の最大値よりずっと低く、最大DPIの高さはセンサー性能の余裕として効きます。DPIを公表する101機種では 8500〜32000 に中央の約半数が集まり、中央値は 25600。この機種は 32000 — 分布ではやや高めの帯にあたる最大値に余裕のあるクラスです。高精度センサー搭載モデルに多い構成です。※ 集計は各機種の最大DPIで、実際のプレイで使う感度はその一部です。
ポーリングレート:この商品 8000Hz。カテゴリ内 下から84%の位置。日常目安 標準 1000Hz。1000Hzで多くの用途に十分
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
ポーリングレートはマウスの動きをPCへ伝える頻度で、操作が画面に反映される速さにかかわります。標準の1000Hzで多くの用途に十分なため、それ以上の差を体感できる場面は限られます。ポーリングレートを公表する100機種では 1000〜8000Hz に中央の約半数が集まり、中央値は 1000Hz。この機種は 8000Hz — 分布ではやや高めの帯にあたる4000/8000Hz級の最新世代クラスです。競技シーンを意識するプレイヤーに向いています。※ 各機種が対応する最大ポーリングレートで集計しています。
ボタン数:この商品 5個。カテゴリ内 下から15%の位置。プレイスタイルで選ぶ
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
ボタン数は手元で完結できる操作の量を決めます。スキルの多いMMOやMOBAでは多ボタンの恩恵が大きく、FPS中心ならサイドボタン付きのシンプル構成で足ります。ボタン数を公表する101機種では 5〜7個 に中央の約半数が集まり、中央値は 6個。この機種は 5個 — 分布ではやや低めの帯にあたるFPS向けモデルに多いシンプル構成のクラスです。
Pulsarが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
Pulsar
韓国発の新興ゲーミングデバイスメーカー。超軽量マウス「X2」シリーズが世界的に注目を集め、FPSプレイヤーを中心に急速にシェアを拡大。CrazyLightシリーズは30g台の超軽量を実現。公式サイト →
※ 上記リンクはアフィリエイトリンクです。購入価格はお客様に変わりありません。
価格は変動する場合がありますので、最新情報は各販売サイトでご確認ください。
メタっぴ (meta-ppi.com)