
240Hz駆動の27型湾曲VAモニター
AIスコア
68.9
上位80% / 掲載155機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
最安値
(2026/08/10時点)
価格確認中
楽天市場
価格未取得
Amazon
価格未取得
Yahoo!
価格未取得
G27C4X
価格を確認する
ショップを選択
G27C4X
商品概要
MSI G27C4Xは27インチ湾曲VAパネルのゲーミングモニター。リフレッシュレートはHDMI接続時240Hz、DisplayPort接続のオーバークロック時に250Hzで、応答速度は1ms(MPRT)。解像度は1920×1080(FHD)、画面形状は1500Rの曲面です。
パネルはVAで、画面形状は1500Rの曲面。解像度は1920×1080(FHD)で、表面はノングレア(非光沢)仕上げです。VAはコントラストの高さが特徴のパネル方式で、27インチの湾曲FHDという構成になります。
リフレッシュレートはHDMI接続時240Hz、DisplayPort接続のオーバークロック時に250Hzです。応答速度は1ms(MPRT)。FHDはWQHD以上に比べてGPUへの負荷が軽く、高いフレームレートを出しやすい解像度です。可変リフレッシュレートはAMD FreeSync PremiumとNVIDIA G-SYNCに対応します。
接続端子はHDMI 2.0×2とDisplayPort×1。VESA100×100mm規格に対応するため、モニターアームへの取り付けができます。付属スタンドの調整機能はチルトのみで、高さ調整には対応しません。スピーカーは非搭載です。
(選び方ガイド基準: FPSなら144Hz以上、競技なら240Hz以上)
(選び方ガイドの「パネルの種類」チェックポイントに該当)
FPS・RPG・作業まで万能
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
G-seriesの27インチFHD湾曲モデルとして、240Hz(OC時250Hz)を実現した競技志向モデル。先代G27C4(165Hz)から大幅なリフレッシュレート強化を果たしており、日本ではAmazon.co.jp限定として販売されています。
シリーズ比較
| G Series湾曲でコスパよく没入 | MAG Series安定・耐久のゲーミング体験 | MPG Series競技性能と多機能を両立 | MEG Series革新技術を詰め込んだ上位機 | |
|---|---|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | |||
| ミドル | 該当なし | 該当なし | ||
| エントリー | 該当なし | 該当なし |
💡商品をタップすると、下のスペック比較に追加・解除できます(最大4件)
スペック比較
比較中 4 / 4世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
画面サイズ:この商品 27インチ。カテゴリ内 下から50%の位置。27型が万能。視聴距離・解像度で選ぶ
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
画面サイズは没入感と視線移動のバランスで選びます。大きいほど迫力が出る一方、FPSでは画面全体を視界に収めやすい24〜27型が定番です。画面サイズを公表する173機種では 26.5〜31.5インチ に中央の約半数が集まり、中央値は 27インチ。この機種は 27インチ — 分布では中央値に近い帯にあたる27型前後の定番クラスです。
リフレッシュレート:この商品 250Hz。カテゴリ中央値 200Hz。上位 28%。グラフは右にいくほど良い方向で表示。高いほど滑らか(240超は体感僅差)
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
リフレッシュレートは映像のなめらかさを決めるスペックです。高いほど動きがなめらかに見え、FPSなど動きの速いゲームほど差を感じやすくなります。リフレッシュレートを公表する173機種では 170〜280Hz に中央の約半数が集まり、中央値は 200Hz。この機種は 250Hz — 分布ではやや高めの帯にあたる競技シーンでも通用する高リフレッシュクラスです(240Hz超は体感差が小さくなります)。
応答速度:この商品 1ms。カテゴリ中央値 1ms。上位 68%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
応答速度は色が切り替わる速さで、残像の少なさにかかわります。数値が小さいほど、動きの速いシーンがくっきり見えます。応答速度を公表する168機種では 0.5〜1ms に中央の約半数が集まり、中央値は 1ms。この機種は 1ms — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的なクラスです。※ GTG/MPRTなど測定方式により数値の意味が異なります。
MSIが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
MSI
台湾発のPC・ゲーミングデバイスメーカー。VA湾曲ゲーミングモニターに強みを持ち、没入感の高いゲーム体験を提供。グラフィックカードやゲーミングノートPCでも有名。公式サイト →
※ 上記リンクはアフィリエイトリンクです。購入価格はお客様に変わりありません。
価格は変動する場合がありますので、最新情報は各販売サイトでご確認ください。
メタっぴ (meta-ppi.com)