VA高コントラスト×USB-C、ウルトラワイド入門機
AIスコア
73.1
上位19% / 掲載154機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
最安値
(2026/08/01時点)
¥43,793〜
楽天市場
¥44,226
Amazon
価格未取得
Yahoo!
¥43,793
UltraGear 34インチ 3440×1440@160Hz 曲面型ゲーミングモニター
¥43,793〜
ショップを選択
UltraGear 34インチ 3440×1440@160Hz 曲面型ゲーミングモニター
商品概要
LGが2025年7月に発売した34インチ・ウルトラワイドQHD(3440×1440)ゲーミングモニターです。VA・1800R湾曲パネルにより4000:1コントラスト比と没入感の高い映像を提供し、160Hzのリフレッシュレートに対応しています。MaxxAudio採用の内蔵スピーカー(5W+5W)とUSB-C 65W PDを備え、¥50,000前後というウルトラワイドとしてのコスパが際立つモデルです。RPGやシミュレーション、映画鑑賞での没入感を重視するユーザーに適しています。
VAパネルのコントラスト比4000:1はIPSの約4倍の深みを持ち、暗いシーンで黒がしっかり沈み込みます。1800Rの湾曲が34インチのウルトラワイドを視界に自然にフィットさせ、FF14やエルデンリング等のRPGやフライトシム・レースゲームで視界を包む没入感を提供します。
音響ブランドMaxxAudioとのコラボによる5W+5Wのステレオスピーカーを内蔵し、外部スピーカーなしでも一定の音質でゲームや映像を楽しめます。USB Type-C(65W PD)対応でMacBookやノートPCをケーブル1本で接続・充電でき、デスク周りのケーブルを大幅に減らせます。
34インチウルトラワイド・UWQHD(3440×1440)・160Hz・内蔵スピーカー・USB-C PDを¥50,000前後で提供するバランスの取れた価格設計です。同じ34インチOLEDモデルと比べると価格が約1/3程度であり、ウルトラワイドの没入感を初めて体験したいユーザーへの最初の選択肢として推薦しやすいポジションです。
1コントラスト比と1800R湾曲の組み合わせで、RPGやシミュレーションゲームの暗いシーンや広大な風景が包み込まれるような没入感で楽しめる
(選び方ガイド基準: FPSなら144Hz以上、競技なら240Hz以上)
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
34インチ・UWQHD・160Hz・VA(1800R湾曲)のLG UltraGear 34インチウルトラワイドスタンダードモデル。VAの高コントラスト比(4000:1)・MaxxAudioスピーカー・USB-C 65W PDを手頃な価格帯で揃えたい、RPG・映画中心のゲーマー向け。
シリーズ比較
| UltraGear液晶で始める万能ライン | UltraGear OLEDOLEDで画質と速さ両立 | UltraGear evoAIと大型OLEDの頂点 | |
|---|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | ||
| ミドル | 該当なし | 該当なし | |
| エントリー | 該当なし | 該当なし |
💡商品をタップすると、下のスペック比較に追加・解除できます(最大4件)
スペック比較
比較中 4 / 4いま見ている | 比較中 | 比較中 | 比較中 商品ページ | |
|---|---|---|---|---|
| 価格 | ¥43,793〜 | ¥54,780〜 | ¥33,475〜 | — |
| リフレッシュ | 160Hz(DisplayPort) / 85Hz(HDMI) | 360Hz(FHDモード) / 180Hz(4Kモード) | 200Hz(DisplayPort) / 144Hz(HDMI) | 144Hz(OC) |
| 画面サイズ | 34インチ | 27インチ | 27インチ | 27インチ |
| パネル | VA | IPS | IPS | IPS |
| 応答速度 | 5ms(GTG)/ 1ms(MBR) | 1ms(GTG) | 1ms(GTG) | 5ms(GTG)/ 1ms(MBR) |
| AIスコア | 73.1 | 80.3 | 73.5 | 83.0 |
| レビュー | — | ★ 4.00 | — | ★ 5.00 |
世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
画面サイズ:この商品 34インチ。カテゴリ内 下から92%の位置。27型が万能。視聴距離・解像度で選ぶ
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
画面サイズは没入感と視線移動のバランスで選びます。大きいほど迫力が出る一方、FPSでは画面全体を視界に収めやすい24〜27型が定番です。画面サイズを公表する173機種では 26.5〜31.5インチ に中央の約半数が集まり、中央値は 27インチ。この機種は 34インチ — 分布では高めの帯にあたる没入感を重視する大型クラスです。設置スペースと視聴距離もあわせて確認したいところです。
リフレッシュレート:この商品 160Hz。カテゴリ中央値 200Hz。上位 86%。グラフは右にいくほど良い方向で表示。高いほど滑らか(240超は体感僅差)
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
リフレッシュレートは映像のなめらかさを決めるスペックです。高いほど動きがなめらかに見え、FPSなど動きの速いゲームほど差を感じやすくなります。リフレッシュレートを公表する173機種では 170〜280Hz に中央の約半数が集まり、中央値は 200Hz。この機種は 160Hz — 分布では低めの帯にあたる通常のゲームや動画視聴には十分なクラスです。
応答速度:この商品 5ms。カテゴリ中央値 1ms。上位 98%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
応答速度は色が切り替わる速さで、残像の少なさにかかわります。数値が小さいほど、動きの速いシーンがくっきり見えます。応答速度を公表する168機種では 0.5〜1ms に中央の約半数が集まり、中央値は 1ms。この機種は 5ms — 分布では高めの帯にあたる数値は大きめのクラスです。FPS重視なら GTG 1ms以下が目安です。※ GTG/MPRTなど測定方式により数値の意味が異なります。
LGが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
LG
韓国を代表する総合家電メーカー。有機ELテレビの世界的な代表格で、自社開発パネルによる圧倒的な映像美で映画・ゲームファンから高い評価を受ける。公式サイト →
※ 上記リンクはアフィリエイトリンクです。購入価格はお客様に変わりありません。
価格は変動する場合がありますので、最新情報は各販売サイトでご確認ください。
メタっぴ (meta-ppi.com)