
4K×DFR 320Hz、1台で映像美と競技速度を使い分け
AIスコア
72.9
上位22% / 掲載154機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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GigaCrysta LCD-GDU271JAD
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GigaCrysta LCD-GDU271JAD
商品概要
2025年11月発売のIODATA GigaCrysta 27型ゲーミングモニター。日本初のDual Frame Rate(DFR)対応で、4K@160Hzとリモコン操作でFHD@320Hzを切り替えて使用できる。AHVA(Fast IPS相当)パネル・応答速度0.5ms・Focus Mode搭載(明治大学との共同研究)・HDMI 2.1 VRR・PS5 Pro対応・5年保証・無輝点保証を備える。
4Kパネルの4ピクセルを1ピクセルとして扱うDual Frame Rate(DFR)技術により、4Kモード(160Hz)とFHDモード(320Hz)をリモコン操作で切り替えられます。RPGや映像鑑賞は4K 160Hzの高精細映像で、FPS競技はFHD 320Hzの超高速モードでという使い分けが1台で完結します。
27型パネルの中央に24型相当の映像を表示するFocus Modeは、明治大学・中村聡史教授との共同研究に基づき「集中力向上」を意図した独自機能です。周囲の黒枠部分に特殊なフレーム演出を加えることで、FPS競技での視線移動の負担を軽減しながらFHD 320Hzの高速表示を維持します。
通常のADS/ADSパネルより高速応答に特化したAHVA(Fast IPS相当)パネルを採用し、4K解像度ながら0.5ms(GTG)を達成しています。スルーモードで内部処理を最小化すると約0.18ミリ秒の低遅延でゲーム映像を出力でき、4K高解像度環境でも競技水準の応答性を維持します。
(選び方ガイド基準: FPSなら144Hz以上、競技なら240Hz以上)
FPS・RPG・作業まで万能
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
GigaCrystaシリーズ内の4K×DFR搭載最上位相当。4K@160HzとFHD@320Hzをリモコンで切り替えられる唯一無二の構成で、RPGの映像美と競技FPSの速度を1台で使い分けたいゲーマー向けの先駆けモデル。
シリーズ比較
| GigaCrysta(FPS向け)競技特化の速さ重視ライン | GigaCrysta幅広く使える万能主力ライン | GigaCrysta SMini LEDの別格ライン | |
|---|---|---|---|
| ハイエンド | |||
| ミドル | 該当なし | ||
| エントリー | 該当なし | 該当なし |
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スペック比較
比較中 4 / 4いま見ている 閲覧中のページ | 比較中 商品ページ | 比較中 商品ページ | 比較中 商品ページ | |
|---|---|---|---|---|
| 価格 | ¥56,090〜 | ¥81,560〜 | ¥42,790〜 | ¥65,310〜 |
| リフレッシュ | 320Hz(FHDモード) / 160Hz(4Kモード) | 280Hz | 320Hz(DisplayPort) / 144Hz(HDMI) | 200Hz(DisplayPort) / 144Hz(HDMI) |
| 画面サイズ | 27インチ | 27インチ | 27インチ | 27インチ |
| パネル | AHVA(非光沢) | QD-OLED | AHVA(非光沢) | AHVA(非光沢) |
| 応答速度 | 0.5ms(GTG・オーバードライブ レベル3使用時) | 0.03ms(GTG) | 0.2ms(GTG) | 0.9ms(GTG) |
| AIスコア | 72.9 | 73.0 | 72.7 | 72.5 |
世代比較
画面サイズ:この商品 27インチ。カテゴリ内 下から50%の位置。27型が万能。視聴距離・解像度で選ぶ
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画面サイズは没入感と視線移動のバランスで選びます。大きいほど迫力が出る一方、FPSでは画面全体を視界に収めやすい24〜27型が定番です。画面サイズを公表する173機種では 26.5〜31.5インチ に中央の約半数が集まり、中央値は 27インチ。この機種は 27インチ — 分布では中央値に近い帯にあたる27型前後の定番クラスです。
リフレッシュレート:この商品 320Hz。カテゴリ中央値 200Hz。上位 16%。グラフは右にいくほど良い方向で表示。高いほど滑らか(240超は体感僅差)
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リフレッシュレートは映像のなめらかさを決めるスペックです。高いほど動きがなめらかに見え、FPSなど動きの速いゲームほど差を感じやすくなります。リフレッシュレートを公表する173機種では 170〜280Hz に中央の約半数が集まり、中央値は 200Hz。この機種は 320Hz — 分布では高めの帯にあたる競技シーンでも通用する高リフレッシュクラスです(240Hz超は体感差が小さくなります)。
応答速度:この商品 0.5ms。カテゴリ中央値 1ms。上位 34%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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応答速度は色が切り替わる速さで、残像の少なさにかかわります。数値が小さいほど、動きの速いシーンがくっきり見えます。応答速度を公表する168機種では 0.5〜1ms に中央の約半数が集まり、中央値は 1ms。この機種は 0.5ms — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的なクラスです。※ GTG/MPRTなど測定方式により数値の意味が異なります。
IODATAが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
IODATA
石川県金沢市発の国内周辺機器メーカー。ゲーミングモニターブランド「GigaCrysta」は国内の定番として知られ、コスパに優れたモデルが幅広い層に支持される。公式サイト →
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