
4K Mini LED×DFR 360Hz、液晶の最高峰を1台に
AIスコア
73.0
上位20% / 掲載155機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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GigaCrysta S LCD-GDU271JLAQD ブラック
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GigaCrysta S LCD-GDU271JLAQD ブラック
商品概要
2026年3月に発売されたIODATA GigaCrysta Sシリーズ第1弾最上位です。IODATA創業50周年記念モデルとして、2304ゾーンMini LEDバックライト・量子ドット・DisplayHDR 1400を組み合わせた液晶最高クラスのHDR性能を実現。DFR機能により4K 180Hzとフル解像度での映像鑑賞・RPGと、FHD 360HzでのFPS競技を1台で使い分けられます。
バックライトを2304区域に分割して独立制御することで、コントラスト比2,700,000:1とピーク輝度1,400 cd/m²を達成しています。DisplayHDR 1400認証は液晶モニターの中でも最上位クラスで、明部と暗部が同時に存在するゲームシーンや映像コンテンツで、白飛び・黒潰れのないダイナミックな映像を提供します。
Dual Frame Rate(DFR)機能により、4Kの精細な映像美(最大180Hz)と、4つのピクセルを1ピクセルに合算した FHD 360Hz競技モードをリモコンで約5秒で切り替えられます。GigaCrysta S世代では先代比で4K+20Hz・FHD+40Hzの向上を達成しており、1台で映像鑑賞と競技FPSを最高水準でこなせます。
量子ドット(Quantum Dot)パネルにより、DCI-P3 98%・Adobe RGB 100%・sRGB 100%の広色域を実現しています。一般的なIPSパネルと比べて色純度が高く、RPG・映像コンテンツの鮮やかな色彩を忠実に再現します。PS5 Proや最新ゲームのHDRコンテンツが、本来想定された色域で表示されます。
Focus Modeを使用すると27型画面に24型相当の映像を中央表示でき、FPS競技時の視線移動を軽減します。DFR 360Hzモードと組み合わせることで競技適性がさらに高まります。リモコンでのDFR切り替え・Focus Mode操作・Night Clear Vision 2の調整が手元から完結するため、プレイ中断を最小化できます。
1)を体験でき、PS5 ProのHDRゲームや映像コンテンツが格別の迫力で楽しめる
(選び方ガイド基準: FPSなら144Hz以上、競技なら240Hz以上)
(選び方ガイドの「パネルの種類」チェックポイントに該当)
FPS・RPG・作業まで万能
GTG 1ms以下)
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
GigaCrysta Sシリーズ第1弾の現行最上位機。2304ゾーンMini LED・量子ドット・DisplayHDR 1400を組み合わせた液晶モニター最高クラスのHDR性能と、DFR(4K180Hz/FHD360Hz切り替え)を1台に凝縮した、OLEDを避けながら最高画質と競技性能を両立したいゲーマー向け。
シリーズ比較
| GigaCrysta(FPS向け)競技特化の速さ重視ライン | GigaCrysta幅広く使える万能主力ライン | GigaCrysta SMini LEDの別格ライン | |
|---|---|---|---|
| ハイエンド | |||
| ミドル | 該当なし | ||
| エントリー | 該当なし | 該当なし |
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スペック比較
比較中 4 / 4画面サイズ:この商品 27インチ。カテゴリ内 下から50%の位置。27型が万能。視聴距離・解像度で選ぶ
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画面サイズは没入感と視線移動のバランスで選びます。大きいほど迫力が出る一方、FPSでは画面全体を視界に収めやすい24〜27型が定番です。画面サイズを公表する173機種では 26.5〜31.5インチ に中央の約半数が集まり、中央値は 27インチ。この機種は 27インチ — 分布では中央値に近い帯にあたる27型前後の定番クラスです。
リフレッシュレート:この商品 360Hz。カテゴリ中央値 200Hz。上位 9%。グラフは右にいくほど良い方向で表示。高いほど滑らか(240超は体感僅差)
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リフレッシュレートは映像のなめらかさを決めるスペックです。高いほど動きがなめらかに見え、FPSなど動きの速いゲームほど差を感じやすくなります。リフレッシュレートを公表する173機種では 170〜280Hz に中央の約半数が集まり、中央値は 200Hz。この機種は 360Hz — 分布では高めの帯にあたる競技シーンでも通用する高リフレッシュクラスです(240Hz超は体感差が小さくなります)。
応答速度:この商品 0.5ms。カテゴリ中央値 1ms。上位 34%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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応答速度は色が切り替わる速さで、残像の少なさにかかわります。数値が小さいほど、動きの速いシーンがくっきり見えます。応答速度を公表する168機種では 0.5〜1ms に中央の約半数が集まり、中央値は 1ms。この機種は 0.5ms — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的なクラスです。※ GTG/MPRTなど測定方式により数値の意味が異なります。
IODATAが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
IODATA
石川県金沢市発の国内周辺機器メーカー。ゲーミングモニターブランド「GigaCrysta」は国内の定番として知られ、コスパに優れたモデルが幅広い層に支持される。公式サイト →
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価格は変動する場合がありますので、最新情報は各販売サイトでご確認ください。
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