WQHD×320Hz、解像度も速度も譲らない2色展開
AIスコア
72.7
上位22% / 掲載155機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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(2026/08/03時点)
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GigaCrysta LCD-GDQ271RA
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GigaCrysta LCD-GDQ271RA
商品概要
2026年2月に発売されたIODATA GigaCrysta 27型WQHDゲーミングモニターのブラックモデルです。WQHD(2560×1440)解像度で最大320Hzを実現した2026年時点のWQHD最速クラスのモデルで、AHVAパネルの広視野角・0.2ms GTG応答速度・輝度500 cd/m²・フレームレス約2.2mmベゼルを組み合わせています。同スペックのホワイトモデル(LCD-GDQ271RAW)と2色展開です。
WQHD(2560×1440)解像度でありながら最大320Hzを達成し、フルHD機に多い超高Hz機と同等のリフレッシュレートを高精細映像で実現しています。AHVAパネルで広視野角・0.2ms(GTG)の応答速度を維持し、FPS競技でもRPGでもWQHDのリッチな映像を損なわずに使えます。Clear AIM 2と Night Clear Vision 2を搭載し、暗所の敵視認性も強化しています。
輝度500 cd/m²は同ブランドの180Hz機(GDQ271JA: 400 cd/m²)より25%向上しており、明るい環境や直射日光が入る部屋でも映像が見やすい水準です。3辺フレームレス(約2.2mm)設計により、デュアルモニター構成でも画面間の隙間を最小化できます。
深みのあるブラックカラーとフレームレスデザインの組み合わせは、ゲーミングデスクの王道スタイルにフィットします。同スペックのホワイトモデル(LCD-GDQ271RAW)と2色から選べるため、デスクのカラーコーディネートに合わせた選択が可能です。ワンタッチVESAアダプター付属でモニターアームへの取り付けもスムーズに行えます。
(選び方ガイド基準: FPSなら144Hz以上、競技なら240Hz以上)
FPS・RPG・作業まで万能
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
GigaCrystaの27型WQHD液晶最速機。WQHD解像度を維持しながら320Hzを実現したAHVAパネル採用モデルで、WQHDの精細さと競技向けの最高リフレッシュレートを両立したDisplayPort環境のゲーマー向け。
シリーズ比較
| GigaCrysta(FPS向け)競技特化の速さ重視ライン | GigaCrysta幅広く使える万能主力ライン | GigaCrysta SMini LEDの別格ライン | |
|---|---|---|---|
| ハイエンド | |||
| ミドル | 該当なし | ||
| エントリー | 該当なし | 該当なし |
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スペック比較
比較中 4 / 4いま見ている 閲覧中のページ | 比較中 商品ページ | 比較中 商品ページ | 比較中 商品ページ | |
|---|---|---|---|---|
| 価格 | ¥40,352〜 | ¥83,810〜 | ¥65,310〜 | ¥66,514〜 |
| リフレッシュ | 320Hz(DisplayPort) / 144Hz(HDMI) | 280Hz | 200Hz(DisplayPort) / 144Hz(HDMI) | 180Hz(DisplayPort) / 144Hz(HDMI) |
| 画面サイズ | 27インチ | 27インチ | 27インチ | 27インチ |
| パネル | AHVA(非光沢) | QD-OLED | AHVA(非光沢) | IPS(非光沢) |
| 応答速度 | 0.2ms(GTG) | 0.03ms(GTG) | 0.9ms(GTG) | 2ms(GTG) |
| AIスコア | 72.7 | 73.0 | 72.5 | 72.3 |
世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
画面サイズ:この商品 27インチ。カテゴリ内 下から50%の位置。27型が万能。視聴距離・解像度で選ぶ
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画面サイズは没入感と視線移動のバランスで選びます。大きいほど迫力が出る一方、FPSでは画面全体を視界に収めやすい24〜27型が定番です。画面サイズを公表する173機種では 26.5〜31.5インチ に中央の約半数が集まり、中央値は 27インチ。この機種は 27インチ — 分布では中央値に近い帯にあたる27型前後の定番クラスです。
リフレッシュレート:この商品 320Hz。カテゴリ中央値 200Hz。上位 16%。グラフは右にいくほど良い方向で表示。高いほど滑らか(240超は体感僅差)
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リフレッシュレートは映像のなめらかさを決めるスペックです。高いほど動きがなめらかに見え、FPSなど動きの速いゲームほど差を感じやすくなります。リフレッシュレートを公表する173機種では 170〜280Hz に中央の約半数が集まり、中央値は 200Hz。この機種は 320Hz — 分布では高めの帯にあたる競技シーンでも通用する高リフレッシュクラスです(240Hz超は体感差が小さくなります)。
応答速度:この商品 0.2ms。カテゴリ中央値 1ms。上位 21%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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応答速度は色が切り替わる速さで、残像の少なさにかかわります。数値が小さいほど、動きの速いシーンがくっきり見えます。応答速度を公表する168機種では 0.5〜1ms に中央の約半数が集まり、中央値は 1ms。この機種は 0.2ms — 分布では低めの帯にあたる残像感を抑えたい人向けの高速クラスです。※ GTG/MPRTなど測定方式により数値の意味が異なります。
IODATAが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
IODATA
石川県金沢市発の国内周辺機器メーカー。ゲーミングモニターブランド「GigaCrysta」は国内の定番として知られ、コスパに優れたモデルが幅広い層に支持される。公式サイト →
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