
4K 160Hz×USB-C対応、PS5もMacBookも1台で
AIスコア
71.2
上位34% / 掲載155機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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GigaCrysta LCD-GCU271HXAB ブラック
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GigaCrysta LCD-GCU271HXAB ブラック
商品概要
2023年1月に発売されたIODATA GigaCrysta 27型4K 160Hzゲーミングモニターです。3840×2160(4K)の高精細映像を最大160Hzで駆動し、PS5の4K 120Hzに対応するHDMI 2.1・MacBook等との接続に対応するUSB-C(DP Alt Mode)を搭載しています。G-SYNC Compatible・ピボット対応スタンド・5年保証(LCD型)を備えますが、公式サイトでは「在庫限り」表示があり流通在庫のみとなっています。
HDMI 2.1ポートを搭載しており、PS5の4K 120Hz出力とHDMI 2.1 VRR(48〜120Hz)に対応しています。コンソールゲームで4K映像と可変リフレッシュレートを組み合わせた滑らかなゲームプレイを実現できます。PC(DisplayPort)では最大160Hzで4K駆動でき、PCとコンソールを同じ4K環境で使い分けられます。
USB Type-C(DP Alt Mode)対応により、MacBook等のUSB-C搭載ノートPCを映像・音声・USB通信まとめて1本のケーブルで接続できます。4K解像度の精細な映像をMacBookの画面から外部に拡張でき、デュアルスクリーン環境での作業性も向上します。デスクのケーブル本数を最小化したい方に特に有効です。
左右90°のピボット(縦置き)に対応したスタンドを搭載し、縦向きコンテンツの表示や特殊なマルチモニター配置にも対応できます。チルト・スウィーベル(左右各65°)・高さ調整(110mm)も備えており、GigaCrystaの標準的な使いやすいスタンド機能をそのまま活用できます。
(選び方ガイド基準: FPSなら144Hz以上、競技なら240Hz以上)
(選び方ガイドの「解像度」チェックポイントに該当)
(選び方ガイド基準: FPSなら144Hz以上、競技なら240Hz以上)
FPS・RPG・作業まで万能
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
GigaCrystaの27型4K 160Hz機。DFR非搭載の素直な4K高リフレッシュ機で、PS5の4K 120HzをHDMI 2.1 VRRで活かしたいコンソールゲーマーや、値下がり後のコスパで4K環境を整えたい方向け。在庫限りの商品のため後継機(GDU271JAD)も確認を。
シリーズ比較
| GigaCrysta(FPS向け)競技特化の速さ重視ライン | GigaCrysta幅広く使える万能主力ライン | GigaCrysta SMini LEDの別格ライン | |
|---|---|---|---|
| ハイエンド | |||
| ミドル | 該当なし | ||
| エントリー | 該当なし | 該当なし |
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スペック比較
比較中 4 / 4世代比較
画面サイズ:この商品 27インチ。カテゴリ内 下から50%の位置。27型が万能。視聴距離・解像度で選ぶ
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画面サイズは没入感と視線移動のバランスで選びます。大きいほど迫力が出る一方、FPSでは画面全体を視界に収めやすい24〜27型が定番です。画面サイズを公表する173機種では 26.5〜31.5インチ に中央の約半数が集まり、中央値は 27インチ。この機種は 27インチ — 分布では中央値に近い帯にあたる27型前後の定番クラスです。
リフレッシュレート:この商品 160Hz。カテゴリ中央値 200Hz。上位 86%。グラフは右にいくほど良い方向で表示。高いほど滑らか(240超は体感僅差)
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リフレッシュレートは映像のなめらかさを決めるスペックです。高いほど動きがなめらかに見え、FPSなど動きの速いゲームほど差を感じやすくなります。リフレッシュレートを公表する173機種では 170〜280Hz に中央の約半数が集まり、中央値は 200Hz。この機種は 160Hz — 分布では低めの帯にあたる通常のゲームや動画視聴には十分なクラスです。
応答速度:この商品 1ms。カテゴリ中央値 1ms。上位 68%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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応答速度は色が切り替わる速さで、残像の少なさにかかわります。数値が小さいほど、動きの速いシーンがくっきり見えます。応答速度を公表する168機種では 0.5〜1ms に中央の約半数が集まり、中央値は 1ms。この機種は 1ms — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的なクラスです。※ GTG/MPRTなど測定方式により数値の意味が異なります。
IODATAが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
IODATA
石川県金沢市発の国内周辺機器メーカー。ゲーミングモニターブランド「GigaCrysta」は国内の定番として知られ、コスパに優れたモデルが幅広い層に支持される。公式サイト →
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価格は変動する場合がありますので、最新情報は各販売サイトでご確認ください。
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