
耳を塞がず聴ける開放型ワイヤレス
AIスコア
88.2
上位16% / 掲載76機種中
4.29
163 件
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
最安値
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Soundcore AeroFit 2
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Soundcore AeroFit 2
商品概要
Ankerのオープンイヤー型(イヤーフック)ワイヤレスイヤホン。耳を塞がず周囲の音を聞きながらLDAC対応でハイレゾ相当の音質を楽しめ、BassTurbo構造とスピーカー部の4段階角度調整を備える。ワイヤレス充電にも対応し、ケース込み最大42時間使える。
オープンイヤー型は低音が空気中に拡散しやすい構造です。AeroFit 2はダイナミックドライバーとBassTurbo構造を採用し、低音をポート内に指向させます。耳を塞がない構造のまま低音を再生する設計です。
スピーカー部の角度を4段階に調整できるほか、イヤーフックには超極細のチタン合金ワイヤーにリキッドシリコンをコーティングした素材を採用しています。耳の大きさや形状に合わせて装着角度を変えられる構造です。
対応コーデックにLDACを備え、対応Android端末とはハイレゾ相当の高音質でながら聴きができます。マルチポイントにも対応します。充電ケースはワイヤレス充電に対応し、本体のフル充電は約1時間、10分の充電で約4時間再生できる急速充電にも対応します。
(選び方ガイドの「接続方式」チェックポイントに該当)
充電の手間を大幅軽減
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
SoundcoreのAeroFitシリーズ標準モデル。LDACでハイレゾ相当の音質をワイヤレスで楽しみながら、ランニングや在宅ワークでのながら聴きを快適にする。AI翻訳などの付加機能不要でコスパ重視の人に向く。
シリーズ比較
Soundcoreのオープンイヤー型は、耳を塞がず周囲の音も自然に聞こえる開放感が特長。耳に挟むイヤーカフ型(AeroClip・C)と耳に掛けるイヤーフック型(AeroFit・V)があり、上位ほど音質(LDAC対応)・装着安定性・付加機能(AI翻訳等)が充実する。着脱の手軽さ重視ならカフ型、運動時の外れにくさ重視ならフック型が選び分けの基準。
| Soundcore Life手頃に揃えた入門ライン | Soundcore PANCと長時間が頼れるライン | Soundcore オープンイヤー耳を塞がず周りも聞こえる | Soundcore Sleep眠りをサポートする専用モデル | Soundcore Liberty音質とANC重視の上位帯 | |
|---|---|---|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | 該当なし | |||
| ミドル | 該当なし | 該当なし | |||
| エントリー | 該当なし |
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スペック比較
比較中 4 / 4いま見ている 閲覧中のページ | 比較中 商品ページ | 比較中 商品ページ | 比較中 商品ページ | |
|---|---|---|---|---|
| 価格 | ¥7,990〜52%OFF | ¥15,499〜13%OFF | ¥18,990〜 | ¥11,500〜11%OFF |
| 接続方式 | Bluetooth 5.3 | Bluetooth 5.4 | Bluetooth 5.4 | Bluetooth 6.0 |
| ノイキャン | 非対応(オープンイヤー型) | 非対応(AIノイズ低減通話機能あり) | 非対応 | 非対応 |
| 再生時間 | 本体最大10時間(ケース込み最大42時間) | 本体最大8時間(ケース込み最大32時間) | 本体8.5時間+ケース26.5時間=合計35時間 | 本体7時間+ケース21時間=合計28時間 |
| 防水性能 | IPX5 | IP55 | IP55 | IP55 |
| AIスコア | 88.2 | 90.5 | 71.0 | 88.3 |
| レビュー | ★ 4.29 | ★ 4.60 | — | ★ 4.86 |
世代比較
本体再生時間:この商品 10時間。カテゴリ中央値 8時間。上位 32%。グラフは右にいくほど良い方向で表示。イヤホン本体単体の最大再生時間で集計(充電ケース込みの合計は含まない。ANC等の条件はメーカー公表の代表値)
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本体再生時間は「充電せずに聴き続けられる長さ」を決めるスペックです。長いほど途中の充電切れを心配せずに済み、通勤・通学から在宅ワークまで着けっぱなしで使う人ほど差を感じやすくなります。本体再生時間を公表する67機種では 7〜10時間 に中央の約半数が集まり、中央値は 8時間。この機種は 10時間 — 分布ではやや高めの帯にあたるロングバッテリー寄りで、外出先での充電切れを気にせず終日使いたい人に向いています。※ イヤホン本体単体の最大再生時間で集計しており、充電ケース込みの合計は含みません。
重量:この商品 10g。カテゴリ中央値 5.63g。上位 84%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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重さは装着したときの負担に直結します。完全ワイヤレスは片耳あたり数g、ネックバンドや有線タイプは装着する一体の重さで公表されるため、タイプごとの重さ感として見るのがコツです。重量を公表する74機種では 4.6〜8g に中央の約半数が集まり、中央値は 5.6g。この機種は 10g — 分布では高めの帯にあたる重めのクラスです。※ 完全ワイヤレスは片耳あたり、ネックバンド・有線タイプは装着する一体の重量で集計しています(充電ケース込みのみ公表の機種は集計対象外)。
ドライバー径:この商品 11.5mm。カテゴリ内 下から75%の位置。6〜12mmが主流。口径だけで音質は決まらない(チューニング・構造次第)
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ドライバー径は音を鳴らす振動板の大きさです。大口径のモデルはオープンイヤー型・耳掛け型に多く、口径の違いは音の優劣より本体タイプの違いとして表れます。ドライバー径を公表する70機種では 8.1〜11.4mm に中央の約半数が集まり、中央値は 10mm。この機種は 11.5mm — 分布では高めの帯にあたる大口径クラスです。※ 口径だけで音質は決まりません(チューニング・構造次第)。
Ankerが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
Anker
モバイルバッテリーで急成長した中国発のデジタルブランド。サブブランド「Soundcore」でオーディオ市場にも参入し、高いコストパフォーマンスと品質で支持を広げている。公式サイト →
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