M

Soundcore AeroFit 2

耳を塞がない開放型ワイヤレス

AIスコア

87.6

高評価モデル

★★★★

4.29

163

AIスコア内訳

スペック71
レビュー63
価格妥当性100
機能充実67

※口コミ数・満足度・価格帯・スペック・機能等をAIが総合評価(100点満点)

最安値

(2026/06/22時点)

¥10,990

定価 ¥16,99035%OFF

楽天市場

価格未取得

Amazon

価格未取得

最安値

Yahoo!

¥10,990

最安値で購入する

Soundcore AeroFit 2

¥10,990

商品概要

Ankerのオープンイヤー型Bluetoothイヤホン。耳を塞がず装着できるイヤーフック設計で、周囲の音を聞きながら音楽を楽しめる。IPX5防水対応でスポーツシーンにも対応し、最大42時間(ケース込み)の長時間再生を実現した快適装着モデル。

特徴・機能

BassTurboが引き出す20×11.5mmドライバーの低音

イヤーフック型としては大型の20mm×11.5mmの楕円形ドライバーを搭載し、BassTurbo技術で低音をリアルタイムに強調します。開放型ながらジョギングやランニング中に低音の存在感を感じられる音質チューニングが施されています。

4段階の角度調整で耳の形に合わせてフィット

イヤーフックの角度を4段階で調整できるため、耳の大きさや形状に合わせたフィット感を得やすい設計です。IPX5防水対応でランニング中の汗にも対応し、激しい動きでもズレにくい安定した装着感が好評です。

LDACとワイヤレス充電で高音質・利便性を両立

オープンイヤー型でありながらLDACコーデックに対応しており、対応Androidデバイスとの組み合わせでハイレゾ相当の音質を楽しめます。ワイヤレス充電にも対応しているため、ケースをパッドに置くだけで充電でき、スポーツ後の手軽な運用が可能です。

メリット・デメリット

メリット
耳を塞がないオープンイヤー設計で長時間着けても疲れにくい

選び方ガイドの「再生時間」チェックポイントに該当

IPX5防水でランニングや運動中も安心して使える

選び方ガイド基準: IPX4以上で日常防水◎

ケース込み最大42時間の長時間バッテリーで充電頻度が少ない

選び方ガイドの「再生時間」チェックポイントに該当

アクティブノイズキャンセリング搭載で、通勤・集中作業時に外部の騒音を軽減
Bluetooth 5.3でスマホとの接続が簡単
デメリット
開放型のため音漏れが発生しやすく静かな場所での使用に注意が必要
耳を塞がない構造上、音の迫力や低音は密閉型イヤホンに比べて物足りない場合がある

こんな方におすすめ

  • LDACに対応したAndroidスマホを使っており、ながら聴きでもハイレゾ相当の音質を楽しみたい人
  • ランニング・ウォーキング中に周囲の音を聞きながら音楽を楽しみたいアクティブなユーザー
  • 長時間装着しても耳が痛くなりにくいオープンイヤー型を探している人

こんな方には向かないかも

  • 電車やカフェでANCによる遮音を必要とするユーザー(カナル型が適切)
  • iPhoneメインでLDAC非対応の環境で音質の差を期待する人
  • 軽量コンパクトなケースを求める人(ケース込み約85gとやや重め)

最安値で購入する(2026/06/22時点)

¥10,990

メタっぴの評価方法

詳しく見る

情報源

メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照

スコア算出

口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合

独立性

メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし

スペック詳細

基本仕様
型番AeroFit 2
形状オープンイヤー型
重量約10g(片耳)
発売年2024年
接続
接続方式Bluetooth 5.3
対応コーデックSBC / AAC / LDAC
マルチポイント対応
音質・機能
ノイズキャンセリング非対応(外音取り込み型)
外音取り込み常時(オープンイヤー構造)
ドライバー11.5mm ダイナミック
耐久
再生時間最大9時間(ケース込み最大42時間)
防水性能IPX5
充電時間約1時間

このモデルの位置づけ

いま見ているモデル

Soundcore AeroFit 2
ミドルSoundcore AeroFit 2

SoundcoreのAeroFitシリーズ標準モデル。LDACでハイレゾ相当の音質をワイヤレスで楽しみながら、ランニングや在宅ワークでのながら聴きを快適にする。AI翻訳などの付加機能不要でコスパ重視の人に向く。

シリーズ比較マップ

SoundcoreのAeroFitラインはイヤーフック型オープンイヤーの複数グレード展開。上位ほど着脱式バンドや物理ボタン・AI翻訳などの付加機能が増える。ながら聴きの音質とLDACが目的ならAeroFit 2、スポーツ使用での落下防止も重視するならAeroFit Proが現実解。

Soundcore K開放感と軽さの定番Soundcore Life手頃に揃えた入門ラインSoundcore V光るデザインの個性派ラインSoundcore PANCと長時間が頼れるラインSoundcore C / AeroClip耳を挟むイヤーカフラインSoundcore AeroFit屋外で開放感ある聴き方Soundcore Sleep眠りをサポートする専用モデルSoundcore Liberty音質とANC重視の上位帯
ハイエンド
Soundcore AeroClip
クリックで比較に追加
Soundcore AeroFit 2 AI Assistant
比較中
Soundcore Sleep A30
クリックで比較に追加
Soundcore Liberty 5
クリックで比較に追加
ミドル
P41i
クリックで比較に追加
C50i
クリックで比較に追加
C40i
クリックで比較に追加
いま見ている
Soundcore AeroFit 2
比較中
Soundcore Liberty Buds
クリックで比較に追加
エントリー
K20i
クリックで比較に追加
Soundcore Life P2
クリックで比較に追加
Mini
クリックで比較に追加
V40i
クリックで比較に追加
P40i
クリックで比較に追加
P31i
クリックで比較に追加
A30i
クリックで比較に追加
A25i
クリックで比較に追加
C30i
クリックで比較に追加
Soundcore Liberty Air 2
クリックで比較に追加

💡商品をタップすると、下のスペック比較に追加・解除できます(最大4件)

スペック比較

2/4件選択中
いま見ている
Soundcore AeroFit 2Soundcore AeroFit 2
Soundcore AeroFit 2 AI AssistantSoundcore AeroFit 2 AI Assistant
価格¥10,990〜35%OFF¥18,990〜
接続方式Bluetooth 5.3Bluetooth 5.4
ノイキャン非対応(外音取り込み型)非対応
再生時間最大9時間(ケース込み最大42時間)本体8.5時間+ケース26.5時間=合計35時間
防水性能IPX5IP55
AIスコア87.670.6
レビュー★ 4.29★ 4.00
閲覧中のページ商品ページへ

世代(新旧)比較

💡閲覧中の商品には最新モデルがあります

Soundcore Sport X102022年モデルSoundcore Sport X10Soundcore AeroFit2023年モデルSoundcore AeroFitSoundcore AeroFit Pro2023年モデルSoundcore AeroFit Pro
いま見ている
Soundcore AeroFit 22024年モデルSoundcore AeroFit 2
Soundcore AeroFit 2 AI Assistant2026年モデルSoundcore AeroFit 2 AI Assistant
価格¥6,100〜¥8,800〜32%OFF¥15,398〜22%OFF¥10,990〜35%OFF¥18,990〜
接続方式Bluetooth 5.2Bluetooth 5.3Bluetooth 5.3Bluetooth 5.3Bluetooth 5.4
ノイキャン対応(ANC)非対応非対応非対応(外音取り込み型)非対応
再生時間本体8時間+ケース24時間=合計32時間(ANC ON時: 本体6時間+ケース18時間=合計24時間)本体11時間+ケース31時間=合計42時間本体14時間+ケース32時間=合計46時間最大9時間(ケース込み最大42時間)本体8.5時間+ケース26.5時間=合計35時間
防水性能IPX7IP57IP55IPX5IP55
AIスコア67.087.273.587.670.6
レビュー★ 4.29★ 4.00★ 4.29★ 4.00
商品ページへ商品ページへ商品ページへ閲覧中のページ商品ページへ

イヤホンのランキング比較

Ankerと他ブランドの比較記事

Ankerが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。

よくある質問

QAeroFit 2 と AeroFit 2 AI Assistant、どちらを選べばよいですか?
ハードウェアは同一です。AI翻訳(100言語・リアルタイム)やAIアシスタント「Hey Anka」が不要であればAeroFit 2(価格低め)で十分です。日常的にリアルタイム翻訳を活用したい場面がある場合はAI Assistant版が適しています。
Q初代AeroFit(A3872)から買い替える価値はありますか?
LDAC対応・4段階スピーカー角度調整・ワイヤレス充電・BassTurbo低音強化の4点が主な改善点です。音質・フィット感・充電利便性のいずれも向上しているため、買い替えを検討する価値は高いと言えます。
QLDAC使用時にバッテリー持ちはどう変わりますか?
公式値ではLDAC使用時(60%音量)で最大8時間再生となり、通常の最大10時間より1〜2時間ほど短くなります。日常使いで大きな問題になるケースは少ないですが、長時間外出時はSBC/AAC接続も選択肢です。

最安値で購入する(2026/06/22時点)

¥10,990

ブランドについて
A

Anker

モバイルバッテリーで急成長した中国発のデジタルブランド。サブブランド「Soundcore」でオーディオ市場にも参入し、高いコストパフォーマンスと品質で支持を広げている。公式サイト →

※ 上記リンクはアフィリエイトリンクです。購入価格はお客様に変わりありません。
価格は変動する場合がありますので、最新情報は各販売サイトでご確認ください。
メタっぴ (meta-ppi.com)