業界最高峰のノイズキャンセリング
AIスコア
80.8
上位41% / 掲載75機種中
4.08
26 件
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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WF-1000XM5
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WF-1000XM5
商品概要
Sonyの完全ワイヤレスイヤホンの最上位モデル。独自開発のノイズキャンセリングプロセッサーQN2eとBluetoothオーディオSoCを搭載し、業界最高水準のノイズキャンセリング性能とハイレゾ相当の高音質を両立。軽量コンパクト設計で長時間の装着も快適。
ノイズキャンセリングプロセッサーQN2eとBluetoothオーディオSoCのV2プロセッサーを搭載し、NCと音楽再生の処理を分担しています。QN2eがノイズ制御に専念することで演算リソースを効率的に活用し、高品質なANCとDSEE ExtremeによるハイレゾAudio Wireless再生を同時に実現しています。
独自の8.4mmダイナミックドライバーXとLDACコーデックの組み合わせにより、最大990kbpsのビットレートでハイレゾ相当の音質をワイヤレスで楽しめます。DSEE Extremeが圧縮音源を高音質にアップスケールするため、ストリーミングサービスの通常音質でも音の密度感を感じやすい設計です。
片耳約5.9gの軽量コンパクトボディにANC・LDAC・マルチポイント接続を凝縮しています。本体最大8時間(NC ON)+ケース最大16時間のバッテリーと、5分充電で約60分再生できる急速充電で、日常的な通勤や移動を充電を気にせず過ごせます。
(選び方ガイドで通勤・集中作業に推奨される機能)
(選び方ガイドの「接続方式」チェックポイントに該当)
(選び方ガイドの「本体再生時間」チェックポイントに該当)
充電の手間を大幅軽減
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
XM6登場後に定価が下がり、LDAC・高水準ANC・軽量ボディをコスパよく手に入れられるポジションに移行したSony最上位の先代。実質ハイエンドの音質・NC性能を手頃に求める人向け。
シリーズ比較
| MDR-EXケーブルで聴くSonyの音 | WF-C手頃に始めるANCワイヤレス | Float Run / WI-C首掛けで聴くワイヤレス | LinkBuds装着の自由を広げるライン | 1000X進化し続けるNCの看板ライン | IER緻密な音場を届けるIEM | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | 該当なし | 該当なし | |||
| ミドル | 該当なし | 該当なし | 該当なし | |||
| エントリー | 該当なし | 該当なし | 該当なし |
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スペック比較
比較中 2 / 4いま見ている | 比較中 商品ページ | |
|---|---|---|
| 価格 | ¥26,390〜26%OFF | ¥38,800〜12%OFF |
| 接続方式 | Bluetooth 5.3 | Bluetooth 5.3 |
| ノイキャン | 対応 | 対応(QN3eプロセッサー+計8基マイク) |
| 再生時間 | 本体最大8時間(NC ON)、最大12時間(NC OFF) | 本体最大8時間(NC ON)/最大12時間(NC OFF)、ケース込み最大24時間(NC ON) |
| 防水性能 | IPX4 | IPX4 |
| AIスコア | 80.8 | 70.7 |
| レビュー | ★ 4.08 | — |
世代比較
本体再生時間:この商品 12時間。カテゴリ中央値 8時間。上位 16%。グラフは右にいくほど良い方向で表示。イヤホン本体単体の最大再生時間で集計(充電ケース込みの合計は含まない。ANC等の条件はメーカー公表の代表値)
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本体再生時間は「充電せずに聴き続けられる長さ」を決めるスペックです。長いほど途中の充電切れを心配せずに済み、通勤・通学から在宅ワークまで着けっぱなしで使う人ほど差を感じやすくなります。本体再生時間を公表する67機種では 7〜10時間 に中央の約半数が集まり、中央値は 8時間。この機種は 12時間 — 分布では高めの帯にあたるロングバッテリー寄りで、外出先での充電切れを気にせず終日使いたい人に向いています。※ イヤホン本体単体の最大再生時間で集計しており、充電ケース込みの合計は含みません。
重量:この商品 5.9g。カテゴリ中央値 5.63g。上位 54%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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重さは装着したときの負担に直結します。完全ワイヤレスは片耳あたり数g、ネックバンドや有線タイプは装着する一体の重さで公表されるため、タイプごとの重さ感として見るのがコツです。重量を公表する74機種では 4.6〜8g に中央の約半数が集まり、中央値は 5.6g。この機種は 5.9g — 分布では中央値に近い帯にあたる標準的な重さです。※ 完全ワイヤレスは片耳あたり、ネックバンド・有線タイプは装着する一体の重量で集計しています(充電ケース込みのみ公表の機種は集計対象外)。
ドライバー径:この商品 8.4mm。カテゴリ内 下から28%の位置。6〜12mmが主流。口径だけで音質は決まらない(チューニング・構造次第)
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ドライバー径は音を鳴らす振動板の大きさです。大口径のモデルはオープンイヤー型・耳掛け型に多く、口径の違いは音の優劣より本体タイプの違いとして表れます。ドライバー径を公表する70機種では 8.1〜11.4mm に中央の約半数が集まり、中央値は 10mm。この機種は 8.4mm — 分布ではやや低めの帯にあたる小さめの口径クラスです。※ 口径だけで音質は決まりません(チューニング・構造次第)。
Sonyが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
Sony
世界的なエレクトロニクスブランド。オーディオ・映像技術に強みを持ち、ノイズキャンセリングイヤホンやテレビ「BRAVIA」シリーズなど、高音質・高画質を追求した製品で幅広い支持を集める。公式サイト →
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