
からみにくく音漏れに配慮した有線カナル型
AIスコア
74.5
上位58% / 掲載75機種中
4.00
7 件
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
最安値
(2026/08/06時点)
¥1,045〜
楽天市場
¥1,045
Amazon
価格未取得
Yahoo!
¥1,140
MDR-EX15LP
¥1,045〜
ショップを選択
MDR-EX15LP
商品概要
ソニーの有線カナル型イヤホン。ケーブル表面のセレーション加工でからみを抑え、耳栓型のカナル構造で音漏れにも配慮した設計。9mmダイナミック型ドライバーを搭載し、マイクを持たない音楽専用のエントリーモデル。
ケーブル表面に細かい溝を施したセレーション加工により、バッグやポケットから取り出すときのケーブルのからみを抑えています。ケーブルを日常的に持ち歩く使い方でも扱いやすさに配慮した仕様です。
耳栓型のカナル構造を採用し、外部への音漏れに配慮した設計です。9mmダイナミック型ドライバーを搭載し、マイクやリモコンを持たない音楽専用のシンプルな構成となっています。
通話機能が不要な音楽専用のリスニングや、メインイヤホンが充電中・故障時のサブ機・予備として使えます。マイクやリモコンを備えない構成のため、用途は音楽再生に絞られます。
(選び方ガイドの「接続方式」チェックポイントに該当)
非該当(有線接続)
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
Sony有線イヤホンラインナップの最低価格マイクなしエントリーモデル。Sonyブランドのカナル型としてコストを最優先する人・予備イヤホンとして保管したい人向け。
シリーズ比較
| MDR-EXケーブルで聴くSonyの音 | WF-C手頃に始めるANCワイヤレス | Float Run / WI-C首掛けで聴くワイヤレス | LinkBuds装着の自由を広げるライン | 1000X進化し続けるNCの看板ライン | IER緻密な音場を届けるIEM | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | 該当なし | 該当なし | |||
| ミドル | 該当なし | 該当なし | 該当なし | |||
| エントリー | 該当なし | 該当なし | 該当なし |
💡商品をタップすると、下のスペック比較に追加・解除できます(最大4件)
スペック比較
比較中 4 / 4世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
重量:この商品 3g。カテゴリ中央値 5.63g。上位 5%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
重さは装着したときの負担に直結します。完全ワイヤレスは片耳あたり数g、ネックバンドや有線タイプは装着する一体の重さで公表されるため、タイプごとの重さ感として見るのがコツです。重量を公表する74機種では 4.6〜8g に中央の約半数が集まり、中央値は 5.6g。この機種は 3g — 分布では低めの帯にあたる装着の負担が小さい軽量クラスです。※ 完全ワイヤレスは片耳あたり、ネックバンド・有線タイプは装着する一体の重量で集計しています(充電ケース込みのみ公表の機種は集計対象外)。
ドライバー径:この商品 9mm。カテゴリ内 下から35%の位置。6〜12mmが主流。口径だけで音質は決まらない(チューニング・構造次第)
💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます
ドライバー径は音を鳴らす振動板の大きさです。大口径のモデルはオープンイヤー型・耳掛け型に多く、口径の違いは音の優劣より本体タイプの違いとして表れます。ドライバー径を公表する70機種では 8.1〜11.4mm に中央の約半数が集まり、中央値は 10mm。この機種は 9mm — 分布ではやや低めの帯にあたる小さめの口径クラスです。※ 口径だけで音質は決まりません(チューニング・構造次第)。
Sonyが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
Sony
世界的なエレクトロニクスブランド。オーディオ・映像技術に強みを持ち、ノイズキャンセリングイヤホンやテレビ「BRAVIA」シリーズなど、高音質・高画質を追求した製品で幅広い支持を集める。公式サイト →
※ 上記リンクはアフィリエイトリンクです。購入価格はお客様に変わりありません。
価格は変動する場合がありますので、最新情報は各販売サイトでご確認ください。
メタっぴ (meta-ppi.com)