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MDR-EX15LP

からみにくく音漏れに配慮した有線カナル型

AIスコア

74.5

上位53% / 掲載75機種中

AIスコア内訳

スペック60
レビュー25
価格妥当性60
機能充実0

※AIスコアは、出品のレビュー件数・評価、スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。レビュー指標は商品の品質や利用者全体の満足度を示すものではありません。

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購入先

MDR-EX15LP

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商品概要

ソニーの有線カナル型イヤホン。ケーブル表面のセレーション加工でからみを抑え、耳栓型のカナル構造で音漏れにも配慮した設計。9mmダイナミック型ドライバーを搭載し、マイクを持たない音楽専用のエントリーモデル。

特徴・機能

  1. 音漏れに配慮した、軽い有線イヤホン。

    約3gの本体に9mmドライバーを備え、クリアな中高音と力強い低音を目指す音づくり。通気孔を小さくした構造で、外へ漏れる中高音にも配慮しています。

    約3gはケーブルを含まない質量です。

  2. 9mmドライバーで、日々の音楽を。

    9mmのダイナミックドライバーとネオジウムマグネットを搭載。クリアな中高音と力強い低音を目指し、コンパクトな本体から音楽を再生します。

  3. 通気孔を小さくして、音漏れを抑える。

    空気の通る孔を小さくした本体構造を採用。外に漏れたときに気になりやすい中高音の放出を抑え、周囲への音漏れに配慮しています。

    音漏れがゼロになる機能ではありません。音量や耳へのフィットによって変わります。 公式の「80%低減」は、メーカー従来機との比較・同社測定法による数値です。

  4. 3サイズから、耳に合わせる。

    硬さの異なるシリコンを組み合わせたハイブリッドイヤーピースを付属。S・M・Lの3サイズから選び、音の通り道を保ちながら、外側の柔らかい部分を耳にフィットさせます。

    フィット感には個人差があります。耳に合うサイズで確認してください。

  5. 溝のあるケーブルとアジャスターで、すっきり。

    表面に細かな溝をつけ、絡まりにくさに配慮したケーブルを採用。付属のアジャスターで余る長さを調整でき、音楽を聞くときや持ち歩くときのケーブルをまとめられます。

  6. 約3gの本体、約1.2mのケーブル。

    ケーブルを除く本体の質量は約3gです。ケーブルは約1.2mのY型で、ポケットや手元の機器から耳までつなぐ長さも含めて、使う場面に合わせて選べます。

    ケーブルを含まない質量です。

  7. ステレオミニ端子に、有線で接続。

    L型ステレオミニプラグで、対応するプレーヤーなどに接続します。イヤホンジャックを使う有線方式なので、手持ち機器の端子とケーブルの長さを確認して選べます。

    USB-C端子へ直接挿す製品ではありません。接続先や変換アダプターの対応条件を確認してください。

  8. 5色から、好みに合う色を。

    本体とケーブルの色をそろえた5色のラインアップ。日々の服装や持ち物に合わせ、音楽を楽しむ道具の色も選べます。

    公式商品ページ掲載のラインアップです(2026年10月3日確認)。販売店や時期によって選べる色は異なります。

メリット・デメリット

○メリット

コードがからみにくいセレーション加工で毎日の持ち歩きがストレスフリー
耳栓型のカナル構造を採用し、外部への音漏れを抑える設計
9mmダイナミック型ドライバーを搭載し、φ3.5mmステレオミニプラグの有線接続に対応

(選び方ガイドの「接続方式」チェックポイントに該当)

再生時間

非該当(有線接続)

約3g(コード含まず)の超軽量設計で長時間装着でも耳が疲れにくい(片耳5g以下)

△デメリット

マイクやリモコン非対応のため通話やスマホの音量・再生操作はできない
公式仕様に防水性能の記載がなく、汗や雨で濡れる場面での使用は想定しにくい
ノイズキャンセリングや外音取り込みなどの付加機能は非搭載のシンプルな構成

こんな方におすすめ

  • 低価格で手軽な有線イヤホンが欲しい人
  • マイクは不要で音楽専用として使う人
  • 予備・スペアとして常備しておきたい人

こんな方には向かないかも

  • スマートフォンとの通話も行いたい人(MDR-EX15APを選ぶ)
  • ワイヤレス接続を求める人(本機は有線接続のみ)
  • ノイズキャンセリングや外音取り込みなど高機能を求める人

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¥1,053〜

スペック詳細

基本仕様
型番MDR-EX15LP
形状カナル型
重量約3g(コード含まず)
発売年2013年
接続
接続方式有線(φ3.5mmステレオミニ)
対応コーデック非該当(有線接続)
マルチポイント非対応
音質・機能
ノイズキャンセリング非対応
外音取り込み非対応
ドライバー9mmダイナミック型
耐久
再生時間非該当(有線接続)
防水性能公式仕様に防水性能の記載なし
充電時間非該当(有線接続)

外部サイトのレビュー

購入者の評価を、掲載元ごとに確認できます。

楽天市場のレビュー

確認できません

取得元
楽天市場 / 楽天ビック(ビックカメラ×楽天)
対象
取得元の1出品(API集計)
検索型番
MDR-EX15LP
最終確認日

確認から日数が経過しているため、件数・評価の表示を控えています。「0件」を意味するものではありません。

カラー・型番別の集計範囲は未確認です。購入先の色を切り替えても、このレビューの対象は変わりません。

取得・集計について
取得方法
楽天市場の商品検索APIから取得した件数・平均評価です。レビュー本文は掲載していません。
集計範囲
照合した候補のうち、出典を確認でき件数が最も多い1出品について、商品検索APIが返した参考値です。当サイトで別店舗・色違い・他サイトの件数を合算していません。検索型番との照合は、レビューがその型番だけに限定されることを保証しません。掲載先の集計範囲や表示基準により、ページ上の件数・評価と異なる場合があります。
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ANALYZE

データで見るこのモデル

エントリーMDR-EXケーブルで聴くSonyの音
MDR-EX15LP
MDR-EX15LP
有線 ・ 非対応 ・ 非該当 ・ 公式仕様に防水性能の記載なし

Sony有線イヤホンラインナップの最低価格マイクなしエントリーモデル。Sonyブランドのカナル型としてコストを最優先する人・予備イヤホンとして保管したい人向け。

シリーズ比較

MDR-EXケーブルで聴くSonyの音WF-C手頃に始めるANCワイヤレスFloat Run / WI-C首掛けで聴くワイヤレスLinkBuds装着の自由を広げるライン1000X進化し続けるNCの看板ラインIER緻密な音場を届けるIEM
ハイエンド該当なし該当なし該当なし
ミドル
該当なし
該当なし該当なし
エントリー
該当なし該当なし該当なし

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スペック比較

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比較中
IER-EX15CIER-EX15C商品ページ
価格¥1,053〜32%OFF¥6,066〜31%OFF¥1,405〜35%OFF¥2,454〜23%OFF
接続方式有線(φ3.5mmステレオミニ)有線(φ3.5mmステレオミニ)有線(φ3.5mmステレオミニ)有線(USB Type-C)
ノイキャン非対応非対応非対応非対応
再生時間非該当(有線接続)——非該当(有線接続)
防水性能公式仕様に防水性能の記載なし——防水仕様ではありません
AIスコア74.576.387.378.2

世代比較

※この商品に新旧モデルはありません

データ分布で見る立ち位置
イヤホン全83機種

重量:この商品 3g。カテゴリ全体(公表69機種)3〜33g。カテゴリ中央値 5.5g。上位 6%。グラフは右にいくほど良い方向で表示

カテゴリ全体公表69機種レンジ 3〜33g中央値 5.5g
この商品3g上位6%
重量の分布(g・1ブロック=1機種)右にいくほど良い値 →
この商品その他の掲載機種1ブロック=1機種中央値 5.5g軽量の目安 片耳5g以下

💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます

データで読む: 重量

重さは装着したときの負担に直結します。完全ワイヤレスは片耳あたり数g、ネックバンドや有線タイプは装着する一体の重さで公表されるため、タイプごとの重さ感として見るのがコツです。重量を公表する69機種では 4.6〜8.5g に中央の約半数が集まり、中央値は 5.5g。この機種は 3g — 分布では低めの帯にあたる装着の負担が小さい軽量クラスです。※ 完全ワイヤレスは片耳あたり、ネックバンド・有線タイプは装着する一体の重量で集計しています(充電ケース込みのみ公表の機種は集計対象外)。

出典: メタっぴ 公式スペック集計(重量を公表している69機種・カテゴリ掲載全83機種・2026-11時点)。分布は掲載機種の公称値(メーカー公表スペック)を集計したものです。
※ スペック値の高低が商品の優劣を意味するものではありません。用途や好みに合わせてお選びください。

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Sonyと他ブランドの比較記事

Sonyが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。

よくある質問

QMDR-EX15APとの違いは何ですか?
マイク付きリモコンの有無が主な違いです。通話や音楽再生をケーブル側でも操作したい場合はMDR-EX15AP、通話機能が不要で音楽専用として使うならMDR-EX15LPが適しています。
Q防水性能はありますか?
Sony公式の仕様表には、防水性能の記載がありません。有線接続であることは、防水性能の有無を示すものではありません。防水性が必要な用途では、対応が明記された製品を確認して選んでください。
QBluetoothでワイヤレス接続できますか?
本機は3.5mmステレオミニプラグの有線接続専用で、ワイヤレスやBluetoothコーデックには対応していません。

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ブランドについて
S

Sony

世界的なエレクトロニクスブランド。オーディオ・映像技術に強みを持ち、ノイズキャンセリングイヤホンやテレビ「BRAVIA」シリーズなど、高音質・高画質を追求した製品で幅広い支持を集める。公式サイト

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価格は変動する場合がありますので、最新情報は各販売サイトでご確認ください。
メタっぴ (meta-ppi.com)