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対応端末でロスレス伝送と適応型ANCを使うTWS
AIスコア
87.5
上位20% / 掲載76機種中
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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(2026/10/23時点)
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MOMENTUM True Wireless 4
¥47,440〜
Sennheiserの完全ワイヤレスイヤホン、MOMENTUM True Wireless 4(2024年3月発売)。自社開発7mm TrueResponseドライバーにaptX LosslessとLC3の両コーデックを搭載し、Snapdragon Sound認定かつaptX Lossless対応の端末と、アプリのLossless設定を組み合わせてCD品質のロスレス伝送を利用できます。先代MTW3から防水性能をIP54に強化し、ケースにQiワイヤレス充電を追加。8分の急速充電で1時間再生できるバッテリー性能と適応型Hybrid ANCを備え、音の調整と周囲の騒音に応じたANCを使い分けられます。
aptX Losslessでは16bit/44.1kHzのCD品質で伝送します。Snapdragon Sound認定かつaptX Lossless対応の送信機と音源を用意し、Smart ControlアプリでLosslessを選択します。24bit/96kHzの高解像度モードとは別で、電波状況によって標準モードに切り替わる場合があります。
充電ケースはQiワイヤレス充電とUSB-Cの両方に対応しており、Qi対応充電パッドに置くだけで充電できます。急速充電機能も備え、8分の充電で約1時間の再生を確保。外出前のわずかな時間にちょい充電するだけで通勤・通学分を賄えます。
適応型ANCは周囲の騒音状況に応じて低減を調整します。静かな環境では低減を抑え、大きな騒音下では強める仕組みです。外音取り込みにも切り替えられます。周囲の音の聞こえ方は、環境や装着状態によって変わります。
Sennheiser Smart Controlアプリで5バンドEQのカスタマイズや、自分の聴覚特性に合わせた音質調整「Sound Personalization」が利用できます。Sound Zones機能では場所に応じてイコライザーやANCの設定を自動切り替えすることも可能です。
(選び方ガイドの「接続方式」チェックポイントに該当)
(選び方ガイドの「本体再生時間」チェックポイントに該当)
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メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
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独立性
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楽天市場のレビュー
23件
平均評価
4.87/ 5
カラー・型番別の集計範囲は未確認です。購入先の色を切り替えても、このレビューの対象は変わりません。
Yahoo!ショッピングのレビュー
確認できません
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ANALYZE
aptX Lossless対応の接続、周囲に合わせて調整するANC、Qi充電を備えるモデル。対応端末やアプリ設定も含めて、音楽の聴き方を調整したい人向け。
シリーズ比較
MOMENTUM True Wirelessは、Sennheiserの完全ワイヤレスの上位系統。他シリーズとの音の同一性は保証せず、ワイヤレスでの解像感、周囲に合わせて効きを変えるノイズキャンセリング、置くだけで充電できる使い勝手まで一段ずつ上乗せされる。迷ったら、音質も利便性もこの1台で妥協したくない人はMOMENTUMを、予算と必要機能のバランスを重視するなら中核のACCENTUM、まず安く試すなら入門のCXを選べばよい。
| IE PROプロ用モニターの定番 | CX True Wireless手頃にANCを叶える入門ライン | ACCENTUM True Wireless上位の音を継ぐ中核ライン | MOMENTUM True Wireless音質を極めたフラッグシップ | |
|---|---|---|---|---|
| ハイエンド | 該当なし | 該当なし | 該当なし | |
| ミドル | 該当なし | 該当なし | ||
| エントリー | 該当なし | 該当なし |
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スペック比較
比較中 4 / 4いま見ている 閲覧中のページ | 比較中 | 比較中 商品ページ | 比較中 商品ページ | |
|---|---|---|---|---|
| 価格 | ¥47,440〜 | ¥21,483〜2%OFF | ¥11,880〜16%OFF | ¥18,890〜39%OFF |
| 接続方式 | Bluetooth 5.4 | Bluetooth 5.0 + 有線(3.5mmステレオミニ) | 有線(3.5mmステレオミニ) | Bluetooth 5.3 |
| ノイキャン | 対応(ハイブリッドANC) | 非対応 | 非対応 | 対応(ハイブリッドANC) |
| 再生時間 | 本体最大7.5時間(ANCオフ)/ 最大7時間(ANCオン)、ケース込み最大30時間(公式テスト条件: iPhone・音量50%) | 最大10時間(Bluetooth・SBCで音楽再生時) | — | 本体8時間+ケース20時間=合計28時間 |
| 防水性能 | IP54 | — | — | IP54 |
| AIスコア | 87.5 | 68.3 | 72.5 | 72.0 |
世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
本体再生時間:この商品 7.5時間。カテゴリ全体(公表65機種)5〜25時間。カテゴリ中央値 8.5時間。上位 69%。グラフは右にいくほど良い方向で表示。イヤホン本体単体の最大再生時間で集計(充電ケース込みの合計は含まない。ANC等の条件はメーカー公表の代表値)
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本体再生時間は「充電せずに聴き続けられる長さ」を決めるスペックです。長いほど途中の充電切れを心配せずに済み、通勤・通学から在宅ワークまで着けっぱなしで使う人ほど差を感じやすくなります。本体再生時間を公表する65機種では 7〜10時間 に中央の約半数が集まり、中央値は 8.5時間。この機種は 7.5時間 — 分布ではやや低めの帯にあたる短めの再生時間クラスで、こまめに充電しながら使うスタイル向きです。※ イヤホン本体単体の最大再生時間で集計しており、充電ケース込みの合計は含みません。
重量:この商品 6.2g。カテゴリ全体(公表70機種)3〜50g。カテゴリ中央値 5.5g。上位 63%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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重さは装着したときの負担に直結します。完全ワイヤレスは片耳あたり数g、ネックバンドや有線タイプは装着する一体の重さで公表されるため、タイプごとの重さ感として見るのがコツです。重量を公表する70機種では 5〜9g に中央の約半数が集まり、中央値は 6g。この機種は 6.2g — 分布ではやや高めの帯にあたる重めのクラスです。※ 完全ワイヤレスは片耳あたり、ネックバンド・有線タイプは装着する一体の重量で集計しています(充電ケース込みのみ公表の機種は集計対象外)。
ドライバー径:この商品 7mm。カテゴリ全体(公表68機種)4.6〜28mm。カテゴリ中央値 10mm。カテゴリ内 下から23%の位置。6〜12mmが主流。口径だけで音質は決まらない(チューニング・構造次第)
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ドライバー径は音を鳴らす振動板の大きさです。大口径のモデルはオープンイヤー型・耳掛け型に多く、口径の違いは音の優劣より本体タイプの違いとして表れます。ドライバー径を公表する68機種では 7.4〜11.1mm に中央の約半数が集まり、中央値は 10mm。この機種は 7mm — 分布では低めの帯にあたる小さめの口径クラスです。※ 口径だけで音質は決まりません(チューニング・構造次第)。
AIスコア:この商品 87.5点。カテゴリ全体(算出76機種)66.3〜94点。カテゴリ中央値 76.85点。上位 20%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年のデータを1つにまとめた、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。同じカテゴリの中でこの機種がどのあたりに位置するかを見る目安として使えます。AIスコアを算出できた76機種では 70.7〜86.5点 に中央の約半数が集まり、中央値は 76.8点。この機種は 87.5点 — 分布では高めの帯にあたる掲載機種の中では上位寄りに位置します。※ スコアは価格や口コミ件数の更新に合わせて再計算されるため、時期によって前後することがあります。
Sennheiserが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。
Sennheiser
1945年創業のドイツの老舗音響メーカー。プロフェッショナル向けの高品位サウンドで世界的に評価が高く、コンシューマー向けイヤホン・ヘッドホンでもオーディオファンから絶大な支持を得る。公式サイト
価格は変動する場合がありますので、最新情報は各販売サイトでご確認ください。
メタっぴ (meta-ppi.com)